東京に練習拠点を移した京都出身の太田由希奈(法大、同志社女高出)、
整った練習環境を求めて3月に同大を退学、法大に入学した。
神宮外苑スケートリンク近くで下宿を開始。通年リンクがある練習環境、
競技と勉強の両立ができる通信制の大学を求めての決断だった。
感動を呼ぶ氷上のバレリーナを応援しましょう
http://www.japanavi.biz/2007/07/post_26.html
フィギュア界の2大ビジュアル系は法政がゲットですよー
太田由希奈 は同志社からの転入で東京に拠点を目指してオリンピック
目指しますよー。怪我が完治すれば3強に食い込む実力があるので
ALL法政で応援しよう!
澤山璃奈
太田由希奈
あとは浅田真央。
当局はなんとか浅田を引っ張って欲しいなー
全日本見てファンになった。
ジャンプ下手だけど、補ってあまりある美しいスケーティングだと思ったよ
この人って今まで怪我してたの?
5 名前:ファン [2007/12/30(日) 15:28] 大田さんは、しなやかなスケーティング・優美な所作でとても魅力があります。頑張って目的を遂げて欲しいものと思います。
通信教育過程の卒業には大いなる努力が求められ、法大の通教の場合、卒業率は約7%と云う状況です。
しかし、スクーリングでの講義は秀逸なものが多く、卒論認定をへ卒業を迎えれば、学問的にも大いに成長できます。
太田さんは、同志社大学からの転進とのことですし、とても賢そうに感じられますから、充分お分かりの上での御決断でしょう。
過酷であっても、競技と学問の両立を図られ、年月を要しても是非卒業して欲しいものと思います。
澤山と競演して欲しい。
7 名前:名無しさん [2008/01/12(土) 17:51] インカレもいい成績だったよ−
総合成績
1位 武田奈也 (早稲田大学) 180.87点
2位 太田由希奈(法政大学) 159.17点
3位 萩原綾子 (明治大学) 137.32点
来シーズンこそ、完全復活で全日本の表彰台に上がってもらいたい。
太田さんは、同志社付属で同志社進学せずに、アイススケート場の
ある格下の関大へ進学することに涙の決断・・
という記事を読んだことがあるが、何がどーなって法大通信へ?
こんな結末なら、普通に同志社行けばよかったのに・・。
>>8
法政に魅力を感じたのさ
>>8
よく調べてから言ってね
削除
12 名前:名無しさん [2008/01/16(水) 22:12]インカレ出てるんだ
13 名前:名無しさん [2008/01/20(日) 19:56] >>8
それ、全然違う選手だから。
同志社女子を卒業したけれど、リンクのために関西大学進学を決断したのは
北村明子選手。
太田選手は同志社女子卒業後、同志社大学へ進学。
怪我+そのた諸々の事情で一年アメリカ留学。
帰国後、醍醐のリンクが閉鎖されちゃったことと、東京でスケートをやりたいという
本人の意思により、同志社中退で法政大に入り直し。
北村明子さんも怪我で苦しんでるね。可愛いのに残念。
澤田亜紀といい、関西大に入った女子選手は伸び悩んでる。
澤山もケガでアイスダンスに転向したんだっけ。
16 名前:名無しさん [2008/02/01(金) 18:17] http://www.japanavi.biz/2007/07/post_26.html
フィギュア界の2大ビジュアル系は法政がゲットですよー
太田由希奈 は同志社からの転入で東京に拠点を目指してオリンピック
目指しますよー。怪我が完治すれば3強に食い込む実力があるので
ALL法政で応援しよう!
澤山璃奈
太田由希奈
あとは浅田真央。
当局はなんとか浅田を引っ張って欲しいなー
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18 名前:削除 [削除]削除
19 名前:名無しさん [2008/02/13(水) 21:39]浅田って中京大中京だっけ。
20 名前:名無しさん [2008/02/17(日) 17:25] テレビで全日本見てたけど
ミキティより優雅で良かったよ。
腕の使い方とか、きれいだった。
まさに逸材だな
22 名前:名無しさん [2008/02/24(日) 23:26]ゆきなー
23 名前:名無しさん [2008/03/04(火) 05:09] 太田由希奈 Yukina OTA-2007 All Japan Championships FREE
http://www.youtube.com/watch?v=LdQHZD1NLE8
美しい!
でもジャンプがなぁ…
アーリア系の怪しげな美しさがあるね。
ジャンプ? ん〜少し体が重いのかな・・
そうそう、エキゾチックで個性的
人気出そう
第14回 太田由希奈(フィギュアスケート) 「観客に何かを感じてもらえたらうれしい」
彼女が氷上に立つと、リンクの空気がグッと濃くなる。
指先まで神経が行き届いたしなやかな手つき、体からあふれる集中力、すきのない視線ーー。
そのすべてが、観客の心を締め付け、圧倒する。
トリノ五輪代表の筆頭ともいわれながら、右足首のけがで2年間競技から離れた。
引退を考えた時期もあったが、「スケートは私そのもの。もう一度やってみたい」と決意。
06年冬、日本のリンクに立った。
http://mainichi.jp/enta/sports/graph/spodol/014/
今年はブレイクしそうな予感
書き込みをするには、注意書きをよく読んでからにしてください