スッチ〜
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スッチーか・・
考えている奴がいる。ってかうちらまずスッチーになれるような高校にいないだろって思った。
ミーハーにもほどがある。そんな彼女はかなりの男好きです。
私はてっきり青山学院だと思ってました。上智や学習院なんかは
どうですか?あと関西の方の私大でもいいですので、他にも挙げて
下さい。
もちろん中央大学も十分有名で良い大学ですが。
スッチーとアナウンサー志望はAO受ける子が多いみたいです。
人間進歩しませんよ
スチュワーデスになる人が多い大学ないですか?教えてください
誘導。
http://www.milkcafe.net/test/read.cgi/daigakuzen/1071477629/
なれる率が高い大学ってどこかなあ?
どーかな?甲南はあんまりいきたくないかも
短期留学ならいいけど・・・・
今時スッチーって、おじさんたちですか?
差別用語に当たると言われて改名したんだからスッチーなんて下品な言い方しないでください。
CA、FAと呼んでください。
ああ、でもおじちゃん、おばちゃん達なら知らなかったのかもね。
スッチーになかなか合格できないと見えるw
スッチーのほうがみんなに通じるんだからそれで
いいじゃんw
ちなみに色んな大学名上がってますが
スッチーになるのに大学は無関係です。自分の頑張り
次第。少なくとも他の企業とは違い大学名で落とされる
なんてことはないから大学は自分の好きなとこ行けば
いいんじゃない。
ちなみに独協桜美林は自分の大学で対策講座があるけど
そんなのより専門学校とかに行ったほうが合格できる
可能性は高いと思う。
でも、専門逝って合格できる確率は未知数だよw
特に国内の大手2社は?
社員て取ってるの?
皆無・・・?に等しいのではないでしょうか。それでもスッチーに
なりたい人が沢山いるから航空会社もひどい待遇を
普通に掲げています。
国内の大手二社については、三年の契約更新後、正社員
への道もあるようですが、外資ではなかなかそうもいか
ないようです。スッチーになりたい1番に書き込んだ
人はそうゆう待遇をご存知でしたでしょうか?
スッチーになるために大学を選ぶのは間違っていると思います。
もしかして?ばか?
すちになりたいなら外大行けば航空会社の評価はたかい
きみは近畿か?なら大阪外大か関西外大
あなたこそバカ?
同志社だったら全く問題ない。
別に外大行ったところでスッチーに有利じゃない。
むしろどこの大学でもきちんとした勉強をして
れは問題ない。大学行ってない人でも普通にスッチーに
なるから。
青学は微妙だけど確かに青短は強いイメージがあります。
でもイメージだけ。実際、大学名は本当に無関係。
色んな大学にスッチーはいます。別に頭よくなくても
なれるしね。ようするに第一印象がよければいいだけ。
資格が短大卒以上だったりすると専門じゃいけないんでしょ?
各種学校だとダメだけど。
別に専門学校を薦めている訳じゃないよ。いろんな学校からスッチーになる人がいるので
要は自分次第じゃないかな、どの大学・短大でも、、って事を言いたかった。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以下の基準を満たすと「専門士」の学位が授与され、短大卒の「準学士」と同等に見なされるそうです。
1、 修業年限2年以上
2、 課程の修了に必要な総授業時数が1,700時間以上
3、 試験などによる成績の評価を行い、課程の修了の認定を行っていること
専門士は準学士と同等で就職や雇用の際には、ほとんどの企業が短大卒と同様に扱います。
といっても私は大学在学中なのであまり関係ないのですけど(笑)
でも、スッチーは一生できる仕事じゃないので、
一時の感情でスッチーのための専門学校に行くのはよくないと
思います。大学に行きながらダブルスクールという手もあるし。
大学に行っておけば色んな道が残されていますからね。
途上国では未だに憧れの職業らしい(一般庶民が海外旅行にいけないから)けど、
欧米では「空飛ぶウェイトレス(肉体労働者)」と思われてるよ。
アメリカのドメスティックとか乗ったことある?バス並の小さな飛行機で豚のようなCAって常識。
インターでもオバサンばっかりだし。パイロットもただの運転手扱いだよ。
日本もこれからどんどんそうなってくるんじゃないの?だって重労働だし、体にもよくないよ。
元CAには不妊さんが多いという統計でてるしね。
会社もあるし、待遇がよい会社も少ないながら
あるし、華やかな一面がないわけじゃないから
人気なんじゃないでしょうか?
ま、そうゆう人は長続きしないみたいだけど。
そのうちというけれど、この先20年は日本では
まだまだスッチー人気がなんだかんだで続きそう・・・。
今でさえもう斜陽でしょ。終わってるよ、あんな重労働&水商売。
今スッチーになりたい!って言ってる人を見ると、実生活でなかなか海外にいけなかった庶民にしか思えない。
私はよく飛行機を利用するんだけど、CAはすごい大変な仕事だと思う。
(仕事内容は大したことないけど、気を遣う仕事だから)
女の子がほしい方は是非CAに!
金の無い庶民てやつにはまったく困るな(笑)。家柄の低い人間ほど
海外に憧れ、金持ちに媚びを売るからな。
本気でそう思ってるあなたが怖い・・・。
私の周りのスッチー希望者はほとんど海外旅行経験者
というか毎年海外旅行行ってるような人。
ていうか今の時代、海外旅行いけないような
人のほうが珍しいんじゃないのw
論点ずれてる
ずれてないでしょ。
海外旅行いけない人がなりたいわけじゃない
ということ。
大学はどこでも、短大でも可。専門でも可。
ただ、激務の上、契約社員待遇だから、金銭面には目をつぶらなきゃいかんが。
人件費削減のため、今まで専門の人に任せていた降機後の機内清掃も、
スチュワーデスの仕事にする事にしたと一ヶ月前ほどの新聞に載っていました。
更に激務になる上、昔と違って給与もおそろしく少ないし、
結構辞める人が多い職業だよ。
それでも、昔のイメージをまだ引きずってる人がなりたがるんで、
倍率は高いけど、これからの職業としては花形とは言えないと思うよ。
待遇面でもイメージ面でも昔と比べ著しく悪化したのが
今のスッチーという職業じゃないかな。
粘ったらかなりの確率で就く事が出来る仕事。
今や専門学校に行けば高卒資格だけでも就く事が出来る。
ただ、激務+薄給。
それでも憧れているんならなれば良いさ。
ただ、欧米じゃ飲み屋の姉ちゃんみたいな感じの扱いらしい。
それに影響されてか、男の中でのスッチー人気も下火になってきてる。
客室乗務員ってイメージ湧きにくいから、通称スッチーとか、スチュワーデスで
一般化してるんじゃ?
発展途上国ほど、スッチーの価値が高い。
中国・東南アジア方面など。
欧米ではスッチーの評価は非常に低い。
スッチーの現実、だんだん知れ渡ってきたからね。
その上、美人も多い。
エア・ホステスと一般的に呼ばれてます。
実際、付き合った子もいるので内情には多少詳しいが>>JAL>>ファミレスのバイトと変わらないといってたよ。
その割りには多少給料がいい。
ただし、それも減速傾向にあって、正社員ではなく委託、契約社員やPAにかわっている。
スタイル良かったけど、顔は普通+壮絶な馬鹿で偏差値最下層の農業高校に行った。
んで、卒業後、名古屋の最下層短大に行った。
その程度でスッチーになれるんやなぁと素直に思ったよ。
案の定契約扱いだけど。
だった高度経済成長期の話。
今ではただの乗務員です。バスガイドのお姉さんに毛が生えた程度です。
アリタリア航空なんかに乗ってみればわかりますが、客のことを
ほったらかしにしてタバコをスパスパしたりと、欧米ではスッチーの
品は良いとは言えず、社会的な評価も高くないのが現状です。
華やかなイメージに騙されないでください。
給料も良くないので、よく考えて決断してください。
参考サイト
http://www.ecareer.ne.jp/ARTI/bs/0403/01.html
嘘ですね。タバコをすぱすぱ機内ですえるわけがないのです。
法律で定められていることです。
随分昔の話をされているのなら、それまでですが、何年前の話し?
って感じですよ。
スッチーの評価がどうかはどうでもいい話ですが、嘘を書くのは
いけないと思います。
76じゃないけど、吸ってるスチュワーデスを何度か見たことあるよ。
客の喫煙は厳しく取り締まるのにねぇ。
会社はどこだったっけなぁ?
ルフ○ハンザだったかも…?
法律は国によって違う。
タバコを吸うスチュワーデスは多いよ。
さすがに客席では吸わないけど、
乗務員室みたいなところでダベりながらスパスパ‥‥
でもまだ憧れの職業になってんだよね?
やっぱり収入が魅力なのかなあ。
ちなみに10年位前は結構きれいな人がいたけど、
最近はこれといってきれいでもない感じがする。。。
皆さんはどういう印象持ってますか?
>ちなみに10年位前は結構きれいな人がいたけど、
>最近はこれといってきれいでもない感じがする。。。
はげどー。確かに綺麗な人が多いが、全てが綺麗な人じゃない。
よほど携帯ショップのお姉ちゃんのほうが綺麗だ罠。
JALの正社員だけど福利厚生はいいよ。
資生堂の化粧品がタダで支給されるし。
悪びれないというかなんというか。
働いてます。
80年代に入社出来た人は間違いなくレベル高いよ。
それ以降はだんだん、、、。
もちろん正社員時代の人たちだけど。
まぁ、でも偏差値高い大学からのスッチーが
少ないのはたしか。
JALの場合だけど、スッチーとしての採用はこれからは
どんどん少なくなるよ。
航空会社に幹部候補として採用され、キャリアに必要があれば
途中でスッチーの経験をさせられる。
やっぱり現場の経験は大事だからね。
でまた本社オフィスに戻るってパターンね。
っていうか、頭が良かったらとてもじゃないがやってられない仕事かもね。
だれでもなれるというのは人気のない高卒でも
出願可能なとこ。
アメリカ・ヨーロッパはTOEIC850以上
コネでも強い人と弱い人に分けて、強い人は受験する段階で合格が保証されています。
主にJALやANAと取引のあるスポンサー企業の令嬢や政治家の娘などが該当します。
一方弱いコネの人は一次面接までは合格を保証するものです。
コネのない学生は自力で受かるしかないので、スクールに通ったりしている人が多いようです。
JALやANAの内定者はかなり高学歴の方が多いですね。早稲田や慶應なんてざらにいますし。
もちろんFランクの大学とかの学生さんもいますけど。
外資系はTOEIC850点あっても書類落ちとかあります。
そのエアラインのカラーに合わない人はどんなに英語力があっても落ちます。
主にアジア系にそういう会社が多いです。
一方欧州系は何よりも英語力です。
外資系でアリアリアや中国系はスクール推薦のコネで受験段階で内定者が決まっていることが多いので注意が必要です。
ヴァージンやルフトハンザ、ノースウエストあたりは平等公平に受験者を選別しているように思えます。
神田外語大学=スッチー育成大学
有利ってわけじゃないけど、内定者が多い大学っていうのは存在する。
おそらく人事ウケがいいんだと思う。
昔はそれらの大学には特別な面接日を設定して別選考していたくらいだし。
青山学院、聖心女子、成城、白百合女子、フェリス女学院、東洋英和女学院、清泉女子大かな。
あとは明治学院や獨協あたりも毎年受かっている。
神田外語は・・・
志望者が多いわりにはよくないですね。
だって神田外語の女子学生の半分はスッチー志望ですし。
国際線のファーストクラス担当ともなれば別だけど。慶応まで出た
才媛がわざわざつく仕事では無いと思われる。欧米系外資の場合緊急時に乗客を
誘導する際の気迫と体力は最低備えておかなければいけないかもだけど、
学歴とか容姿とかは無関係。アジア系は未だに「容姿端麗」とか条件
つけてるみたいだけどね(^^)JALやANAは、採用後3年くらいは時給700円程度
で働かされるらしい。その代わり立ち居振る舞いやメイクのレッスンは
受けられるけど・・・そんなの慶応に行けるんだったら、就職してお金家政で
ジョンロバートパワーズスクールにでも行けばいい。
何も知らないんですね・・・。
時給700円なわけがないじゃないですか。
色々あわせたらそこら辺の企業よりはお給料もらってますよ。
JAL入社した身内がいるけど、彼女は
中等科から大学まで聖心で海外生活経験あり。
ま王道だよねw
けっこう出世頭でJALのカレンダーの1月に
載ったり、民間の乗務員から選ばれる政府専用機の乗務員に
採用されて同行したりとかしてたよ。
今はどうか知らないけど資生堂の化粧品も無料至急で
朝もタクシー通勤してた。
この頃入社したスッチーと今の契約スッチーじゃ
格が違います!!!!
最近の待遇は契約社員扱いだから、優秀な人材は他業種に流れてるね。
今のスッチーも早朝深夜の公共交通機関が運転していない時間はタクシーですけど?
確かに80年代に入社したスッチーは現在月収80万はもらっていますし、今のスッチーと待遇は違うけど、今のスッチーも一般職のOLなんかよりはもらっています。
それに時給だって計算すると1350円くらいになりますし。
乗務手当や年末年始祝祭日手当、皆勤手当などがあり、ステイすればさらに手当て付くしお金では全然困りませんけど?
おそらく新規参入のエアラインだけですよ。
待遇悪いのって。
えー、そんなに安いの?
塾講バイトの時給1600円なんだけど、それよりも低いなんてショック
MARCH以上の女の子は避けた方がいいね。
それよりも安いのはさすがにヤバすぎる。
客室乗務員の時給が1350円で安いって思うかもしれないけど、あんた達大卒の初任給なんてドコも18万19万程度だよ。
それで税金引かれて手取り15万くらい。
その15万円で月間労働時間(大体甘い会社で150時間、残業が多い会社は190時間)で割れば、どこの会社も時給1000円程度だよ。
大学生じゃわからないと思うけど、新社会人のお給料なんて時給換算すればドコも1000円程度なの。
だから今フリーターが多いんでしょ!!
これが現実。
そこらへんの大学生のアルバイトのほうが時給はもらっているけど、所詮アルバイト。
1350円を安いって思うかもしれないけど、どこの会社も新入社員は時給換算1000円で残業しまくって働いているのよ。
一部の高給とりを除けばそんなもんなんだね。
You are right!!
まさにその通りです。
入社数年間に限って見れば時給1500円以上のアルバイトで週5日、1日8時間働いたほうが月収では上。
ただし正社員には賞与と昇給があるから、長い目で見ればやはり正社員のほうがマシ。
スッチーもはじめは時給換算1350円程度だけど、3年で正社員になれるし何だかんだ言っても東京三菱一般職やメーカー事務員のOLなんかよりはもらっています。
ボーナスとか残業手当とか計算に入れてないじゃん?
スッチーの方は入れてるのに・・・なんだか片手落ち。
それは多い人は100時間越えるけど、それが大多数じゃないよ。暇な部署だってあるし。
それを甘くて150時間とは・・・・どこかの国のかわいそうな子供の話?
まぁ、とりあえず時代が変わっても
スッチーの給料は普通のOLよりはいいって
ことでしょ。
CA(キャビンアテンダント)
フライトアテンダント
あんた何勘違いしているの。
150時間って月間の労働時間だよ。
残業時間が月間で150時間もある会社なんてあるわけないだろ。
ホントバカだな。
それくらい文章読めばわかるだろ?
あんたそれで大手総合商社出身かよ。
だとしたら相当のバカだね。
外資に行くと月四回の往復(その国と日本との単純往復)
だけでOLよりいいお給料もらうけどね。
週休二日制じゃなくて、週働二日制w
あらよくご存知ね。
ここの掲示板は客室乗務員に無知なおバカさんが多くてうんざりだったのよ。
外資は給与マジ高いよ。
でも外資って言っても高いのは欧米系の一部だけど。
ヴァージンとかロンドン東京間のフライトを週1回往復だけで月45万くらいもらえる。
でもイギリスの税金が高くて20万近くもっていかれるけどね。
ただ外資がベースが海外のところが多いので、ちょっとテンション下がる。
スッチーになりたかったというのはよくわかったから
早くフリーター辞めて就職活動しなよ。親が泣いてるよ。
フリーター??
てか私は今大学4年だし。
文句あるなら勝手にどうぞ!!
私は新卒で4月からJALの客室乗務員になるから。
僻みとか妬みでしょ?
別にそんなの慣れっこだから。
お得な情報、教えてあげるね。
スッチーは激務。
飛行機によく乗るということは、時差のある地域を行ったり来たり
するということ。人間には体内時計があり、朝になったら起き、
夜になったら眠たくなるように自動的にプログラミングされている。
時差が激しくなると、体内時計が正常に機能しなくなり、女性だと
整理不順とかがおきやすくなる。体の変調のしるし。
これ、元彼女だった旅行添乗員から聞いた話。
そんなのお得な情報でも何でもなくて誰でも知ってる常識ですから〜〜。
航空関連会社に就職した数
1996〜2001年度
ノースウエスト航空会社〜5名
全日本空輸株式会社〜31名
日本航空株式会社〜29名
株式会社日本エアシステム〜12名
ジャルスカイサービス株式会社〜6名
株式会社エアー沖縄〜1名
日本トランスオーシャン航空株式会社〜2名
エアーニッポン株式会社〜2名
株式会社ジャルフロンティア〜3名
シンガポール航空リミテッドジャパン〜1名
その内定者のほとんどが1996、97年の合格者だと思われる。
当時JALもANAも1000人近く採用していた時期。
どこの大学でもJALANAに複数内定者がいました。
ちなみにここ数年はJALANA1人といったところかな。
しかも客室乗務員採用であって総合職採用ではない。
まあ桜美林じゃ仕方ないね。
スッチーになるには、どうしたらいいの?
航空会社に会社訪問するのは当然として。
このあいだ、アメリカの航空会社が破産申告していたね。
日本の航空業界も相当、厳しいんでしょ?
ところで、アメリカの飛行機だと美人のスッチーあまりいないね。
スカンジナビア航空がキレイだった。JALの国際線とか乗ったことない。
以前、スッチーとテレビ局のアナウンサーは女子学生の憧れの職業
だったけど、今はどんな業種なの?
JALとANAは何年かぶりに正規採用したわよ。
してませんから。
あくまで契約社員ですから。
正規として取っているのは、総合職客室系。
あくまで総合職としての正社員。CAとしては
全部契約。
総合職客室系とCAの採用をごちゃまぜにしてたの。
私ったら本当にドジでノロマで嫌になっちゃう!!!
http://www.shiroutohamedori.com/
キー局の女子アナとCAじゃなれる確率が桁違いでしょw
もちろん高倍率なのは前者ね。
私から見たら天文学的数字w
無理w
もろ明らかにナヨナヨしてておかまっぽかった。そん時一緒にいた友達が
「かなりホモっぽかったよな〜」って笑いながら言ってきたから
ちょっとキョドったね。でもやっぱ天職となるのかね。現役の人いないかな?
性格ブスっぽいよ、あなた。まあこれから女社会でイジメにもあうだろうし、
このくらい気が強い方がいいのかな。まあ内定の話が本当なら・・。
あなたこそ性格悪いですよ。
念願のスッチーになれなかったのですかね(笑)
131くらいの性格なら逆にやってけると思うけど。
スッチーなんて性格悪いのの集まりなんだから。
この世界性格悪くないとお客様にサービスできませんから。
数年間働いたら、父の経営する会社の秘書でもして適当なところに収まるつもりです。
別にこの仕事を何年も続けようなんて思っていませんし。
(マジ質問)。性格悪くないといびりに耐えられないのならわかるのですが。
多分話の内容からしてけっこうな年増女でしょう。
スッチーに憧れてなれなかったおばさん。
でも、ウッチーはもっと好きです。
私は時給換算のあたりしか書いてないよ。
それより前のバブルを彷彿とさせるような投稿は私じゃないし。
IPでも調べてください。
聞いてないょw
乗務員は給料安いって言っても、KLM・SK・VSなんかは
額面では500〜600万は貰ってるわよ
新規参入組みは英語頑張って転職するのです
はい、私は未だに落ち続けて転職できませんが。
あらやだ、あたしったらついw
ソース
ttp://www.aerospace777.com/
■客室乗務員
アメリカン航空 47,851(ドル)
ノースウエスト航空 45,441
デルタ航空 42,425
コンチネンタル航空 40,050
ユー・エス・エアウェイズ(現状) 36,975
ユナイテッド航空 36,537
ユー・エス・エアウェイズ(会社提案) 27,701
アメリカ・ウエスト航空 27,386
スピリット航空 27,043
ジェットブルー・エアウェイズ 26,911
エア・トラン・エアウェイズ 24,004
通路を塞ぐくらいお尻の大きなお姉さんとか、首からゴールドのネックレスをじゃらじゃらかけて、まるで場末なスナックのママみたいな人とかいるよね。
あれ、どうなの?!
とくにデルタ航空とか最悪だったんですけど!(ディナーにサンドイッチを売りつけてくるしね〜)
ノースウエストのCAもかなりふてぶてしい態度だった。
海外に憧れる島国日本だけでしょ、先進国でCA人気なのって。
上のオバサンスッチー(たぶん)が給料高いって言ってるけど、当たり前だよあんな重労働。
良家の子女にはまず務まらない、というか親が勤めさせないよね。
意味のないプライドばかり高くなって婚期逃す人も多いし、不妊もかなりいるよ。
まぁ評価が低くても休みが多くていい給料もらってるんだから
いいんじゃないの。
OLとかして遊べないほど働くより適当に空飛んで客の相手して
たほうが楽だと思うんですけど。
それでもなんでCAをやるかって言ったら
それはもう自己満足の世界よw
あんな薄給で客にヘーコラしながら
やっていけるのは、制服を着て乗客の視線を浴びる欲望があるからよ。
OLコースより制服着てキャリアー持ってカツカツ歩く方が魅力的だったのね。
だから、そういう発想が日本的だっていうの。
第一、上でも書かれてるけど欧米のCAなんて目も当てられないような人わんさかいるよ。
だれも視線を浴びせてないと思うけどなぁ。
もちろん他の皆様は気づいていると思いますが、
ここは日本ですから(笑)
欧米の話しとか持ち出しても所詮ここは日本。
そこんとこわかってないとだめよ(笑)
スッチーもそれと同じ。心が子供のまま大きくなった人達だと思う。
でも、俺はそれでもスッチー大好きですが(笑
自分がサービスする側に回ろうとは思わないけど。最近たまにベテランスッチー
のリバイバルが見られるけど、あの方々はさすが。若い人もがんばれ。
その通り。
他の輩がスッチーになっていくのが許せなくて
どうにかしてやめさせようとしているようにしか
見えないw
私は今年新卒でJALANAダブル合格したよ。
結局ここでスッチー批判している人って受からなかったからって叩いてストレス発散でしょ?
いつの時代もスッチーはステイタスの高いお仕事なのよ。
例えお茶だしトイレ掃除が主な業務でも。
叩いたけど、確かにスッチーにはなれないわ。
男だから。
憧れませんけど普通はもう。
憧れないんじゃなくて、なりたくてもなれないんでしょ?
総合職>>スッチー>>般職=総合派遣>一般派遣>>>パート>>プー
一般職じゃどんなに働いても500万もらえないでしょ?
何も知識がないバカが一人(笑)
今は男のCAも沢山いる。
結局こうゆう知識ない人がスッチーばかにしてるんですよ〜w
しかもスカイマークとか新規参入組だったと思う。
私月1回は飛行機乗ってるけどねー。国内線にはいないのかな?
彼はどこにいったんでしょう・・・。
ただ、J社もA社も古い体質なので男性を
好まない傾向にあるようです。
特に外資はゲイの巣窟。
しかもカッコイイ人に限って(涙)
馬鹿はあんただよ。
スッチーはスチュワーデスの愛称的略語。
語尾見ればわかるように女性形の名詞。
男はスチュワーデスにはなれませんが?
そもそもスッチーって言葉自体が語調的に女性を意識させるし、通例的にも、スッチー=スチュワーデスが定着しているため無理にスチュワーデスではなくスチュワードと解釈するのは無理がある。
第一、スッチーが女性名詞だからわざわざ、両性名詞のキャビンアテンダントって名詞を使うようになったわけですが…。
少しはお勉強しようね。
キャビンアテンダントと呼ぶ会社もあれば、フライトアテンダント、キャビンクルー、キャストと呼ぶ会社もあります。
外資で女性しか採らない会社はいまだにスチュワーデスと言っているところもあります。あなたもまだ勉強が足りないんじゃない?別に両性名刺であるキャビンアテンダントを100l使っているわけじゃないよ。
外資もそうだけど、国内も客室乗務員はほとんどゲイだよ。
あとアナウンサーとかもゲイが多いらしい。
モデルさんとかもゲイ多いし世の中カッコイイ人はみんなゲイなのよねぇー。
成宮君もゲイだし・・・
高校教師と同棲していたとか新宿2丁目でウリ専ボーイだったとか。
エピソードなんだけど。
お見合いデートの際男性に対して
自己紹介で職業を言うのね。
本当の職業(ハーバードロー卒の弁護士)を言ったとたん
に次々と男性から断られ、
スチュワーデス(CAではなくスチュワーデスと言ってました)
ってウソの職業を言ったとたんにやっとデートが成立するって言う
話なの。
へぇ〜外国の男もスッチーに弱いなんて
単細胞なのねwって笑っちゃった。
誰でも受かるって話だし。
体力が無いとだめなのでは??
だからさぁ、ここは日本なわけ。
日本人にはいまだ人気があるんだよ。
日本では誰でもは受からないね。
立教短大からJAL行ったコ知ってるよ。
結局、男はCAにはなれても、「スッチー」には男じゃなれないってことでしょ?
あなたが論破されてるような…。
どうでもいいけど。
昔はスチュワーデスって文句無しに人気職業だし今も簡単になったものの今はそうだと思うんだけど、
ここ見ると随分叩かれてるね。予想以上に社会的評価が落ちてるのかもしれない。あくまで「かも」だけど。
>>184 それって sex and the cityのこと??名前のSATCも頭文字っぽい。
だからスッチーが別に女性名詞だってことは
ないと思うんですけど。ただバカなだけなんだって結局(笑)
叩かれているのはここにはスッチー落ちが多いからw
みんなヤキモチやいてるんじゃない?
コネで入る人もいるけど結局コネがない人のほうが多い。
でもどの程度のコネを言ってるのかは知らないけど。
書類通過できる程度のコネなら結構あると思うよ。
それは昔のこと。
今から5年前までは短大からの内定者も多かった。
今のJALは基本的に四大から採用しています。
短大生まで採用するほどJALも太っ腹ではありませんから。
>>191
JALANAコネ入社は約半数といわれています。
もちろんコネで受験して2次落ち最終落ちもいますから、コネの強さが大事なんですね。
もちろんコネがあっても顔があまりにもヒドイ人は最終あたりで落とすでしょ。
基本的に四大だけど、短大もいるんでしょ。
だから、別に昔のことではなく今も短大からも
とるじゃない。今年は10人程度と聞いているけど。
っつーか契約社員なんだから短大で十分だと
思うけどね。
頭悪いんじゃ上客の相手できないし。
エコノミーなら短大でもいいのよ。
客層低いから。
短大のほうが意外としっかりしてるかもしれないという
現実。
最近外国人クルーで日本人だけが、チーフパーサーに昇格することが許されたみたいだし、
欧州系の中でもかなり優遇されてるわね。
VSはサービス多いし、欧州系の中でもかなり訓練やサービス関係に
厳しいから好かれてるのよ。
外資を目指すならVSを目指してね。
ただかなり狭き門の難関です。
ちなみに、社内の試験に合格してパーサーになれば
一生働けるわよ日本人でも。
実際に日本人クルー10年選手も10人近くいるわ。
彼らも他の日本人契約組みと同じ成田のみの乗務よ。
パーサーになって4年以上働く時は、日本の英国大使館でVISAを
3年ごとに発給してもらうことになるらしいわ。
VSで延長して働けるのって男が多いらしいよ。
噂では男と寝てビザ延長してもらう日本人ゲイクルーも多いとかw
怖い世界です。
体で仕事を取るなんて。
あたしもゲイなの。
元CAでございます。
今は_| ̄|(、ン、)
ゲイが多い世界だとは知ってたよ。
VSってほぼ全員ゲイって聞くよ。
今でも女子大生がなりたい職業1位です。それに、昔よりも
高い語学力が必要なので英検2級レベルの低い語学力じゃとうてい
無理。毎年募集があるわけじゃないし採用が少ないのでかなりの
高倍率。あと、ブスはお断り
その後はどうしてるんでしょうか?
あと専門で指定校とかきてるとこがありますが給料は大卒とかなりの差があるんですか?
大卒と差があるのは当たり前でしょ。
専門の指定校なんてグランドホステスだよ。
ある程度の年齢になったら政府専用機に乗れたり
責任者になれます。
そうじゃない場合は教育担当や会社の内勤になれます。
ちなみに「就きたい職業」が正しいと思うけど・・。
てかあんたの個人的意見なんてどうでもいい。
全員なりたいだなんて一言も言ってないでしょ。
依然として航空会社は高い支持を得ているっていう事実ね。
割合の問題なの、割あい!!
リクルートと全国高等学校PTA連合会が共同で実施したアンケート調査によると
2000年の調査で1位だった「フライトアテンダント」2位の「心理カウンセラー」
7位の「アナウンサー・リポーター」はいずれもベストテンから姿を消しました。
エアラインに就職できなかった嫉妬でしょ?
さようなら。
はいはい。しかしこっちからみたらモマエひたすら痛いぞ。時代送れ
さよなら〜〜〜
モマエって。。?
あと、正しくは時代送れでなく時代遅れだと・・
ばかだね〜というかそれ以下かしらん
これは明らかにウソだな
確か1995年は女子大生の就職氷河期だったはず。
いくら何でも会社側が1000人近く募集するはずがない
ってか、白百合とかいう低俗な大学からスッチーになった人っているのか
疑いたくなる
今やスッチーは専門学校卒の職場じゃないですか?
いいにきまっています!この間成田→NY間をNWA(ノースウェスト)を使いましたが、
香港人スッチー?最悪でした。ブスのくせに笑顔なし。しかもメガネっ子。態度も嫌々やってる感。
でも日本人スッチーは美人でかしこそうで、素敵な笑顔。やっぱり日本採用者は同じエアラインでも質が高いと感じました。
個人的に好きなのはヴァージンです。ここのFAは男、女共に感じが良い。
サービスも笑顔も合格点。デルタ、コンチ、NW、JAL・・(これらはちょっとダサい)なんかに
比べても何だかお洒落な雰囲気です。ビデオ・オン・デマンドも、数名しか
いない日本人乗客(NY→ロンドン間の時です)のために日本語放送のビデオが用意されていました。感動!
スッチーはどこの大学出かよりも、重要なのは「資質」だと思います。
サービス業とはいえ、乗客の命を預かる責務は、けっしてウェイトレスと同じではありません。
見ていてもそれ程高度な語学力は必要ないと思いますが、そういった、後でいくらでも
身につけられる能力のことではなく、たとえば「判断力」「機転の良さ」
そして「美しい笑顔」(美人かどうかよりも雰囲気ね)を持った人の方が向いています。
そちらの方がワタクシは需要だと思いますよ。 素敵な仕事だと思います。
がんばってくださいね!!
操縦士は最高
看護師は糞
医者は最高
従業員は糞
役員は最高
労働者は糞
資本家は最高
土木作業員は糞
建築家は最高
勃てたバカヤロウは早急に削除依頼を出せ
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|::::::::::( 」 < うんちっちー
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シコ ( ゚Д゚)、 / /< スッチー、ハァハァ
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シコ ( ) ゚ ゚/ヽ、/⊂//
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↑空港の女子便所
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ヽ二二 ヽ -―- | | .//|\ノ(◎)
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.\\::::::::::::::::: \\ | スッチーのウンコと一緒に揉まれたい
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ヽ-二二-―'
↑空港の女子便所
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ウンコ吸い出したい
.
