ここまでして、偏差値上げたいの?こういうの偏差値とは言わないんだけど。
地頭の悪い慶應。ブサメン男の多いこと。安物の服来て、センスゼロ。
低脳いい気になるのも明日までだな。其のあとは警察のお取調べだ。
調べる事が多くて、警察もさぞかし迷惑な事だろうよ。
慶應ブランドなんて、アウトレット行きなの知らないの??DQN!!
軽量入試でAAA
3 名前:名無しさん [2008/11/10(月) 09:22 ID:cRueKekA]ご満悦かな?軽量君
4 名前:名無しさん [2008/11/23(日) 08:52 ID:???] ■偏差値操作■とは
★まずAO入試や推薦入学で定員のうち、かなりの数を確保し事前に控除偏差値に反映される一般入試の募集数を大幅に減らす。
*事前に控除した定員はAO入試や推薦入学なので、どんなに低レベルの人間を合格させても偏差値には全く影響しない。
*募集数を減らす=合格者数を減らす だから仮に300名→150名に減らしていれば本来なら上位300位まで受かる所が
150位までしか受からなくなる。つまり、それだけ偏差値が上がるということ。
*要するに合格者の下半分のデキの悪い学生を偏差値に影響しないAO入試や推薦入学枠に飛ばしてるということ。
★次に減らした一般入試の募集数をいくつかに分割して、入試形態を変え、何度も受験できる様にして、一回当たりの募集数を更に減らす。
*こうすれば、他大学との日程の関係で、本来なら受けられなかったハイレベルの受験生も受験してくるから、その分偏差値が上がる。
*更に、2度目の受験生が2回目は高得点を上げることもあるのでその分偏差値が上がる。これは陸上競技でトライ回数を増やせば記録が上がるのと同じ。
*またセンター試験利用入試においては 国立受験者が主になる上一番高得点の科目を合否判定に使用、センター試験利用入試内での併願も可能
・・・と偏差値かさ上げ操作のオンパレード
*元々、センター試験利用入試の募集人員を極端に少数に絞っている大学が多い処に、2次試験がなかったりして、何もしなくていい為、気楽に受験でき、
結果的にその大学の本来のレベルよりもかなり上のレベルの人間しか受からず、その分、偏差値がかさ上げされる。
★次に一般入試の受験科目数を減らして、偏差値を上げる(軽量入試)
*1科目なら100点取れる人間も、2科目3科目と増えていけば、全科目で高得点を取れる確率は確実に落ちていく。当然平均点も下がる。
募集定員を絞って、科目数を減らせば、その科目のみに強い高得点を上げた受験生だけを合格させることができ、結果的に偏差値は上がる。
★そして、以上のようにしてどの学部の偏差値もかさ上げした上で更に、学部をどんどん新設し、同様の偏差値操作を更にパワーアップして実行。
結果的に偏差値を上げながら、定員も増やし、OBを増やすことでその大学の影響力を拡大、同時に、受験料収入も増やすという、願ったりかなったりの
状況を形成している。この為、学部も増え、定員も増えているのに、偏差値に反映される一般入試の募集人員は増えていないというおかしな現象が起きてしまっている。
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裏をかく
6 名前:名無しさん [2008/11/30(日) 17:37 ID:???] ■偏差値操作■とは
★まずAO入試や推薦入学で定員のうち、かなりの数を確保し事前に控除偏差値に反映される一般入試の募集数を大幅に減らす。
*事前に控除した定員はAO入試や推薦入学なので、どんなに低レベルの人間を合格させても偏差値には全く影響しない。
*募集数を減らす=合格者数を減らす だから仮に300名→150名に減らしていれば本来なら上位300位まで受かる所が
150位までしか受からなくなる。つまり、それだけ偏差値が上がるということ。
*要するに合格者の下半分のデキの悪い学生を偏差値に影響しないAO入試や推薦入学枠に飛ばしてるということ。
★次に減らした一般入試の募集数をいくつかに分割して、入試形態を変え、何度も受験できる様にして、一回当たりの募集数を更に減らす。
*こうすれば、他大学との日程の関係で、本来なら受けられなかったハイレベルの受験生も受験してくるから、その分偏差値が上がる。
