打撲・挫傷の基礎知識
http://www.akimoto.ecweb.jp/bruise.htm
以上の写真を見てから、よく受傷の証拠とされた
5枚の写真を見ていただきたい。
鑑識の写真
http://ivory.ap.teacup.com/proof2006/3.html
この裁判が医療関係者の失笑を買うのは、傷が読めていないからである。
はっぱふみふみさんは魔女裁判で火あぶりに!!
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1184980425/
裁判官に、「打撲」とは何か、毛穴に細菌感染したものは打撲ではない、というよう
なことをわからせるのはものすごく難しい。 皮膚科で軟膏塗るような皮疹を見て
「打撲痕でないとはいえない」ような人達 は、本当に困ったちゃんである。
1 打撲は、まず腫れる。(腫脹)
2 痛いので、生理的でない方向に身体の一部をよじる。(機能障害)
3 おおむね、創か傷があって、なんらかの生理的でない痕がある。
こういう基本的なことがほとんど理解できていないので、傷害の写っていない
写真撮影報告書と、「全身挫傷、打撲」と書かれた診断の乖離がわからない。
こういう人は刑事裁判官をやるべきではないし、奪われた4年の重さなんて理解も
できていない。
1 一箇所も腫脹がなく、疼痛による姿勢変化がない。
2 左膝下の小打撲痕;通常自傷部位で、しかも古い。
3 右下肢の膿疹;再茄皮化しており、受傷時期と合わない。
4 左肘頭;軽い表皮剥離ないし浮腫性の病変。
5 臀部;表皮写らず。
5枚の写真に、他害的な創傷はない。
成傷機転から、考えられるのは、腰痛がわずかに悪化することである。
「ベランダで襟首を掴んで引き倒し、室内に引きずり込み」はこんな軽傷では
済まない。
「極めてしばしばみられる擦過創としては、膝や肘に生じた擦過創かおる。
こういう所に生じたものは,小さな鈍器ではなく、路面とか家具のような大
きな鈍器,または鈍体で惹起されることが非常に多いものである。すなわち,
突き飛ばされて倒れ,あるいは家具や壁に当り,そういう所に膝や肘がふれ
て生じたり、あるいは自ら転倒した拍子にふれたりするからである。」
裁判官・検察官は、このような判断を「独自の観点から」などと不可知論を振り回すが、
傷害といえるほどの怪我がないことが除外診断できないだけ。 本当に始末が悪い。
医療関係者の失笑;傷の読めない裁判官。
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/jurisp/1186182731/l50
冤罪を放置し続けた裁判官;依願退官してはいかが?
http://www.amezor.to/main1/061224171641.html
ベルばら調書事件;早稲田の優秀な頭脳に託す。
http://wasechan.com/test/read.cgi/hougakubu/1184466198/
冤罪:横浜都筑事件資料。
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/2.html
違法捜査を実際の書類で明らかに!