4月中頃の早朝、高校通学中の私はいつものように田舎の私鉄駅に向かって自転車をこい
でいました。
その道は細いながらもバス通りで、おそらく朝一番の路線バスが私を追い越していきまし
た。
そんな時間、私の実家あたりでは駅に向かう人も少なく、途中のバス停で乗り込む客もほ
とんどなく、ましてや降りる人など当然あるはずもありません。
しかし、その朝私を追い越していったバスは、前方にぽつんと看板が置いてあるだけの停
留場でブレーキを掛けました。バスを待っている人はありませんでした。
留まったバスの扉が開くと、その女性が降りてきました。いかにも社会人になりたての初
々しさを真新しいスーツにたたえた、遠目にも美形であることを感じさせる人だったのを
覚えています。肩が隠れるくらいのストレートの黒髪が、薄いピンクのジャケット、膝上
のタイトスカートと鮮やかなコントラストを見せています。
ちょっと下向き加減にバスのステップを降りた彼女は、バスが行ってしまうと頼りなさげ
に左右を見渡しました。その様子に少し落ち着きないしぐさを感じ、(もしかして)とピ
ンと来た私は、自転車の速度を緩め、彼女の側をいったん通り過ぎました。
清楚な印象のその彼女は、なにか考え事でもするように、しかし特に異常を感じさせるこ
ともなく、道のほうを見つめて立っていました。私はしかし、側を通り過ぎると、駅の方
向ではなく、すぐ次の民家の角を左に曲がって細い路地に入り、彼女の死角になったとこ
ろで静かに自転車を留めると、すぐに塀の陰からそっと彼女の様子を窺いました。
その道の方側には普通の民家が並んでおり、向かいにはお寺があって、背丈くらいある石
垣にどっしりした門が構えられています。その時間、周りの家の人もまだ起き出してもい
ないようで、バスが行ってしまったあとは人の気配も全く感じられません。
らかに違った様子を見せていました。左手の内側に着けた腕時計に目を遣っていた彼女の
右手は、持っている白いセカンドバッグごと、おへそのあたりを押さえる位置に置かれて
おり、こころもち背筋を前屈み、膝を曲げるような姿勢をとっています。
私の視線に気付くはずもなく、自分一人と信じ切っているはずの彼女は、次の瞬間、左の
手のひらを下腹部に押し付け、ぐーっと前傾を深めました。表情は陰になって見えません
が、視線は斜め前方のあらぬ方向を向いているよう。目を凝らすと、左の頬の向こうに唇
が半開きになっているのが分かります。
そのまま膝を追って前屈みを深めると、見る間にその場にしゃがみ込んでしまいました。
丸めた背中がとても辛そうです。彼女が排泄の欲求を覚えていることはいまやあきらかで
す。それも激しい腹痛をともなった便意、おそらく下痢の症状が痛烈に襲ってきているの
であろうという確信に、私の心臓はそれまでの人生でかつてないほどに激しく打っていま
した。
10秒ほどうずくまっていたでしょうか。力なく立ち上がると、右手でスカートのお尻のと
ころを何度も触っています。腰のところでスカートを少し廻すと、後ろに位置していた部
分を覗き込んでいます。バスを途中下車せざるを得ないほどの激しい便意の大きな波に、
彼女は辛うじて崩壊を堪えたのでしょう。しぐさから察するに、しかしいくらかの熱い水
様便がショーツを濡らしてしまったのに違いありません。
私は凝視を続けました。彼女は気をとり直したように、左手で前髪をかき上げると、右斜
め前方のお寺の門のほうに早足で歩いていきました。半公共的な場所である寺院などには、
一般の来訪者用の公衆トイレが用意されていることがよくあります。
窮地に陥って、そういった発想からだったのでしょう、開いたままになっている大きな門
をくぐっていきました。私は迷いましたが、動転のあまり冷静な判断力もなく、その影を
追うべく潜んでいた路地を出ました。
という間に再び出てきたのです。突然のことに思わず目を合わせてしまいました。驚いた
のは向こうも同じ、いや、状況を考えるとその予想しない事態により困惑したのは彼女の
ほうだったはずです。
私もとっさには事情を飲み込めませんでしたが、結局そこの境内には彼女が期待した施設
は見当たらなかったわけです。それであわてて出てきたところに思いもしなかった他者の
存在、その驚きようが目を見開いた表情にありありと窺えました。
私はといえば、さっきすれ違った自転車の高校生が今再びここにいるという事実に彼女が
気付き、自分に不審感を抱くのではないかという危険を真っ先に考え、どう取り繕おうか
と、一瞬ドギマギしました。
私の右斜め至近で小さく「あっ」という声が口から漏れるのと、重なるように、‘ぶじゅ
っ’という鋭い音が、密かに、しかしはっきりと、2人のあいだに響いてしまったのです。
彼女は息を詰め、全身をこわばらせています。次の瞬間、その喉の奥から「くーん」とい
う、限界と絶望とをない交ぜにしたような、嘆息とも動物の本能から出た呻きとも感じら
れる音声が絞り出されました。苦痛によって惨めに歪んだ美貌を、私は不思議と静謐に見
つめていました。
もう身も世もないかのごとく、彼女はふたたび転げるような足取りでバス通りを戻って行
きます。判断力のかけらもなくなった私は、その場で彼女の方を振り返り、合理的な理由
は何もないにもかかわらず、引っ張られるように同じ方向について行きました。
どはおさまった便意の波が、より激しさを増して再び襲ってきてしまったのでしょう。ど
うにもならない窮地に狼狽し、私の数メートル前方を必死に逃げるように歩く可哀そうな
彼女の頭の中には、いかなる打開策があったのでしょうか。後ろの私を気にする余裕もな
く、小さな歩幅でしか動けない様子でお寺の石垣添いに進むと、その切れ目と隣家の塀と
の間の薄暗い小径に吸い込まれるように入って行ったのです。
クライマックスは遂に訪れてしまいました。その、人ふたりが行き違えるかどうかの狭い
小径は、先はすぐ行き止まりでした。一拍後れて入り口に私がさしかかったとき、薄暗い
なかに鮮やかに浮かんだ、思った以上に近くにあったピンクのシルエットが印象的でした。
その後ろ姿は、少し右肩を引いて、右の頬がかろうじて後方の私からうかがえる位置にあ
り、これまでとは違って両足が肩幅ほどに開かれた状態で立っていました。
私の目の前で、流れるようにその動作は行われました。腹部を押さえていた両手が分けら
れて、タイトスカートの左右の裾をたくし上げると、肌色のストッキングに包まれたショ
ーツが顕わにされました。薄いブルーのショーツの股布のあたりにはやはりはっきりとし
た濃褐色の染みが、かなり広範囲に見てとれます。無様にお尻を突き出す形で中腰になっ
て、腰のところから下着とストッキングを一緒に下ろした、それが限界でした。
‘ビューッ’‘ビチャビチャビチャッ’という激しい音でした。目にも眩しいほどに真っ
白な臀部が露出するかしないかの瞬間、それとは対象的な薄褐色の水流が、双球のあいだ
から奔り出ました。汚流は地面にぶつかってしぶきをあげ、靴に、ストッキングの足首に
斑点を刻んでいます。彼女はしゃがむこともできず、両肘を太股にあてる格好で、ただた
だ動物的に排泄行為を続けています。いまだ腹痛に苛まれているようで、ときおり上体を
捻って苦しそうです。その視線は、両足のあいだに拡がる恥辱の水たまりを見ているので
しょうか。
き出しにしてしゃがんでいるいう、トイレの個室の中以外では絶対に許されない不格好な
姿です。こんな奇麗な女の子が、恥ずかしい便意を堪えきれずに、けっして人には見せら
れない、見せることのあるはずのない行為を私の目の前で現実に行っている、その事実に
私はその場に倒れてもおかしくないくらい興奮していました。
‘ビュッ、ビチュッ’。徐々に排泄物は軟便様になっていきました。腰を下ろした彼女が、
もういちど、いきんでいるのが分かります。‘ニュル’っといった感じで顔を出した茶色
のウンチが、下痢便でできた水たまりのなかに横たわりました。身動きもとれずにその光
景を見守っていた後ろの私に、彼女は気付いていたのでしょう。しゃがんだ格好のまま、
右肩越しに「行って‥」と泣き声まじりでつぶやくように力なく言った、その時にわずか
に見せた表情は、汗と涙に前髪が額に張り付いて、疲れきったものだったのを憶えていま
す。
その後、彼女とは行き会うことはありませんでした。
当時従姉は高校生で、芸能人でいうと宮沢りえに似てかなりの美人だった。
小学生のときは何とも思わなかった従姉の存在だったが俺が中学になった頃から従姉に対する見方が変わった。
恋愛感情を持つようになり、それは日増しに強く思うようになっていった。俺の初恋の相手が従姉だった。
もちろん、中学になると精通が始まるわけだが、俺は従姉のスカートを捲り、パンティーを脱がした夢を見て夢精した。
俺にとって従姉はそれだけ特別な存在だった。
その従姉はというと、離れにプレハブを建ててそこを勉強部屋にしていた。
部屋の中は女の子特有のいい香りに包まれ、綺麗に片付けられていた。
その日は従姉が使っていた学習用品をもらいに行って、そのまま部屋に入れてもらったんだ。
中学生になり、女の子に興味を持ち出すようになり、以前からお姉ちゃんの部屋に遊びに行きたいと思うようになっていった。
俺にとっては、女の子の部屋に入った初体験だった。しかも年上の女子高生…
お姉ちゃんがお菓子を取ってくると母屋に行ったあと、俺はふと便所が気になった。
その便所は工事現場などでよく使われている仮設便所でもちろん汲み取り式。
ここはお姉ちゃんしか入らないって、おばさんもおじさんも入れたことが無いって言ってたな。
俺はドキドキしながらそっと便所に入った。白い陶器の便器の中を覗く。
その奥にはお姉ちゃんの排泄物が溜まってた。真下には、トイレットペーパーの隙間から、茶色のブツが艶を放って見え隠れする。
ひり出したばかりのウンチなんだろう。その周りにはオシッコの水分でグジャグジャになったウンチとトイレットペーパーが見えた。
きらきら輝いているようなまぶしさは、鼻腔を刺激するアンモニアのせいだったのかも知れない。
ほんのり香る臭い、さっきまでいた部屋の芳香とはまた違った臭いだ。
小用を足そうとする俺のペニスはギンギンに固まっていた。この和式にしゃがむ従姉の様子を想像して俺は自慰をした。
お姉ちゃんは今日もここでお尻を丸めてあの汚いウンチを出したんだな。
便器の下に溜まってるお姉ちゃんのウンチ…ペーパーに付いた茶色のすじ。
あれは紛れもなくお姉ちゃんがお尻の穴を拭いた物だ。その瞬間、俺は絶頂に達し射精した。
溢れ出る精液を落とし紙が吸いきれず、手にべったりついてしまった。
心地よいめまいに襲われながら、手についた精液を拭い取る。そして便器の中に捨てる。
お姉ちゃんのウンチの横に、俺の精液をたっぷり吸い込んだ落とし紙が居座る。
その光景をすごくドキドキしながら、それでいて冷静に俺は見つめていた。
俺がフラフラと便所から出たとき、お姉ちゃんはもうそこにいた。
「どうしたの?大丈夫?」優しく心配するお姉ちゃん…
「お姉ちゃん、ゴメンね、俺は姉ちゃんの秘密を見ちゃったよ」
心の中でそう叫びながら、俺はこのお姉ちゃんを手中に収めたような錯覚に酔いしれていた。
従姉は高校でも評判の美人と男子生徒からモテてたみたいで24歳という若さで結婚し、今では2児の母となっている。
そして、あの勉強部屋は物置となり、仮設便所は家族が使うようになった。
僕みたいな男にはつりあわなかったけれど年上ということもあってとてもやさしく接してくれた。
でもその美人の彼女はおなかが弱かったのでよく下痢をしてトイレに入っていた。
おなかをおさえながら「おなかが痛いのぉ〜」、「トイレに行ってくるからコレを持って待ってて。」、「なんか水っぽいのが止まらない。」
などといいうんちネタが大好きな僕を喜ばせてくれました(まあ、このことは口に出来ませんでしたが…)、彼女にしてみればそんなつもりじゃないんだろうけど・・・。
ある時2人で寝ているた彼女が起き出しトイレに向かいました。20分以上出て来ないので、中で寝てんのかなあ?と思いドアをノックすると「おなかが痛いのぉ〜」という返事がかえってきました。
しばらくしてトイレから出てくるとなんだか僕も目がさめて、小の方がしたくなったのでトイレに向かいました。
そして1つ気が付いたんだがおなかが痛いといってあれだけ長くトイレにいたのに1回も流した音がしなかった。
これだけ長く入っていれば下痢のうんちの量もかなりだし、それともうんちが出なくてがんばっていたのか?とも思ったが・・・
なんて思ってトイレのドアを開けると喜んでいいんだか悪いんだか、予想をうわまわる彼女の出したビチビチのうんちの強烈な臭いが充満していた。
便座の裏には勢いよく出たビチビチうんちがはねかえった跡、便器にもちゃんと流れずこびりついたうんちが・・・。
ああ、あんなに美人なのになんてうんちは臭いんだ、このトイレの状態は・・・と思ったが逆にあの美人の彼女の誰も知らない姿を自分だけが知ったこと、そしてうんちの臭いまで嗅げたことを思うと凄く興奮をしてしまいました。
そして彼女はまだ全部ビチビチのうんちを出し切ってなかったようでもう2・3回トイレに行きました。
バレないようにドアのそばにいると「ブリュリュリュリュ、ブリブリブリィー」とうんちをひり出す音が聞こえました、あの顔からは想像できない・・・。
あと、彼女は外出先でもよくうんちを漏らしていました。秋になってひっそりと静まり返った湘南の海辺を2人で歩いていた時でした。
いきなり彼女がお腹を押さえだすと、「いやだぁ〜、またお腹痛くなっちゃったぁ」と言い出してきました。
次第に彼女は苦しい表情へと変わり、僕は密かに彼女のお漏らしを期待しながら腹痛の彼女を気づかってあげました。
そんな中、海水浴場の公衆トイレがありました。汲み取り式でしたが彼女は迷わず女子トイレの個室に入りました。
その時でした。個室の中から「ビビビーーーッ」っと明らかに排便を伴う下痢状のオナラの音が響くと「やだぁ〜、どうしよぅ」と彼女の力の抜けた声がした。
その後、泣きながら下痢をひり出していた。彼女がトイレから出てくると僕に抱きついてきた。案の定、彼女の白いズボンのお尻の辺りから裾にかけて茶色く染み付いていた。
そしてドアを見ると鍵をかけていないのでいきなり開けて日頃いじめられている仕返しをしてやろうと思ったけれど、いきなりじゃあ嫌がると思い段階を踏んでからなんて思っていたらフラレてしまいました。
こんなことだったらあん時臭いビチビチうんちをひり出し、汚れている肛門を見ながらからかってやりゃあよかったなあ・・・。
そういえば1回洗濯機の中に途中で漏らしちゃったのかビチビチのうんちがついたストッキングが入っていたっけ、それでも失敬してくりゃあよかったと今になって後悔しています。
本人曰くおなかが弱いということでよく下痢をしてトイレに長く入っていました。そしてある日お漏らしをしてしまったようです、下痢うんちの・・・。
洗濯物を入れようと洗濯機のフタを開けるとストッキングが1枚、なのげに目をやるとなんとうんちがビチャリと・・・。パンツは残念ながらありませんでしたがストッキングがあれじゃあパンツはもっと凄いことだったんでしょうね、それで捨ててしまったのかな。
そしてトイレの便座とそのまわりをみると飛び散ったうんちが。とっても美人なんだけど下痢してトイレに駈け込んだあとはいつもこんなでした。そんな時一緒にいるとおならもしちゃうんですがその臭いも強烈でした。
当時、隣りの家には美人の姉妹が住んでて、俺の好みのタイプだった。昼間にはピアノの音が聞こえてきたりした。節穴からトイレが覗ける事を発見したのは中1の春だった。
ちょうどその頃は俺がトイレ覗きに興味を持ち出すようになった。部屋の外の草取りをしていて偶然に節穴を見つけ覗いてみると、ちょうど小窓の真横だった。
それから10分もしない内にトイレに入った気配がし節穴から覗くと、お尻が横から丸見えで下に下がった陰毛も見え初めて見た女性の排泄に大興奮した。
お尻の主は母親でチィ〜という音も汲み取りだったので良く聞えた。板塀からトイレまでは1メートルもなかった。家族構成は40歳前後の両親と高1と中3の可愛い姉妹だった(どっちも俺より年上じゃん)。
それから毎日数え切れない排尿排便を覗いた。覗いてるうちにターゲットは美人姉妹だけになっていき、姉妹は毎朝快便だった。姉はお腹の調子が悪い日が多くビビッビーと下痢ばっかりひり出してた。
妹の方は時々小柄の割りには、びっくりする極太のウンコをしてた。姉妹には友達が多く、良く遊びに来ていてもちろん覗いた。
俺が高校(覗きばっかやってたからレベルの低い高校だけど)に進んだ頃には小窓から覗くだけじゃ物足りなくなっていき、トイレの中に潜って姉妹の放尿脱糞を覗きたくなってきた。
夏休みのある日、隣りの家にバキュームカーが来てその日の深夜に俺は隣りの家のトイレに潜った。汲み取り口は裏庭にあり背後には俺の家との境界になる板塀があり誰もきずかれずにしのびこめた。
トイレの中に俺がいることを知らない姉がトイレに入ってきた。その姉はというと、俺が高校に進むと同時に音大に進んだ。
マンコから勢いよくオシッコが放ちながら「ブリュッ、ビッ、ビビビビー」とカレーのような下痢をひり出した。姉は腹の調子が悪いのか時々「うーん…」という声を発してた。俺にとっては色っぽく聞こえた。
音大生となった姉の放尿脱糞を便器の下から覗いて大興奮した。
次いで妹がトイレに入り放尿が終わるとこっちは「プスッ、プー」と乾いた音がしてからしばらくして肛門が開いて「ミチミチミチッ」という生々しい音を立てながら柔らかめの糞を次から次へとひり出してった。
それから妹は生理中で脱糞が終わるとマンコから垂れ下がったひもを引き出し、タンポンを便器の中に捨て、新しいタンポンをマンコの中に挿入してた。
妹がトイレから出ると何とまた姉がトイレに入ってきた。姉はさっき糞を出しきってなかったらしくいきなり「ビビビビビーー」と豪快に音を出しながら水に近い下痢をひり出した。
「やだぁ〜、今日せっかくのデートなのにぃ〜」姉のその言葉になぜか興奮した。
それ以来、便器の中から覗くようになり、もちろん姉妹のひり出した放尿脱糞を口にしたりもした。
高校卒業と同時に引っ越してその姉妹の放尿脱糞を覗けなくなりそれからは若い女性の集まりそうな場所(遊園地や図書館など)で覗きを続けてきた。
先月久しぶりに高校のときまでいた町に行き、当時住んでいた家を見に行ったが新築され、板塀からブロックに変わり隣の家ももちろん新築されてた。
そして、隣りの家のおばさんと話をする機械があったので姉妹のことについて話してみると姉妹ともすでに嫁いで姉の方は2歳になる子供がいるとか。
その姉妹は俺の好みのタイプだっただけにマジでショックを受けた。
先日携帯電話の料金をショップに払いにいったんですが、接客してくれたお姉さんがかわいくて(25歳くらい?)、私の中のいけない虫が騒ぎ出しました。
そのショップは、とある雑居ビルの1階に入居しておりまして、誰でもビル内に潜入できるしくみになっています。
いちおう、管理人はいるのですが、ぜんぜん役にたっていません。
私は、すぐにトイレの場所を探し様子をみていました。
そのトイレは、入り口にドアがなく入居者の出入りもほとんどなく、忍耐強く待っていれば1時間程で誰かトイレに入ってきます。
私の好みのショップのお姉さんを待つ事2時間、とうとう現われました。
ヒールのおとを『カツンカツン』いわせて、女性用トイレに入りました。
個室の閉める音、鍵を掛ける音、水を流す音を確認した後トイレに侵入しました。
ちょうど可愛いお尻が「プリン」と見えて(横からですが)、キレイな放物線をえがいているところでした。
ややしばらくして、しゃがむ体勢をたてなおして一発『プ〜』っとおならをしました。
その後茶色がかったうんちを大量にだしていました。臭いまでこちらに伝わってきます。
お尻をふきだしたのでマズイと思ったのでそそくさとトイレを後にしました。
すっきりとした顔でトイレから出てきた彼女を思い出しながらオナニーをした事はいうまでもありません。
3年ほど前、携帯を持つためにド○モショップに行きました
接客してくれたお姉さんがとても綺麗かつ可愛かったです
彼女から説明を受けているうちにアソコがびんびんになってきました
契約手続きが終わると、尿意を催してトイレに行きました
事を終えて出ようとするとバタバタと誰かが入ってきました
何と、さっき契約手続きをした時のお姉さんでした
始めは間違って入ってきたのかと思いましたが
そういえばここには一つしかトイレがないことに気付きました
このトイレには個室が2つしかなく
最初はその女性も警戒しなかなか入りませんでしたが
我慢できなくなったのか入ってきました
ここのトイレは人目につかないところにあったのでお姉さんと2人っきりでした
どうやら急いでいたらしくショーツを急いで下ろし
勢いよくお尻を突き出してくれました
白く綺麗な尻でしたがそれに見とれる暇もなく
そんな尻から茶色い液体が流れてきました
どうやら彼女も下痢気味らしくかなりの量が吹き出ていました
同時におしっこも出てきました
そして、強烈な臭いまでも伝わってきました
彼女の容姿とのギャップに興奮しました
私は一目惚れした女性の排泄姿にすかさずオナニーしました
しばらくして彼女がトイレットペーパーを巻き取り始めたので外に出ました
私好みの子だったのでもう一度顔を見ようとトイレから少し離れて待ち伏せしました
美人の彼女の容姿をしっかりと目に焼き付けました
その日の夜はこのことで頭がいっぱいになり、なかなか寝付けずにオナニーばっかりしていたことを今でも思い出します
すると何やら聞きなれた女性たちのお喋りの声が近づいてきた。
入るときは気にしなかったがどうやらここは男女共同便所のようだった。
そして俺が入ってる個室の隣に入ってきたのは3年先輩で経理部所属の美香のようだった。他の人はどうやら便所の外で待ってるようだった。
そして美香の入ったところは俺の正面で、下の隙間から覗くとちょうどお尻側が覗けるようになってた。
息を殺して覗くと、美香の白い尻から突然「ブビーッ、ブリブリブリブリー、ビチュッッ!!」とものすごい音を出して下痢気味ウンチを出してた。バキュームカーのような激臭が下の隙間から伝わってきた。
そして2,3呼吸激しい息遣いをしたあと、今度は小便を「ジョジョジョジョ―ッ!」と
激しく滝のように出した。しばらくすると、「プスッ、プッ、プーッ」とオナラが出て「ニチニチッ」と音を立てながら柔らかめのウンチを次から次へと出した。
あのちょっと気品があって愛想のとてもいい美香先輩のこんな姿を見ることができるなんて!
俺はその時とても興奮してそこで1回、家に帰って2回もオナニーをした。
次の日経理に行ったとき軽く美香さんとお喋りをしたら、昨日のことが忘れられず見る見るうちにあそこがギンギンに膨張した。途中で会話を打ちきって、トイレにいって、またオナニーをした。
今こうして思い出しながらキーをたたいているときもあそこがギンギンになる。
同僚っぽいサラリーマンに支えられるようにしていたけど、ようやく立ちあがって階段に向かう彼女のスカートから、ジャ〜ッと茶色いしずくが落ちるのがよく見えた。
漏れはもう勃起してて、ツレを誘って猛ダッシュで向かい側のホームに走った。
向かい側ホームの階段を駆け登ろうとしたら、ちょうど階段の踊り場のところで男に背広で隠してもらいながらパンツ脱いでた。
良く見えなかったけど、パンツには下痢便が溜まってた。
そのまま知らん顔してホームまで上がると、彼女の足跡には点々とウンコのお汁が落ちていて、彼女がうずくまっていたところには少量の軟便もあった。
逝きそうになった。
急に後ろから「お願いがあるんですぅ」と女の声が。
振り向くと顔面蒼白の20代OL風の女がたっていました。
ちょっと驚きつつ「な、なんですか?」と聞くと、
その女はか細い声で「トイレ貸して下さい」と言います。
その表情から緊急事態を察知した漏れは「いいですよ」というと
すぐにドアを開け彼女を部屋に上げてやりました
彼女は「有り難うございます」というなり速攻でトイレへ。
経験上、この場合の爆音は相当なものと予想されるので、
漏れは彼女に気を使って外で再びバイクいじりを続けていました。
しかし、いつまでたっても出てこない。さすがに心配になって
トイレのドア越しに「大丈夫ですか?」と声を掛けたら
中から「ごめんなさい、トイレ汚しちゃったので掃除してます」との返事。
しばらく外にいたのだが、それでも出てこない。
で、「そんなに一生懸命にしなくてもいいですよ」と言うと、
かすかに「ごめんなさい、出れないんです」と彼女。
アウト?アウトだったんだね、おねーさん!(T^T)
バスタオルとビニール袋をそっとドアの隙間から渡す漏れ。
バスタオルを巻いた彼女はうつむいていた。
「タクシー呼んで下さい」と彼女。漏れは電話でタクシーを呼んだ。
漏れの「10分くらいでくるそうです」の一言を最後に部屋は沈黙に包まれました。
沈黙に耐えかねた漏れは「俺も経験あるからさ(嘘だけど)」といった途端
彼女は漏れの肩に頭を付けてわんわん泣き出すじゃありませんか。
どうしていいかわからない漏れは取りあえず彼女の肩を抱いて黙ってました。
かすかに香るウンコの匂いと彼女の香水の香り。やがてタクシーが来ると
彼女は「ありがとうございました。この御礼は必ずします」と言って帰っていきました。
この後、彼女から連絡が来る事はなかったが、やっぱり死ぬほど恥ずかしかったんでしょう。
彼女、元気で頑張っているかな。
アパートに住んでてその娘んちで小パーティやったとき腹壊して入ったトイレ
が共同の汲み取りだった(今考えるとすごい・・)2階だったので便層まで相
当の落下距離あってそれも広い!最初マジびびった(落っこちからやばいなっ
て)。下痢便の用足し後部屋に戻ったら、自分の下痢のブリブリ音聞こえたみ
たいでその娘は別にどうってことなかったけど別に好きな娘も来てたので、、
「おなかだいじょうぶ?」って聞かれた時は、超???恥ずかしかった。(俺
も花も恥じらうハタチだったなぁ)でも今考えるとその便層、夕方の外光で
けっこう内容物見えて、こんもり大便の山や赤い経血や生理用品などえぐいの
がいっぱい見えた。
ことしの初詣、たくさんのウンコやティッシュに混ざって、経血と思われる血が
いっぱい落ちてたよ。ウンコもじっくり観察したいとこだが、どれが男のウンコで
どれがキッタナイババァのウンコかわからないからやめにしてる。
可愛くて若い子が入ったときだけ、ウンコが回収できればいいのだが・・
> 可愛くて若い子が入ったときだけ、ウンコが回収できればいいのだが・・
そー逝えばお尻倶楽部19号によると、
夜になると、若いカップルばかり集まる場所に
汲み取り式の便所があって便器の下にビニール袋をセットした。
その後、車からミニスカートの若い女の子が降りてきてその便所に入った。
しばらくしてその女の子が便所から出た後、便所に逝くと、ビニール袋にさっきの女の子がひり出したと思われる糞尿が溜まってた。
袋を取り出して手を入れて女の子の糞尿の匂いと温もりを楽しんだわけだ。
漏れ、この記事を初めて読んだとき、禿しく逝ったナー
女性の放尿の音をかき消すヤツを紹介してた。
これは女性の放尿の音を消すために小川のせせらぎが聞こえるらしいのだが
若いお姉ちゃんがトイレに入ってこれを使ってみた。
個室に入り、いざスイッチオンすると「ブリュッ、ブチブチッ、ブビビビビビーッ」っと
下痢をひり出す音が聞こえた。
これに思わず彼女が下痢をひり出したのを想像してオナニーしまくった記憶があった。
スレ違いだったらスマソ
三両編成でトイレひとつしかなく、酔っ払ったじいさんが占拠してて、使えなかったらしい。
その子は泣いたまま俯いて、駅について駅員の人に連れられていった。
車内には彼女の漏らした下痢便の水溜りが広がっていて、車内に噎せ返るような臭気をばら撒いていた。
よくやってたんですよ。 んで、下痢気味の日に調子に乗って
その『ジャンピング屁』なるものをかましたら・・・
ミが漏れました。ヌルヌルしてて気持ち悪かったな。
友達内で密かに流行った時期があった。
ま、すぐ女子に見つかって長くは続かなかったけど。
そのとき見た子の一人が、パンツの中にしちゃっていた。
その子は、同じ組でないが同級の女子で運動が得意な可愛い子だった。
中を覗き込んだとき、彼女は、スカートを背中半分くらいまであげていた。中はブルマ履きだった。
そのブルマをそろりそろりと下げるので、注意して見ていたら
パンツの中の茶色いぐじゅぐじゅウンチがあるのが見えた。
そのまま脱ぐと、ブルマからパンツを外し、しゃがんでパンツのウンチを便器の中に落としていた。
そしてトイレットペーパーで自分のオシリを拭いては
その拭いた紙を確認して、また拭く・・・を繰り返していた。
それから、トイレットペーパーでパンツの汚れ部分をふき取りだした。
しみが広がったパンツに落胆してる様子に思えた。
そして、流した便器の水に直接パンツを漬けて洗い始めた、
だが、絞って中を見ると相変わらず落ちてないらしく、
そのままトイレットペーパーでパンツをぐるぐるまきにすると、汚物箱に、ポン。
で、縫いであったブルマの中を念入りにチェックして、ブルマを顔に近づけにおいも確認して
納得したのか、ノーパンでブルマを履いて出て行った。
このとき、あのパンツが非常に気になったが、取りにいく度胸無く、今思うと残念・・・。
当時、これで何回したことか・・・、思い出していたら、またオナってしまいそう。
個室は一つしかなく、狭くて暗い汲み取り便所だった。
友人と飲んで帰り、小用を足しに偶然そのトイレに入った俺は、
血相を変えて駆け込んでくる一人の若い女の子を目にした。
しかしそこは、臭くて汚い汲み取り便所だ。
当時流行のボディコンを身にまとった女性が来る様な場ではない。
その子は顔を伏せるようにして個室に駆け込んだ。
カッツカッツカッツというハイヒールの音が綺麗な格好とは不似合いな空間に鳴り響いた。
「バタン」というドアを閉める音。
俺は全てを理解していた。他の利用者は何の関心もなく次々に入れ替わっていく。
俺一人だけが、いつまでも小用をするふりをしながら、背後に関心を寄せていた。
「ブヒッ」と言う物凄い音が狭い便所に響き渡った。
周囲の人間は全く無関心である。中にいるのがボディコンの美女である事は俺しか知らない。
酔客は小用を済ませるとそのまま外へ出て行く。
俺は全神経を個室に注いだ。小用をしているはずの器官はいつの間にか勃起していた。
「ボタボタボタボタボタボタ ビヒッ 」
かなり大量の下痢をしたあと、はしたなく恥ずかしい音が区切りのように漏れてしまう。
今、ここで、まさにこの薄い木の扉一枚を隔てたその向こう側で、綺麗な衣装に身を包んだ
若い女の子が、お尻を丸出しにして下痢をしている。大勢の男たちにその恥ずかしい音を聞かれながら・・
彼女は今何を思っているのだろう?
男女共同で、しかも水洗でないこの便所の存在を恨んだことだろう。
しかし彼女にはその選択の余地すらない切迫した状況が、下腹部を襲っていたのだ。
漏らすよりはまし、そう思ってここに飛び込んだに違いない。
そんな事を想像すると興奮はどんどん高まってくる。
激しい放屁音を放ったとき、「しまった」という顔をしたのかな?お洒落な格好して屈辱だよな。
しばらくするとカシャカシャとお尻を拭く音が聞こえた。
おそらくひと段落したのだろう。しかし彼女はなかなか出てこない。いや、出て来れないのだ。
おそらく外の気配をうかがっているのだ。俺は便所から外に出た。
ガードレールに腰掛けてタバコを吸った。5分、10分、かなりの時間が経過した時、
個室を空ける気配がした。中には誰も人がいない。
ササッと手を洗って出てきたのは美人受付嬢といった感じのOL風。
白のボディコンに金のネックレスが光った。
はしたない音の主だ。汚い下痢便をぶちまけた張本人だ。
彼女は足早に近くのおでん屋の屋台の暖簾をくぐった。
会社の上司と同僚だろうか、年配の男性陣が待ち受けていた。
たった今、すごい音のおならと共に下痢をぶちまけてきただなんて彼らは知る由もない。
その子が帰宅。あの臭いの中、あの表情には萌えた。まさに彼女のブツが
吸い込まれていると考えただけでわくわくしたものです。勃起もんですな?
