ここの人たちって
大学生=天才 短大生=馬鹿
って考えの人多すぎ・・・
悪口いうのは妬みから
619 名前:名無しさん [2006/09/26(火) 17:01] 人間性というのは人柄
いまの時代に高卒だからと
今の時代短大だからと
人間性が優れてないとはいえないと思います。
人間性と学歴は別物です。
頭の悪い人は差別意識を口に出す
大ベストセラー 「頭がいいひと、悪い人の話し方」 PHP新書
樋口祐一氏著
頭のいい人は差別意識を口に出さないが心の中で思っている。
掲示板では。。。
ちょっと待て。
さっきから人間性が重要とか言ってる奴は、どういう場面を想定してるんだ?
まさか就職活動なわけないよな?就職なら人間性なんて、能力が同じ候補者が
複数いた場合の最後の判断基準ぐらいしかならないもんな。
まさか、お友達と仲良く遊ぶためとか、そういうレベルの話してんのか?
家族を十分に養えるだけの収入があればOKかと
家庭でも、会社でも、人間性は大事
心の休まることの無い暮らしは最悪
また学問をするにしても、謙虚な姿勢が求められます
その通りです。
何処の学校でようと関係ないと思います。
誰に対しても感謝の心と謙虚な心を持って生きることが人とトラブルがおきないと思いますが。
>>607
「就職率」はあてにならないよ。
分母の数が減ればそれだけで率はよくなるでしょ。
だから、「就職希望を出した人」とか言って少しでも分母を減らすし、
酷いところだと、正社員じゃなくても数にいれてるらしいよ。
短大はもう必死だからね。何でもやるよ。
627 名前:名無しさん [2006/09/27(水) 23:56] 大学でも同じですよ。
上に上がってきている「4年制大学の就職率の実態は、短大より下?」の
最後の方のレスに、
「就職率」の出し方が説明されていますよ。
大学・短大によって、就職率の出し方が違うので、
一番公平な算出方法は、文部科学省の算出方法です。
それで比べると、大学でも短大でも実質的な就職率が出てきますよ。
短大が大学になったりして低レベル大学の数が増えてるから、
大学の就職率が低くなってしまうのはわかる。
司法試験とか公認会計士とか、難関資格をめざして就職せずに勉強を続ける人たちもいるし。
対して、短大のほうは低レベルな短大が淘汰され数が減っている。
優秀な短大が生き残っているはずだから、もっと就職率がよくなってもおかしくないと思うのだが…。
@大学の実際の就職率は文化省のデータより現実は高い理由
東大や早慶など上位大学では規模も大きく学生がちゃんと報告してないと言う理由で卒業後の進路が確認されていない人が多数いる。
文化省のデータではそれは就職率に数えられていない。
A大学の就職率を下げている要因
一方で短大のほうは学校の規模が小さいのでほぼ全てが確認されていると考えられる。
しかも短大生はここ10年以上で減り続け半減し、
一方大卒の就職率は少子化大学全入で元短大の新設大学や定員割れのBF大学などへの短大レベルの学生の大量シフトが生じているため短大の就職できない層が底辺大学に移し変えられた状況がある。
このような状況であっても実際報告されている就職率がほとんどないと言うことは短大の就職率が現実としてかなり低いことを物語っている。
率はどうか知らないけど、質は確実に大学のが上だろうな。
631 名前:名無しさん [2006/09/28(木) 20:20] ある範囲内にスーパーが沢山出来たスーパーが沢山出来たら消費者は便利ですよね。
スーパー側はどうしたら今までどおりの売り上げを伸ばすと言うか生き残るにはどうしたらよいでしょうか??
そういうことを大学に当てはめたら、大学生の人たちはどうすればいいかわかりますか??
>>631
新設の大学はほとんどの場合すぐ終わる定めだから、
今まであった伝統の長い大学はあんまし気にならない。
>>631
スーパーの例は大学のケースにはあてはまらん。
一流大学の周辺にいくらたくさんアホ短大ができても、
一流大を目指す受験生が短大に流れるわけない。
まあ、アホ学校どうしで学生の奪い合いする話だってんなら別だが。
駄目だ!!