私は、無罪であるのに、有罪判決を受け、一日キャベツをひとつ買うのにどうするか、そういう
日々を送ってまいりました。
再審請求中(第四次)ですが、被害者がうその申立てをしたことは明らかで、
被害者が自分の「申立てのこことここがうそである」という陳述書があれば、再審開始に確実に
いたります。
心理関係者の皆様による本人の説得をお願いしたい。
陳述書は、原審弁護士事務所まで送られたい。
平成15年8月6日、いつもどおりに横浜拘置支所4階で新聞を受け取ると、
新聞に「真っ黒なおべんとう」児玉辰春 新日本出版社、「松本サリン事件の罪と
罰」河野義行・浅野健一 第三文明社 の記事が出ていた。
出廷のため、実父にワイシャツ(東京シャツ)とズボンの差し入れをお願いすると、当
日のメモにある。逮捕時のウェストは、97cmだったが90cmを下回っていた。
体重は80kgを割り、足は動かさないので萎縮していた。死んではならないと
そのことだけ考えていた。6月ごろ、朝方、隣のいびきがすごいと思っていたら、
起き上がらず。刑務官数名が入って、状態確認していた。拘置支所は夜に脳卒中を
起こしても、房の外に出られるの可能性があるのは翌朝だ。十字になった窓ガラス
を交差させ、夜にお祈りをするための祭壇にしていた。房内に蚊や団子虫がいるのは
当たり前。
8月9日から12日まで入浴なしとの告知あり、四日間本当にタオルで体を拭くだ
けで過ごすのだ。靴下が油でギトギトして、水道の栓をひねって洗いたくても、看
守さんの眼を盗んで10秒水洗いするだけ。
横浜地方検察庁の検事の顔と、都筑署の警官を忘れないために、ノートに書いた。
これで、ベルサイユのばらを調書に書き込んでラブレターにした裁判官と
検察官を恨むなと言うのか。
忠臣蔵外伝 四谷怪談
http://www.youtube.com/watch?v=lLGut8bFqC4
この事件は、忠臣蔵外伝 四谷怪談である。
私は、お岩さんにされたような気がする。
治療薬だと言い、体が捻じ曲がるものを強要され、差別と汚名の
うちに苦悶し、偏見によって殺されかけたのだ。
8月9日に、新聞で読んだのは山崎栄子さんの手話の訴えだった。
被爆者代表 目に焼きついた「あの日」 山崎さん手話で訴え
http://www.nishinippon.co.jp/news/genbaku/2003/0809-2kiji.html
当時のノートに、司法制度改革本部の政府広告のメモがある。房内処遇改善を
求める請願も出すつもりだったが、1年してから紙切れ1枚返されてくるのみ
と聞いてやめた。父が差し入れて下さった差し入れ弁当で、久しぶりに米飯が
食べられた喜びが記されているが、おかずは食べられないイカ、タコだった。
法務省は徹底してやるのだ。
医療関係者の失笑;傷の読めない裁判官。
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/jurisp/1186182731/l50
http://www.youtube.com/watch?v=HRJZ0sH3B4s
青きドナウの岸辺に 生まれた一粒の種
セーヌの岸辺に咲く 美しき薔薇の面影
いつまでも 変わることなく
http://www.youtube.com/watch?v=ZYA5zST5V20
27 名前:ベルサイユのばら [2007/07/16(月) 09:58]
http://www.youtube.com/watch?v=pQqnOykLf8s
http://www.youtube.com/watch?v=c5QsuYlsAx8
調書の原本
http://sun.ap.teacup.com/sukiyaki2006/3.html
ノートで調書を分析した原稿
http://sun.ap.teacup.com/sukiyaki2006/1.html
医療関係者の失笑;傷の読めない裁判官。
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/jurisp/1186182731/l50
冤罪を放置し続けた裁判官;依願退官してはいかが?
http://www.amezor.to/main1/061224171641.html
ベルばら調書事件;早稲田の優秀な頭脳に託す。
http://wasechan.com/test/read.cgi/hougakubu/1184466198/
前代未聞の見込み捜査;ベルばら調書事件
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/youth/1184985162/
起訴状のあやまり;思い込みと妄信
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news2/1178161574/
はっぱふみふみさんは魔女裁判で火あぶりに!!
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1184980425/
冤罪:横浜都筑事件資料。
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/2.html
違法捜査を実際の書類で明らかに!