まだ古い長蔵小屋があった20年以上前の話。あの頃の尾瀬の便所は汲み取りだった。
尾瀬に行ったとき、俺達がテントを張った隣に、女達のグループがキャンプしてた。その中に、俺のタイプのむっちり肉付のいい可愛い娘がいた。今でいやぁ、藤原紀香を太めにしたような感じ。
その日はなかなか寝付かれなくて、まだ薄暗い早朝に起きて、俺が共同便所の個室で用を足してた。
そこは、古い木造の男女共用の汲み取り式の。壁には穴があいてて、ティッシュでふさいである。
(つづく)
ふさがってるティッシュの小さな隙間から覗いてみたら、あの女! ・・・もう、心臓バクバク状態
さささって、身支度を下ろす音がしたと思ったら、もう、いきなりしゃがんで、プスッ、むにゅむにゅ?
なんか漫画本見たいのを見ながら、なんとぶっといウンコをむにゅむにゅとしたもんだから、もう脳天串刺し
状態の俺
そしたら、その女、その雑誌を見ながら、ケツも拭かないで、オマンコをいじくりはじめた
まさか、そんな時間に便所にだれもいないと思ったんじゃないの
あんな可愛い顔してるのにとこんな場所でオナニーなんかしてと思うと、よけい興奮して、俺はしごいたね、もう息を殺すのが苦しいぐらいだったけど
すかさずついていって2個ある個室の片方に入った。
下から覗くとおしり側になり、おしっこの際中。
これで終わるかなと思ったら、ブスっとおならが聞こえ、香ばしい匂いが立ち込めた。
案の定おしりの穴が拡がってうんちだった。あんなキレイな人が・・・。
でもここって2個しか個室が無いから、外で待ってる人がいることに気付いた。
隣が出ない状態でそれから1、2分後もすると、下から確認すると3,4人が待っているようだ。
ノックもされたりして、どんどん血の気が引いていくのが分る。
これ以上篭るのは無理と判断して、強行突破だと思い、うつむき加減で腹を抑えたフリしてさりげなく出た。
もちろんその後はそっこうで帰りました。
あくまで自然かつ緊急性を装ったせいか、騒がれなかったのが幸いだ。
リアルでのあの臨場感には敵わないね。
あーやっぱおれ文才ねーな。
仕事中にうっかりして、手にインクがべっとりとついてしまうことがある。
このインクが厄介なもので、応急処置として乾いた紙で何度か拭いてみたところで、
手におびただしい量のインクが残っていることには変わりがない。
やっと水で手を洗えるとしても、まだ安心できない。石鹸でごしごししても
手についたインクの一部は落ちないからだ。
仕事から帰って入浴しても、完璧に落ちるわけではなく、3日間残ることもある。
ここで俺が何を言いたいか。読者のみんなには、上記のできごとについて、
「手」を「肛門」に、「インク」を「ウンコ」に置き換えてイメージしてほしい。
トイレで用便した際に肛門に残っているウンコが、紙で何度拭いても完璧には
取り除けないということが、容易にわかるであろう。
紙とウォシュレットを併用した場合も、同じである。
君の肛門にも今、何mg(ミリグラム)かの乾いたウンコが付いているのである。
汗をかくなどしてその乾いたウンコが水分を吸ってふやけてくると、たちまちパンツに
付着しやすくなる。特に、日常的に自転車に乗る人ならそのことに大いに悩むんじゃないかな。
「やっべー、こんなについちゃった。」と困ってしまう前に、君は運動で適度な汗をかいて
すぐにトイレへ行ってふやけたウンコを拭き取っておくべきなのである。
入浴はそのあと。なぜなら、入浴を先にすると、浴室の床や浴槽内に君のウンコが
かなりの濃度でまき散らされ、家族に迷惑をかけることになるからである。
私は外でトイレに出入りする女性を、別ビデオで収めていました。
その中の20歳前後と思われる女の子が、血相を変えてトイレに駆け込んだので、
その日は早々に切り上げチェックしましたら、案の定、ものすごい映像が映っていました。
和式の下の隙間からとっていたのですが、大急ぎで入ってきた彼女のスカートはすでに
捲り上げられ、そのパンティーを下げたと同時に、「ブヒィ〜トポトポトポトポ〜ピィ〜」
という音をともなって、大量の下痢便、それから5分くらい彼女の肛門はひくついて
残りの下痢便を出しつくし、出て行きました。
外にいた私は、出てくる彼女の顔をはっきり確認しましたが、
可愛い顔をして、何事もなかったかのように、雑踏の中へ消えていきました。
店をしてるんだけどちぁ
この前、女の人が トイレ貸してください! って入ってきたんだよ。
すごくあわててた様子だったので「いいですよ!」って貸してあげたわけ。
そしたら「あぁ、たいへん!たいへん!!」とか言いながらトイレに入ったきり
10分くらい出てこなかったんだよ。
普通のトイレにしては長いなぁーと思いながら待っていたけど帰りがけに店の商品
買って「ありがとう」と言われたのでまぁいいか!と思った。
しばらくして、自分もトイレに行きたくなり、トイレに入ってビックリ!!!
トイレに入った瞬間、すごいうんこの臭いが充満していた。
これはもしやと思い便器を確認したが特に汚れているわけでもなく
他の客の事もあるので換気をしてトイレから出てきた。
数時間が経って、またトイレに用を足しに行った。
戸を開けた瞬間、また例のうんこの臭いが漂ってきた。
どうもこの臭いの発生源は汚物入れからだった・・・・
恐る恐る、その汚物入れを開けて見た。
中にはトイレットペーパーで何重にも包まれた直径15cmほどの物体が
入っていた。
もぅすでにこの時点でその物体はただならぬ悪臭を放っていた。
俺は意を決して、その物体をくるんでいるペーパーを外しにかかった。
中にはなにやら白とピンク色の布製の物が丸めてあった・・・・・・
俺ははっきりとこの悪臭の源がこれであると分かったが、ここから先は
素手でするわけにはいかないと思い、ビニール袋を両手にはめてその物
体を開けてみた。
時間が経つにつれ、その黄土色の物体は白とピンクの布の外側にまで侵食
してきた。
固形物はほとんど無く、大部分は液体だった。
白とピンクの物体は、それぞれ一枚ずつのパンティーだった。
しかもそのうちの一枚には明らかにうんこをぬぐい取った後があった・・・・・
おそらく彼女は強い腹痛に耐えていたのだが、まるでダムが決壊する様に
一気に軟便をパンティーの中に漏らしてしまったのだろう。
そして仕方なくこの店に駆け込み、トイレの中で軟便で汚れたパンティー
を脱ぎ、用心のために持ち歩いていた替えのパンティーで自分のおしりに
付いた便をふき取ったのだろう・・・・・・・・
俺はここであることに気づいた。
彼女はこのトイレから出る後、ノーパンだったのである・・・・・・
おれは激しくオナニーをしたい衝動に駆られ、その場でスレンダーで
清楚な彼女のことを思い出して彼女のその汚れたパンティーを見ながら
そこへ大量の精液をぶちまけてしまった。
これが女の下痢失禁を見た初めての体験だった!
おわり。
いると、トイレに行きたいと言った。でも、タクシーがドアをあけて待って
いるので、「すぐだから帰ってからでいいじゃん」といって中に押し込んだ。
タクシーに乗ってから額に冷や汗をかきながら「下痢みたい」と苦しそう。
マンションについたので彼女を先に下ろし、俺は料金を払って荷物を持って
あがっていくと、入り口で彼女しゃがみこんで泣き崩れている。見ると、
腿からかかとのあたりまで茶色い汁が。そしてむっとする匂い。鍵は俺が
持っていたのを忘れていた。かわいそうに、部屋に入れずに俺を待っているうちに
もらしてしまったのだ。俺は玄関で彼女の服を脱がせた。
汚れたパンティー1枚の姿にムラムラと来たが、可哀想だったので、
急いで自分も服を脱ぎ、彼女を抱えてすぐお風呂場に。
シャワーでお尻を洗っていると、彼女が「アー、またー」と叫んだと思うと
またブリブリブリときた。俺はそれを見てめちゃくちゃ興奮して、
そのまま汚いのもかまわず、立ちバックではめた。
彼女は最初は躊躇していたが、そのうち自ら気持ち良さそうにお尻を
クネクネ動かしまたブリブリとウンコをしながらいってしまった。俺が
女の子のお漏らしを見たのもスカトロ経験もそれが最初で最後です。
超満員の帰宅列車(夜9:00過ぎ)内の出来事
トイレ付き車両が何故かたまたま真中に連結されれて、俺は
丁度トイレ付きの連結ドアの前で揺られてた。超満員ながらも
トイレ待ちに数人いるのはすぐ解る。最初に入った奴が出てこない。
待ちかねた20後半のミニスカのOLが真っ青な顔で立っている。
数十秒おきに下腹部にコブシを当てて下を向いている。下痢便の
つわりに耐えているのだろう。
急に人を掻き分けて俺の所へ来た。俺を押しのけて連結のドアを
開ける。その時にはブリュリュ・ブリュリュと音がしている。
ドアを閉める時にはブリリリリリリと凄い音がし、
両足がガクガク
大笑いしてるように震えてる。凄かったぞ、本当に。近辺に乗り合せた
皆は彼女が漏らし事に強烈な匂いと共に自覚しているが無言だ・・・。
彼女は10分間へんな体制で立ちっぱなし。涙顔。
音は聞こえないが再び目をぎゅっと閉じる。微妙に膝が震え、片手を
下腹部に。「またもよおしたのか、かわいそうに・・・」と思いながら
もティんポは北斗七星に向かってスラックスの中でそびえたってたよ。
で、下車する時再度チラッと覗くとパンストの内股は真っ黒に染みてた
な。 彼女どうしたんだろう・・終着駅まで行ったんだろうか・・
彼女の大お漏らしを見れたなんてうらやましいですな
ました。なんとなく前の白の他県ナンバーのマーチを見てたら長い髪の女性
が乗ってました。ハザードを点滅させてましたがしばらくすると紺色のミニ
の制服を着たスレンダーな女性が脇の雑木林の中から出てきました。黒のソ
ックスに黒の靴でしたがマーチに乗り込むとギューンと走り去っていきまし
た。こっちは電話が終わったので出発しようとしたら「待てよ?」と考えま
した。まさか薄暗いだけでは死体なんかを捨てないはずだよなと思い車が来
ないのを見て自分も林の中に入って行きました。足元はグチャグチャでした
が、少し入っただけで白いちり紙の山が見えてきました。車の通ってるのが
丸見えなくらい近場でした。期待に胸を膨らませて紙をどけてみると、ビチ
ャビチャ状態の下痢便でした。全然盛り上がってるとか、形が残ってるとか
以前の問題です。拭いた後のちり紙を見ましたがあまりの状態に持ち帰る気
にもなりませんでした。2〜3枚広げて見ましたが興奮も冷めて戻ろうとし
たとき1メートルくらい離れたところにハンカチみたいな物が丸まってまし
た。手にとってみると白でスケスケの刺繍が入ったショーツでした。何で?
と思い広げて見るとアナルの近辺に黄金がドロッと付着してました。多分さ
っきの女性のだと思いました。(ってそれしかない)前の方も確認したらオ
シッコも出ちゃったのか随分濡れてました。匂いはまったりしてましたが、
さすがに黄金が鼻先にちらついて・・。袋にでも入れて持ち帰りたかったの
ですが、あきらめて近くの木の枝にぶら下げてきました。今日になってもた
い無かったなーと感じましたが、仕事が長引いて取りにも行けませんでした
。何事もチャンスがあったらゲットですね。
愛い子で、青ざめた顔で右手で腹を押さえながら少し前かがみで歩いて来た、多分駅のトイ
レにむかっていると察した僕は少しはなれて後を付いていった。よたよたのした足どりで、
たまに立ち止まったりしてどうも様子がおかしい、それから間もなくブブブチュと音がし制
服のミニスカートの太腿をカレーのような下痢便が垂れてきた、その子はお尻を押さえなが
らトイレに走って行った。僕は今思いだしながらオナッてます。みなさんお漏らし見た事あ
る人おられますか?
あれはベトナムに行った時のこと。 私はひどい下痢に悩まされていたが だいぶ回復し、
夜行バスでハノイからドンハーに行こうとしていた。 出発の日の昼ご飯に、お腹も治り
かけだし、とワンタンメンを食べた。 これがまずかった。 バスに乗り込んだのは7時。
隣に座った外人が日本に住んでいたらしく、 その話で盛り上がる。 一回目の休憩が1
0時。 この時に心おきなく大便しなかったことを後で後悔する。 お腹が痛くなり始め、
やばい状態になる。 が、必死に耐える。
ベトナムのツーリストバスの運転手は、日本語はもちろん英語はまったく通じない。 お
まけに止めてといってもバスをなかなか止めてくれない。 バスを止めようと何回も決心
したが、なかなかその勇気がでない。 だって、力んだら出そうだったんだもの。 バスの
故障で一回3時ぐらいに止まる。 そこですかさず、暗闇の中茂みのなかで野ぐそ。 しか
し、誰かに見られているのでは、という不安から落ちついて出来ず。 それから一眠りし
て、目がさめたのは5時。 お腹は結構いたいが、あと一時間で着くならがまんしようと
思う。 ところが、バスは二時間たってもいっこうに着く気配なし。 そろそろ限界を感じ
始める。 しかし、朝になるにつれまわりが明るくなってきたので、野ぐそをしにくい状
況になる。
私は排便の波が来るたびに全身の力を肛門に集中させ、手でおしりを押さえ、腸を気 合
で収縮させ、鳥肌を立てながら必死にうんこをがまんした。 5時に起きてから、次の休
憩場所まで約5時間。 波は30分に一回は必ずくるので、約10回はこの行動を繰り返
した。 やっと休憩場所に着いた時、まっさきにトイレにかけこんで、たまっていたもの
を出しました。 三回ぐらい行ったかも。オレンジ色だった。(ちょっと下品)
でも、あの振動の中でうんこをがまんして、うんこを引っ込める瞬間。 まじで、死ぬか
と思った。
22歳学生(女)
ぼ毎日入り込んでいした、その寮はかなり古い建物で便所は今だに汲み取り式で6部屋の個
室の下は人が立って入れる位広く横に移動すると6箇所全ての便器の下から見る事が出来ま
した20歳〜35歳位の女性しか居ないのではずれは無いのです女性がしゃがんだら、すぐ
にお尻の真下へ行きます、かなり暗い便所なのでお尻の後から迫れば見つかりません口を大
きく開け肛門ギリギリ所で静かに待つと新鮮な生ウンチが頂けます、3年間で100回以上の
生ウンチを食べました
で全員日本人です、外人相手なので少しハデ目の人が多く、ほとんど英語ペラペラですよ!
良く黒人の男性が出入りしてます、ちなみに管理人らしき人はまったく居ないので容易に出
入り出来ましたし洗濯場が有り順番待ちの汚れた下着等は、いつでも手に入りました今は取
り壊されて存在さてません、スカトロ癖は、そこで覚えました最初は下から覗くだけでした
がオシッコの味を覚え次第にウンチまで食べる様になりました肛門からの直喰いは暖かくて
最高の味でしたよ!
羨ましいですね。やわらかいうんこが出る音も聞こえましたか?まれに、物凄く苦い味のう
んこもありますが、よく言われる「うんこは苦い」というのは、これまでの経験上あまりあ
りません。苦いものは、胆汁の量が多いか何かの違いでしょうか?
羨ましい限りですねえ〜。 米軍基地の女性のたくましいヒップからひねり出される新鮮な
ウンコ! カキコを読んで勃起しまくりです!
米軍基地に勤めている女性は全員日本人なんです、たまに友達らしき金髪の外人女性が遊び
に来て、彼女のウンチも食べた事があります3年間で外人さんは12〜3人のウンチを味わ
いましたが外人のウンチは臭い味ともに濃いです!好みとしては日本人の方が美味しいです
、普段の食生活のせいでしょうか?今だに彼女達の汚れた下着が300枚ほど残っていますが
非常にセクシーな物が多いです、ハデな方が外人ウケするんでしょうかね!最高記録は一日
で15人のオシッコ&ウンチを食した事がありましたがさすがに量がドンブリで4杯分位は
あったので吐きました
やはり外人女性のうんこの味は濃いですか!外人女性の排便姿を見てみたいものです! ビ
デオにも無いんですよねえ…。
駅前のバスターミナルで行儀よく並んで待ってたんですよ。
そしたら、またお決まりのウンチの臭いを感知したんで、直ちに
犯人探しを開始したら、2、3人前に立っているOLが、
さりげなくケツの辺りで何かを追っ払うように手を動かしてたんです。
ん?と思い、よ〜く見ると2匹のハエが激しくダンスを踊ってたんです。
そうなんです。彼らは「犯人はこいつだ!」と教えてくれたんですよ。
車内に入ってから、容疑者の背後に回って、確認作業を急いだところ
疑いの余地なく有罪が確定されますた。ちなみに2匹のハエは車内で
犯人の上空を旋回してほかの乗客へネタバレしてますた。
バスを降りたときには白いスーツのケツの部分が茶色くなってきますた。
どうやらお漏らししちゃったみたいですね。
このままトイレに駆け込むのかわからないけどすかさず俺は彼女を追いかけますた。
そして案の定近くの公衆便所に駆け込んでいきました。俺も彼女に同行です。
個室のドアを閉めようとしたところで俺はついにやってしまいますた。
キャーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!
俺は彼女のケツをさわってしまいますた。ものすごい叫び声です。
心臓が止まるかと思いますた。
しかし、外に叫び声が漏れないようすかさず彼女の口をふさぎます。
俺は彼女の耳元で一言。
「お漏らししたことばらされたくなかったらこのまま大人しくしな。」
彼女が観念したところで俺はスカートを捲り上げますた。
勢いよく捲くろうとしたのですが細いタイトスカートは捲り上げづらかったです。
そしてガードルとパンストとパンティーをずり下ろします。
彼女のムチムチした糞まみれのケツとかなり濃い目のマン毛が露になりますた。
俺は彼女の黒々としたマンコと汚れたケツを舐め、ティムポも無理矢理しゃぶらせますた。
最後はバックから勢いよく突いて、発射寸前に糞で汚れたケツにぶっかけてきますた。
俺のティムポにも糞がついちゃったので最後は彼女に舐めて処理させますた。
とても楽しかったです。
学年のおとなしい子がオシッコしてる所を後ろの下の隙間から自作のトレイを
入れてオシッコをゲットしたが見つかり「バカヤロウ ナニスンダヨオ」と
悲鳴を上げられたが直ゲットしたオシッコ持って校舎の裏に行って匂いを嗅ぎながら
舌で舐めた見ると凄く臭くて不味い、チンポを擦りながら飲もうと思ったがその前に
逝ってしまい 残ったおしっこを飲もうと思い口に含むとトイレの匂いがして
吐きそうになり仕方なく残ったおしっこは直に捨てた
それ以来校内でその子を見ると口の中にあの時のおしっこの味が
して条件反射なのかズボンの中でチンポが大きくなりその後
吐きそうになる、他のクラスのおとなしい感じの女子を見るたびに
この子も顔に似合わず気の強い言葉を使うのかなと思い
おしっこも 不味くて臭いのかと思うようになった。
今は講堂も取り壊され近代的な体育館になってしまいトイレの個室も殆んど
洋式で和式は隙間無しの魅力無い物になっていた。
ちょうど俺の前の個室に誰かが入ってきて、チョボチョボチョボチョボとションベンをしやがった。
すると下の便層が繋がっているらしく、そのションベンの波が俺の真下の便層で確認できるのだ。
「汚ネェなぁ〜」そう思っていたら、次にプスッという音と共にポッチョーン ポッチョーンと
うんこが落ちる音と跳ね返る飛沫が確認できた。俺は気持ち悪くなりさっさと出口に向かった。
すると入れ替わりに先輩の女子学生が入ってきた。お互い「あれ???」という感じの直後、
その先輩が「ここ女子トイレだよ〜」と叫んだ。俺は焦った。女子トイレに間違えて入ったという事実より、
さっき俺の前ではしたない音を立てながらうんこをしていたのが女だったと気づいた事に・・
そしてあの臭いうんこの山は、ユースホステルを利用する若い女の子のものだったと言う事に・・。
そして次の瞬間そのトイレから「何かあったの?」というようなイタヅラっぽい顔で出てきたのが、
サークルのアイドルK子であった事実を知った時、俺の頭の中は真っ白になっていった。
そこの2階のトイレが、男女別にはなってるんだけど
端の個室同士は隣り合ってて上も下も隙間があって覗ける構造だった。
で、ちょうど今頃の時期に、伝票仕分けのヘルプに
店頭の女子店員(女子バイト?)が何人か来てくれて、そのうちの女子店員さんのを覗いた。
下の隙間が狭くスペース的に直覗き出来なかったので手鏡使用だったが
結構電気が明るかったので、後ろから尻はばっちり確認できた。
アナ近辺はばっちりとはいかなかったが白いオシリからニュルニュルでてるのは見えてハアハアモノだった。
このときまでは、誰かわからなかったので誰か確認しようと
手を伸ばし、鏡を差し込んで見たところ、青い制服と髪型で
短大新卒(ちょっと話したので聞いてみた)の
元ヤン系だが美人の女子店員の娘だったので、更にハアハアしました。
自分がトイレで小をすまして出た後すぐにかわいい友人の彼女がトイレに入った。
すれ違い様に「私もトイレトイレ」と言われた。
嬉しくなって僕もまたドアの前まで入った。
ジーッスリスリとジーンズを脱ぐ音が聞こえカッカっと少し前に踏み込んだら
水を流し始めた。水が流れ終わるとタンクに水がたまるまで流せないようだった。
一回目の水が流れ終わる最後の方から
「ピチャ…ボトッ…ボトトトッ…ブッチチチプゥ〜」
とうんこの音が!超びんびんになった。
その後は水を一回流して紙を巻き始めた。出て来た時は超かわいく見えた。
直後にトイレに入ったら残り香&便器にさっきは無かったうんこがちょびっとついてる!
近付いて臭いを嗅いだ時生きてて良かったと思った。
その後はやはり昼食後の昼休み。
午後2時をすぎるとウンコは少なくなる。
トイレットペーパのロール芯で便器をつまらせておくと
うまくいくと採取できる。
何回か家に女子大生のウンコをもってかえって
カツカツとサンダル履きで入ってくるとこや
排便中のぬーとでてくるところを思いだしウンチの
強烈なニオイを嗅いだあと一気に食べた。
私の体験をひとつ。
私は、コンビニで長時間時間をつぶすことが多いのだが、先日こんなことがありました。
いつものように、コンビニに入ってトイレに入り汚物箱をチェック。
特にめぼしい物も無く、用を足して出てくると、綺麗なお姉さん(20〜25才)
が視界に入ってきました。
綺麗なお姉さんはうつむき加減で私とすれ違いました。その時!
香水の甘い香りに混じり、ただならぬ香りが私の鼻を刺激しました。
人目も無視してもう一度トイレの扉を開いた。
そこのコンビニのトイレは扉が二重になっているタイプで、奥の扉の向こう側に
パラダイスが広がっているわけだが、先ほどの香りはすでに部屋中に充満していた。
私は半ば条件反射的にしゃがむと、わずかな隙間に顔を押し当てた。
肛門の辺りがやけに茶色い。お尻の割れ目に沿って茶色いのだ。
その肛門はひくひくと微妙に動いていた。そして
ぶりゅぶりゅっとその穴から茶色い物体が押し出された。
時間にして約6分。彼女がトイレから出てきた。私に恥ずかしい姿を
のぞかれたとも知らずに。私は車から出るとまた店内へ
彼女に近づく、甘い香りがした。手には何か商品が握られていた。
それを持ちレジへ向かう彼女。さらさらの髪が印象的だった。
トヨタのビッツに乗り込むと、コンビニを後にした。
そして、汚物箱を開けた。そこには私の想像を絶する物体がティッシュに包れ、押し込まれていた。
茶色に変色したティッシュを手にとった。かなり重みがある。そして中身を取り出す。
中身は間違いなく彼女の捨てていった軟便をたっぷり吸った生理パットそして
生理パットをもってしても吸収しきれず、これまた茶色に変色してしまったパンティー。
物凄い匂いがした。
私はそれら二品をカバンにしまいこみ、コンビニをでた。
もう一度会いたい。会って最高の時間とプレゼントをくれた彼女に一言いいたい。
「本当にありがとう。貴方の軟便の味一生忘れません。」と
トイレに行きたいっつーんで大きい公園のトイレで止まってあげた。
個室が3つあって2つ並んで和式洋式と向かいに和式一つ。
和式はドアを背にするタイプで彼女は並んでる方の和式、友達はもう一つの和式に入った。
ゆっくり入って下から覗いた。
彼女は長いスカートなのでパンツをおろしてしゃがんですぐ水流しながら健康うんこをぬるーっと。
友達は黒のズボンだったのでそれより少し遅れて排尿の後、肛門が膨らんでうんこぬるーっと。
彼女は何回も水を流してはうんこしていた。でも彼女の排便は見たことあるので今回は友達メインにみた。
その子は元気で背の小さなかわいい女だ。お尻も小さい。
彼女に負けず劣らず長いメイン1本、中くらいの2本の排便をした。おならはあまり聞こえなかった。でも彼女より臭かった。
出てきたときに「2人で大?」って聞いたら友達が「え、そうなの?」と彼女に聞いた。
彼女は「え?違うよ。」だとか言った。2人とも見られてるとも知らず…。
当時付き合ってた彼女が「うんちしたいから先に宿舎帰ろう」と言ってきた。
宿舎に2人で戻る…宿舎にはうちらしかいない。
彼女はまっ先に女子トイレに。今なら安全に覗けると悟った自分は個室の閉まる音を確認、そして侵入。
2つある個室の閉まってる方を下から覗く…ズボンを脱ぐ衣擦れの音が聞こえる。
すると彼女の白いお尻が下りてきて一歩くらい前に出て水を流した。
肛門が開くとゆーっくりと健康便を排便する様子が良く見えた。見るからにプリプリ〜という音が似合う感じだった。
初めて見る彼女のうんこ姿の痴態…しかも結構太いのにびっくり。
その後拭き始めたあたりで外に出て彼女を待つ。
出てきてから彼女をぎゅっと抱きしめてキスした。
いきなりで何か分からないまま彼女は喜んでいたが自分は彼女の別の一面を支配した気がして満足だった。
あのうんこ姿は別れた今もぬける思い出です。
30代後半くらいで子供連れてきてた奥さんでトイレで偶然知り合いと会ったようで
「あら、奥さんも来てたの?」と声をかけられて少し話した後で「じゃ、また後で」
というと俺の前の個室にはいると大急ぎで履いていたジャージを下ろすと
腰を下ろした。目の前には脱肛なのか少し飛び出して広がった肛門が見えた。
その後、まったく音もしないで水のような下痢便が大量に出てきた。
しかも凄く太かった。出し終わると肛門にウンコのカスが付着していたが
次はオシッコが出てきたが、それもまたスプリンクラーのように飛び散っていた。
拭き方も壺の口を拭くような感じだった。
トイレから出た後靴を頼りに女性を特定したが、細身で綺麗な奥さんって感じで
あんな肛門持ってるなんて想像出来ないような人だったよ。
引っ越してきた当初それに気付いて、何とか覗けないかと母じゃ生理的に許せないので
当時22歳の姉で実験してみた。
休日の朝2人にだったので一緒に朝ごはんを食べて、よく冷えた牛乳を出した。
食事が終わると暫くして姉はトイレに入って鍵をかけたので溝を覗き込んだ。
衣擦れ音がして姉が便器に腰掛けた。
んー下半身がよく見える。スカートだったので下着の間から中が見える。
排尿後、ブリブリっと緩めのうんこが長々落ちていくのを確認。しかし臭い。
姉は歳が離れているが結構もてるらしい。後藤久美子に似てるとか聞いたことがある。
姉が腿の上で手を組んだりおなかを押している様子が見えた。
そして随分姿勢が良かった。しばらくすると足を少し閉じた。中が見え辛くなった。
うんこが一段落したのできれいに座り直したようだった。
とりあえず見えるということが確認できたので途中で見るのをやめた。
その後はいろんな人を呼んでは覗いたが、一番はやはり最初の姉だと思った。
朝早く行って、トイレに潜り込み、
ドアに「故障中」の貼り紙をしておく。
これで、半日ぐらい潜んでいてもばれない。
休憩時間、何人もの女生徒がウンコやオシッコ、
生理のナプキンやタンポンを替えるのを見続けた。
当時ピックアップしていた可愛い子も声とスリッパの名前で特定。
手を伸ばして、穴とウンコを触ったこともあった。
1年生から3年生までほとんどのトイレを回ったなあ。
大学生になってからも、しばらくやめられなかった。
懐かしい思い出だ。
隣の机に大学生くらいの5人の女の集団がやってきた。
皆浴衣の下にジーパンやジャージといった適当な格好だが
化粧もしてて髪なんかは整えてるみたいで顔もまあまあいい。
こちらは食べ終わって彼女が朝風呂に行くというので先に部屋へ戻った。
隣も何人かは食べ終わったようで自分はコーヒーを飲みながら一服していると
「お腹がごよごよいってきた。」 「私もー。」
と彼女たちが皆話し出した。
「トイレ行ってくる。」 「あ、私も。」
と2人立ったところで誰かが 「じゃみんなで行く?」
「そんなに入れる?って言うかやじゃない?落ち着かないでしょ?」 「一人ずつ行く?」
と言い出して何やらじゃんけんを始めた。
僕はそんな様を見ながら一人一人の顔と靴を覚えトイレに向かった。
端の洋式の方に入って待っていると誰かやってきた。隙間から鏡を見る。
先ほどの団体の一人でじゃんけんを仕切ってた気の強そうな女だ。
髪が長くてその女だけ洋服だった。その中では2番目くらいにかわいかった。
ラッキーな事に隣の和式に即座に入ってきた。ベージュのズボンを脱ぐ音がした。
下から覗くと綺麗な尻が降りてきて、水を流すと排尿した。
そして排尿が終わるとしばらくして排便が始まった。
普通のうんこを2本出した。すぐに水を流した。
すると少し緩めのうんこが出てきた。ブリリッと屁をこいた。
出し終わって即座に尻を入念に拭いて出て行った。
鏡を見ると先ほどの団体の最後までご飯を食べていた女だ。
細めでセミロングで浴衣に黒いジャージの格好だ。
隣の個室に入ってきたが、さっきの女の残り香が臭かったのかすぐ出て奥の和式に入った。
また下から覗く。遠いがまあ見える。脱いですぐうんこし始めた。
すると誰かが入ってきて今うんこしてる女の名前を呼ぶ。
「りょうこー、入るね。」
「えー!連れうんこ?」
即座に隣の個室に入られたので靴で確認。どうやら一番綺麗な女だ。
セミロングに茶髪で目がくりくりしてて背の高いジーパンに浴衣の女だ。
ELTの持田に似ている。
ジャージの女はまだうんこをひり出していた。
だが隣の女のうんこしか見てなかった。
白いケツからゆっくりうんこが落ちてくる。水しぶきが跳ねた。と同時に水を流した。
結構固めのうんこだった。すると奥のジャージの女が出て行った。
「そこさっきユキが使ってたみたい」
「えーこれユキうんこの臭い?くさーい」
等と雑談をしながら排便してた。充分彼女のも臭い。
ジャージの女が出て行くと彼女はブチッ!と大音量の屁をしてまた一本排便。
そしてササッと拭いて鏡で身なりを直して出て行った。
さっきの団体のおとなしそうな女だ。
髪はロングでメガネ、浴衣に黒ズボンで日本女性系の女だ。
奥の個室に入った。ズボンを脱ぐと突然ブリブリ〜と水も流さず排便。
ほんとブリブリ聞こえたのはびっくりした。緩めの下痢便だ。
すると隣の個室に誰か入ってきた。自分の彼女だ。
風呂に行ってるはずじゃなかったのか…と思っていたら彼女もうんこだ。
何度か彼女はうんこ姿を見ているのだがたまらない。
だがもうそろそろ満喫したので一通り2人が出切ったのを見届けてトイレから出た。
女の団体はお土産を見ていた。
5人のうち4人のうんこを見せてもらった。最高だった。
一番綺麗な人に話しかけてどこから来たのか聞いたがはっきりいって上の空だった。
今入ってた黒ズボンの女がトイレから出てくると最後の女がトイレに行った。
しかし最後の女はイマイチだ。良かった。自分の彼女も出てきた。
こっちに気付く事も無く風呂に向かっていった。一生の思い出になった。
誰も入らないので帰ろうかな?と思っていると車が止まり誰かが走って入ってくるのが
わかったので下から覗くと凄い大急ぎでパンツを下ろしてしゃがむやいなや
大量に下痢便がジャブジャブと言うくらい出てきて、凄い匂いが立ちこめてきた。
トイレを出てどんな人かを確認すると、20代後半の綺麗な女性で車に乗って
走り去っていった。美人の大量下痢便は最高でした。
オシャレな服装に香水の匂いをふりまいてそれは上品な雰囲気だった。
漏れはそのお姉ちゃんに一目ぼれをしてしまった。
そんなある日、そのお姉ちゃんが便所に入った。後をつけると、個室のドアが閉まってた。
仕切り壁のすきまから覗くとブゥーーッっとでかい屁をかました。
続いて肛門から茶色くぶっとい一本糞がひり出された。
今度はむりむりっと音を立てながら粘り気のある糞をひり出した。
あたりはお姉ちゃんの香水に混じりながら糞臭で臭かった。
外見の雰囲気と糞臭のアンバランスが漏れの性欲をそそった。
「あんな上品なお姉ちゃんがくせえ糞を大量にひり出した…ハァハァ」
お姉ちゃんが尻をふいた紙にはべとーりと糞が付き、パンにチョコレートを塗ったかのようだった。
お姉ちゃんは何回も尻をふくが、一向にふいても紙には糞がついたまんま。
諦めたのかお姉ちゃんは尻に糞がこびり付いたまんまパンティーを上げた。
漏れはすぐさま便所から出た。その後、水を流してお姉ちゃんが個室から出てきた。
漏れはお姉ちゃんが出てからもう一回さっきのところに戻った。
便器は茶色く汚れ、あたりは糞臭が凄まじかった。
「外見に合わずくせえ糞をひり出したな。」
漏れはその夜オナーニしまくった。
ワークシャツ&ズボンのトラック運転手、歳は25くらいで髪は茶パツ。
仕事柄ノーメイク?なのか、ナチュラルっぽいけど、
菊川怜を、ヤンキーあがりに仕立て上げた感じの久々ヒットの美形でした。
納品検品中、もぞもぞしてたので、(もしや!)と思い、
外のトイレ(中にもあるが、そこは中の人用だが、外は外部の人も使える)に、
先回りして、2つ並びの後ろ側に入って、来るかな〜と待ってた。
入り口付近でうろうろ状況をうかがってる感じ。
でも、さっと入ってくると、開いてる前の個室のドアが、バタンと閉まった。
実はここ、昔は下に隙間があったんだけど、
いろいろあって今は板で塞がれてる。
でも壁の2箇所、それもしゃがんだオシリの見えるあたり(下10センチ位)と
もう少し上の30センチくらいのところに、覗き根性のあるやつが開けたらしい小穴が
開いてるのである。
30センチのところから覗いたが、服から菊川怜似の運転手の子。
個室には入ったものの、なかなかしゃがまない。
ダミーで水をザーッと流し様子を伺った。
安心したのか、やっと脱ぎ始めたので、下の穴に視線を移動。
でかい、白いオシリが上から振ってきたかと思うと、すでにそのケツ穴からは
ウンコは顔を出しており、しゃがんだときには、
にゅるにゅると便器の中に落ちていた。
例えるなら、マヨネーズのチューブを思いっきり握ったようなスピードで、
硬すぎずやわらかすぎず、でも粘着度の高そうなやや黒ずんだウンコだった。
長さも、切れずに50センチくらい一気に放出されていた。
水を流す間もなかったので、便器の中は山盛りになってるに違いない。
オシッコもちょろっと出てたみたいだったが、
ウンコが凄すぎて、よくわからない。
しゃがんだまま残りをふんばって出し切ろうとしているのか、肛門が開く。
相変わらず水は流していないので、便器の中がとても気になり、
上から覗けないか見上げたが、スペースはある。
ばれるかもしれないが、ウンコ中なら追ってはこないとふんで、
金隠しの上に乗り、水流す取っ手を足で踏むと同時に(音でばれないように)、
壁の上に手をかけて、水溜タンクに乗って隣を覗き込んだ。
でもそのオシリの下から少し見えるウンコは一部だけだが、
まるで便器一杯ウンコの様だ。
すぐ、紙をひっぱり右手で横からオシリを拭き出した。
3秒くらいなぞるように拭いて、次の紙をひきだしそうとしたとき、
急に後ろを振り返ったので、素早く顔と手を引っ込めた。
(やば、ばれたかな)とドキドキもんだ。
降りて下の小穴からチェックしたかったのだが、
水貯タンクから降りると多分音がするので、そのままじっとしていた。
が、ドアが開き、外へ出て行く気配がしない。
ドキドキしつつ、待っていたら、またザーッと水流す音。
そしてドアのあく音と、人の出て行く気配。まだ手を洗ってるみたい。
完全に気配がなくなってから、タンクから降り、水を流して出た。
出たとき、少し先で、菊川怜似のあの子が、不審そうに俺のこと睨んでました。
なんとなくばれたみたいだったが、睨んでるだけで何か言ってきたわけじゃない。
完全に見つかったわけじゃないからね。
けっこう悔しそうな感じにも見えたよ。
彼女が「トイレに行きたい」って言うからトイレまで行った。
「待っててね」と言って彼女はトイレへ。個室がバン!って閉まった音を確認後、
辺りを見回して誰もいなかったので女子トイレへ。
一つ閉まっている個室から音消しの水音。下から覗くと彼女の桃尻がぱっくり。
排尿後まだ立たずに水をまた流したかと思ったら肛門の周りをティッシュを持った手で揉んでいる。
太くて長いの一本ひり出してブリリッと屁をこいた。水を流したら臭いが広がってきた。
大好きな彼女のうんこ姿に少したじろいでしまって手をつき直したら音がして
彼女が「んんーっ!?」って言って振り向いた。扉の隙間から目が合った。
「キャアッ!こらっ!見ないで!」って彼女が叫んだので出て行った。
彼女がトイレから出てきて「あんた変態だったの?」って言われた。
「ごめん、なんか見たくなって」って謝った。「うんち見られた。最低」って言われた。
でもその後2年くらい付き合ったが彼女のうんこを見たのはその時だけだった。
今彼女は後輩からしとやかで華やかで憧れられる先輩になった様だが、
そんな彼女のうんこ姿を知っている自分はちょっと上にいる気分です。
その日、俺は個室にこもりっぱなしで、
中々誰も来ないな、そろそろ出ようかなと思っていたのだが、
コツコツとヒールの音が聞えて来て、「来たかな?」と思っていたら、
案の定、ドアが開く音が聞えた。
ドアの隙間から一瞬見えた容姿は、金券屋の受付嬢。
ぱっちり二重で、ちょっとぽちゃっとしていた。
俺の前の個室に入ると、ガサガサという音がして、おもむろに尻が降りて来た。
ちょっと大きめで、丸い尻だった。
音消しの水を流し始めると、小便と一緒に、黄土色というか、茶黄色の
健康そうなウンコがゆっくりと「プスプス」という音とともに排出されてきた。
直径3cmくらいで、長さは10cmくらいのを2本、ゆっくりと時間を掛けて出した。
彼女の排便スタイルは少し変わっていて、
腰に手のひらを当てて排出するスタイルだった。
すべて出し切ったら、まだ残糞感があるのか、何度も肛門をキュッ、キュッと絞めていた。
そのうち諦めて、何度も丹念に肛門をふいていた。
それで2つ個室ある男女共用
おれは一つにこもって女をまった
靴の音にドキドキ
男でガックリもあるが、女の店員全員の尻を見た
ウンコてけっこう多いのに驚いた・・・女て便秘じゃないの??