635 名前:名無しさん [2006/09/29(金) 00:30] 新規参入した大学は入学基準を低く設定して低レベルの学生を確保しようとする。
ただしこれはスーパーなどの商品で下級財の場合で価格が低いほど需要が増す前提で教育には当てはまらない。
短大などレベルの低い学校から志願者が減って需要が減っていく商品なので少数の既存大学が寡占状態で学力と言う高い参入障壁が設定している場合、
新規参入により供給過剰で生徒確保のため学力の価格破壊が生じるが実際学力という価格が高いものの需要が増す上級財である教育の場合は新規参入組みは淘汰される。
短大も同様必然として淘汰されて消える。
高等教育論を専門とする大学4年の立場で、解説させてもらうと・・・。
ここ数年の合計特殊出生率の1.2〜1.3の子どもたちが、
大学・短大に入学する15年〜18年後を見通すと、
大学にせよ、短大にせよ、経営体力のない学校は、閉鎖に追い込まれざるを得ない。
しかしながら、だからといって短大の数がまったく0になるわけではない。
だから、国策として、昨年度からは、文部科学省も本腰を入れて、
準学士という称号ではなく、短期大学士という学位を授与することになっているし、
ファーストステージ論として、高校卒業後に、社会との接続を意識した教育を施すのが
短期大学の役割であり、
さらには、コミュニティカレッジ構想として、検討が始まっているのが実状です。
市場原理としても、短大数が0になることは無いでしょう。
国策として、教育基本法や学校教育法の改訂で短期大学の存在がなくならない限りは。
日本の短期大学が主に私立であるのに対して、アメリカのコミュニティ・カレッジは大部分が公立であり、
コミュニティという表現にあるように、その地域の住民、税金を払って住んでいる人たちへの高等教育及び生涯教育の場として設けられたものである。
いずれのコミュニティ・カレッジも、志願者全員合格が前提である。
ほとんどのコミュニティ・カレッジでは、高校卒業したてのいわゆる「普通」の学生が大多数であるが、
中には低所得者、シングルマザー、高等学校での成績が芳しくなかったが高等教育を受けたい、
といった境遇にある学生達も多い。
従って、コミュニティ・カレッジは階級や年齢を超越したオープンな教育環境であり、色々な人達に経済的、
教育的、及び社会的なチャンスを与えるのが目的でもある。
また、学位や資格取得を望まない、高齢者や主婦も多く受講しており、
1科目から受講可能なカルチャーセンター的性格も持ち合わせている。
実質供給過剰で大学全入時代の日本にあってこのような大学教育のための迂回ルートが必要になるのだろうか。
答えは否である。すでに低レベルの大学群の存在そのものがコミュニティーカレッジに類似した役割を帯びており、
あえてコミュニティーカレッジを経由する必要や需要そのものが成立し得ないのである。
専門学校も専門士の学位を授与している。
世界に類を見ない想像以上の急速な少子化に直面し、さらに財政難の日本にあって、
大学そのものが供給過剰であり、実質的に私学中心の日本の短大にコミュニティカレッジ(アメリカでは大部分が公立)としての需要をアメリカと同列で考えること事態に状況認識が誤っていると言わざるを得ない。
637さん
旧帝大や有名私大を除く多くの大学・短大にとっては、
この10年が勝負のしどころでしょうね。
文部科学省では、コミュニティーカレッジ構想の第一歩として、
学科の改組転換の際、地域総合学科を促進しつつあります。
637さんの言うように、コミュニティーカレッジが一般市民の中に根付くのか
どうかはまだ先を見通す必要はあるでしょうが、
「 あえてコミュニティーカレッジを経由する必要や需要そのものが成立し得ないのである」
という論は、
国策の動向とも絡んでくるので、言い切れないのでは?