*更に、2度目の受験生が2回目は高得点を上げることもあるのでその分偏差値が上がる。これは陸上競技でトライ回数を増やせば記録が上がるのと同じ。
*またセンター試験利用入試においては 国立受験者が主になる上一番高得点の科目を合否判定に使用、センター試験利用入試内での併願も可能
・・・と偏差値かさ上げ操作のオンパレード
*元々、センター試験利用入試の募集人員を極端に少数に絞っている大学が多い処に、2次試験がなかったりして、何もしなくていい為、気楽に受験でき、
結果的にその大学の本来のレベルよりもかなり上のレベルの人間しか受からず、その分、偏差値がかさ上げされる。
★次に一般入試の受験科目数を減らして、偏差値を上げる(軽量入試)
*1科目なら100点取れる人間も、2科目3科目と増えていけば、全科目で高得点を取れる確率は確実に落ちていく。当然平均点も下がる。
募集定員を絞って、科目数を減らせば、その科目のみに強い高得点を上げた受験生だけを合格させることができ、結果的に偏差値は上がる。
★そして、以上のようにしてどの学部の偏差値もかさ上げした上で更に、学部をどんどん新設し、同様の偏差値操作を更にパワーアップして実行。
結果的に偏差値を上げながら、定員も増やし、OBを増やすことでその大学の影響力を拡大、同時に、受験料収入も増やすという、願ったりかなったりの
状況を形成している。この為、学部も増え、定員も増えているのに、偏差値に反映される一般入試の募集人員は増えていないというおかしな現象が起きてしまっている。
■偏差値操作■とは
★まずAO入試や推薦入学で定員のうち、かなりの数を確保し事前に控除偏差値に反映される一般入試の募集数を大幅に減らす。
*事前に控除した定員はAO入試や推薦入学なので、どんなに低レベルの人間を合格させても偏差値には全く影響しない。
*募集数を減らす=合格者数を減らす だから仮に300名→150名に減らしていれば本来なら上位300位まで受かる所が
150位までしか受からなくなる。つまり、それだけ偏差値が上がるということ。
*要するに合格者の下半分のデキの悪い学生を偏差値に影響しないAO入試や推薦入学枠に飛ばしてるということ。
★次に減らした一般入試の募集数をいくつかに分割して、入試形態を変え、何度も受験できる様にして、一回当たりの募集数を更に減らす。
*こうすれば、他大学との日程の関係で、本来なら受けられなかったハイレベルの受験生も受験してくるから、その分偏差値が上がる。
*更に、2度目の受験生が2回目は高得点を上げることもあるのでその分偏差値が上がる。これは陸上競技でトライ回数を増やせば記録が上がるのと同じ。
*またセンター試験利用入試においては 国立受験者が主になる上一番高得点の科目を合否判定に使用、センター試験利用入試内での併願も可能
・・・と偏差値かさ上げ操作のオンパレード
*元々、センター試験利用入試の募集人員を極端に少数に絞っている大学が多い処に、2次試験がなかったりして、何もしなくていい為、気楽に受験でき、
結果的にその大学の本来のレベルよりもかなり上のレベルの人間しか受からず、その分、偏差値がかさ上げされる。
★次に一般入試の受験科目数を減らして、偏差値を上げる(軽量入試)
*1科目なら100点取れる人間も、2科目3科目と増えていけば、全科目で高得点を取れる確率は確実に落ちていく。当然平均点も下がる。
募集定員を絞って、科目数を減らせば、その科目のみに強い高得点を上げた受験生だけを合格させることができ、結果的に偏差値は上がる。
★そして、以上のようにしてどの学部の偏差値もかさ上げした上で更に、学部をどんどん新設し、同様の偏差値操作を更にパワーアップして実行。
結果的に偏差値を上げながら、定員も増やし、OBを増やすことでその大学の影響力を拡大、同時に、受験料収入も増やすという、願ったりかなったりの
状況を形成している。この為、学部も増え、定員も増えているのに、偏差値に反映される一般入試の募集人員は増えていないというおかしな現象が起きてしまっている。
2教科でもいいが、英語と数学の2教科にするべきだね。
英語と近現代史だけだと、帰国子女なんかも入学してくるから駄目。
あと幼稚舎はちゃんと公正にしろよな。
不正だらけ
10 名前:名無しさん [2008/12/26(金) 13:18 ID:YK0y.2cc]仕組み悪用
書き込みをするには、注意書きをよく読んでからにしてください