靴音、そしてドアの隙間から店員の服を確認・・そして典型てきな下から覗き
肛門がとにかく丸見えでなんか生々しい
ほんと下痢便多いそれであとで便器についたウンコを触ることもある
とりとめなかいけどとにかく店員全員の肛門を拝見
でもおれの一番好きな熟女のウンコがいま一番希望
丁寧に尻を拭く女ってなんかかわいいな
ドアの横に何時も陣取るんだけど、駆け込んで乗車した右隣の女。
走り出してすぐ様子おかしくなって、10分しないうちに
ものすごい荒い息遣い。それこそ周りに聞こえそうなぐらいはぁはぁ言って。
その後、すぐに電車事故で止まったんだけど、その時の表情はなかなか面白かったね。
窓ガラスに反射して眉間の皺がクッキリ。額に脂汗噴出させて両の手のひらを下腹部に重ね合わせて
祈るような顔。でも祈っても電車動かない。
止まってから四・五分経って力尽きた。下のほうから破裂音がしたと思ったら、
ガスが噴出す音が断続的に。皆いっせいにその子を見る。
そこ子は耳まで真っ赤にしてすすり泣き始めて、次にきたのが凄まじい匂い。
下痢便がベチャって音を立てながら床に落ちたり茶色い液が広がったり。
大変だったのはその後。凄まじいニホイ。
挙句の果てに力尽きた少し後今度は小便も漏らした。
興奮するかもしれないけど、実際体験すると臭くて臭くてたまらんよ。
高速のSAのトイレなのですが、その時は連休で観光バスもかなりいてトイレは
大渋滞でした。漏れはウンコが我慢できないほどではなかったけど、この先の
渋滞を考えて一先ずウンコしておくか!と思いトイレに行ったら、男子トイレも
おばちゃんのトイレ渋滞。女子トイレは入り口から更に数メートルの列ができて
いたのでまあ仕方ないか、と思い漏れもおばちゃんの列に並ぼうと思ったら、
なぜかおばちゃんに混じって若い女の子がいる??すかさずその子の後ろに
漏れは並びました。
身長150〜155cmくらい、髪はやや長めのショートで後ろ髪はシャギーで
跳ねていました。白のタイトミニスカートに黒のノースリーブニット、25〜27歳
くらいで、りょうor加藤あい系のきりり顔。体系は普通、安めぐみみたい。
↓
漏れの列は彼女まであと6〜7人待ち。
あいにくウンコのおばちゃんがいて結構待ちました、まぁ他の列も似たり寄ったり
なので移動してもそう変わらない状態。その子は必死に絶えている感じで、
こめかみにも汗が滴っていました。もう残り僅か2人くらいまで来たときに
事件は起きました。隣の列で立ち話をしていたおばちゃんが、笑った拍子にその子に
ぶつかり、その子はよろけてしまいました。
瞬間・・・・・・・・・。
ぶじゅぶじゅぶじゅ!!と聞いてはならない音が!
その子は顔を真っ赤にして涙目で放心状態でした。ぶつかったおばちゃんは
必死で謝り、前のおばちゃんは「大丈夫??次入っていいから」と声を掛けた
のですが、そのおばちゃんが「・・・・? ひゃ!」と後ずさりしました。
↓
流石にウンコには掛かりたくないので、申し訳なくも漏れも後ずさりしました。
ウンコは足を伝り、白いミュールの踵部分んい掛かっていました。
トイレの中である程度の臭さには対応できていますが、さすが生ウンコは臭い!
女の子はまるで小学生がエンガチョされたように孤立しました。
そうこうする内に、トイレが空き、女の子はトイレに入っていったのですが、
向かう途中、歩くたびに「ぷぅ〜びち、ぷ、ぷ」と小さく便音がしていました。
トイレに入り数分すると、「ボフッ!!ぷぅ〜〜〜〜〜〜ぅブチュ!ブチュ!」
と凄まじい音が鳴り響きました。
漏れはウンコし終わって暫く手洗い場でその子を待ってみましたが、出て
きませんでした。
おわり
その子は、ドアの近くに立ってブルブル震えていて、お腹を押さえて顔面蒼白になっていた。
結局停車する終点の駅に間に合わずに、下痢便を撒き散らしてしまった女の子は、泣きながら
電車を降りてホームを駆けていった。
それだけならただのお漏らし話・・・・・・なのだが。
余りの臭さに逃げるように客が去り、汚物除去のために清掃業者?が車内の掃除を始める
のを、俺は電車の外で見ていた。
終点なのだから当然の如く、降りるために外に出たのだが、気持ちが悪くなるほどの便臭だったので、
少し休んでいこうと思ったわけだ。
そこで、何気なく見ていると。清掃員が床に落ちていたゴミを拾い、何やら仲間内で話し合い始めた。
何だ?と俺が思っていると、それは。あの特徴的な形状の、イチジク浣腸の容器だった。
・・・・・・痴漢に満員電車の中で浣腸され、耐え切れずに漏らした・・・・・・のか?
真相は定かではないが、もしそうだったとしたら・・・・・・。
(・∀・)イイ!!
(・∀・)イイ!!
(・∀・)イイ!!
(・∀・)イイ!!
(・∀・)イイ!!
(・∀・)イイ!!
(;゚∀゚)=3イイ!!
(・∀・)イイ!!
(・∀・)イイ!!
ここの住人たちは女性のウンコシーンを目撃されてらっしゃる方があまりにも多いみたいなので
すっかり脱帽しました。
洗面所で個室のドアの下の通風孔から斜め後ろ姿が見れるのは知っていたが今まで
いい獲物が引っ掛からず、常に無駄足を踏んでいたが本日ものすごい美人が彼氏と
入ってきて(ロングヘアーでピンクのトレンチコートにベージュのロングスカート、白いヒール)
目の前の席に着席、こんな人の排泄姿が拝めたらなぁ…とドキドキ様子を伺っていた。
彼女は何かケーキと紅茶を口にしながら足を組み、正に優雅に彼氏と談笑していたが、
1時間ぐらいして女性が
「ちょっとトイレ行ってくるね」
バタンという音を確認後、2秒くらいしてまぁしゃがんだかな?と言う頃合を見計らって
落ち着いて自分も後を追った。(すぐに逃げれるよう上着を羽織って)
洗面所に入ったら個室で「カツカツ(恐らく少し前に出た音)…ジョロロ…」と音がしたので
終わってしまうか?と個室に近付いた瞬間、中の彼女は排尿を止め施錠の確認。
おっとしゃがんだ瞬間だったので「バレた?」かと思ったがとりあえずノックしてみて
お茶を濁し、またそーっと覗いてみると…うわーあの香りつくような美人が無様な下半身を
晒してる。ロングスカートをたくし上げて下半身丸出しでしゃがむ姿はなんだかカエルみたいだった。
当然肛門も開いていたので凝視していると、排尿後健康なうんこをヌーっとひり出した。
何故か音消しもしないで「ボチャン」とうんこが落ちる音を響かせ、一本排便後拭き始めたので
一目散に退散。洗面所から出てきて彼氏が怪訝に見るが関係無しにレジへ向かう。
あぁ街行く信じられない美人もうんこするんだなぁと本日実証されてしまいました。
コンサート前にすっごい下痢になって困りました発言
http://www.ab.cyberhome.ne.jp/~jun-take/suwa1a2.jpg
コンサート直前の諏訪内晶子に顔面騎乗されて
下痢糞をたっぷりと喰らいたいハァハァ
男女共用でオレは小便しようとトイレの戸をノックせず開けたんだ。
ノックしないオレも悪いかもしれないが戸を開けたら…
当時バイト仲間でも結構人気のあった21歳大学生の通称アリリンが
スカートを捲りあげて色白の桃尻の谷間から直径4cmはあろうかと
思われる大便が強烈な悪臭とともに長さ15cm位ぶらさがってた。
トイレの造りは和式でしゃがんでる背中が見えるような造りだ。
当然尻は丸出しの状態になる。
先に小用の方は済ませたのか便器に薄く溜まってる水は若干、黄色ばんでた。
こちらに振り返り泣きそうな形相でオレに無言で何かを
訴えかけていた。
オレもビックリして何も言わず戸を閉めてしまった。
それ以来、オレとアリリンは何事も無かったように普通に
バイト生活を送っていた。
オレはあの事件以来アリリンを見るたびにあの糞を思い出してしまう。
アリリンが休憩中、弁当を食べる姿を見ても
「明日か明後日にはこの前みたいな糞になるんだろうな」
と勝手に妄想してしまう。
話かけてきたりする。
オレは心の中で「相変わらず臭い糞してるのか?」
「まだトイレのカギ掛けないで糞してるのか?」と思ってしまう。
ある日アリリンはバイト仲間のM君と付き合うようになった。
みんな羨むようなカップルだ。M君は男のオレから見ても
いい男だ。
だからこそM君にアリリンのウンコの事を言いたくて仕方ない。
「あんなカワイイ顔して激臭の野太いウンコしてるんだぜ」
「お前が普段ベロベロ舐めてるアリリンのアナルはお前のチンコ
より図太い糞が出てるんだぜ」とね。
もともとアリリンはオレに少し興味があったのを噂で聞いていた。
バイトのS君の送別会の時M君が欠席した事もあってオレもアリリンも
いい感じに酒が回ってたのをいい事に思い切ってあの事件の事を
アリリンに言ってみた。「アリリンのウンコすごかったね。」
アリリン「……」
いい感じになった俺たちはそのままホテルに直行した。
辱しめてやろうと思いオレはアリリンを四つんばいにさせ桃尻を思い切り広げ
糞穴を舐めてやった。舌を糞穴にねじこんでやった。
アリリンはすごく恥ずかしそうだった。
就職した。6、7年後、風の噂でM君と無事結婚したらしい。
オレは素直に祝福した。特にアリリンに気があった訳でもなく
M君もとてもいいヤツだったんで心からよかったね。と思った。
しかし長い年月がたった今でもアリリンの脱糞姿は忘れられない。
それはオレの人生の中で初めて他人の脱糞姿を見たからだ。
アリリンもきっと忘れられない事だと思う。
他人に脱糞姿を見られた訳だからな。
オレとアリリンの秘密の思い出話だ。
長かった、出てきたのが何と女子大生風のスレンダーの子で、
びっくりした。入ったらすごいウンコ臭く。運のいいことに彼女がケツ拭いた
テッシュが手を伸ばせばすぐ取れる範囲にあり、ウンコも確認した。
まだ湯気が立ってるような感じで凄く大きかった。そのケツ拭いたテッシュを
ゲットして戻ってさっきの子の居るグループを確認したら、大学の友人同士みたいな
集まりで盛り上がってた。もう直ぐにでも彼女がケツ拭いたうんこつきのテッシュで
オナニーしたくなったけど我慢して、今はそのテッシュが一番のズリネタだよ。
僕の妻はイベントコンパニオンですが、今34歳になりましたがシャワー入る前に
肛門嗅がせて貰うと凄い臭いです。この前は便秘してるみたいでイチジク浣腸を
自分でしていたようです、そこへ俺が帰って来て妻はモジモジしながらトイレに
ダッシュで行きました。トイレからは凄い音が。こんな綺麗な人でもウンチするんだと確信した。
文章からお嬢様風なんだろうな。彼女、芸能人で誰似だった?オセーテ
漏れだったらただならぬ香りがした時点で彼女のパンティーずり下ろしちゃうな。
彼女、生理パットだけでも収まりきれないほど大量にウンコを漏らしたんだろうな。
さらさらの髪に甘い香り(´Д`)ハァハァ…
そんな彼女のウンコを味わいたいYO!
(⌒Y⌒Y⌒)
/\__/|
/ /ー ー\
(⌒ / / ⌒ つ⌒ \
( (6 | / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
( | \____ノ | < てすと
 ̄ \ \__ノ / \_________
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| |\___人____/| |
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( ヽ
( )
(____)
あの車両に乗ってた人います?すごかったですね、かわいそうだけど。
ブリブリ、ブフーッ!!って音とともにすごい異臭。ベソかきながら
新木場で降りていきました。かなり緩かったらしくパンストとサンダルが
赤茶色に染まってました。ニオイで思わずもらいゲロしそうになった・・・。
(;´Д`)ハァハァ
う・・・その車両乗ってました。混雑してて女性の顔は拝見できなかったけど、
ものすごい臭いと周囲の人の話の内容を聞いて状況が把握できました。
ちょうど荒川を渡ったあたりでしたね。
毎日電車乗っていると目撃することもあるもんだ。
おれが目撃したのもOLだった。
その場にしゃがみこんでハンカチを口元に当てたので
はじめは、気持ち悪くなったのかと思った。
でも体を左右に動かして髪の毛もはね散らかして
「ふー、ふー、」って言い出した。
半べそ状態で目に涙が溜まって鼻水出て脂汗すごかった。容姿なんて関係なかったみたい。
結局もたなくて「ビュルビュルビーーー」。
スゲー臭い。可哀相だった。
ちょうどその時は「O−157」が猛威を振るっていた時勢だったので、飲食関連のお店は片っ端から検便検査があった。
そのとき俺は便秘でまったくウンコがでず、「ヤベー」ってみんなに話してた。
しばらくして、いっしょに働いている女の子(当時20才)がトイレに行くって言ったので冗談で「俺のもたのむわ」といったら
笑顔で「オッケ〜」って返事がきたので、オドロキつつも検便棒を手渡した。
しばらくしてトイレから戻ってきた彼女から手渡され、「絶対みないでね!」と釘さされ、超萌え。
もちろんスキみて確認。
棒の先っぽにはちゃんとウンコが付いていて思わずニオイをかいでしまった。
その後、彼女の排泄に興味がわき、わざと彼女がトイレに入った後スグにトイレに入る事に熱中した。
やっぱウンコのあとはイイカンジでくさかった。
トイレからでると、「クサかった?」と聞く彼女。
恥ずかしがる彼女を見て、超萌えた。
私は最初の女子高校生3人の採便シーンが好きで、特にブルマー姿の子がされているのが一番興奮しました。
女の子がどれもそう可愛くないのも、いかにもリアルな感じですが。
漏れは赤い制服のウェィトレスの姉ちゃんが感じまくって動かないように叱られていたのに萌え。演技ではなさそう。彼女他の本など浣腸物でも感じ顔してた。マムコ濡れ濡れだろな
検便であの体位はおかしいと思っていたので、あまり興味なかったんですが。
検便体位で一番萌えるのは、両足を広げて前かがみにさせられての採便棒挿入ですね。
あの屈辱的な体位と肛門丸見え感がたまらないです。ただ、あまりにマニアックで他のビデオではほとんど見ないですが。
その子は忘れ物をしたと思っていたようだった
次の日にもう一度もってきていたね
さすがにそれはパクらなかったけどね(苦笑)
その日、家に帰って根こそぎ平らげたよ
今でもその味は忘れないよ、味というより"味"だね(苦笑)
ちなみにその子はクラスで一番の美女で、ピアノも弾ける子でした
棚の上のダンボールだった 男女共用だったのでいつでも見れた、その中で自分の好みの女の子の
検便を見る事にした 亜由美(仮)22歳のを発見した。この時点でもうドキドキしていた
検便が少し入っていた あんな可愛い子でもウンコするんだな(当たり前か)と思いながら
ケースを開けてみようかな考えた、何秒か考えたが勇気がでず開けられなかった
この日はこのまま仕事をして帰った
俺の店は女の子でもズボンだったのでお尻のラインやパンツの跡が見える
それがたまらない 特に料理ができた時何処の席の料理かオーダー伝票を
確認する時はっきり見える
このことで何度おかずにしたことか、何度サワリタイと思った事か
そろそろクリーニングだしたらと、オイラは言った
亜由美はそうだね と返事した
だった その中から亜由美の上下制服をを発見した
ファミレスの制服は月に1,2回しか洗わない 当然汗などの汚れもスゴイ
しかもシャツも会社からの支給なのでそこに置いてあった
まあ実際はもう夜中なので代わりのバイトも来る事ないので関係なかったのだが
便所に移動後そのシャツの匂いをかいだ 亜由美の匂いと汗の匂いが混じった何ともいえない
においがした
ビンビンになっていた。 その時棚うえのダンボールが目に入った、さっそく物色してみる事にした
亜由美のを発見した中には茶色の物体が
チンポの先をシャツの腋の部分にあて擦りつけた 我慢汁が少しついた。その我慢汁が着いていない腋の部分
を舐めることにした唾液をたっぷりつけ 吸った そしてその唾液を口の中で転がし
飲み込んだ 最高に幸せだった
発射してしまった。 ズボンにも少しかかってしまった。あせったがとりあえず
ティシュでふき取る事にした 不自然な染みができたがしょうがない大丈夫だろうと
納得した
そこの部分だけが濡れているのがエロかった ちなみにズボンは裏返しにもしました
特にアナルの部分は検便をみながら舐め、最後は手コキで本日2発め
これはもちろんティシュのうえですよ
もう2年も前のことだから時効だろうと思いかきました
もう亜由美も私もファミレス辞めてますし ちなみにそのファミレスいまでもありますし
全国区です
終わり
当時僕は一人暮らしでした 亜由美は結構お酒を飲むと聞いてたので家で飲もうと
誘ったらOKしてくれました もちろん下心ありです
とりあえずビールで乾杯しました その後カクテルなど2.3杯飲ませだんだんと酔ってきました
そうなると話の方もHな方へ行きます 話を聞いてみると亜由美の初体験は15歳の時だったそうです
これは上手くやればHできるかもと期待が高まりました すでに半立ち状態でした
ばれないようにコタツに入りました コタツの中には亜由美の綺麗な足がありました
偶然をよそおい僕の足を亜由美の太ももに当てました
しばらく話をしていると亜由美が うたばん が見たいと言い出しリモコンをとりに
コタツか出て四つんばいで歩きました その時僕は亜由美の後ろに回り
お尻を目に焼き付けました。 そして物を探すフリをして顔をお尻に近づけました
さてこれからどうする 私は酔ったふりをして甘えようと考え膝枕をして貰おうと
思いました。 だがその時亜由美の携帯がなりました
その後僕は亜由美の帰ったあと残してくれたもので楽しむ事にしました
まず飲みかけのビール迷わず口をつけ飲み口を舐めまくりました。
そして亜由美の座ってた所の移り香と温度を楽しむ為に座布団に顔をうずめ
匂いました いい匂いでした
チンポを扱きました。
座布団、チンポ、ビールこれを並行しながら抜きました たっぷり出ました
あくる日バイトで顔を会わすと昨日はごちそうまでした とのことでした
心の中で僕の方こそごちそうさまといいました。
おしまい
営業で田舎道を車で走ってたんだけど、ウンコがしたくなったんで、
公衆便所を探していたら、国道沿いに小さな個人商店のような
ドライブインがあって、横の駐車場奥に便所がみつかり、
店の前に車を止め、駐車場奥の便所に飛び込んだ。
そのドライブインの前がバス停になっていて、
30前ぐらいの肉感的なスーツ姿の女がバスを待っているのが、
車から目に入って、「スケベそうないい女だナー」と思いつつも、
それ以上、気にもしなかった
「コツコツッ」と、ハイヒールの靴音が。
近くに人なんかいなかったから、あの女だと直感した。
その便所はバス停から見ると
死角になってる古い汲み取り式のコンクリート製。
もちろん、男女共同。いまどきこんな便所があるのも田舎のいいところ
おもわず、息を殺してたたずんだ・・・
こっちにノックしないで隣に入りますようにと念じてたら、
思いどうりに隣の個室にストレートに入った。
まさか夢にも俺が隣にいるなんて思わなかったんだろうね、
車はだいぶ離れた店の前に停めたから。
キンカクシの下の便層はいっしょで、下を覗くと、
うっすら、下の汚物の水面?に隣の個室の気配が写る、、わかる?
便層を見てると、うっすら、キンカクシに跨って立ってる姿が見えた・・・
やっぱり、あの女だ・・女の身じろぐ音がさささっとしたあと、、
真っ赤になった生理ナプキンが落ちてきた、、えぐい!!
跨ってしゃがんだかと思ったら「ぶっぶ??」と、すごい屁の音。
自分一人だと思って大胆にしちゃったんだろうね、
俺が聞いてるのに(^^)もう、俺の心臓バクバク状態・・
それを見ながら、我慢できなくなって、
俺は音がしないよう静かにまたズボンを下ろして、
びんびんのイチモツをしごきだした・・・
汚物が落ちるのが見える・・・溜まってる液状の汚物に落ちるから
「ぼとぼと・・・しゃ????」と、えぐい落下音やションベンの波紋も。
もう、、俺は脳天串刺し状態・・・「あの女が、一枚の壁越しに
こっち向いて俺の目の前で、糞たれてる?!!」と、思うと、
果てた・・・・。オナニーであんなに感じたの久々だったよ(^^)
その後、2・3回、ティッシュが落ちてきて、
身支度を整えてそそくさと出ていった・・・
ちょっと間をおいて、俺も出た。そしたら、その女、
俺のほうを振り返って、びっくりしたように俺を見てた・・・
その時初めて俺が便所にいたことをわかったんじゃないかな・・
もう後の祭りって感じ(^^)
オッパイの大きなスケベそうないい女だった、
若妻風の保険外交員って感じ。今でも情景が目に焼き付いてるから、
おかずがないときたまに思い出してオナッてる(^^)
だから排泄物は両方でした。オシマイ
早朝5:00スタートだから・・・。
男子用と間違えた振りして入ってみたら、ホントのウンチの山。
形は簡易洋式といった感じだけどだれも便座に座らないから
思いっきりはみ出してるし・・・。
羽毛ぶとんみたいです。でも便器の真下は大便が
てんこもりです。こもって1時間もすれば頭が
くらくらきます。
ビールが腐った匂いだ。
女別便層だと、かなり匂いが違って、ちょっと甘酸っぱい感じやね。
それと、ちょっと血っぽい鉄分でマンコっぽい香りがする。
若い娘の多いとこなら深呼吸したり、少し持って帰ってきたりするよ。
海水浴場だと男子と別れてる女子トイレ便槽に入れば
お年寄りはまずこないのでほとんどが若い女性か熟女の
尿や便です。ティシュ、タンポン、大便で満たされそこに
ジョボジョボっと数分おきに上から女性たちの尿が
ほとばしってきます。
地元青年団の若者が同年代小学校女性教師の一人暮らし住宅の便槽内
から全裸すがたの変死体で発見されるという怪事件を放送していた。
その青年はどうやらその女性に好意を持っていて、排泄姿見たさに便槽に潜入。
住宅用トイレの便槽は狭くそのまま抜けなくなって最後は凍死で死んだ模様。
発見のきっかけはトイレから下を見たら糞尿にまみれ男の顔がそこにあったと‥
それまでの数週間、女性教師は青年の顔めがけて毎日排泄していたとか。
きっと誰よりも成仏できたんだろうな‥
あります。
数分後にうんちが浮いているのを男子が見つけて授業がパニック状態に
なってしまいました。
おしっこなら今でも結構プールの中でもしてるけどね(w
スクール水着はどうしました?着たまま横にずらしたんですか?
そのままでは、(よほど大量でない限り)お尻部分に溜まる一方で
浮くまではみ出ませんよねぇ…
がまんできずに水着の中に漏らしてしまいました(w
先生がプールサイドに上がるように言われたのでこのままでは
うんちを漏らしたのがばれてしまうと思って水着をちょっとずらして
その隙間から手づかみで出しました。
水着と手がちょっと汚れてしまったのは何とかごまかせましたけど
先生がプールサイドでクロールの手の使い方を教えているときに
男子が「プールに何か浮いてる!」と叫んだのでのです。
私は内心冷や冷やしましたが、何とかその場は収まったみたいで
いざ、プールにみんな入った瞬間浮いている物体が「うんち」で
あることに気付かれて授業はパニックに!