また過去10年は、大学(特に教育系)で「生涯学習」ということを意識した学部・学科が乱立し、
多くの大学・短大では、地域貢献と称して、市民講座が開講されることが一般化してきましたね。
それが布石になってきていると考えると、国策の動向も説明がつくかなと思います。
また、ここ数年でにわかにあわただしく教育改革が取りざたされてきていますが、
義務教育(就学年齢)を5歳児からの検討だとか、
中学・高校を併せ持つ中等教育学校の設立など、
従来の6・3・3・4(2)制が見直しも図られていますね。
戦前の教育制度の改革は、10数年で大きな改定が行われ、
今の教育制度は1946〜7年に骨組みが作られているものだから、
制度として実状に合わなくなってきていると認識されてきているようですね。
旧帝大という言葉は、新制大学制度ができた当時に作られた言葉ですが、
そのときもかなり教育界には混乱がありました。
いまの教育制度改革も、どこまで国が本腰を入れて覚悟を決めるのかによると思いますが、
新首相が軽々しく口に出して言ってるように、
大学・短大の9月入学が行われるような抜本的な改革が進めば、
コミュニティーカレッジ構想などを含め、いろいろ事情が変わってくるでしょうね。
そのときに、結局、経営体力があり、やる気のある教員が多い大学・短大が残り、
そうではない大学・短大が淘汰されていくでしょうね。
20年後には、今の大学・短大の数は半減とまではいかないまでも、
かなり少なくなっていることは、18歳人口や現状の大学・短大の定員割れ状況から試算できますね。
今更、コミュニティカレッジの話題なんだ。
アメリカのコミュニティカレッジに通う学生はコミュニティカレッジを最終学歴とせずに、
他大学にトランスファーする学生が多い。
入学時はコミュニティカレッジに入る学力しかなかったのは確かだが、
二年間で難関大学に通用する力を付けて出ていく学生が沢山いる。
日本ももっと選択肢や門戸が広がる教育制度になっていくんじゃないかな。
既にそのような実績のある短大も存在するけど。
日本はアメリカと違って少子化で大学全入。
わざわざ短大行かなくても大学にいけるわな。
コミュニティーカレッジかで生き残れるならとっくに短大は志願者増えてるよ。
ところが現実は。。。
636,639が言ってるのは、
大学だから生き残り、短大だからつぶれる(志願者がいなくなる)
ということではなくて、
「結局、経営体力があり、やる気のある教員が多い大学・短大が残り、
そうではない大学・短大が淘汰されていく」
と書いてるじゃん。
で、結局経営体力があってやる気のある教員が多いのは一定レベル以上の大学であって
その他F大や短大は淘汰される、と。
結論でたね。じゃ、終わろうか。
>>643
頭悪いね。
「結局経営体力があってやる気のある教員が多いのは一定レベル以上の大学であって」
という根拠はどこにあるの?
実証的根拠でもあるの?
頭悪いから短大しか逝けなかったんでしょ?
646 名前:名無しさん [2006/09/30(土) 20:21] 以下の記事に見られるように、『週刊東洋経済』のランキングだと上位に
来てる大学はすべて、一定レベル以上の大学ですね。あれ?短大は?
【根拠なき「就職に強い大学」】
大学受験のシーズンになると、週刊誌は毎週のように「就職に強い大学」と
いった特集を掲載する。採用担当者からするとばかばかしいであろう内容か
もしれないが、大学関係者や受験生を持つ親からの反応が大きく、週刊誌の
売り上げも倍増するというから、たまにはチェックしておきたい。
(中略)
ここは週刊東洋経済が「本当に強い大学決定版」として紹介している総合
ランキングが評価ポイントも明確で、もっとも就職などの質の良い大学の
ランキングとしても妥当なところではないか。
(1)一橋大学 (2)東京工業大学 (3)京都大学 (4)慶應大学 (5)東京大学
(6)上智大学 (7)早稲田大学 (8)同志社大学 (9)電気通信大学(10)神戸大学/学習院大学
(12)関西学院大学となっている。
http://www.careerpartners.co.jp/official/sjk/200311/031125.html
そもそも一定レベル以上の大学って言うのは日大以上の大学。
あまり大したレベルじゃないけど、それでも短大レベルじゃ話にならんよ。
はい実証的証拠出ました。
さて、頭が悪いのは誰でしょう。
おれは、短大擁護でも4大擁護でも、どちらでもない一大学生で、
興味あってときどき覗いている立場だが、
636以降のレスの流れから考えると、648の論理はおかしいよ。
642で、前のレスを参照して
「結局、経営体力があり、やる気のある教員が多い大学・短大が残り、
そうではない大学・短大が淘汰されていく」 ・・・・A
と書いている
→それに対して、643が
「 で、結局経営体力があってやる気のある教員が多いのは一定レベル以上の大学であって
その他F大や短大は淘汰される、と。」・・・B
と書き込んだ。
それに対して、644は
「その根拠はどこにあるのか」・・・C
を問うた。
Aは、
「大学でも淘汰されつぶれていくものがあり、短大でも淘汰されつぶれていくものがあるが、
裏を返せば、淘汰されて生き残る大学・短大もある」
という意味だよね。
Bの論によると、
「経営体力があってやる気のある教員が多いのは一定レベル以上の大学である」
ということが前提になっているけど、
「短大の中にも、経営体力があってやる気のある教員が多い短大もあり、だからこそ倍率が2倍3倍とついてる短大もある。」
ということをどのように考えるのかがわからない。
だからこそ、664(C)は、「経営体力があってやる気のある教員が多いのは一定レベル以上の大学である」という前提に対して、
実証的根拠はどこにあるのかを、聞いたんじゃないの?