父母の抗議
http://www.youtube.com/watch?v=dIB1xwFJBkA
息子を投獄された父母は、いつの間にか年老いて、重篤な心的外傷後
ストレス障害に苦しんでいます。
叔父の母が他界したとき、拘置支所の外に出られなかった私は、支所の
ラジオから流れる「精霊流し」
http://www.youtube.com/watch?v=SyNbmulew9g
に涙していました。病床の叔父は、私に青い箱に入った「快気祝い」を渡し、
都筑警察署の警官は、その青い箱を見て震えていました。
自称被害者達には、永遠にこの苦しみはわからない。
原審;衣笠和彦(東北大・法)
第二審;河辺義正(高裁刑事第12部・中大・法)
リクルート文部省ルート・麻原彰晃
第一次再審;衣笠和彦(東北大・法)
第二次再審;倉澤千巌
第一次即時抗告;高橋省吾(高裁刑事5部)
狭山事件再審・ゴビンダ事件
第三次再審;倉澤千巌
第二次即時抗告;原田國男(高裁刑事9部)
鑑識の写真
http://ivory.ap.teacup.com/proof2006/3.html
自分で路上でとこんな傷になります。(たとえば、自転車でころんだとき)
肘と膝は、自傷をまず考えるのが原則で、法医学書にも明記されています。
(以下、法律家のための法医学 富田 功一 著 第一学習社
「極めてしばしばみられる擦過創としては、膝や肘に生じた擦過創かおる。
こういう所に生じたものは,小さな鈍器ではなく、路面とか家具のような大
きな鈍器,または鈍体で惹起されることが非常に多いものである。すなわち,
突き飛ばされて倒れ,あるいは家具や壁に当り,そういう所に膝や肘がふれ
て生じたり、あるいは自ら転倒した拍子にふれたりするからである。」
これが転倒によるものだとわからない、裁判官は国費をくいつぶし、
冤罪を作るだけだ。先生のご意見をおうかがいしたい。
bigbook; 妻たちへ
http://www.aa.org/bigbookonline//en_BigBook_chapt8.pdf
私は、飲めない。
先生のご意見をうかがいたい。
5月19日ころまで、事件についての供述は、被害者のものしかありませんが、
起訴状とは似てもにつかぬ「夫に首根っこをつかまれ、ひきずりまわされた」などと
現実の室内の広さ(子供用のプレイマットくらいしかスペースはない)とかけはなれた
供述をしています。
弁護士には、事件の半分まで(厳密には、押さえ込む必要性がなぜ生じたか)手紙で
出していますが、後半はほとんど警官にはわからない。
唯一、被害者の写真撮影報告書、実況見分報告書に「押さえ込まれた」ことが述べられる
ものの、布団が丸めておいてある部屋で、畳の上で「押さえ込まれた」ことにしたり、
実際の事件に組み込まれない「腕を押さえられた」写真4があったり、滅茶苦茶である。
事件の動機からすれば、「夫を監獄に沈めるか、病院に幽閉できれば」よかったわけで、
どんなに嘘をついてもかまわない。
5月13日には、請求人が義父春原伸宏に、診療報酬の水増し請求を諌めた手紙を
ファックスで送り返しており、その事実は公判で述べていない。義母は、見え透いた
診療報酬の水増し請求(鉛筆でカルテに書いて消す)を繰り返しており、それは
危険だと請求人に指摘されてもやめない女性でした。
知らん知らん
17 名前:闘争宣言 [2007/08/27(月) 12:02 ID:cYbOXbGU] 名誉も自尊心も剥ぎ取られても、私は戦い続ける。
自分を守り、自分の息子に「罪科のある父親」でないことをもたらすために。
嘘で人を監獄に落とし、公判で自分の記憶に反したことを平気で言い、
今も説得を聞かずにいる者が、自分の罪を認めるまで。
八百長裁判官を徹底的に殲滅するまで、20年に渡る闘争を宣言する。
医療関係者の失笑;傷の読めない裁判官。
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/jurisp/1186182731/l50
冤罪:横浜都筑事件資料。
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/2.html
平成19年9月上旬、横浜北(新横浜)公共職業安定所に離職票の督促のために
訪れたとき、同所職員は、一連の奇怪な現象が一医師の足にあると