先生は「正直に言ってみろ!」と言うけど私が漏らしましたなんて
言えるわけありません。それ以上は先生は追及しなかったんですが
ある男子が犯人探しに夢中になって私はどきどきでした。
その場は乗り切れたけど着替えるとき、ついに私が漏らしたって
女子の間にばれてしまいました。
まだうんちが残ってたんです・・・。
私はあわてて水着とこぼれ落ちたうんちを隠したんですけど後ろから
何か視線を感じたのです。
というのもお尻から背中にかけてうんちがついていたみたいで・・・。
その上、隠していたうんちのついた水着を見られたらもう言い訳が
できません(w
まぁ、男子に見られなかったのが不幸中の幸いだったけどそれからは
友達の私を見る目が変わりました(笑)
何年生位の出来事だったのですか?
その後、女子の間で陰口を叩かれたりとかありませんでしたか?
"がまんできずに"、というと下痢だったのですか?文章を読む限り、
それなりに固形にとれるのですが…
質問ばかりでスマソ…
小学4年のときの出来事です。
その日は朝、家でトイレに行ってなかったんです。
給食を食べたあとうんちがしたくなったんですけどあの頃って結構学校で
うんちをするのが恥ずかしかったからそのままガマンしてたんです。
でも、5時間目のプールの授業で急にお腹が冷やされたせいか泳いでる時に
限界になったんです。でも、トイレに行きたいとも言えず漏らしちゃったん
ですよ!
だから特に下痢ということでもなく普通とそんなに変わらないと思います。
あと、直接的に何か言われたことはないけど仲の良かった友達が急に
よそよそしくなったのはちょっと悲しかったです。
でも、男子に見つかってたらお調子者が多かったので「うんこちゃん」とか
あだ名が付いたでしょうから不幸中の幸いなのかもしれませんね。
そこには、同じくらいの年の高校生たちが何人か来ていて、みんなで輪になって英会話を学んだ。
中に一人、可愛い子がいて、何度となくその子と眼が会ったりしていた。
制服でその子の高校はわかった。学年も同じだった。
そして帰りがけ、なんとその子が俺に声をかけてきた。
「○高の人でしょ?どこに住んでるの?」
あまりに積極的なアプーローチにこっちがたじろいでしまうほどだ。
帰り道が一緒だったため、二人で帰ることにした。
「今度どっかで会わない?」
そんな事を女の子から言われたのは初めてだったので、俺は舞い上がった。
分かれ道の交差点でもしばらく話をして、また会う約束をして別れた。
「あんなに可愛い子が、俺の彼女に??」
明日早速、彼女が通っていた小中学校の同級生に自慢してやろう。
あんな可愛い子ならさぞかし有名だったはずだ。俺がものにしたと知ったら驚くだろう。
俺は天にも昇るような気持ちで帰路に着いた。
「驚くなよ、お前と同じ小中学校だ」
そういう俺に友人は興味深深で身を乗り出してきた。
ちょっと卒業アルバムもってこいよ、俺はアルバムをめくって彼女を探した。
するとなんとその友人と同じクラスにひときわ可愛い彼女がいたのだ。
「この中にいるよ」そういうと彼は必死に探しはじめた。
「こいつか?」「これか?」なかなか彼は当てることは出来ない。
ついに降参だと言うので、俺はそっと彼女の写真を指差した。
すると、彼の顔が見る見る爆笑モードに入り、大声で笑い始めたのだ!
「ギャハハハハ〜 こいつ、ウンコちゃんじゃネェか!」
俺は一瞬耳を疑った。「な、なんだよそれ?・・・」嫌な予感がした。
確かにそれ知らなかったら結構可愛いかもしれないけど、俺たちの間じゃ
ウンコちゃん以外の何者でもない。女としてみることが出来ない。」
「それに男の前でパンツ脱いだりして気持ち悪い女として有名だったんだ。」
小学校4年で、しかも女がウンコ漏らしたって強烈だろ?
授業中、なんか臭いぞ臭いぞ、って声がしてたんだ、そしたらこいつがいきなり立ち上がって
ダダダダって走っていった。するとこいつが走った後に下痢便がポタポタ落ちてたんだ。
もう教室中大パニックよ、すんげ〜臭いんだぜ!こいつそのまま家まで帰っちゃって、
一週間くらい学校来なかったよ。それを俺たちが片付けさせられたんだ。
こいつのクッセー下痢便を雑巾で俺たちが拭いたんだぜ!
ガハハハハ、まさかウンコちゃんだったとは・・ギャハハハハ
あの可愛い彼女が「ウンコちゃん」と呼ばれていただなんて・・・
その時の俺にはウンコちゃんを受け入れるだけの余裕はなかった。
「でも・・可愛かったけどなぁ・・・」そう言うのが精一杯だった。
友人も、少し悪いと思ったのか、
「確かに美人顔だよな、多分俺たちもあの事件がなかったらこいつをいい女として
認めてたと思うよ、でもあの後からもう女として見ることが出来ないんだよ」
「おれたち幼馴染にとっちゃ、ウンコちゃん以外の何者でもないんだよ」
「で、お前付き合うの?」含み笑いを浮かべてそう問われた。
「ウンコちゃんとは付き合えないだろ・・・・」
「そうだよなぁ、あいつと付き合ったら俺の周囲には笑いもんだぜ」
今となっては自分の懐の狭さを情けなく思う。
しかしあの頃の俺にとってその言葉は決定打だった。・・・「ウンコちゃん」
その彼女の気持ちは私は痛いほどよく分かります。
私も一歩間違えば「うんこちゃん」になるところだったから・・・。
私の場合は見つかったのが女子だけだったからそういう直接的な
攻撃(口撃?)Iは受けなかったけど何か除け者にされたような
感じを小学卒業まで受けました。
「言いたいことがあるのならはっきり言って見ろ!」と思ったけど
私にそれだけの度胸もなかったし・・・。
「うんこちゃん」って言われ続けた子の傷つきを思うと私の胸も
痛んできます。
今となっては何て度量が狭かったんだろうと思うんだ。
ただ、この時の友人の「スッゲー臭せーウンコした女」と言う表現が頭から離れなかった。
彼女の気持ちを考えれば、そんな古傷を俺が癒してあげるべきだったのかもしれない。
彼女もまたそれを求めて見知らぬ俺に接近したのかもしれない。
しかしあの頃は、女の子と言うものを変に神聖化しすぎたところがあって、
可愛い女の子はウンコもしなけりゃおならもしない、体は常に綺麗で、リンスのいい香りがする。
可愛い子と臭いウンコという相反するイメージがどうしても合致しなかったんだ。
今となってはむしろそのギャップは一つの興奮要素なんだけどね。
まだ当時童貞だったし、そんな興奮を楽しむ余裕なんてなかった。
初めて女の子のアソコ触ったときも、「あ、女の子でも毛が生えてるんだ」ってマジに感激して
変な顔されたからねw 408さんはその経験がトラウマになってるの?
今もし、彼氏がスカトロ趣味で、ウンコするところを見せて欲しいって言われたら見せる?
僕の知り合いの子でそうやって過去のトラウマをを克服した子がいます。
俺がトイレで用を足していると、いきなりトイレ(男子)に、浴衣姿の若い女の子が
駆け込んできた。最初は驚いたけど、隣の女子トイレは結構行列が出来ていたから、
我慢できなくなって男子トイレに駆け込んできたのだろうとすぐにわかり、俺は別段
気にかけずに手を洗い、トイレを出ようとしたのだが、トイレの奥の方からドンドンドンと
ドアを激しくたたく音が聞こえて、初めて男子トイレの個室が全部使用中だということに
気がついた。そしてさらにそのとき、駆け込んできた女の子がお腹を左手でさすっていたのが
見え、我慢してたのが小ではなく大だということにも気がついた。
あまりにもあっさりとしゃがみこみ、糞を漏らした。
瞬く間に浴衣の色が変わって、ビチャビチャという水便がトイレの床に叩き付けられる音だけが
しばらく聞こえていた。女の子は放心したように微動だにせずに、ただただ水便を漏らし続けていた。
彼女がその後どうなったのかはわからない。俺はあまりの臭さにトイレから逃げるように出たからだ。
だが、間違いないのは、浴衣のお尻から裾にかけてが完全に茶色く染まっているのだから、
彼女が漏らしたという事実を隠すのは不可能だってことだけだ。
もちろんあたりにトイレがなかったから、我慢するよう言って車を走らせたのだが、
あえなく限界に来ていきなり漏らした。
突然車を止めるよう言ったものだから、俺は慌てて車を止めた。すると外に
逃げるように飛び出していって、服を下ろす余裕もなく苦しそうに中腰になって
全部出してしまっていた。
よくある話だけど、泣きながら漏らしてる彼女を見ると、何故か興奮してしまった。
2日目の登山はクラス別で、うちのクラスは簡単なコースを取ったので、一番早く戻ってきた。
便意を催したので、男子バンガローから離れたトイレに向かった。
2個の個室で、男女共用・汲み取り式で、尻を扉に向けるタイプである。
右側は紙が殆どなかったので、左側で排便した。
暫くすると、隣に入る人が。放尿後、すごいオナラが聞こえた。
隙間から見ると、ベージュのズボンに、白のリーボックのスニーカーでサイズからすると女子である。
自分のクラスで思い当たるのはKさんだ。すぐに、うんこが便層に落ちる音がした。
音けしができないのですごく卑猥である。いきむ声も聞こえる。
多分、扉を手前に開ける(常に扉が閉まっている)タイプなので隣に人がいないと思って思い切って排便しているのであろう。
こちらも最後まで聞いてやろうと思ったが、隣が出て行ったあともし見られたら大変と思い、残りの排便をして出ようとした。
多分Kさんは、隣に誰もいないと思っていたのだろう、「あっ」という声が聞こえた。
しかし、トイレから出てきたのは、国語の香奈先生だった。20代後半、セミロングで背が高くスレンダー。
道が1本なので避けると不自然になるので、香奈先生の方に向かう。
香奈先生のほうから「○○君、どうしたの?」と聞くので、
「さっき行ったら紙がなかったので持ってきました」と言うと、
香奈先生は「えらいわね〜ありがとう!」と答えてくれました。
もしかしたら、隣にいたのが私だと気づいたのかもしれません。
それから私は香奈先生の気を引こうと、香奈先生に「汲み取り式のトイレって汚いし臭いもすごいからイヤですね。」と聞いてみました。
すると、「家のトイレが汲み取りだから慣れているわ。でも、本当は水洗トイレのほうがいいんだけどね。」と、自宅のトイレが汲み取り式だと公言。
「ところで○○君の家のトイレは水洗なの?」と聞かれたので「はい。」と答えると、
「うらやましいな。家のトイレも水洗にしてほしいな。」と汲み取り式のトイレに慣れている香奈先生とは言え、やっぱり自宅のトイレの水洗化を望んでました。
香奈先生のものかと思うと興奮します。家のトイレでしょっちゅう香奈先生のウンコを見ているだろう香奈先生の家族がうらやましく思えました。
自分の使った個室に入ると驚きました。私は紙を無造作に切るので、使用後も紙はホルダーから垂れ下がって切り口も汚いのですが、紙の切り口を三角に折ってあったのです。
多分香奈先生が紙が足りなくてこちらに入ったのでしょう。もしかしたら、お尻をだしたまま移動したのかも....。
行くと既に先客がおり、入口から覗くと女性で、お尻を出したまましゃがんでいた。
うんこのようだが香奈先生ではなかった。その人がオナラや便槽にうんこが落ちだしたタイミングをみて左の個室に入った。
向こうもいったんうんこをやめたようだが、こちらがしだすとまたうんこをし始めた。
息みが妙にそそり、便槽に落ちる音もよく聞こえる。その人が出て行ったあと1分位してからトイレをでると、洗面台にまだ人がいて、英語の先生である早苗先生だった。
早苗先生も20代後半で背は低いがウェストも細くプロポーションがよい。早苗先生は「○○君早いね?」と聞かれたので「はい」と答えた。
続けて、「生徒来る前にトイレに行かないとね。生徒がいる前で大の方できないし」と自分のうんこをフォローする発言。
あの早苗先生から「大」なんてうんこ発言が聞けたのは感激。
まあ、お互いに音聞かせ合ったわけですから。
で休んでいると、若い女が脇腹に手をあてがい少し前かがみで足を引きずる様
な格好でトイレに向かって来てトイレに入ったが、満室だったのか直に出てき
て今度は男用に入ろうとしたが男が入っていったので諦めて裏手に向かった。
俺も後を追うと、女は野糞準備中でジャージとパンツを下ろした途端女の尻か
ら、黄茶色の水溶性軟便が噴射された。女は、しゃがむ前に噴射してしまった
のでお尻は黄茶色の汚れで染まり、水色の水玉模様のパンツにはべっとりと下
痢が付着した。
|┃ (_ ) /
|┃ ≡ (__) < 糞スレはここか!!
____. |ミ\__( ・∀・) \
|┃=__ \  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|┃ ≡ ) 人 \ ガラッ
そうです
高校の添乗で京都の旅館に泊まったとき、女子の部屋からトイレに何か詰まっている
と申告があり、仕方まいなあと思いながら、旅館の従業員と部屋に行って見ました
《添乗員・旅館の男の従業員は基本的に1人では、女子生徒の部屋には入りません》
トイレを覗いてゾッとしました・黒い塊で周りには血がにじんでいるのです一瞬顔を見合わせよくよく
見るとあかんぼの頭に見えたのです。これは一大事と生徒指導の教員と保健の先生を伴い再度確認に行きました
よくよく見ると糞の塊でした。その後は誰がしたのか犯人探しの結果、出した犯人は色白清純な乙女を絵に描いたような娘でした。
あの娘がトイレで苦悶してひねり出す時菊門がどんなに開いたのか想像してしてしまいました。あの血はやはり切れたのかな〜
赤ん坊と間違えるほどの巨大ウンコって、、
女の子って便秘症でうさぎの糞みたいなのする子もいるけど
中にすごいブツをする子もいるらしいね。
立派すぎてトイレ詰まらせた女の話はけっこうよく聞く。
でも、ガマンしてる時が結構快感で
それをよく続けてました。
ある時、かなりヤヴァイ状況になり
ガマンの限界で「漏らすよりわ!」と
思い、目の前にある駐車場で、
野グソ・・・
誰も来ないと思っていたら
同じ学校の女子が走って入ってきた。
↓続く
いきなり漏らしやがった!
俺もビビッテしまった!
その子はその場でへたりこんで泣きだした
俺はすぐズボンを穿いて、その子に声をかけた。
「大丈夫か?お互い内緒にしような」
その子は泣きながらうなずいて、走って帰った。
ちょっと広い未舗装の駐車場っつーか空地?があったのよ。
一応ブロック塀で囲まれてるから普通に駐車場なんだろうが。
で、仕事おわってクルマの中で伝票整理しつつ一服してたら
紺色の地味なセーラーの子が小走りに駆け込んでくるのが見えたわけ。
そん時は小便だと思ってたんだが。心の中で漏らせ!とか思ってた(w
一番奥の塀と横向きに止めてるクルマの間だったら道路から見えねえから
ここに来たんだと思うが、俺からは斜め前でクルマの後ろ側に行かない限り見えるのよ。
で、そのまま観察してたら、慌てた感じでカバンをクルマに立てかけて
スカートまくってパンツ下ろしつつしゃがんでビチャビチャっと。
スゲー素早い動作だった。で、小便だと思ったら下痢。
まぁエロビにあるみたいなドラマチックな展開にはなるわけもなく
そのまま無事に俺に気付かないまま、キョドりながら去っていった。
かなりピンチだったみたいだから、クルマの陰に入る前に
俺が外に出て声かけたりしたらパンツに漏らしてたかも知れん。
今思えばメチャメチャ惜しい事をした。
エロくも面白くもない文章でスマソ。
いいなあ、俺もそんな光景を拝みたいYO!!
矢田亜希子似で一目惚れしてたし相手もまんざらでもなかったのですが向こうが酔い過ぎてやたらとキスしてくるわ グラス割るわで大変でトイレに吐きに行ったときに
もう落ち着いたら帰ろうと思ったんでトイレからでた優香に水を飲ませ僕は勘定しに席を離れました
その時彼女が走って外に出て行ったんです
電話かな?と思い席で待ってたらトイレから別の女性が出てきたんで待てずに外に吐きに行ったんだと思い待ってました
……
いつまで経っても帰ってきません
カバンや上着も置いたままだし僕は探しに行きました
5階建てビルの5階の店だから間違えてないかと思いすべての店の中も見ましたがいません
とりあえず飲んでた店に戻ろう扉の前に立ったときに
水たまりが何かも考えずすぐに扉をあけると暗くて見えませんが何かいると思い携帯のカメラのライトを当てました
………!
彼女がいるではありませんか
階段にうつ伏せてケツがこっちにむいているその無防備な姿はすっかり酔って寝ていました
寝ゲロをしたままで…
起こしても目を覚まさないのでとりあえず電気の下まで引っ張りだすと彼女の状態のすべてを把握できました
寝ウンコまでしとるじゃないですか!
しかもパンツ履いたまま
さっきの水たまりは液体化されたウンコが漏れだしたあと
応援を呼ぼうにも発見が遅れたために閉店後 とりあえずにゲリラウンコがにじみきったパンツを臭いと
ビジュアルに耐えて脱がせ彼女のバックにあったポケットティッシュでゲロと尻を拭きゲロの付いた服も脱がせて階段を背負って降りました
昼前に彼女に起こされ自分がノーパンなので僕が寝込みを襲ってない説明とともに昨晩の一部始終の説明したあと自分のゲロまみれの上着を見て絶望の底に立たされている表情でした
彼女がシャワーを浴びて僕が次にシャワーから出たらベッドにSEXを待っている彼女がいました
しかし昨晩の出来事で百年の恋も冷めてしまった僕は迷ったあげくあとにも先にもこれが最後と心に決め1回だけして帰りました
その後今日まで彼女からの電話も適当にあつらっています
勿論僕からかけることなく……
あと、脱がせたゲリラウンコのにじんだパンツの行方が気になるマニアの皆さん、パンツは現場に放置してきました
「ちょっとの間、自習」って言って教室から出てっちゃった。
廊下側の奴が、廊下を小走りに歩く先生がそのままトイレの方に直行するのを確認して、
あっと言う間に、ウンコじゃないか!と広まった。
戻ってきたYURI先生に
「ウンコですか〜」の質問が相次ぎ
照れ笑い顔で「そう、ウンチ。みんなも我慢しちゃだめよ」って答え。
なんかそれから、すごい英語の授業すきになったよ。
YURI先生のウンチ…(;´Д`) ハァハァ
味がなく、やはり、若くてかわいい女性の柔らかめの黄土色うんこが大好き
です。2年前に、転勤のため、住み慣れた東京を離れ、現在、地方に住んでい
ますが、汲取トイレなど皆無の東京都心とは違い、少なくなっているとは言
え、地方は汲取天国です。水を止めたり、排水口を開けて頂く方法などは思
いつかず、地方へ行った時だけ、うんこを頂いていました。しかし、ここは
観光地に近いため、土日はまず出したての温かくておいしいうんこが食べら
れます。時間的には昼食後が最も確率が高く、時間的には午後1時から3時ぐ
らいです。まず、便壷の底に届く位の長さの棒の先端に、スプーンを取り付
けたものを用意します。これで若い女性が入るのを待ってから、うんこかど
うかを確認。ブリブリッという排泄音が聞こえたら、大当たり!という喜び
で一杯。尻の穴をふいて出た後は、直ちに中に入り、スプーンですくって、
あつあつをいただきます。よく消化されているものは、残りを大事に包んで
お持ち帰りにし、数回に分けて頂きます。観光地のため、若い子のうんこの
後に続けてババアが入ることがあり、邪魔者以外の何者でもありません。
>>433の言うとおりババアは邪魔者だよ
ババアはとっとと死ねって感じ
やはり“他のウンチと混ざっている”印象が拭えません。清掃の行き届いた綺麗
な便器から頂戴するのがベターですが、そんなスポットもわずか。
私の採取方法は、大抵はトイレの裏側にある「汲み取り用の蓋」から、ほぼ真横に
仕掛けを伸ばし、女性の排泄物を頂く事が多いですが、この方法だと、ひたすら
“待ち”の状態になり、オシッコだけを出すのかウンチも出るのかその時でない
と分からない欠点があります。この場合、『純度100%』というのが魅力です。
相手の器量は窓から覗く程度に限られます。場所によってはあらかじめ蓋を開け
ておいて相手を確認した後、猛ダッシュで裏側に回り込んで採取したというオリ
ンピック選手並の速さで作業した事があります。
便器の真下から直に“覗き&食糞&オシッコシャワー”を受けようかと真剣に考
えた事があります。蓋の直径は大体30cm前後ですから体勢を工夫すれば不可能
ではないのですが、入るのはともかく、出る際の作業を考えると恐ろしく不気味
なので想像だけに止めておきました(苦笑)。
この方法を実行すれば、若く美人な女性が相手ならば最高の時間が得られますが、
オバサンや老婆が相手となれば、超(×100乗)最悪の事態!!!以後はその
汚物が積み込まれた場所には足を踏み込めないでしょう。・・・女子校でこんな
汲み取りトイレの場所、ないかしら? ある訳ないか(笑)。
水洗トイレからの排水口から頂戴するのがここ最近では最も安全確実な方法です。
反浄化槽派サンには及びませんが、対象者本人の排泄物をゲットするにはこの方法
が一番興奮しますヨ。『彼女は、ぬくぬくと屋内に。対する私は寂しい屋外に。
・・・にも関わらず、私は彼女が人前で見せてはいけない『排泄物』を思うがま
まにできる』
・・・時間がないのでここらへんで。
く、誰か使用している場合、あるいは空いていても、バカオヤジ連中が下痢
糞で汚すので、女子用とはわかっていても、人によってはきれいな女子用に
侵入し、排便する訳です。共用の場合は、JS−3さんに全く同感です。僕
は、少しでも蛆のついたうんこは、やはり気持ち悪いので、蛆が多い所もパ
スします。しかし、この辺りで、便槽の中が繋がっているところは、全くあ
りません。全てパイプ式ばかりで残念。もう、数年前の話で、今は水洗式か
もしれませんが、JR南武線稲●長●駅は、女子用2つは、便壷の中が
繋がっており、美人が入って来て、しゃがむやいなや、大量のオイシイやわ
らかうんこをしてくれ、直ちにおいしくいただきました。半分だけ頂き、残
りは家に持ち帰り、チ●ポをしごきながら、全部たいらげました。僕も
以前、便壷の中に潜んで、出したてをと思いましたが、新聞の三面記事に
載っていた逮捕記事を見てやめました。実際、駅の便所は、時々清掃員が来
るので、あまり長く個室に入っていると、ドアを叩かれ、怪しまれます。一
度、ヤバかった。
もので、魚の骨などの未消化物があり、量が少なく、黒いもので、全く好みとは違
ったもので、最悪でした。その後、都内のSMクラブに行き、何度か食べましたが
、どれも満足しませんでした。そこで、東京の店はだめだと思い、東スポに載って
いた広告記事を見て大阪のSMクラブに行ったところ、「うちは、全て自然便です
から」と言われ、食べましたが、そのとおりで大満足でした。商売用なので、にお
いがなく、おしっこで自然に喉を通っていきましたが、喉にいつまでも苦味
人は嘘はつかないなあと思いました。東京は、どのような商売も一見客を数多くだ
まして商売する奴が多いが、一般的に、また来てもらえるようにと本物を提供し、
嘘をつかない大阪の人はえらいと思いました。その店は谷町にありましたが、まだ
あるかなあ?ただ、うんこ以外に興味がなく、しかもスカトロはオプションの追加
料金が必要なので、費用がかかり過ぎるのが難点です。うんこを安く食べさせてく
れるだけの店、どこかにないかなあ?その点、便所は無料ですが…。
は何と! 側壁にあります。約40cm四方の蓋で取っ手が付いてあります。
この汲み取り口との出会いは今から8年ほど前、学校帰り自転車で自動車学校に
通っていた時に見つけました。
た為と思われます。(このポイントを最初見た時は床下の通気口かと思った。)
汲み取り口を開けるとソコソコ広い便槽、上を見上げると1m前後の所にポッカリ
と穴が!! すなわち便器の口なのです(笑)。汲み取り口の位置も珍しく高く、
地上高も1mはあります。それだけに自然な体位で採取が可能。
姉妹(器量は並)に、父母+祖母という構成。3人分邪魔がありますが許容範囲。
この姉妹(特に妹)とは結構因縁があり、初顔合わせの時、彼女は高校生位。
夜間この家の付近でたまたま会い、時間帯ゆえか私を即、深夜徘徊者と思ったら
しく、そそくさと家に入っていきました。明らかに軽蔑したような眼差しで見られ
た私は凄く悔しい思いをしました。
かかりました。5日間で「↑」のような構成+環境を割り出し、作戦開始!!
(その間、対象外者の排泄も当然ありましたが書き込みは省きます。)
ここの姉妹は必ずといっていい程、日付が変わる時間帯にお風呂に一緒に入り
ます。その前に排泄を済ますのです。木造だけに1階に下りてくると会話の内容
まで漏れてきます。気配を察知した私はあらかじめ汲み取り蓋を開けて待機。
汲み取り口から上を覗くだけで、様子が把握できるトイレは通算してもここだけ。
便器から妹の足がチラリと見えます!! そしてかがみます。
すかさず私は、右手を伸ばします。手には粗品でもらった白いタオルが1本。
『ツトトトト・・・』とタオルにオシッコが染み渡るサウンド。怪しまれないよう
タオルの位置を極力下げ、あたかも通常に便槽に落ちるように工夫。蓋を開けて
いるが故に少々便槽の通気が良すぎ、彼女達はお尻で風を感じて気付くのが心配
ですがまだ見つかった事はありません。
放尿15秒前後・・・、その後はペーパーで恥部を拭きます。このペーパーを頂戴
するのが以外に難しくget率は2割程度です。
入る為、事前の排泄も姉妹でするのでしょうか? とにかく2度美味しいです。
お風呂とトイレが隣接しているので、会話を交わしながら排泄をしてくれます。
私の位置からは便器からわずかに姿を現すヒップのみ。でも声でどちらか分かり
ます。さすがにこのポイントではウンチを採取したことはありません。
重く、生地が白だけに余計に黄色く写る。素早く、この家から数m離れた隣家の
車庫に潜み私は一息入れる。ここからは彼女達がお風呂に入っているのを、すり
ガラス越しに見る事が出来る。それを見ながら私は、先ほどのタオルを顔面に
が顔に浸みる。そして吸い出す・・・。見事なレディーの愛液。・・たまらない。
顔が乾くと、やけにアンモニア臭い。 車に乗り込む際にハンドルを握ると妙に
ベタベタする。そして、タオルを口にくわえたまま発進する。シフトノブにも芳香
が染みつく。別に拭き取ったりはしない。 機会が有れば張本人であるあの姉妹に
私の車内を清掃してもらおうかと考えている。
再びタオルを顔面に埋め、私は就寝するのです。水分を吸いながら・・・・。
に軽蔑したような眼差しで私を見て・・・】
その事を何度も思い浮かべながら、タオルを顔にかぶせたまま抜きます。
何だ、オシッコかよw
田舎には母屋と離れた所にトイレと風呂が建っている家が多数存在して
ます、僕のナワバリには女子中高生、OL、美人若妻等が住んでる家が
数軒存在しています、特にお気に入りはOLの住む家で、ここのトイレ
は便漕が広く汲み取り口の蓋も大きいから中に侵入しての採取が可能で
もう、何度もごちそうになりました、上から降り注ぐ生暖かいオシッコ
を頭から浴びながら直飲みするのはまさに昇天気分です、時々うんこに
も遭遇しますが、彼女は軟便タイプで下痢ぎみの時が多いようで、下か
ら両手の平で受け止めますがとても臭いです、周りに民家が無いので夜
なら見つかる心配は殆どありません、最近見つけた美人若妻の家は便漕
への侵入は出来ないものの上から降って来る汚物はそのまま頂けます、
彼女のうんこはとても量が多くて質も中々、夕飯の後片付け後には必ず
やって来てうんこしてくれます、そのうんこを自宅へ持ち帰り浴室で全
身に塗って楽しむのに凝っています、綺麗な女性の排泄物は、最高!!
た。最初は隠れて見ていようと思ったけどすっかり興奮してしまった僕は少女に「
うんこするの?」と声をかけてしまいました。少女はびっくりした様子で黙ってい
たけどもう一度同じ事を聞くとコクっとうなずきました。僕は思い切って「僕の顔
の上にうんこして!」と頼みました。少女は「なんで?恥ずかしいから嫌」と言い
ましたけど僕はお願いだからと一生懸命頼みこんでやっとでOKをもらいました。僕
は地面に仰向けに寝転び少女に僕の顔の上にしゃがんでもらいました。
少女のきれいなお尻が僕の顔の上にきました。オマンコや肛門がまる見えです。興
奮していた僕はズボンとパンツを脱ぎ我慢汁でヌルヌルのチンポを擦りながら少女
の肛門やオマンコにむしゃぶりつきました。少女は「くすぐったいよ、うんこ出そ
う」と言ったので僕は「出していいよ」と言いました。最初はオシッコが勢いよく
出てきました。僕の顔や服はオシッコまみれです。でもその時の僕には関係ないっ
て感じでした。そしてオシッコが終わりました。少女が「うんこ出るよ」と言って
力み出しました、
すると肛門が少し開き「ぷす〜」とおならが出て、中からうんこが出てきました。
僕の顔の上には大量のうんこが積もれました。臭かったけど興奮しました。そして
僕はチンポ擦る手を早め「出るよ!チンポの近くで見ててな!」と言いました。少
女は「えっ?何が?オシッコ出るの?」と言いました。その瞬間、チンポから大量
の精液が飛び出し少女の顔にかかりました!興奮した一時でした!
私には興味のある女性がいました。何度かデートに誘ったんですが
断られっぱなしでした。恥を捨て毎日のように誘うと遂に一度だけの
約束でデートする事が出来ました。なんとしても彼女のいやらしい事
を見たりするのが目的でした。私は考えました。なんか、彼女が排泄
している所を見学できないかと・・・・・・・。観光地に行ってトイレ
を覗くと言うのもありましたが、1歩間違えれば逮捕になりかねない現実
を考え、作戦変更。と、その時思いついたのが正月のこの時期の渋滞
です。彼女に下剤さえ飲ませれば後は渋滞でトイレなどないのですから・・・。
予定どうりレストランで彼女の食べ物に下剤を入れ食べさせる事に成功!!