それなのに、646,647は、
644の問いに対する答えにはなっていないな。
644に対する答えとしては、
「経営体力があってやる気のある教員が多いのは一定レベル以上の大学である」
=「Fランク大学や短大は、経営体力がなく、やる気のある教員はほとんどいない」
ということに対する実証的な根拠を説明しなきゃいけないのでは?
てことは短大全滅でFAじゃない!
651 名前:名無しさん [2006/09/30(土) 22:34] 受験生市場は高い教育費をかける以上合理的期待に基づき学校を選択をする。
母校の倒産を恐れるなら「経営体力がありやる気がある教員が多い学校」を選ぶ。
選ばれる学校は志願者が集まる。
その結果入学するために競争が生じ、そういう学校ほど偏差値が上がる。
偏差値が「経営体力がありやる気がある教員が多い学校」の代理変数としての意味を持つ。
市場から「経営体力がないやる気がある教員が少ない学校」として評価を受けた学校は偏差値が下がる。
現状短大の偏差値がどんどん下がっている。
よって大学全入時代に短大の将来を悲観する人が圧倒的に多いことを意味する。
そんな時代に短大に行くのはもはや。。。
>>651
それでは、すべての短大ということの証明にならないね。
Aの論理の証明をしているだけじゃん。
言葉遊びしてても意味ないだろ
実際短大は生き残りをかけて4年制に改変するか、閉鎖されるかしてる
それに「すべての」短大について証明する必要はないだろ?
「総じて短大は、大学全入化の波の中で苦戦を強いられている」
これでOKだろ。
それならわかる。
655 名前:名無しさん [2006/10/01(日) 01:21]健闘している一部の短大には拍手を贈りたい。
656 名前:名無しさん [2006/10/01(日) 01:30]バカだから短大しか行けなかったんだろ!
657 名前:名無しさん [2006/10/01(日) 11:26]馬鹿だから一般受験できなくて推薦で低レベル大学に行ったんだろう
658 名前:名無しさん [2006/10/01(日) 15:28]短大は格差社会の象徴だからね。
659 名前:みんみん [2008/08/31(日) 20:49] 私は短大卒だけど、弁護士になりたいなと思ったんだけど
4年生行ってないと、法家大学院に入学できないんだよね〜
彼氏から、弁護士にはなるなって言われたから
塾の講師になろうかと思っているんだ。
でも、人生は一度きりだから、弁護士をやってみたかった。
今から、大学の3年次に編入してもいいけど、学費もないし
時間も割けない。あ〜あ、でも弁護士にはなるなって言われたから
しょうがないか。でも自分としては法律なら、あっという間に
頭に入ることが分かっているんだよな。
単語の暗記が一番苦手。
心理学とかなら、100点とれる。法律もね。
人生に絡めて暗記できるのが好き。単語なんて、意味ないから。
だって、大昔の誰かが、勝手に名づけたことを暗記するのって
馬鹿みたい!!!!!!!!
塾の講師って、英語の講師ね。英語って馬鹿みたい。
単語に意味などないから。語源はあっても、深い意味はないのが
単語だよ。勝手につけた名前を覚えるほど反吐がでることはない。
削除
662 名前:名無しさん [2008/08/31(日) 23:29] >>659
ネタかww
>>659
この板だとおそらくネタじゃなく本気で言ってるだろうから言っとく。
短大卒が司法試験を受けるというのは、小学生が東大を受験するというのに等しい。
彼氏に言われようが言われまいがそもそもなれる可能性はゼロ。
「勝手に名づけたことを暗記するのって馬鹿みたい」と思うなら、法律は一切できない。
法律用語はそういった用語のオンパレード。
>>660
英単語に「勝手につけた名前」という意味が分からない。
その英単語がどの日本語に該当するかという話であって、誰かが勝手に決めたわけじゃない。
短大生にはマジでこういうのがザラにいるからな。
私には、なぜ彼氏の言うことを重視するのかが分からない。
弁護士を目指してるって言うことは、相当な覚悟をしてるってことだよね!?
>>664
司法試験の難易度を分かっているはずがない。小学生が「僕将来東大に行くー」とかレベルも分からずに言ってるのと同じ。
難関大の学生が何年もかけて勉強してもほとんどが落ちる異常に高難易度の試験なのに。
覚悟なんて少しもないだろ。
できない言い訳を考えている時点で、できるわけない。
これだから、短大生はバカだと思われるんだよ。
まぁ「勝手につけた名前」というのも存在するけどね・・
competitionとかindivisual, society,culture, civilizationなどなど
書き込みをするには、注意書きをよく読んでからにしてください