思い込み、「足の切断もありうる」と妄言を行った。
それ以前にも、同地区の主婦らは、劣等人種であるかのごとき差別を行い、
実体のない「レイプ魔」「痴漢」などの流言蜚語をふりまき、「証拠をおさえ
りゃいいんだ」と流言蜚語を撒いてから証拠を捏造する集団ヒステリー状態
となり、ユダヤ人差別に匹敵する人権蹂躙を強行。
事実もないのに、当事者に掴みかかろうとし、「侮辱罪にあたる」と警察官に
その場で警告される有様で、凄惨を極めた。
誤判の被害としては、史上類を見ない規模の人権蹂躙である。
誤判を導いた法務関係者の協力が望まれる。
医療関係者の失笑;傷の読めない裁判官。
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/jurisp/1186182731/l50
横浜地方裁判所 平成15年(わ)第1311号傷害被告事件(横浜都筑事件)は、警察官が
救急処置を傷害と誤認、あやまった犯罪事実を確信して逮捕、証拠を捏造した悪質な冤罪である。
この事件の問題は、衣笠和彦裁判官が、被害者の証言だけをもとに、被告人を「診断」し、医師
の証言を退けたことにある。原審は、「被害者の証言は,内容的に詳細かつ具体的で迫真性があ
り,不自然,不合理な点もな」く、「同証人が誤った記憶を保持するに至る理由も存在しない」と
心証で決め付け、いかなる理学的所見・X線写真・診断書にもよらず、捜査官作成の書証(書類
のみで、被告人を診断し「本件犯行の背後にある病気」があるとした。
被害者の申し立てる診断が過誤である可能性を顧みず、「本件犯行の背後にある病気」と
公文書に記し、再審請求人が劣等人種であるかのような峻厳な差別を行ったことは許しがたい。
東京駅八重洲ブックセンターで今年の夏には、外国人が「ユダヤ人差別と同じやり方だ!」
と憤慨しており、根拠もないのに再審請求人を「レイプ魔」「キチガイ」「痴漢」などと手を
変え品を変え悪罵する行為は、憲法14条の禁ずる門地による差別と同じものである。
このような裁判官の作文によって、極めて初歩の医学的知識が踏みにじられることが続けば、
医療者の法曹不信はさらに高まる。
冤罪;横浜都筑事件判決を読み解く。
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news2/1188082653/l50
被害者の申し立てる診断が過誤である可能性を顧みず、「本件犯行の背後にある病気」
と公文書に記し、精神病であるとしているのに、拘禁反応の悪化などを理由にした
治療目的の保釈を却下したことは、医師の意見は必要がないと考えていたのであり、
「病気」の存在は明らかだとした蛮行である。
裁判官がひとりで「診断」するのなら、医学的経験則に従うべきで、供述調書から
類推しただけの「診断」を公文書に記すのは、れっきとした差別行為である。
供述調書(特に警察のもの)は、捜査官の覚え書きであり、バイアスが混入すること
を考えず、客観的証拠なしに「診断」する行為は、許しがたい。
冤罪;横浜都筑事件判決を読み解く。
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news2/1188082653/l50
有罪判決は、公務員・警備員他、いろいろな職業につけなくなる期間ができる
ということで、警備員は執行猶予が解けてさらに5年である。
私の場合は9年間になるので、裁判官を転勤させてでも再審無罪を勝ち取る
必要がある。
右鎖骨骨折変形治癒があるのに、その腕をひねりあげて固定し一時間半放置して、
主治医の指示通り薬を飲まないたびに拘束したままレボトミン1Aずつ筋肉注射し、
ベッド上でしか排便排尿を許さないというのは、いかがでしょうか。
しかも、ナースステーションのモニターの横で申し送りというのはいただけません。
拘束後のX線写真は、あきらかに肋骨に亀裂が入っています。
1 長期勾留による亀裂などの問題を確認せずに拘束した。
2 無理な拘束によって傷害した。
どちらなんでしょうか。
X線写真をあらためて見てみましょう。
冤罪:横浜都筑事件資料。
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/4.html
書き込みをするには、注意書きをよく読んでからにしてください