後はインターチェンジの近くで便意がこない事を願っていました。
高速に乗ると案の定渋滞でした。彼女の様子が少しおかしくなり始め
”どうしたの?”と聞くと、”トイレに行きたい”と言い出しました。
私は”渋滞でトイレは後30分程かかりそう”と言いました。彼女は
モジモジし出しました。私はもう勃起していましたが冷静に”もし、我慢
出来ないんだったら、スモーク張ってあるし見えないからここでオシッコ
しちゃいなよ!!”と言うと彼女は”大きい方・・”と言いました。もう
我慢の限界のようで、渡した袋を手に後部座席に行きました。”絶対にこっち
見ないでネ”なんて言ってましたが、見ないわけにはいきません。彼女は
ジーパンとパンツを一気に下ろすと、両手で袋を持ち、物凄い爆音と共に
うんこをひり出しました。もう、車内には美紀のうんこの匂いで充満していまし
た。
彼女は泣き出しそうな顔をしながら、必死に謝っていました。
彼女が俺のアパートに泊りに来たとき沢山食べさせ俺はビールを飲み酔ったフリを
した。案の条、彼女は食べ過でお腹が苦しいと言った。寝る前にトイレに行きオモ
チャのゴキブリを二匹仕掛けて胃薬だと言い下剤を飲ませた。二時間ほどして彼女
がトイレに行った。すると虫が大の苦手な彼女はゴキブリに気がつき慌て俺を起こ
しに来た。が、寝ぼけたフリをして「その辺でやれ」と言い寝返りをうつと「やー
だ、ウンコだもん。ねー早くぅ」と体を揺するので「うっるせぇなー、寝かせろよ
」と
ない彼女は再びトイレへ行くがあいつが怖くて入れない。するとゴミ袋をあさり出
しカップラーメンの容器を取り出した。まさかと思ったがその通り。俺の寝ている
足元の方に容器を置きしゃがみ込んだ。が、また立ち上がり容器をもう一つ取り出
した。そんなに沢山出るのと思い丸まった態勢で見ていた。暗くて良く見えなかっ
たが「ムニッ、ボソッ、ムニムニムニッ」と音が聞こえ匂いが漂ってきた。ウンコ
の入った容器を後ろにずらすしもう一つの容器を手に持ちマ○コに当てがう
コが終わると再び「ブスッ、ムニムニムニッ」とウンコをした。約10分程して尻を
拭き立ち上がった。俺は匂いで目が覚めた様に「くっせぇなー」と起き上がり電気
をつけると彼女は慌て座り容器を隠し「あんたが悪いんだよ、見ないで」と怒りだ
した。俺は「どうした?漏らしたの?」と訳の分からないフリをすると彼女は怒り
ながらも状況を説明してくれた。しかし俺は全て知っているので笑いそうになり我
慢して聞いてやり「トイレに捨ててきてやる」と言うと、彼女は困った顔で
しながら立ち上がった。するとエー○カップ1.5倍の容器に 山盛りのウンコとなみ
なみ出されたオシッコが…。正直、その量にビックリした。二つの容器を持ちトイ
レに行き天井の点検口に保管して戻りしらじらしく「ごめんね。虫も退治しといた
よ」と言うと彼女は許してくれて朝までヤリまくり彼女が帰った。そのウンコとオ
シッコはラップをかけて大事に保管してある。
早速手鏡を使って下からのぞくと、いきなり大量の下痢便が出てきました。形は全くない水のようなしかし、真っ黒のウンチでした。
おそらく、ここに来るまで(車の中で)相当我慢していたのだと思いました。
必死で水を流して音を消していましたが、後から後から下痢便が
出てくるため、ずっと水が流れっぱなしでした。
ペーパーでお尻を拭き始めたので、顔を確認するため先に出ると、
彼氏が待っていました。しばらくして彼女が出てきました。
20歳前半の可愛い子でした。
彼に「ごめーん、待たせちゃった」と言うと、観光コースの方へ
歩いて行きました。
それからまたトイレに隠って何人かの大便・小便を覗きました。
30分位してから、また先ほどの彼女が入ってきました。
履いていた靴で直ぐにわかりました。
しかし、今度はなかなかしゃがもうとしません。
「ヤバイ、気付かれたかな?」と思ったときに、やっとお尻が見えました。
しかし様子が変です。よく見ると、肛門の周りにベットリとウンチが
くっついていたのです。おそらく、歩いている内に下痢便をお漏らし
してしまったのでしょう。
まず、残っていたウンチを(また水を流しながら)出し切ると、ペーパー
で何度も、何度もお尻を拭きました。
次に立ち上がると、今度は汚れたショーツを拭いているのでしょう。
ペーパーを巻き取る音と、ごしごし何かを拭く音が聞こえました。
朝7時台、某通勤電車内。
突然車内に如何ともしがたい悪臭が漂う。
やがて、ざわめきとともに当事者を囲むように人が引いてゆく。
でも、誰も助けないし、声もかけない。
例え、女子高生の脚に茶色の線が何本も浮きでようが、
(どうやら、下痢弁をもらした様子)
薄緑の夏服スカ−トが真っ黒に変色していようが、
女子高生は真っ赤になって俯いて、すすり泣いていようが。
周囲2メ−トル以内には、誰も近寄れず、エアポケット状態。
私は、女子学生の制服で学校が解る程の通ではないので、どこの生徒かは知らない。
露骨に不快感丸出しで、ハンカチで口を抑え
咳き込むOL、携帯で早速ネタを話しまくる他の学生達、
あちこちで「たまらんな〜」「くさすぎ〜」と、冷酷な声。
冷房車だが、一斉に窓全開で外気の熱風に増加されるうんこ臭。
ただ、彼女がもらしてから駅に到着するまで5分位だったのが、幸いした。
列車が駅構内に入ったあたりで、スカ−トの裾から、急に水たまりが
広がった。ご丁寧にシッコまでもらしてしまったらしい。
ショックからか、力つきたのか・・・
床は茶色の液に混ざり大量にもらしたシッコで、最悪の状態。。。。
それでも、駅には誰かが連絡したのか、担架を持った駅員が違うところで待機していた。
扉が開くやいなや、男子学生が「こっちこっち!うんこたれよった−!」とか、
何とか、とにかく遠慮なく叫んでいた。
乗ってきて、(消毒液と思われる)強烈な臭いの元を床に撒いて、上から
シ−ルみたいなのを、「ベチャ」っと貼り、「ベリベリ」っと剥がして
作業終了。うんこ臭は9割方消えたが、後に残るは強烈な消毒液の刺激臭。
・・・結局その後、終点まで窓全開で私はその車両に残ったが、
7割強の乗客は電車を遅らせたか、他の車両へ移った模様。
とか言っていた。
20年弱の電車通勤で「シッコアクシデント」に遭遇した事は2度程あったが、
「うんこ漏れ事故」は当然初めて。
その方のお顔を拝見した訳ではないが、なんかかわいそうだった。
でも、かなり傷になるだろ−な−。電車に乗るのも嫌になるだろ−な−。
などと、他人故無責任な感情を抱いてしまう私でありました。
美沙の地元のトイレは大抵殆んど人が溜らないため、大小関わらずすんなりようがたせた。まったく地元は違う光景に美沙は愕然とした。
(な、なによぉ、これぇ・・なんでこんなにたまってるのよぉ・・)
ぎゅるるるるるー・・・(っ!!だ、だめ!で、出そう・・・)
強い波に体を硬直させる。だが、美沙は簡単に並ぼうとはしなかった。
彼女は極度の恥ずかしがりやだったのだ。今の自分は耐えず動いていないと便意に耐えることはできない。そんな自分をあの人の多いところにさらけ出せるであろうか?
もちろん、美沙は、
(こんなカッコであんなとこになんか並べない・・・)
であった。
しかし、この時ならんで用を足せば、彼女の地獄は始まらずに済んだのだ。
(だ、だめ!と、トイレっ!他のトイレ
彼女はお腹にてを当て、内股気味に歩き出した。だが、トイレというモノは大抵離れたところにあり、どこも同じ光景なのだが・・・田舎育ちの美沙が気付くわけはなかった。
グルルル!ゴロゴロ・・
(ああああっ!!!!)
肛門がムゥゥと盛り上がった。固そうな塊が顔を見せる。
(ま、まだ!!まだ、出ないで!!!)
美沙は、なんと!オシリを壁にネジつけた。そうやって、最初の破滅を乗り切ろうとしたのだ。
(っ〜〜〜〜〜・・・)目を閉じ、そのままじっとお尻を押し付ける。 (・・・・・ふぅ、あ、危なかった・・・)
K点越えにホッと安堵の溜め息をつく。だが、次はもっと強烈な波が来るはずだ・・・
(だ、だめよ!い・・急がなきゃ・・・)
少し楽になったらしくさっきよりも速足に道を進めた。
(こ、こんど大きなのがきたら、も、漏れちゃう・・・かも)
順調に案内板を辿っていけそうだったのだが・・
「すいません。○○支援会ですが数分だけ・・」
なんと、駅に嫌と言うほどいる活動団体が、美沙に・・・・
(んもぉ!なんで、よびとめんのよ!!私は今、トイレに行きたいの!)
とは、言えず・・・
「は、はい・・な、なんでしょう?」
と、はにかみながら答えてしまった。
そして・・・
便意が再び、美沙を・・しかも、あまりの強さに内股の姿勢が深く、お腹のフォローが両手になった。
「・・というわけなんですけど、是非寄付を」
彼の話しなど耳に入るわけもない。美沙はただただ我慢するだけだった。「す、すい、ません。わ私、急いで、ますので」緩慢な口調、動作で美沙は横を通り抜けようとしたのだが・・・
「是非、寄付を!」
彼は、美沙の進路を妨害した。もちろん美沙がどう言う状態かを見抜いてのことである。
美沙をいたわるなんてことはしない。あくまで、寄付を貰うためのことであった。
「す、すいません。ど、どいて、下さい・・・」「是非、寄付を!」
彼が美沙の言うことを聞くことはない。美沙の我慢は限界であった。
「寄付をしていただければ、トイレを・・・」
「っ!!!」
顔が一気に赤くなる。
だが、それも・・・
押し寄せる便意にすぐに青くなった。
「あ、あぁ・・ぁあ・」プッ・・ぶすぅぅぅー!放屁・・悪臭を含むガスを美沙はなんと男の、異性の前でだしてしまった。
「っ!つぅ!酷い臭いだ!ほら、早くしないと気体以外のモノが出るんじゃないんですか?」
ナブるように言う男。
「・・・わ、分かり・・ました・・ 」
緩慢な動作で財布を出しお札を渡した。
急に爽やかになる彼。そして、美沙がトイレに向かおうと足を進めようとしたのだが、
ガツッ!!
「きゃぁっ!!!」
なんと!故意か事故か。男の足が美沙の足をひっかけたのだ。
ドサッと、うつ伏せに倒れる。
そして、ついに…
.
ムウウ・・ムリムリムリ!ミチチッ!!
「っやはっ!!」
先頭にあった固い便が彼女のパンティーの中に排出された。
春に合わせて穿いてきたホットパンツが僅かに突起する。
「あらあら、もうしわけありません」
あくまで爽やかに徹する男。泣きそうになる美沙。美沙をのフォローにすぐにはいる。
「急いでくださいね!我慢は健康に宜しくないですよ・・・」
そう囁き、支えている手を美沙のお腹に持っていき、そこを力点に!美沙を起こしたのだ。
「はぁあぁぅうっ!!」苦しそうにあえぎ、
ブバリバ!ブチチチ!
と、「ミ」混じりの大放屁をしてしまった。
美沙は↑の方向をよちよちと壁づたいに再び歩き出した。
「はあ、はあ、はあ・・・」
息が荒くなり、片手はお尻に。既に、最終段階に入っている美沙。
(ちょ、ちょっと、漏らしちゃったよぉ・・・)ホットパンツの下でお尻がニチャ着いている。
(あ!あった!と、トイレ・・トイレだ!!)
美沙の歩みが早まる。苦しみからの解放に向けて希望が彼女に力を与えた。
(や、やった・・・?)
.
『清掃中』
無情な立て札。
女性用トイレは使用禁止を意味している。
「そ、そんな!!」
グ、ル、ル、ル、ル・・「い、いやぁぁ!!!」もう外見も恥じもなく、美沙は両手でお尻を押さえた。
だが、無駄のようだ・・ブブ・・ムリリリリリ!ブプススス!ブブリ・・次々に、堰を越え始める大便達。両手がゴツゴツして、生暖かくなってきた。
「あぁあ、早く、はや・・く、掃除・・お、終って・・ぜ、全部、出ちゃ・・う」
美沙が漏らしている便は周囲に臭いを巻き散らし出した。
ブブブブ・・ブリリリ・ブムゥウリリリリ・・・硬質便が出終ったが、今度はゲリ便の番だ・・・「あ、あ、だめ・・・ぜ、全部、出ちゃう」
お尻は夏蜜柑を挟んだ見たく膨れ上がり、湿り気をおび出していた。
そして、やっと札が取り除かれた。
一番手前に入る。
鍵を掛ける・・・そして、両手が扉に付いた。
「あぁ・・・も・・う、ま、間に合わ・・ない」頭をその両手に付けた。ビチチチチチチチチ!ブチュチュチュ!!!ブババババ!ビジャアしゃーーー・・・
最後のゲリ便が、彼女のパンツをブアッと見事に染め上げた。
美沙は、トイレに腰を下ろすことなく、ついに全てを着衣のままにぶちまけてしまった。
だが、このトイレの一室で悲惨なことが起きても、誰も気に止めず、都会の一部として、すぐに忘れ去られるのだった。
(了)
詳細キボンヌ
そしてその傍らにもう一人、可愛らしい少女が立っている。
「あ、ああ・・・・お姉さま、もう・・・・」
ピアノの音が響く中、その愛くるしい容貌を切なげに歪めて立っている少女が訴える。
だが曲を奏でている少女はその端正な顔を微動だにせずに鍵盤を操っていた。
「くうぅ・・・」
呻きを押し殺しながら立っている少女は下腹に手を当て、内股になって震える。
その足元には潰れたピンク色の容器が落ちていた。
やがて曲を弾き終えた少女が立ち上がる。そしてもう一人の哀れな少女に笑いかけた。
「よく我慢できたわね、桃花。約束通りおトイレに行っていいわ」
「あ・・ああ・・麗香お姉さま・・・・・わた、わたし・・・もう・・・・」
絶望の色が桃花と呼ばれた少女の瞳を彩る。そして悲痛な呻きが白い喉から迸った。
ブリュブリュブリュブリュブリュブリュウウウーーーーーーーーッ!!
紛れもない排泄音が桃花のスカートの奥から響いてくる。
あまりにも惨め過ぎる醜態を晒してしまったことに惑乱したまま、桃花は泣き出した。
「いや、いや・・・いやあああ・・・・・・・」
「あら、どうしたの桃花」
口の端を歪めつつ朋田麗香は心配そうな声で尋ねる。
しかしそれには桃花自身に粗相の告白をさせようという強い調子があった。
「ふふ・・・」
「お浣腸をガマンできずに・・・・う、うんちを・・・・っ!!」
「うんちを、どうしたの?」
「うんちを・・・・ああっ、恥ずかしいいっっ!!!」
ブリュブリュブリュウッ!!
「うああっ! いやああっ!!」
「恥ずかしい子・・・・またオモラシしたのね。あなたのショーツの中は汚いうんちがたっぷり詰まっているのね」
そう言って微笑みながら麗香は羞恥に震える桃花を抱きしめる。
「ううっ! ごめんなさい、お姉さまぁ・・・・」
「恥ずかしいお漏らし娘だこと」
嬉しげにそう言いつつ麗香は桃花の顎を上げた。
「いいわ、合格よ。あなたも、わたしの浣腸奴隷にしてあげる」
「麗香お姉さま・・・・・」
極限の羞恥と喜びで桃花はその顔を真っ赤に染めている。
麗香は彼女の唇に口づけをしながら、今後どのようにこの娘を調教するかを思い描いていた
続きっつーかシリーズ化キボンヌ
最高デツ
保健室で養護担当である秋山静流が日誌を書き込んでいると、不意に扉が開いた。
「あら朋田さん。授業中にここへくるなんて珍しいわね」
にこにこと笑顔を見せながら静流は麗香を迎える。
それを見てこちらもにっこりとしながら麗香は言った。
「たまには先生の顔も見なくっちゃと思って」
そうして保健室にあるベッドに近づくとそれに腰掛ける。
「そう・・・十日振りかしら」
そう答えつつ静流は日誌を閉じると立ち上がり、麗香が入ってきたばかりのドアにカチャリと鍵を掛けた。
「あなたは酷い子だわ」
豊満かつ均整のとれた肢体を僅かに震わせ、美女医は呟く。
それが聞こえると麗香は笑顔のまま言った。
「ごめんなさいね、『豚子』」
その謝罪を装った冷たい言葉を聞き、静流は「ああっ!」と呻きながらその場にしゃがみ込む。
そして白衣に包んだそのグラマラスな身体をもう一度震わせると、床に手をついて這いながら麗香の足元にやってきた。
冷笑を顔に浮かべたまま麗香がそう尋ねる。そうして上履きのつま先を伸ばして静流の顎を跳ね上げ、その狂おしい表情を上向かせた。
「ああ、麗香様・・・・豚子のお腹は、十日分の豚糞でパンパンでございますっ! どうか豚子の汚いおケツにお浣腸を飲み込ませて、臭いウンコをひり出させて下さいっ!!」
美しい顔を屈辱に歪め、双眸から涙を流しつつ静流は驚くべき台詞で惨めに哀願する。
しかし、この美少女に調教された美女医は賎ましい悦びをも感じていた。
「準備をしなさい」
冷厳な声で命じられ、静流は背筋をゾクゾクとさせながら這って自分の机に向かう。
そして引出しから500ccのガラス浣腸器を取り出すと、それを咥えて四つん這いのまま麗香のところへ戻った。
「これで浣腸して欲しいのね、豚子?」
麗香に聞かれて静流は嬉しそうに豚女としての返事をする。そこにはもはやあの理知的な美女の姿はなく、人としての尊厳を捨てた一匹のメスがいるだけだった。
麗香はシリンジからポンプを抜いて中にイチジク浣腸の薬液をいくつも注ぎ込む。それからショーツを下ろすと、更に中へ放尿した。
「ふふ・・・さあ、豚子用のお浣腸が用意できたわよ。裸になってお尻を出しなさい」
「はいっ・・・いえ、ぶうっ!」
十日振りの浣腸への期待に胸を高鳴らせながら静流は白衣を脱ぎ、次いでその下に着ていたものも脱ぐ。
そして麗香の方へその張りのあるヒップを向けると高く上げた。
「お、お願いです、糞豚のおケツにお浣腸をぶち込んでくださいませッ!!」
「いいわよ。・・・ほうら、これがお待ちかねのものよ」
浣腸器のノズルを美菊の中に挿し込み、麗香は中にあった黄金色の液体を静流に注いでいく。
「あ、ああ中に・・・・入ってくる・・・ぶひ、ぶひ、ぶひぃーーーーーーーっ!」
「はい、お終い。しばらく我慢おし」
「れ、麗香様、ありがとうございましたブウ・・・・」
豚子と言う奴隷名に相応しい言葉遣いで礼を述べながら静流は早くもこみ上げてきた便意に身悶えする。
だが形のよい恥裂は尿ではないもので濡れていた。
「いいと言うまで出してはだめよ。・・・・・・そうね、ただ黙って我慢しているのもつまらないでしょうから、また感想を実況してもらおうかしら」
「は・・・はいブヒ・・・・豚子のお腹の中、お浣腸が浸みてきました・・・・腸がすごく動いていますブウ・・・・ああギュルギュル鳴ってます・・・・はああああ!」
耐え難い便意を必死でこらえ、静流は優美な型の臀部をいやらしく悶えさせる。
ピンクの肛門はクレヴァスとともにわななき、許されぬ行為に抗っていた。
「あううっ! ぶ、豚子のウンコがお腹で暴れてますぅ・・・・ぶひぃ! ケツ穴が開いちゃうっ!!」
時が経つにつれ静流の身悶えは激しくなり、前後左右に腰を大きくうねらせる。
涙に濡れた瞳が麗香に向けられる。それは、ただ一つのことだけを雄弁に訴えていた。
「豚子、来なさい。トイレに連れていってあげる」
常にない寛容に驚きつつも静流が服を着ようとしたとき、美少女は厳しく言った。
「豚風情に服は必要ないはずよ。でも、ショーツだけならいいわ」
(じゃ・・じゃあ、たったショーツ1枚を穿いただけの姿でおトイレに行かなければならないの!)
静流の胸に衝撃が走る。だが同時に、心の奥深く刻み込まれたマゾとしての本能が悦びを感じさせるのだった。
(授業中とはいえ、もし万一こんな姿を見られたら・・・)
知的な美女として多くの女生徒に慕われている自分の正体が薄汚い豚奴隷だと知れたら・・・・・
その時のことを想像し、怖れとともにスリルを感じて恥蜜が分泌される。
静流は激烈な便意に震えつつショーツを着けると、這ったまま麗香のあとに続き廊下へと出た。
その時思いがけないことが起った。
「れ、麗香様ッ?!」
「うふふ・・・・そこが、保健室の前の廊下がお前のトイレよ、豚子。ウンチが済むまで中には入れないわ」
「!! そ、そんな・・・・・っ!!」
「授業時間が終わるまで後1分もないわよ。チャイムが鳴ったらみんなが廊下に出てきてお前を見るわ。それとも、みんなの前で垂れ流すのが豚子のお好みだったかしら?」
くすくすと笑いながら麗香が言う。
その無慈悲な仕打ちの前で静流は惑乱しつつ哀願した。
「お、お願いです麗香様! せめて、せめて中でさせて下さいッ!! こんなところでなんて・・・・・」
「ここからじゃ見えないからちゃんと実況してね。ちなみにあと30秒よ」
麗香の楽しげな声が静流の無駄な抵抗を止めさせる。
美女医は再び涙を流し、汚辱の行為へと没入した。
「あっ・・・・先にオシッコがもれましたブウ・・・・ああっ、もうおケツの穴がぁ・・・・っ!!」
四つん這いのまま保健室のドアに向かい、必死の表情を浮かべて静流が叫ぶ。
ぷっしゃああーーーーーーっ!!
ブウッ! ビュルビュビビビブブブビュルリリビィーーーーッ!!
小水と汚濁した浣腸液が二つの排泄口から迸って静流の唯一の着衣を濡らし、汚していった。
「ウ、ウンチ汁とオシッコが出て、パンツが汚れましたブウ! こ、今度は豚糞が・・・出ます・・・・こーもんが、開くうぅぅうっ!! 」
みちみちみちみちっ!
ブリィッ! ブリュブリュブリュブリュブリュッブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュウウウウーーーーブリュブリュブリュリュッッ!!
汚れたショーツが内側からモコモコと糞塊で膨れ上がり、更に表面の汚れが広がる。
「ああっ! ウンコが出てますッ!! 豚子の十日分のウンコ、出ちゃってますすぅ!! ブヒブヒィッ!!」
ブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュッ!!
「あ、ああ、・・・と、止まらない、豚子のウンコのオモラシ、まだ止まらないですぅぅっ!!」
キーンコーンカーンコーン。
授業の終わりを告げる鐘が鳴り響く中、静流は脱糞し続ける。
トイレなどに逃げ込み次の授業時間まで隠れれば良かったのだろうが、すぐ手近にはそういった場所は無かったし、なによりも麗香が許さないだろう。
静流にとって、麗香とその命令は至上のものだった。
「ああ〜〜麗香様お願いです、豚子をお入れ下さいませっ! 豚糞だらけの豚子の姿、みんなに見られてしまいますうっ!!」
恐怖と脱糞の快感に声を上擦らせながら哀れな姿の美女がドアに向かって哀願する。
だが目の前の扉はぴくりとも動かなかった。
(いやぁっ! 麗香様は・・・・麗香様はわたしを晒し者にするおつもりなんだわ!! もう・・・もう、豚子は見捨てられたのね・・・)
「あははは・・・・・」
遠くで屈託のない笑声とともに教室のドアが開く。
寸前に迫った失墜の時に静流の全身が硬直した。
その途端、保健室のドアが開かれ麗香が静流を全力で中に引っ張り込む。
「ひいっ!」
間一髪で中に入れられた静流は恐怖と安堵の中でまたも失禁し、脱糞した。
ぷしゃあっ!
ブリブリブリブリ・・・・・
「やっぱりお前は豚ね、豚子。ショーツから汚いものがはみ出てるわよ」
麗香にそう蔑まれ、静流は汚辱マゾの悦びに全身をゾクゾクさせる。
(もっと・・・もっと罵って麗香様・・・・!!)
その時、ドアをノックする音がした。
「すみませーん、いいですかあ?」
「ちょ、ちょっと待ってね・・・・・どうぞ」
「失礼しまぁーす・・・・秋山先生、なんか入り口が汚れてるよ?」
「あれ、すごくクサーい!!」
「ごめんなさい、イオウの溶液をさっきひっくり返しちゃったのよ」
美しい顔に朱を上らせながら静流がそう言い訳をする。
「そうだったんだ・・・あ、先生、頭痛薬ちょーだい」
そして薬を受け取ると女生徒は汚臭のこもる部屋からさっさと退散する。
すると替わって隠れていた麗香が静流の傍にやってきた。
「ふふ、うまく誤魔化したじゃない」
「れ、麗香様」
裸の上に咄嗟に羽織った白衣の腰には茶色の染みが浮き出している。
汚物を詰めこんだショーツを穿いたまま椅子に座ったためだ。
「面白いからそのまま放課後までいなさい。いつまで気付かれずにいられるかしらね」
「・・・・はい、麗香様・・・・」
麗香が去った後、静流は尻で押し潰している大便の感触にうっとりとした痴顔を見せる。
そうして次にされる辱めを夢見て恥蜜を滴らせたのだった。
袴姿でないのはリクエストによるものです。
(改めて読み返すとヘンな所ありますが)
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私は石田美紀。今年の3月に短大を卒業し、4月には新社会人としてスタートすることになる。
就職難と言われているなか、なんとか一社内定することができた。
そんな学生生活もいよいよ残りわずか。卒業式には成人式で着た本振袖を着ることにし、
友人で着物を着ることになっている八重子と郁枝と一緒に美容院に予約して着付けをしてもらってから行くことにした。
成人式にむけて仕立ててもらった振袖、今度の卒業式で袖を通すのは2回目になる。振袖はうすいピンク色に蝶の刺繍が縫われている。
去年に呉服屋へ行ったとき、あの色柄がとても気に入り成人式に着るのがとても楽しみだった。
その振袖をまた着る機会が得られるなんて嬉しい。そんなことを思いながら、残りの学生生活を有意義に過ごしていった。
体調は悪いがなんとしてでも学生生活最後の思い出を作っておきたい。
八重子や恵美、郁枝と一緒に卒業式の晴れの日の記念の写真を撮りたいからだ。
卒業式を前日に迎えた今日。まだ下痢も熱もおさまらず相変わらず体調が悪い。
今、風邪薬を服用し、安静にしている。そんな時、私を心配してきたのか八重子から
電話がかかってきた。
「まだ下痢もおさまらない。でも明日は絶対卒業式出るよ。
学生生活最後の式典なんだし。」
「あんまり無理しないように。
明日美容院に8時集合だよね?」
「うん。
私あの薄ピンクの振袖を持っていく。」
「私はお姉ちゃんが買った袴も持っていくことにした。」
「いいなー。
私も袴欲しかったなあ。」
「今日はゆっくりして、明日はちょっとでもマシな状態にしなさいよ。
じゃ、明日8時に美容院でね。」
「うん、電話ありがとう。
じゃあね。」
下から母がお粥が出来たと言ってきた。お腹の具合が悪いので、お粥を作ってもらったのだ。
「気分はどう?
明日休んだ方がいいんじゃないの?」
「ううん。学生生活最後の式典だし、行かないわけにはいかないよ。
それにあの振袖着たいし。」
「あの振袖、だいぶ気に入ったみたいね。
あとで美容院へ持っていけるようにしたくしておいてあげるから。」
「ありがとう。」
私はお粥を食べ終わり、薬を飲み明日に備えて体調を少しでも改善するために今日はもう何もしないことにした。氷枕に新しい氷をつめ、ベッドに入り寝ることにした。
恵美のスーツは以前の就職相談会の時に着ていたリクルートスーツだった。
「美紀、おはよう!
綺麗な着物だねえ。うらやましい!」
「成人式のために作ってもらったんだ。」
「あーあ、私も田舎から着物送ってもらえればよかったなー。
レンタル出すほどお金ないし。」
「でも恵美も着たんでしょ、着物。」
「田舎でね。あの時こっちに持ってきておけばよかったなあ。」
放送で卒業生はしばらく待機しておくようにと連絡が入ったのでみんな待機している。
私の腹部は今のところ殆ど問題はなさそうだ。今はトイレに行かなくても大丈夫そうだが式中に催すと困るので行っておくことに。
しかし、下痢は出なかった。しばらくは大丈夫かもと思った。
念のため、薬を飲んでおくことにした。
式次第を見て、もしこのときに腹痛が起きてしまったら・・・と考えてしまう。八重子達が側にいればこんな不安も吹き飛んだのかも・・・。
式が始まった。卒業生代表が卒業証書を受け取り、校長の式辞が始まった。
そのときであった。腹部がキリキリと痛み出したのであった。おはしょりの部分の上からさすることにした。着物と長襦袢の擦る音がかすかに聞こえるが壇上からの式辞で殆ど周りには聞こえない。
着席し、またも長い式辞が始まった。すると、一気に腹部の調子が悪くなり、痛くなってきた。
キリキリ所ではなくなってきた。よく腹痛には「波」があるというが、まさにその通りで痛みが急に強くなったり弱くなったりする。
しかし、着物の上からこすり、一生懸命耐える。
「まだ大丈夫、まだ大丈夫」と自分に言い聞かせながら我慢する。今席を立つと非常に目立つ。何とか痛みに耐えながら時が過ぎるのを待つ。
痛みは増し、そろそろ我慢の限界に近づいてきた。一人必死に腹痛に耐えているその姿はかなり目立つ。腹部をさする速さも増し、少し震え始めてきた。もう我慢できない・・・。
めまいがし、まるでフィルムのようにチカチカするような感覚に襲われた。もう、我慢できない・・・でもここでするわけには・・・。
そんな時、私の肩に手を乗せてきた人がいた。
「どうしたの?」
「ちょっとめまいが・・・」
「大丈夫?外へ行って休憩した方がいいんじゃないの?
顔色真っ青よ。」
「はい・・・。」
私は救われた・・・。私は先生につかまり、講堂を後にした。講堂を出て、トイレに向うことにした。
小池先生は腹部の激しい下し音を聞いてこういった。
「お腹痛いの?」
「はい・・・この間から風邪で・・・。」
私は片手をお尻にあて、もう片方をおはしょりの部分にあて、一生懸命耐える。
トイレへはあともう少し。しかし、痛みが激しく速く歩くことができない。私は立ち
止まり、痛さをじっと堪える。
「大丈夫?」
もう、切羽詰まった状態である。とにかく早くトイレに行きたい・・・。先生の肩に手を
乗せ、トイレへと急いでもらう。
途中で急にしゃがみこんでしまった。
「どうしたの??」
「もう、私・・・だ・・・め・・・・」
小池先生は私の両脇に手を入れ立たせようした。私は一生懸命手でお尻をおさえて我慢
していたが、ついにその限界が訪れてしまった。
「ちょ、ちょっと!!」
私のお尻の方から激しい音が鳴り響いた。と同時にお尻をおさえていた片手には非常に
生暖かく濡れた感触を着物から感じとることができたのだ・・・。
「んあぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・」
ついに、我慢できずにやってしまったのだ。
勢いが凄い。まだ水便が出てくるのである。着物の表地からぬるぬるとした液体が
たくさん染みでてしまった。
私には小池先生の言葉は耳に入らなかった。もうどうすることもできない状態になった
のである。水便が出終わるとしばらく放心状態になった。
自分からは感触しか確認できないが、着物の裾が下痢で濡れ汚れていることがはっきり
わかる。呆然とする私を小池先生は個室に入れ、私にこういった。
「また下痢が出るかもしれないから、やっておきなさい。」
ままに着物の裾をはだけさせ、下着を外しトイレットペーパーでくるんで床に置いた。
着物と長襦袢の裾を手でもちあげ便座に座る。トイレットペーパーはくるんだ下着から
水分を吸い、茶色くなってきた。
「きっと・・・この着物も・・・。」
私には確認できないが、この淡いピンク地の着物の裾も、このトイレットペーパーのよう
に茶色く濡れているのだろう。先ほどお尻をおさえていた片手をみると、袖の部分が
下痢ですこし茶色くなっていた。トイレットペーパーでその手をふき取り、便器の中に
そのトイレットペーパーを捨てる。片手の袖はあまり濡れていなかったがおさえていた
お尻の部分は酷く濡れ汚れているのであろう。
べきだったのだと後悔した。成人式のために気に入った色柄の反物から仕立ててもらった
非常に高価な着物・・・それを着て学生生活のラストを飾ろうと風邪はひきながらも
卒業式に参加した自分が情けなくなった。こんなことになるのだったら来なければ
よかった・・・。八重子や恵美、郁枝にこんな情けない姿を見せられない。早くこの場から立ち去りたい・・・
そんなことを考えているうちに、私は堪えきれず泣いてしまった。
床に水をまき排水溝へと流している様子がわかる。私は便座に座ったまま何もできない
状態だ。
「もう、大丈夫?」
と小池先生が言ってきた。私の腹部はもうおさまり大丈夫な状態になっていた。
汚れた下着を汚物入れに入れ立ち上がり、着物の裾を綺麗に整え、水を流した。
そして、何も言わないまま個室を出た。
小池先生に言われ、トイレを出る。
誰一人あわずに小池先生に連れられ、医務室の中に入っていった。
医務室に入ると、山内先生がいた。
小池先生は事の説明をして下さった。山内先生はその話を聞きびっくりした。
「これは大変なことになったわねえ。お腹の調子はまだ痛む?」
腹部の痛みは殆どなくなった。私は首を横に振り、常に下を向き涙を流したまま一言も
しゃべらない。
山内先生は私の帯を外し、裾を捲りお尻をタオルで拭き始めた。
お尻にバスタオルを二重に巻き、着物の裾の下にもバスタオルを巻いて私をベッドに
寝かせた。
「もし、また出そうになったらすぐ言うのよ。わかったね?」
私はうなずき、情けない自分を責めながら目を閉じた。
静かな医務室の空間の中で聞こえる音は外の鳥の声くらいである。山内先生は色々と忙しいらしく、
医務室内であちこちに移動しては物音をたてている。目を閉じるが後の事を考えるとゆっくり眠りにつくこともできない。
「山内先生!」
「あら、みんな。卒業おめでとう。」
「先生、今までありがとうございました。いつまでもお元気で。」
「こちらの方こそ、みんなにはお世話になったわ。本当にありがとう。
また、顔出しにいらっしゃいね。」
「はい!」
そのためか、非常に人気が高く校内でその先生のことを知らない者は少ない。
私と仲良しのみんなも山内先生とは非常に仲がよく、学園祭の時には小池先生も交えて一緒に演劇部のお芝居の手伝いなどをしたこともあった。
山内先生は服飾に非常に詳しく、演劇用の衣装を作る時にアドバイスを部の衣装係にしたり、
家から着なくなった着物などを持ってきて衣装として提供したり、
いろいろなことをやってきたのだ。
しばらくしてまたドアが開いた。
「山内先生、美紀がここで休んでると小池先生から聞いたのですが。」
「えぇ、いるわよ。でも・・・。」
「でも?」
「とりあえず、入って。」
山内先生は八重子たちを医務室に入れ、私が休んでいるベッドのところへ連れてきた。「美紀、どうしたの?」
「小池先生が美紀を連れていくのを見て、心配になったんだから。」
私は悩んだ。漏らしたことを言うべきか言わざるべきか・・・。
しかし、山内先生は既に私が漏らしたことを知っているし、着物にもはっきりとおもらしの染みができている。私は恐る恐る起き上がり、ベッドから降りた。
着物に出来た染みを見た郁枝が言った。私には何も言うことができなくなってしまった。漏らしたことがみんなにわかってしまったからだ。
「美紀、自分を責めちゃだめ。病人なのに一生懸命頑張って晴れの日の今日に来たんだから。着物が汚れちゃったのは事故、事故だよ。」
恵美は私に気を使ってそういってくれた。
「本当は、皆揃って外で写真をとるつもりだったのに・・・。
人生最悪の日だよ・・・こんなことなら来るんじゃなかった・・・。」
私はみんなに合わせる顔がなかった。
山内先生は顔の表情を一転させ、八重子と山内先生は私達は医務室に残るように言い、
私と恵美と郁枝を医務室に残したままドアのカギを閉めて行った。
「八重子と先生、何をするつもりなんだろう?」
郁枝は不思議そうにしていた。
恵美も同じことを言った。一体、二人は何をしようというのであろうか?それは私たち三人には想像もつかない。
私と郁枝、恵美は静まった医務室の中に残ったままである。もう20分くらい経ったであろうか?
「八重子と先生、何やってるんだろう?遅いね。」
「そうだね。美紀、どうお腹の具合は?」
「今はなんとか大丈夫・・・」
濡れ、汚れた着物からは異様な臭いが漂う。早く脱ぎたいが着替えが無い。布団の中に立ちこめた臭いがとても恥ずかしい。
こんな臭いが外に漏れていないかどうかが非常に気になる。
35分が経過した頃、やっと医務室のドアのカギの開く音が聞こえ、ドアが開く。
と同時にビニール袋を擦ったような音が聞こえてきた。
山内先生が言った。八重子と先生は手に何かビニールに包まれたものを抱えている。
「あ!それは!!」
と、郁枝はそれを見て言った。
山内先生はその物を私に見せて言った。
石田さん、この着物の色かなり気に入ってたでしょ?」
そうだ。山内先生が自宅から持ってきた淡いピンク地の着物・・・その色に惹かれて私は去年、今着ているこの着物を仕立てるときに
その色と同じ物にしようと決めたのだった。
今日ムリしてでも卒業式に来たのも、みんなと一緒に最後の思い出を作りたかったからでしょう?
ほら、これに着替えちゃえば人目を気にせずに外を歩けるし、着替えなさいよ。」
「美紀、丈がちょっと足りないかもしれないと思って、袴も持ってきたよ。
『はいからさん』みたいになりたいって言ってたじゃない。」
私は嬉しさのあまり、なんとも言い返せなくなった。
「あなたがおもらしをしてしまったことは、ここにいる皆と小池先生以外誰も知らない。
だから、これに着替えれば誰に会っても不思議がられない。もし、さっきまで袴を履いてなかったのに
なぜ履いてるのかと聞かれても、袴を履いてみんなと写真が撮りたかったからって言い訳すれば平気よ。」
私は言われて、嬉さのあまり涙を流した。
そんな私を見た八重子はこういった。
「美紀、覚えてる? わたしが中学の時おもらししちゃった時のこと。」
制服のスカートはぐっしょり濡れ、男子生徒からはからかわれるし、とにかく可哀想だった。
私はそんな八重子を思い、当時の女友達と一緒に八重子をかばってあげた。先生は冷かす男子生徒を集め、旅先でも説教をしていた。
泣きじゃくる八重子をつれて誰よりも早く宿泊施設の中に入れてもらい、トイレで着替えさせることにした。
旅先は学校のあたりと比べて気温が若干低く、寒がりの私は寒くなって来た時のために冬用の予備のスカートを持ってきていたのだった。
私はそのスカートを八重子に貸し、スカートを着替えさせることにした。
その時の八重子は私に嬉し涙を見せていた…。
だから、その恩返しを今までしたかったんだよ。」
私は、その恩返しを今になって、八重子にしてもらっていたのである。
私はその言葉を聞いてまた涙を流してしまった。
「もう、泣かないで。泣いちゃ駄目よ。ほら、笑って。」
「そうよ、泣くのは離れ離れになるときにしなさいよ。
それまでは涙は溜めておきなさい。」
私はその言葉にうなずき、涙を拭いた。
私は別れの時間までもう泣かないことにした。
山内先生は私に着替えるように言ってきた。
「さ、ほら着替えて。着替えたらみんなで記念撮影しよう。」
私はすぐに、先生と八重子が用意して来てくれた着物と袴に着替えた。
山内先生に着付けを手伝ってもらい、私は「はいからさん」に変身した。
汚れてしまった方は先生に風呂敷をお借りしてそれに入れて持つことにした。
私はみんなに感謝すると共に、もうこれ以上自分を責めるのをやめた。
私たちは医務室を出て、キャンパスに出ることにした。
「はい、ならんでー! ほら、石田さんにっこりー!!」
山内先生はカメラで私たち三人の写真を撮って下さった。
キャンパスを歩く他の生徒にシャッターを押してもらうよう頼み、山内先生、八重子、郁枝に恵美と一緒に並んで
学生生活最後の思い出の1枚を撮ることになった。
「はい、チーズ!!」
この1枚は私の学生生活、いや人生の最大の思い出の1枚となるであろう。
みんな、どうかお元気で!
== 完 ==
第二波が来てしまったら作品がなかなか終わらなくなるのでダメです。
袴姿でおまらしハァハァ。
ヴォーカルのAKKOは初々しい表情で歌番組に登場した。
そんな彼女はかなり緊張してたのか、突然激しい便意に襲われ
Man&Womanを歌ってる最中に下痢糞を漏らした。
そう考えただけで…(;´Д`)ウッ
ソースきぼんぬ
彼は今、剣道男子インターハイ出場を賭けて県予選の決勝を戦っているのだが、
朝から強烈な腹痛と下痢に悩まされていた。先程準決勝が終わった直後にも
慌ててトイレに駆け込んで何とか漏らさずに済んだほどである。
先程トイレに行った時には、もうこれ以上何も出ないと感じたほど鷹雄は力を
振り絞ってもう出てこないと思ったのであるが、もうすでに我慢ならない程に
便意が押し寄せていた。試合の方は鷹雄が開始直後に面で一本を取って以来、
一進一退で進展がなかった。
「昨日寝る前に飲んだ牛乳が良くなかったかな…」
鷹雄は試合をしながらそんな事をぼんやりと思い出していた。昨夜家の冷蔵庫に
あった賞味期限切れのパック牛乳をちょっと気になりながら飲み干してしまった
のである。結局飲んでしまった自分の行動に対して、彼が恨みがましく思って
いるその所に…。
相手の鋭い一本が鷹雄の胴に決まった。と、その瞬間に鷹雄が下腹にこめていた
力が抜け、水のような下痢便が袴の下に穿いている袴下にいくらか漏れ出てきた。
(袴下とはいわゆる越中褌、剣道をやっている人の中には下着として袴の下に付ける人もいる)
「あっ、まずい!」
鷹雄は心の中で叫んで下腹に再び力を入れた。このままでは、いつも女性みたい
だとからかわれても頑なにこだわってきた、白い胴着・袴を汚してしまう事になる。
幸いにも下痢便はそれほど出なかったが、しかし濡れて尻にべったりと纏わりつく
袴下の感触に彼は言いようもない不快感に襲われた。
「早く試合を終わらせなければ、本当にやばい…」
鷹雄は焦り始めた。ここで負けてしまってはインターハイ出場に向けて練習に打ち
込んできた甲斐がなく悔しいのもあるが、何よりこのまま試合中に公衆の面前で
漏らしてしまうという最悪の事態を避けたかったからである。
彼はここですかさず日頃の練習で鍛えた技を思い切り繰り出した。
「面!一本!!」
審判の声が道場に響き渡った。
「やった、勝った!」
という思いと、
「これでようやくトイレに行ける!」
という思いが鷹雄の脳裏に駆け巡った。しかし、後者の思いは
審判長が発した言葉によって脆くも打ち砕かれてしまったのである。
「えっ、嘘だろ!」
と鷹雄が驚愕したのに誰も気付くはずもなく、表彰式と閉会式が始められ
ようとしていた。仕方なく彼は小手と面を外し、部活の仲間と共に整列した。
表彰式・閉会式の最中にも、鷹雄の腹は容赦なく地獄のような苦しみと便意を彼に伝えていた。表彰
された時も脂汗を流し、礼もしたかしなかったかほとんど分からないような浅い礼にしかならなかった。
それでも何とか式が終わり、部活の仲間に祝福されるのを何とか受け流しながら胴と垂を外して鷹雄は
トイレに向かった。今までより一層激しく、地獄の底から響いてくるような腹の音と容赦ない便意に耐え
ながら、トイレの入り口近くまで来た瞬間…。
最後の一押し、とでも形容できそうな強烈な波が鷹雄に襲ってきた。もう後少し我慢すればトイレに入られる…、
という鷹雄の思いとは裏腹に、これまで力を入れつづけてきた下腹は疲弊しきって力が入らなかった。
先程と同じ水のような下痢便は奔流のような勢いとなり、もはや袴下で受け止められずに白い胴着の尻の部分、
そして純白の袴へと染みを広げていった。袴の染みは裾の方へと瞬く間に広がってゆき、ついには床に茶色の
水溜りを広げ始めた。鷹雄は呆然とその成り行きを眺めていただけだった…。
そのシーンは個室の鍵をかけて、OLの尻がトイレの扉の下に映し出された時にビチビチの下痢便が尻たぶにベットリ付いていた。
全て出し切ってなかったらしく、ぶりゅぶりゅぶりゅ〜ともの凄い音を立てて、ドロドロに溶けた大便を排泄した。30秒ぐらい続いた後、最後にビ〜と湿ったオナラの音がトイレに響き渡った。
たぶん、かろうじて電車の中でのおもらしは免れたのだがトイレにたどり着くまでに限界が来てしまったのだろう。
排便が終わると、ポケットティシュで下痢便まみれの尻とマンコを拭き始めた。金かくしの部分には、パンツを下ろす時に流れ出たと思われるウンコがついていた。ナレーションが入っていて、この女性は後始末に30分ぐらい要したようです。
ビデオには、個室から出てきた姿も納められてた。20代前半のOLで、びしっとスーツできめていた。ヤラセじゃなくて、貴重な映像が納められた作品だった。女子トイレビデオに未だにこれ以上興奮したことは無い。
そのOLさんの尻にベトーリ付いた下痢便を舐めたいものだ
会社帰りに立ち寄ったコンビニで“あ…”と思ったけど、数10メートルの距離だし大丈夫だと思ったのがまずかった。
家が見えた途端、気が抜けてお尻が温かくなって、階段を上がって鍵を刺そうとしたら吐き出す快感と裏腹にタイツを伝って太股に不快感が…
なんとかトイレに入ったけどお気に入りのロングスカートにも茶色い染みが出来てしまってた。
トイレの前の廊下に点々とついた茶色いモノを拭くのが誰も見ていないのにすごく屈辱的で感じてしまった…
起ちました(;´Д`)ハァハァ
お前うぜえ、死ね
>>546ゴメン
妄想日記だろうと萌えるものは萌えるんだよヴォケが
なんでそんなに頭悪いんですか?
あの後、お風呂場で軽く洗ったロングスカートと出てくるのを抑えようとした時についたのか袖口にべっとりうんちのついてしまった セーターをクリーニングに出しました。
お店のおばさんが服の確認をしている間が“もしまだついてたら…”ととても長い時間に感じられました。
君のパンストになりたい。
大変でしたね。
このスレ的には最高っす!のノリなんですが当人に対しては
優しくしたいですね。
高校生の頃は通学時間が長かったので、駅から家に着くまでに波が来て少し漏らしてしまうことがありましたが…
社会人になって独り暮らしを始めてからは初めてだったので、しばらくショックから立ち直れず居ます。
2月 バレンタインチョコとしてうんこ漏らし
3月 お花見でみんなの見ている前でうんこおもらし
4月 入学式or入社式でうんこおもらし
5月 GWでごろごろしつつまったりうんこおもらしオナニー
6月 食中毒で下痢便大脱糞
7月 水泳部の部活中に競泳水着におもらし
8月 夏休みでやってきた沖縄でお気に入りのタンキニにおもらし
9月 体育祭でブルマの中におもらし
10月 文化祭でレオタードで演技中におもらし
11月 すっかり寒くなってきたのに気が付かずおなかを出してねてたらパジャマにおもらし
12月 彼氏とクリスマスデート中にうんこおもらし
田舎だから夜中に歩いてる人なんてめずらしくて、
後姿だったけどよく見たらお尻が茶色い?
白っぽいズボンだったので変なデザイン?暗くて見間違え?とおもったけど、
オモラシしたのかもと思ってUターンして、
スピード落として今度は正面から観察。
見た目は中の上かな?暗いし動いてたからよくわからなかったけど。
でも割と若そうだった。通り過ぎてからまたUターンして、
もう一度後ろから確認したら、どうみてもゲリのおもらしだった。
滅茶苦茶興奮したから、通り過ぎてから車を止めて、
今度は歩いてすれ違おうと思ったんだけど、途中で別な道に行ったのか、
見失った。興奮してたから、車に戻って速攻オナった。
でも、漏らしてたくせに堂々と歩いてたなぁ〜。
また見かけられないかな。
ある冬の夜中、物音に気づいて外を見たら、
道路から1m位低い田んぼに車が落ちてた。しゃーないので懐中電灯片手に
様子を見に行くと、落ちた車の中には女性が乗っていた。
声を掛けると反応があったので、とりあえず車から出そうと促すも
出てこようとしない。うちの田んぼだしほっとく訳にもいかず、
半ば強引にドアを開けるとウンコの香ばしい臭い。
どうやら衝撃で脱糞した様子。しかも下痢便だったため、履いていたスカート・
座席はドロドロ。車からでた女性は「誰にも言わないで」と泣く始末。
余りにも可哀相だったので、色々あって俺には親兄弟は居ないこともあり
ウチで風呂と洗濯をするよう提案するとかなりの沈黙の後、「
おねがいします・・・」との言葉。
慰めているうちに何故か意気投合。酒まで飲み始まっちゃって、彼女も元気になった。
酔いも手伝ってか、やがて彼女が脱糞の真相を告白。
実は彼女は浣腸マニアであり、夜中に出かけて車内で浣腸→野糞、を楽しんで
いたらしい。ウチの方は夜間車も通らないほどの田舎なので、彼女のプレイスポット
で、普段は車内で浣腸を入れ、そのまま我慢して野糞していたそうな。
便意でハンドル操作を間違って田んぼに落ちちまったと。
その頃の俺にスカトロ属性はなかったはずなのに、酔いのせいかやたらと興奮しちまった。
まぁ、その勢いで襲うほどの根性があるわけもなく、朝まで下ネタで盛り上がった。
朝になってから彼女の車を引き上げ座席を外して洗ったりしてあげた。
やがて酔いも覚め彼女が帰ることになったので、とりあえず食事の約束と連絡先
を聞き、後日死ぬ気で口説いた。なんとか付き合うことになり・・・
いつのまにか俺までスカトロ属性に。二人で、浣腸→着衣排泄、を楽しんでます。
その子のすぐ後を追ってトイレに向かいました。
相当焦って下着を脱いでいる様子が想像できます。
便器のふたを跳ね上げる音とほぼ同時に排泄音が聞こえました。
「ブチューーーブビビビビッ」と、かなり下痢状の便が勢いよく放出されている様子で、洋式便器に溜まった水に叩き付ける水便の音と、小刻みながらも荒い息づかいが、はっきり聞き取れます。
すでに遅いとは思いますが、音消しの水も流し、少し落ち着いたはずなのに、個室内では相変わらずガサゴソとなにやら処理している様子で、大量のトイレットペーパーをひく音と、何回も汚物入れを開閉する音がはっきり聞こえました。
彼女は僕と目が合った瞬間、ハッとしましたが、うつむきながらお互い身体を斜めにしてすれ違いました。一瞬ですが、彼女の顔は赤らんでおり、小指の先だけでカバンを持っていました。
入れ替わりで個室に入ると同時に汚物入れを開けると、中からは強烈な便臭が放たれています。
白くてちっちゃい綿のショーツと、黒のタイツはあせって同時に脱いだものと思われるほどクルクル巻きになって捨てられていて、周りには糞まみれのティッシュがあります。
ショーツのクロッチ部は、見るも無惨に茶色の半固形物と大量の下痢便が付着しており、明らかに穿いた状態でタイツまで被害が及んでいたことを示しています。
先生に「気分が悪いので保健室行かせてください」と言いトイレにダッシュ
したが間に合わずもらしてしまった。トイレで下着を脱ぐと大量の下痢便が・・
仕方なく下着を三角コーナーに捨て、ブルマに付いたウンコを丹念にふき取った。
チャイムも鳴っていたので早く教室に帰ろうと扉を開けるとそこにクラスの男子
数人が好奇の目をこちらに向けていた。びっくりしたが何も言えず無視して
教室に向かうが男子はにやにやとこちらを見ていた。その男子の中には密かに
想いをよせていた子が・・・ちょっとショックだった。丹念にうんこをふき
取ったとはいえ、臭いは消えず、教室でもみんながざわついていた。そんな時
先生が「○○さん、保健室行かなかったのね」と聞いてきた。私はうなずくのが
精一杯だった。体育がその日の最後の授業だったことがせめてもの救いであった。
私はお尻に痛い視線を感じつつ、ランドセルでお尻を隠し、一人家に帰った。
セーラー服の真面目でおとなしそうなお姉さんが、、
車の陰にしゃがんで、ブビビィ〜ッ、、の真っ最中!
下痢してたんだね、、かわいそうに。
目と目が合った瞬間、顔を真っ赤にして、泣きそうな、、
でも物凄い形相で威嚇しながら、握りこぶし大の石を投げつけられたョ。
あの顔、今でもハッキリ覚えている。
オレは余裕が無かったので殺されると思い(笑)、その場は逃げたが、、
5メートルぐらい離れた車の上から最後の拭くとこまでずーっと観てた。
移動するのだが、、ツワモノの友人はまた車の下に降りて覗き込むんだよ。
最後の抵抗に草ちぎって投げてたけど、、悲惨だったなぁ。
おまけに鞄の横に丸めてあったウンチの付いたパンツを、折ったアンテナで
引っ掛けてゲットするやつもいるし(笑)、、、(当時アンテナ集めが流行ってた)
子供って残酷だよね、、
ものの4〜5分だと思うが子供四人で寄って集って、、、いいオモチャに。
最後、、パニックになって本当に泣いてたな、、、
お尻もアナルも悲痛な涙も鮮明に覚えている、、
今思い出すと、ハァハァ、えらく興奮するョ。(笑)
ド田舎だったし時間もおそく、トイレを使えそうなところを探したが見つからなかった。
とうとう彼女は我慢の限界に来て、しかたなく通りかかった小さな森の中ですることにした。
彼女は森に走りこんだが、すぐに出てきて、「怖いから一緒に来て・・・」と泣きそうな声でいった。
俺も心配だしかわいそうなのでついていった。
「一生のお願いだから見ないで!!」といった直後、彼女はスカートとパンティーをずりさげしゃがみこんだ。
もの凄い排泄音とかすかなオナラ。そして彼女のすすり泣くような声。
暗闇でもはっきりわかる彼女の真っ白いおしり。大きく広がるビチビチのウンティ、そして漂う異臭・・・
夜行バスでハノイからドンハーに行こうとしていた。 出発の日の昼ご飯に、お腹も治り
かけだし、とワンタンメンを食べた。 これがまずかった。 バスに乗り込んだのは7時。
隣に座った外人が日本に住んでいたらしく、 その話で盛り上がる。 一回目の休憩が1
0時。 この時に心おきなく大便しなかったことを後で後悔する。 お腹が痛くなり始め、
やばい状態になる。 が、必死に耐える。
ベトナムのツーリストバスの運転手は、日本語はもちろん英語はまったく通じない。 お
まけに止めてといってもバスをなかなか止めてくれない。 バスを止めようと何回も決心
したが、なかなかその勇気がでない。 だって、力んだら出そうだったんだもの。 バスの
故障で一回3時ぐらいに止まる。 そこですかさず、暗闇の中茂みのなかで野ぐそ。 しか
し、誰かに見られているのでは、という不安から落ちついて出来ず。 それから一眠りし
て、目がさめたのは5時。 お腹は結構いたいが、あと一時間で着くならがまんしようと
思う。 ところが、バスは二時間たってもいっこうに着く気配なし。 そろそろ限界を感じ
始める。 しかし、朝になるにつれまわりが明るくなってきたので、野ぐそをしにくい状
況になる。
私は排便の波が来るたびに全身の力を肛門に集中させ、手でおしりを押さえ、腸を気 合
で収縮させ、鳥肌を立てながら必死にうんこをがまんした。 5時に起きてから、次の休
憩場所まで約5時間。 波は30分に一回は必ずくるので、約10回はこの行動を繰り返
した。 やっと休憩場所に着いた時、まっさきにトイレにかけこんで、たまっていたもの
を出しました。 三回ぐらい行ったかも。オレンジ色だった。(ちょっと下品)
でも、あの振動の中でうんこをがまんして、うんこを引っ込める瞬間。 まじで、死ぬか
と思った。
22歳学生(女)
が残っていますね。以前ある中学校にリサーチに行った時・・ありました[!]男は南側、女は
北側でした。雨の夜、マグライトと長靴でその便所に行きました。北側の便所の外に便槽
の蓋が幾つかあります。直径40cm位。蓋を開け両足を入れた!腰を入れ、肩は片方づつ
入れて頭まで入った。蓋は閉め、さぁ昼に女子中学生が頻繁に出入りし、大小便をし
ていた女子便所の便槽の中に入ったぞ!糞尿の深さは約20cm。ライトで照らされた女子
便槽の中はナプキン、いちじく浣腸、生徒手帳も落ちていた。便器の真下は大便が(続)
り抱きまくらにしようとしたが固くて動かなかった。そして次に見たものは[!!]なん
と巨大な便なんだ[!?]太さ4.5cm長さ23cm こんな大きな便が女の肛門から出て来ると
は[!!]震える手でそれをつかみ口に入れた。喉の奥まで入れたがまだ15cm位余ってい
る。その固く太い便をかぶりついて食べた。他の新しそうな便も次から次へと食べた
。ここにずっといれば朝になり女の子達が上の便器をまたぎ、うんこやおしっこを落
としてくれるだろうが、そうもいかないので外に出た。
フフフ!私と同じ事をしていらっしゃる方がいるとは光栄です。
便漕内からの眺めは最高です、極楽、極楽
真上の便器を女性が跨ぎ、尻を突き出し、放尿、脱糞、これ以上の贅沢な光景はあ
りませんな、上から降って来る糞尿の温かさとあの匂いはタマリマセン!
入って来ました。そわそわしているので、もしかすると・・と思ったらやっぱり座り込
みました。どうやら下痢みたいです。おまけに紙がないので指で拭いて地面につけて
います。すぐ見に行くと直径20cm位に広がった黄色の下痢便でした!一応ビニール袋に
入れ、コンビニでパックの白飯をチンしてもらい人気の無い所でさっきの下痢便をかけカレー
ライスにしました。凄い匂いですが良く混ぜて食べました。苦いカレーでした。椎茸入りで
した。
水で塗らした紙で拭いても絶対に取れないあの独特の香りは何なんだ?
夜のお風呂タイムまで、落ち着かないというか何ともいえない不快感を味ったよ。
他の奴もトイレに行った後はいつになく無口になってたから、きっとお釣りを
いただいて帰ってきたに違いない。
女子も表情でだいたいわかったね。「はは〜ん、こいつの超ぷりぷりした超かわいい
ケツにあのおそろしいものが着いたんだな、ウケケケケ」って。
その表情を思い出すと・・・あの香りまで鮮明に思い出すから、とてもハァハァする気には
なれんのだが・・・。
お風呂タイムでは、みんなどことなく安堵の表情が浮かんでたな。
東京メトロの駅に向かって歩いていると、ホストクラブから2人の女が両脇を2人づつの
ホストに抱えられて改札口でホストと別れ、同じ車両に乗ってきた。
2人共かなりの酩酊状態で派手なミニで大股開きでパンツを見放題だった。
2人は漏れと同じ駅で下車し階段を登って地上に出たらすぐ横の路地に入り、いきなり2人共
ミニスカを上げ、さっき見せていたパンツを降ろし、野糞を始めた。
電車内ではなく、スレ違いでスンマソ。
10年以上まえの話。
朝の電車通勤の中で、下痢うんこしたくなり、あえなく途中下車。
トイレに駆け込むと、案の定5人ほど先客が並んでいた。仕方なく
そのまま待つことに・・・
そこへ、いかにもその筋の人という感じの若旦那が、ただならぬ
形相で入ってきた。男は、並んでいる俺たちをまったく無視し、三つ
あるトイレブースの前に歩み寄るや否や、
「ごりゃー、早よ出らんかーい」
と怒声を発しながら次々とドアを足でどつき始めた。なんかヤバイ
雰囲気。俺はこのとき、このDQNに追われてる奴が中に隠れている
のかと勝手に思い込んでいた。
男は尚もドアを蹴り続ける。下痢うんこも凍りつく恐ろしさに、一人
二人とその場を去っていった。俺は面白そうだったので、もう少し様子
を見ることに。
男子中学生がひどく怯えながら出てきた。
「早よーどかんかいっ」
男は中学生を一喝すると、そのまま中に押し入った。
直後、中から「ブボッ」という生々しい破裂音が聞こえ、布を破るような
激しいビビリ音がこれに続いた。
俺は途端にこの男の身勝手な行為に、猛烈に腹が立ってきた。
その時俺は、さっきまで横で小便をしながら、一部始終を見ていた大学
生風の若者が、掃除用流しでバケツに水を汲んでいるのに気づいた。
俺は若者がしようとしていることをすぐさま理解した。
若者は、そのバケツを頭の上持ち上げると、男の入っているブースの中に
投げ入れたのだ。
「ゴンッ」という鈍い音がして、水がはじけバケツが転がる音が響いた。
若者は脱兎のごとく逃げた。俺もとっさに逃げた。
「おりゃー、ぶっ殺すぞー」と男が半狂乱になって叫ぶのを聞きながら・・・・
あの時そこにいた、下痢を限界までこらえていた人達が、無事逃げきれ
たのか、安否が気になるところである。
その後女の子が酔いつぶれてしまって、トイレに介添えしていったら
何か異臭が。
そうです。パンツの中に下痢便を漏らしていたのです。いやーあの時は
ひどかった。悪いことをしたと思いました。パンツを脱がせて、腹の中に
残った下痢便を体を支えて出させました。その後トイレットペーパーを
肛門に当てて、一緒にタクシーに乗りました。
運転手さんも多分異臭に気づいていたと思いますが、何も言わずに
送ってくれました。タクシーの中はチーズのような下痢便臭で満ちて
いました。
顔は可愛いが、性格が生意気なので一度懲らしめてやろうと
思っていた。
彼女の飲みかけのコーヒーにラキソベロンを20滴ほどたらし
てやった。1時間ほどして顔が青くなってきたと思ったら、そそ
くさと席を立ってトイレに向かった。俺は後をつけた。周囲に
誰もいないのを見計らって、女子トイレに入り、彼女の入った
個室の横に入った。
「ブゥ」と屁の音がしたと思ったら、「ブリブリビチビチブッ」
と激しい下痢便の排泄音がして、実の匂いがこちらまで漂って
きた。「痛た・・・・うーん」という彼女の苦しげなうめき声も聞こえ
てきた。
お腹をさすりながら戻ってきた。それから椅子に座り10分
ほどしたらまたトイレに立った。その後1時間の間に3回も
トイレに行った。
作戦は成功であった。
愛くるしい娘だった。なんで虐められていたのか、わからないけど
クラスの女子グループのパシリにされていた。
で、漏れの高校の野球部が高校野球でそこそこ勝っていた時(地方予選だが)
恥ずかしがりやの彼女は女子グループの陰謀でチアガールにさせられた。
で、男子生徒の前でハイキックの練習とかさせられていじめられていた。
で、応援の当日、漏れのすぐ側にチアガール姿の彼女が立った。
剥き出しの太腿にドキドキしつつ、彼女を見ると
炎天下なのに真っ青な顔をして膝をガクガクさせていた。
「大丈夫?」と彼女に聞いたが、彼女は「う、うん…」と健気にも平静を装っていた。
「ぶぴっ」と放屁をしてしまった。踊るのをやめて
お尻のあたりを押さえた彼女に皆の視線が集中。
と、次の瞬間「ぶりゅゅゅ、ぶべっ、びびぃぃぃぃ」と大音響と
「いやぁぁぁぁぁぁ」という悲鳴と共に彼女は大量の便をその場で
脱糞してしまった。どうやらいじめっこグループに下剤を飲まされて
いたらしい。彼女の大便を始末するのも大変だったけど
それから卒業まで彼女は「おもらし××ちゃん」とか「ウンコチア」
「便子」などと呼ばれてイジメ続けられていました。
可哀相に思ったけど、どうしようもなかった。
肛門手前に硬いウンコが一本ありいくら気張っても無理
しかしお腹には柔らかくなった大量のウンコがズンズン押してくる
必死で踏ん張った結果先っぽ5センチが出たのはいいが
その先はどうやっても出ない
出掛ける時間になり意を決して中に戻そうとしたら2センチ程度は入るが
すぐ便意で出てしまう
開き直ってパンツをはきトイレを出て身支度をし家を出たが
その間ずっと脱糞中状態で強い便意とオモラシ感が続き
耐えれなくなり予定キャンセル
隣のトイレから子供とお母さんらしき人の声が聞こえた。
お母さんは「はい、いいよ」とか言ってた。
子供は苦しそうに唸ってて、「う〜ん…」という声と共に「ブチュブチュブチュ…ビチャ」
という下痢便の音が…
お母さんは「あら〜」とか言ってて、またビチャビチャ下痢便音の繰り返し。
私が用を足して手を洗ってた時もまだ下痢便の音はずっと聞こえてた。
お母さんは「大丈夫?」とか言ってた。
何だか子供がお気の毒…。でも興奮してしまった変態な私がそこにいたorz
女子トイレを3個の中2つほど使用禁止にしてみんながトイレに駆け込む
1つしかないから1人以外全員もらすテニス部はかわいい子が多いから
絶対興奮すると思うゆかにはかわいいこの下痢が巻き散るみんな泣いてどこかに行って
おれはちらりとみておかずにする
先生からも昆虫博士とよばれるくらい、生き物系に詳しかったのだが・・・。
あれは、田んぼ越えたほうにある林で昆虫採集してたとき・・・。
そばの道を何台かでツーリングしていたバイクが一台だけ止まったんで、見てたら
そのバイクからメット外して降りた長い髪のお姉さん。
ドッキリしてなんとなく隠れて様子を見てたら、お姉さんそのまま隠れてた俺の前通り過ぎたんだけど、
すぐUターンして戻ってきて、少しの雑草を挟んだちょうど自分の目の前で、脱ぎだしてしゃがみこんで
下痢のウンチをしはじめちゃった。
耳を澄ますと「ブビッーーーッビビッ・・・・」て聞こえた。おおきくて、でっかいオシリしてた。
もっとよく見ようと、草の上に顔を出して見てたけど、真後ろからだったせいか、ぜんぜん気づいてないみたいだった。
お姉さんは立ってオシリを拭いてた。
そのとき、見つかったと思ったけど、見つかってなかった。
そのまますぐバイクに戻ってっちゃったけど、
こんときから、女の排泄>昆虫採集
みたいになっちゃったんだな、これが。
裏が資材置き場兼駐車場風な雑草生い茂る空き地だったんだけど
その日は暑かったんで、網戸越しにボーっと外見てた。
そしたら、タンクトップにショートパンツの消防が
草を掻き分けやってくるんで見てたら
アパートの10Mくらい手前で、向こう向きんなって、しだしちゃった。
2階からだったけど、すぐラッキーって思って、網戸開けて見下ろしたね。
そしたらその子、網戸あけた物音でこっち見たんで気付いたみたいだったけど、
下痢でどうしようもないのか、そのままウンコ続けてた。
でも、恥ずかしいのか背中の上までまくってたタンクトップを下げて
オシリあたりをガードしてたのが可愛かった。
結局、手持ちのティッシュで後始末したあと
こっち見て(あ〜あ、やっぱり見てた!)ってな口惜しそうな顔して去って行ったな。
夕方になるとそろばんやら習字やらで子供らが集まってくるのだが、そんなある日、恵子という、近くに住んでいる小学生が外に出てきて回りを見渡してた。
どうするのかと思って窓からこそっと見ていると、公民館の裏に回っていくのが見えた。裏は土手になっていて、人気はない。
俺は、その土手に面した自分の寝室に回り、窓をこそっと開けて恵子の動向をうかがうと、ちょうど恵子は裏手の物置のあたりでパンツを下ろしてしゃがみ込もうとしているところだった。
しばらくすると、小さいケツから何とも信じがたいような巨大な大便を放出し、尻も拭かずにパンツをはき何事もなかったように公民館に戻っていった。
で、何の気なしに公民館に入ると、まだ子どもの数もまばらで、恵子は座ってスナック菓子を食べていた。
恵子は顔なじみの俺を見つけると、食べていたスナック菓子を手に取り、はい、あげる、といって俺に手渡そうとする。
おいおい、いまクソをした手でお菓子をつまんでくれるのか?と思ったが、いたいけな小学生が傷つかないようにありがとうといって受け取るとむしゃむしゃと口に含んだ。
別にいつもと変わらないかっぱえびせんの味だった。
茂みに入っていった。
かわらのトイレは汚いので、僕はウンコに違いないと思いついていった。
周りを見渡すとお姉さんはすっとズボンを下ろすと、石の上に
華奢な身体つきからは想像もつかないくらいの黄土色のぶっといウンコをニチニチとした。
お姉さんはポケットティッシュでお尻を拭くと、こちらに向かってきた。
僕はしまったと思いましたがとき既に遅し・・・
お姉さんに「あんた何してるの?」といわれました。
勃起したちんこを出したまま、僕は「自由研究」と答えました。
焼却炉の裏の影でウンチしてるのを見た。
すぐ横に止まってた先生の車のところから見てたけど
けっこう近くから見てたのに全く気が付いてなかった。
オシリが見えてドキドキした。
理恵が行った後、ウンチ見に行ったけど、あんまり臭くなかった。
靴よりちょっと小さめで20センチ弱くらいの1本だった。
黒人の肌の色みたいな色で、粘着度の高そうな粘土質、
ほぼ消化済みだったのか、ビッタリ固まってた。
小枝を刺すと、刺さった。それで分解もしようとしたが、なかなか割れず
さいごには直指で触った。
人のウンチ触ったのは、このときがはじめてだった。
ギャルっぽいサーファーの女の子が草村に消えて行ったのでこっそり見ると、ウンコしてた。
その女がいなくなったあと、臭くて堅いウンコを嗅ぎながら、しこり、射精した!
もの凄く臭かったが最高!
可愛かったから食せばよかったかな
家の近くのT公園っていう児童公園で近所の子たちと遊んでた時、
一緒にいた原○さんっていう女子が、ごみ入れから紙袋を取り出し、
そばにいた俺達に「ついてこないでー」というと奥へ走り出しました。
そしたら俺達と一緒にいた年下の女子も、「あたしもっ」と後を追って走り出しました。
その子も奥の木陰に入ったとき
「あーーーっウンチーーーくさーーいぃ」
「やー、だめぇーこっち来ちゃダメーーーッ」という声が続けて飛び出したので、
残りの俺達もその現場へ。
そこで見たのは、ウンチングスタイルの原○。
まわりはウンコのニオイがしていて、地面には下痢便がちょっとだけ見えた。
みんな集まってしまったので原○は恥かしそうに手をかざして
「あっち行ってよぉー、おなかいたかったのーー」と叫んでた。
遠巻きに見ながら、みんないろんなこと言ってたが、
俺は、(こーやってウンコするんだ)とか思いつつ原○のこと見てた。
ウンチを食わせてもらっているけど、彼女のウンチはコーラック飲んで
いる事もあって、いつも下痢便です(T_T)。
味は、すごく苦い。血のような香りがある。舌の上にのせた時はそんなに
味はしないけど、飲み込む時は本当に苦いです。
新年会でベロベロに酔った彼女が、漏れの部屋で寝ながら脱糞。
こんなチャンス滅多にないし、肛門に口つけて食ってみたよ。
下痢便だからかも知れないが、ものすごい臭い。飲み込めるハズもなく、
ゲロったです。次の日になっても、口が気持ち悪いし、においがキツイ。
歯を磨こうが牛乳飲もうが、丸1日駄目だったよ。
ここで食いたいって逝ってる人も、実際その場面になってやってみると、
もう二度と食いたいとは思わないって人が多数でしょう。
素人にはオススメできない行為だと思われ。
制服着たまま普段トイレでしているように顔の上にしてもらいました。
硬く太いうんこが茶碗2膳分ほど顔面の上にでてきたとおもったら、
次の瞬間何軟便がドバドバドバーッと大量に出てきました。
その瞬間に一発逝ってしまいました。
おしっこと違って飲み込むのはかなりきついです。というか食べるのは無理です。
うんこはかけられるだけでいいやと思いながらも持ち帰ったうんこを舐めながら
またまた抜いている最中です。
従業員用のトイレの中に回収袋を設置してたので、
トイレに入るついでにチェック。検便袋が入ってたら慎重に封を開け、
ティッシュに少し固形物を取り回収。その後家に帰って自分の部屋に戻るまでの
興奮度といったらなかったなぁ。その時初めて、大便を口にしました。。。
友達が「おい、あれ」ってある方向を指差した。
そこは公衆トイレと横の植木の間で、誰かしゃがんで隠れてるようだった。
「あっ」
すぐ、それが女の人が外でトイレ中なのに気付いた。
ここのトイレはドアが壊れてて、たまにそういう光景があった。
それは制服から進学校で有名な○○女子高校の生徒で、かなり可愛かった。
俺も友達の4人で一気にそこへ駆け寄った。
近づくと、ウンコ中なのがすぐわかった。
駆け寄りながら「うんこしてるーっ」っと言ってたので、お姉さんはすっごくびっくりしてたと思う。
逃げられないお姉さんはこっちに怒鳴っていたが、
俺たちにとって、格好の遊び道具って感じで恐くもなんとも無い。
はじめは、お姉さんのHな部分を見てやろうと、前に後ろに回りこんで覗き込むのだが、
お姉さんの手やスカートガードであまり見せてくれない。
それなら強引に見ちゃうのみ、って感じでウンコ臭い中、しゃがんでるスカートめくったり、手を引っ張ったり・・・。
お姉さんは、「イヤ、やめて」って抵抗するんだけど、
更に他の人に気づかれるのが嫌なのか、ガードのわりに小声なのが、更に優越感アップさせられた。
お姉さんは我慢しきれなかったのか、ブッブバババッとまたウンコを出し始めた。
いきなりの脱糞で友達の足元にもウンコがはねてて「クセー、キタネー」とじたばたする。
そのウンコを境にお姉さんの抵抗はほとんどなくなってしまった。
うつむく顔を覗き込むと、覗き込む俺の顔を見ないように視線をそらしていた。その時なんか勝った気がしたね。
友達は折った木にウンコをつけて、それをお姉さんのケツにつけてたりした。
お姉さんは手で隠そうとしてはいるようだが、すぐ払いのけられてた。
ウンコは下痢便なのでむっちゃ臭かった。
しばらくして、おもちゃ状態だったお姉さん、意を決めたのかケツを拭かず立ち上がった。
そしてそのままパンツを履いて、ドンドンと友達二人を押すと、そこから逃げようとしたので
手で捕まえようとしたんだけど、その手を振り払って逃げ出して、通りに出て行ったので
もう追いつかないと思い、通りをおいかけつつ
「今、あの女、野糞してたー。ウンコして拭いてないぞー。」と怒鳴ってやった。
数人の通行人が俺たちとお姉さんを見比べてた。
Jヶ島ってとこで釣りを終えて、納竿して車に道具をしまって車に乗ったときに
Tシャツ&短パンの女の子、多分中額前くらいの子が
堤防の方からでてきたんだけど、手にちり紙持ってたので(はは〜ん!)と思って見てた。
その子、用心深く回り見てたんだけど、50Mくらい先の駐車車両の影に隠れたので
とりあえず、チェックしとくか・・・と思って車を発進させて
その駐車車両のすぐ隣に止めて助手席の窓から見たら、
案の定、やや斜め前向きにその子がしゃがんで、その最中。
急に車が止まってびっくりした顔でこっち見てたけど、下半身隠すよう動いたので、
下のブツが下痢便なのが見えてしまって、ウンコだと知った。
その子は何も言わないんだけど(なんで見てるの・・・早くどこか行って〜)と目で訴えてたので
可哀想なので1分ほど見た後、車動かして行ってあげました。
でも、しばらく先で止まって、後ろの窓から見てたけどね。
今までの経験といえば、数年前学生時代(当時京都府南部にすんでました。)
新装開店のパチンコで負けた帰り道で少し頭が弱そうな30代くらいの女性が真昼間、
かなり車の往来の多い国道の歩道上でシャーーっとしていたのを目撃したことくらい。
しかもチャリでそば通り過ぎただけでしたので目撃といえるものかどうか?といえる程度でした。
今はUターンし中国地方の地方都市に在住しています。まあ前置きはこれぐらいとして・・・
遠出(とはいえ5キロ程家から出た程度ですが)してみました。
場所は小学時代学校の遠足できて以来の、標高100数十メートル程の山にある城跡。ほぼ山頂部にたどり着くと城跡と質素な公園があります。
私は山頂部にたどり着くと「懐かしいなあ」という思いと心地よい疲労感で気持ちよくなり、周りに誰もいないこともあり芝生の上で昼寝していました。
子1時間寝たところでしょうか、うつらうつらしている耳にがやがや声が入ってきました。ふとその方に耳をやると中学生の行列でした。
何故わかるか?それは母校のセーラー服だったからです。(そもそも私の田舎は制服がセーラー服になるのはどこも中学からなのです)。
私は完全に目が覚め、このままずっと芝生の上に転がっているのも気まずい感じでしたので、城跡付近の護国寺に最後お参りでもして帰ろうと思いました。一方中学生の列は止まることはありませんでした。どうやら学年でまとまって来た様ですつづき)
ちゃんとしたジョギング姿の私を回りは気に留めることもない様子。逆に数人の男女生徒から「この城跡に良く来られるんですか?いつお城焼けたんですか?」とか聞かれる始末。
どうやら私は中学時にここを訪問したようです。記憶完全に消えているのですが社会見学が目的のようです。その城は戦国時代の合戦時にある秘策を使い兵糧攻めに耐えたという昔話があったんで
そういった事調べに来たのでしょう。ともかく私はその質問にやんわりわからない旨を伝え、下山することにしました。
しかたなく雨やどりできる最も近い場所ということで山頂に引き返すこととしました。わたしは山頂に戻ると中学生が同じ理由で滞在している護国寺境内から少し離れたところにある
小屋(狩りの人や公園管理人が使う物置??)に避難することにしました。
突然のスコールでした、雷もなるほどでした。困ったことに
ジョギングしに来た私は傘もお金もなく、しかも最寄のコンビ
二も家からも結構な距離。しかたなく雨やどりできる最も近い
場所ということで山頂に引き返すこととしました。
わたしは山頂に戻ると中学生が同じ理由で滞在している護国寺
境内から少し離れたところにある小屋(狩りの人や公園管理人が
使う物置??)に避難することにしました。
ありませんか。「まずい、やっぱ怪しいか?」と思いカゲになる
ところに移ろう思っていた所、「よかったらどうぞ」の声・・・
お弁当でした。
ずぶぬれであまりに悲惨な姿に気づかってくれたのでしょうか?・・
昼時であることも忘れていた私でしたがありがたく少しいただき
ました。それはここ最近ないくらいまじでウレシイ出来事でした
時折弱まることもあった雨でしたが、山の上にいるという状況
からもう少しよわまったことが確認できたら降りれるいう状況。
私は一人なので無理したら降りれないこともなかったんですが、
団体で引率してきている中学側の立場では少なくともあと一時
の時間が明らかに必要な感じに思えました。
中学生にとってお弁当時間でありその雨宿りの間に生徒は
護国寺のそば限定でウロチョロしてました。
そのうち何人もの男子生徒ががけ沿いにむかってました。
いわゆる立ちションでしょう。
が、城跡の公園と言えど観光スポットでもない質素な所です、便所はあったとして
も相当荒れてるに決まっています。普通立ちションです、私でもそうします。
とにかく中学生にとっては昼ごはんも食べて、天気が変わって急に冷えてきて、
同じところにずいぶん足止めくらって・・・
“条件は冷静に考えたらそろってたんですよね”・・・私がその事が起こりうると
無意識の中に期待していたかどうかは今となればわかりません。ともかく突然
その時はやってきました。
っていたので)
一人の女の子が小屋のほうに向かってきました。境内から小屋は約100M、
その行程と途中まで来たところでしょうか。本能的に私は席をはずし移動しま
した。先程は弁当渡しにきた女生徒が話しかけられる距離に来るまで動かな
かった私が、今回は何故か移動しました。可愛いことは間違いありませんでした
。自分はカゲに移動しつつさらにその女の子は歩を進めてきました。さほど視力
の良くない私は表情までは読めませんでしたが、姿勢は少しうつむき加減に
みえました。明らかにその時点では無意識は意識に代わり起こるであろうこと
に期待していました。
死角となる裏側にまわりました。私が移動した方向は小屋の裏側の脇から出
るけもの道、幸いにも悪くない方向に進んでくれました。
そして彼女は立ち止まりました。彼女がその可愛いおしりを広げるその聖地は、
小屋から一段降りた棚のようになっているやや平らな場所。その時点で見つか
るリスクもヘッタくれもないです、私は多少身をかがめながら彼女の棚下の傾
斜真後ろの絶景ポイントに移動しました。向こうが気づかなかったのは結果論
です、あるいは彼女の排泄欲が私の存在を超えていたのかもしれません。
おそらく後者の理由だったと思います。そして彼女がこれから行う秘め事を
「見られているであろう」事を、「見られなかった」と彼女の中で帰結するには振
り返らない選択しかなかったんでしょう。
もなく、しみひとつないきれいなものでした。
我慢していたのでしょう彼女はおしっこを始めました。私は急いで体勢を整え、
棚下から出しているわずかにだしていた顔をつきだしました。そういう事を許す
時間に事欠かぬほど彼女のおしっこは大量でした。
やがてその放物線は弱くなっていきました。その間も私はずうずうしいほどに体勢
をととのえ、彼女の姿をより確認できる位置に頭を出しました。
“彼女の染みひとつない様に見えたおしりに、その下着あるいはブルマに圧迫され
たであろう赤いラインが見えました”“弱弱しい陰毛がおしりの間からおりているの
を見ました”“その上に丸いおしりの上半分を慎み深く隠す紺のフレアのスカ
ートが見えました”“そしてそのまた上には、可憐な女子の証であるセーラー服
の後ろの2本の白い線がみえました”その時点では既にジャージの上に置かれ
た私の右手はその服下にもぐりこんでました。
チャンスを控えていました。今日二度目の本能です。そしての本能は・・・・
当たりました。
彼女は、小便が跳ねることを拒んでいたのかやや上向きであったその臀部の位
置をごそごそ動かし出しました。彼女はなぜか私のほうにおしりを出しながら寄っ
てきました。数十センチだったでしょうか。次にしゃがんだ場所はより棚下よりの
傾斜部にかかった所。彼女のおしりは勢いよくかがませました。おしっこの時より
一層深く下におりました。
勢いよくかがませました。おしっこの時より一層深く下におりました。すると
・・・程なく、目の前の彼女の肛門は不規則に形を変えました。・・・
そして、その真ん中から粘着質の黄土色のうんちがゆっくりと動き出しました。
可憐な肛門を必死に外に向けてました。突如特有の香りがただよってきました
、屋外であるにもかかわらず。私は気が触れたかの様に凝視し続けました。
彼女のその黄土色のものは期待を超えない程度の一般的な長さで途切れま
した。・・しかしその後も彼女は動きませんでした。
それは可愛く可憐でした。・・・その音に混じりながら一度見た排便の光景は繰り返
されたのです。可愛い肛門は私に凝視されがら、何度も薄桃色の普段閉じ
られている部分を見せながら広がり、すぼまりを繰り返し、そのテンポに同調し
て薄黄土色のうんちを排出していました。
私は自分を放出しました。がその後も休めることはできません。
し尽くしたはずでした。しかし彼女は長くしゃがみこんだ疲れも知らず動きません。
すると、先程かすかに聞き取った空気音に混じってた濁音が、今度は混じりけのない
濁音として発せられました。おならです。きれいな音ではなく下品な音でした。
続いて、肛門は薄桃色を外に広げたまま、液があわをたてそして下にだらしなく
納豆が糸をひくようにたれ落ちました。数分間下品な濁音とともに何度かあわ
を立てながら、ようやく彼女の真の目的がどっと滝のように流れ落ちました。
私の面前でその滝は二度流れ落ちました
凝視しながら二度目の放出は当然のように起こりました。
ポケットティッシュをごそごそ探っているのを確認した所で転がりながら私はその場
彼女の元を離れました。彼女が振り返らなかったことへの義務として、希望していた
「見られていない」という希望に対する最後のの可能性を残すため去りました。
遠ざかるセーラー服のニ本線を見つめながら。
以上です。すいません長々と。
確かそろそろ寒さが厳しくなる秋の半ばを過ぎたあたりだったと思うけど、
学校の帰り道の近くにあるコンビニで弁当を買おうとしてたら、結構急ぎ足で
ウチの高校の制服姿のMISAKI.Tが入ってきた。
その子は2年のとき同じクラスだった女の子で、これと言って変わったところはない、
ごく普通の女子高生。容姿はまあまあで、そこそこもてる女の子。
端から見ても明らかにおかしいほど急ぎ足で入ってきた彼女は、平静を装いながら
雑誌コーナーで徐に雑誌を手に取り、パラパラとめくり始めた。
「急いで駆け込んできて雑誌読みはないだろうよ……」
とか俺が心の中で考えていると、しばらくして、彼女は雑誌を棚に戻し、
トイレに入っていった。
「トイレしたいんなら素直に入ればいいものを……」
と、再び俺がそんなことを考えると、いきなりトイレのドアが開いた。
今入ったばかりのトイレから、彼女が出てきたのだった。
まぁ、基本的に個室が一つしかないコンビニでは比較的珍しくない光景だ。
俺はふとした興味から、再び落ち着かない様子で雑誌を読み始めた彼女を
見てみることにした。
弁当を選ぶふりをしながら、横目で盗み見る。
少しずつ時間が経つにつれ、彼女がチラチラとトイレのほうを気にしはじめ、
五分ぐらい雑誌を読んでいた彼女は、雑誌を戻し、再びトイレへ。
が、結果虚しくトイレの先客は出る気配なしのようで、再び雑誌の棚へ。
雑誌をまた手に取り、立ち読みを始め、時に落ち着きないように当たりを見る。
焦りがあったせいか、真後ろに居る俺にはぜんぜん気づかなかった。
そして、更に数分後、とうとう我慢できなくなったのか、今度は小走りでトイレに駆け込んだ。
「これで先客が出てくれなきゃアウトなんじゃねぇのか……?」
思わず心の中で考え、俺はしばらくトイレのほうを見ていた。
おかしいと思ったが商品を持ったままトイレに入るわけにいかず、取り敢えず俺は
清算を済ませ、さりげなくトイレに近づこうと……して、いきなり携帯に
鳴られて、やむを得ず店を出る羽目になった。
ところがそこから、事態は急展開した。
店の出入り口付近で電話していた俺の目に、俯いた様子の彼女がトイレから出てくるのが
見えた。
咄嗟に店の前を離れて、自分の自転車を走らせる。しばらく自転車を走らせると、彼女はおろか、
コンビにまで見えなくなっていた。
俺は速度を緩めて、電話の応対に集中する。電話は友達からで、コンビニの近くの
レンタルビデオショップにいるから来いというものだった。
そんなことのために何て惜しいことをしたんだろう……と思いながらも
仕方なくレンタルビデオショップに。
さっきの彼女が、お腹を苦しそうにさすりながら、
多分トイレを探して彷徨ってるだろう姿を。
けど、ここはかなりの田舎。コンビニを除けば、民家で借りるぐらいしかない。
そんなことできなかったらしい彼女は、ヨテヨテと歩きながら神社の裏手に。
「これはやっぱり明日からの話の種になりそうだ!!」思って、かなり意気込んで
彼女の後を追い、建物の影からのぞきこむ。彼女は神社の裏手に広がる茂みの前で、
前かがみでお腹に手を当てて立っているのが見えた。
顔面蒼白、脂汗びっしょり……まさにそんな顔で、意を決して下着を下ろしてしゃがみこんだと
思ったら、すぐに茶色い水がガスと一緒に飛び出した。
目の奥に焼き付けながら去ったね、俺は。
次の日友達に話してみたけど、殆ど信じるやつはいなかった。
けど、一週間ぐらいして悪戯で玄関の彼女の下足入れ
に「君こないだ○○神社の裏で野糞してたでしょ? 見てたよ」
とか書いた紙入れて、帰り際にさり気なくその紙を見てる彼女の近く通ったら、
顔真っ青だったけど。
20代のOLと思えるような女性が隣りの個室に入り、
薄いピンク色のシルクのショーツを下ろしてかがんだ。
白桃のようなお尻から軟らかめの一本糞をひりだした後、
「ぶりゅっ」と汚らしい音を立てながら下痢を勢いよくひり出した。
彼女、よほど苦しいのか、時折「ハァ、ハァ…」という声を出してた。
そしてティッシュでお尻を何度も拭うところはたまらんかった。
女の人が個室から出ると、下の隙間から彼女の容姿を確認した。
清楚な姿から彼女は大手企業の秘書って感じだった。
彼女がトイレから出ると彼女が入ってた個室に行った。
便器の中には真新しい紙が
自分の出したモノをティッシュで隠したんだね。
ティッシュを取ると、そこには下痢気味の大量のウンチが。
ティッシュにはべったりと下痢が付着して、臭いはキッツイ。
上品そうなさっきの女の人がこんなのをしてたと思ったら
即発射でした。
つーか、それを指摘したときの女の恥ずかしがり方がたまらん。
こないだ彼女の脱がしたショーツの肛門の部分にインスタントコーヒーの粉
を塗って、「お前クソついてるじゃん」って言ったら悲鳴のような声を上げてショーツ
をひったくろうとしたが、無理矢理押さえつけて「俺が綺麗にしてやる」って言っ
て肛門を舐めまくった。彼女は舐められながら悲鳴を上げ続けたが、あそこは
ぐちょぐちょになった。
女性の下着は汚い臭いを隠すための布にすぎない。
いくらエロい、セクシーなショーツを履いたところで、
中は臭くて、汚いパーツの集合体。
まぁ、なんていうか、ウンコをのし袋に包んで
おめでとうございますとかいって渡される感じと同じだ。
臭い、汚いという負のパワーを際だたせてるにすぎない。
女性って屁は臭せーし、マンコ臭せーし、アナルは
ウンコでぬるぬるで、ショーツはそれらの汚れ、臭気を
すべて吸い込んでる。
化粧とか服装に気を使うんであれば、
マンコをよく洗ったり、小便、大便したらちゃんと拭いたり、
ファブリーズしたりとかしてほしい。
人目につかないからって手抜きすんじゃねーメスども〜!
やりかたがせこいんだよ。ずるい。
┌v ''''i''''v┐
(. ){. | } .) <誰か拭いてくださる?
. ( .)゙'ヽ_,ノー'
. `ー' ,、.┴┴ 、
ノ >-─|<`ヽ、
く へ, V、_,/
(⌒ヽ\ノ,〉 >'、\/⌒j
{ ヽ、 テ彡⌒ ⌒} ノ |
| } 丶 . .,,___ノ、ノ/{ i
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⊆ニゝ ● ヽニ⊇
)
(
,, ) )
゙ミ;;;;;,_ (
ミ;;;;;;;;、;:..,,.,,,,,
i;i;i;i; '',',;^′..ヽ
゙ゞy、、;:..、) }
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゙{y、、;:...:,:.:.、;:..:,:.:. ._ 、}
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".¨ー=v ''‐ .:v、冫_._ .、,_,,、_,,r_,ノ′
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゙{y、、;:..ゞ.:,:.:.、;:.ミ.:,:.:. ._υ゚o,,'.、) 、}
ヾ,,..;::;;;::,;,::;):;:;:; .:v、冫_._ .、,_,,、_,,r_,ノ′
┌v ''''i''''v┐
(. ){. | } .) <ありがと
. ( .)゙'ヽ_,ノー'
. `ー' ,、.┴┴ 、
ノ >-─|<`ヽ、
く へ, V、_,/
(⌒ヽ\ノ,〉 >'、\/⌒j
{ ヽ、 テ彡⌒ ⌒} ノ |
| } 丶 . .,,___ノ、ノ/{ i
|. { i'"':(\ ∧ ∧
⊆ニゝ `、:_i' < `( ゚Д゚) くーーせぇーーーーー
\ y⊂ ) ケツくせーーーー超くせえええぇぇぇえ
/ \
∪ ̄ ̄ ̄\)
トイレからンンッといきむ声、何かメキメキとかメリメリとか低い音、
出てきた妹が今日も立派なウンコだったから見ろと。
トイレに入ると便器の上には卒業証書の筒みたいな大ウンコがズシリと。
流そうとしてももちろん微動だにせず。
子供の頃からあれに圧倒されている。あいつにはかなわん。
そしたら、大量のウンコが流されずに残っていた。
和式の便器の中に、味噌みたいなのが山盛りになっていた。
当時はウンコなんかに全く興味がなく気持ち悪くなってしまい、
すぐに目をそらしたが、
今思えばあれは麻生みくのウンコより一回り多かったと思う。
駅のホームでスポーツ系の女子大生とか見てると、アハハと男の子たちと話しながらも
お尻を拳でゴンゴン叩いたりとか、指で中身をグイッと持ち上げるような仕草とか。
そういうの見ると、いかにも笑顔の裏で実はウンコ我慢してそうで、興奮します。
以前某体育学部系のチアリーダーが、電車に乗ってきてバッグを下に置くと、
肩でフゥと息をして、ジーンズのお尻をハッキリわかるくらいグイッと引き締め、
「発車遅いねー」とか言いながら、ガッと両手をお尻のポケットに入れると、激しくモミモミ。
これは相当デカいウンコ我慢してるんじゃ?と妄想しちまいしました。家まで付いてって
どんな特大ウンコするのか見てみたいですね…ハハ。
クラスは違うが同級生が入ってるのが見えた。
穴の位置から、様子はまあわかるがオシリは見えない。
でも、当然そのまま覗いてしまったのだが、雰囲気からウンコみたいだった。
立ち上がった時ナマ尻がみえただけだったが、何故か彼女は水を流さず出てった。
そのとき、残ブツを確認したくなって、見に行ったら、くっさいニオイの中に
まさに黄土色の粘着性の高そうなウンコが山盛りだった。
ドッチボールのボールを半分にしたくような大きさの」小山で
こんなにするのか、と、けっこうショックだった。
紙もなかったので、プールの中で洗うつもりだったみたい。
水は、壊れてて流れなかったようだった。
1つ向こうのドアの前で何かあったみたいで、ヤンキー風の男が女子高生にどなりつけててさ。
丁度列車が停車したとたん、車両の乗客のほとんどが降りちまって
そこに一人女子高生がしゃがみ込んで泣いてて、
周辺は黄褐色の下痢便が撒き散らされてた(;´Д`)
太もも沿いからルーズソックスも下痢まみれ。
ヤンキーの靴にも大量についてちゃってたみたいでだいぶキレてた。
すぐに駅員がきて女の子を連れて降りた途端に列車が発車して
下痢便はそのまま次の駅まで放置されることになっちまった
どっかで読んだり人から聞いた話だからどこまでが本当かどうかはちょっと疑問符がつくが、、、、
とにかく、トイレはもう水洗も壊れているし流せなくて、
便器中にウンコがてんこ盛りになっていて、、、
朝とか昼とかはそれでもおかまいなしに野郎どもがトイレの床やら植木の茂みやらに
クソしてたんだけど、女の人はそうもいかないでしょ?
小便一回するにもはばかられる。
だから、極力水分を摂るのも我慢して、トイレは人々が寝静まった夜にやったらしい。
でも、やっぱり皆同じこと考えるから、夜の公園はクソや小便する女で溢れかえった、
というわけ。
公園に穴を掘ってバケツを入れ、周囲に簡単な囲いをし
「女性用簡易トイレ」と張り紙をしておく。
もちろん中には隠しカメラをいっぱい仕掛けておいて。
するとこも見れるし物もみれて持って帰れるし、一石二鳥。
トイレ待ちの時、気に入ったコの後ろに並んでてそのコがしばらくトイレに入ってたら
仮設トイレが汲み取りだったからそのコのウンコがどういう形状だったか見れたし
また気に入ったコの野糞シーンも見れて…
毎晩オナーニしまくってただろうな ハァハァ
美人専用仮設女子トイレを作ってそこにビデオカメラを取り付けて
便器の中にたっぷり溜まった糞尿を持ち帰る
彼女たちの糞尿の匂いを楽しみながら撮ったビデオを見てオナニーする
当時はこんなぜいたくなことをしてみたかったとおもた
入り口のドアに「女子高生〜20代の未婚の女性限定」って書いといてな〜w
(元記者)女子トイレのリポートしてたが、うん子があふれてたよ。
「女の子なのになあ」とか言っていた。
足の踏み場もないぐらいだった。
まあおばさんもいればいろいろあるが、」凄い映像だったよ。
震災当時、町中で自警団が発足されてた。三宮の高架下の商店主の自警団もあった。
夜、店に忍び込まれて損害受けるのを防止するためにね。で、その日も自警団が高架下を
懐中電灯片手に見回っていた。と、その時怪しい人影が見えて電灯をあてると女の子。
一目散に逃げていった。自警団は空き巣か?と思い周辺をチェックするとホカホカのウンコが
あったらしい。当時はやはりトイレに困ったから被災者同士こういう話しで盛り上がったよ。
お嬢様の糞尿や生理用品がタプーリ
(;´Д`)ハァハァ…、ハァハァ…、ウッ…
よく似てて残り2個の時にそっくり入れ替え。
飲みました。昼過ぎに。4時頃「なんかおなか壊しちゃった」と
同僚の女子に話していて興奮。その子と俺と同僚の女子と
一緒に別階の資料を探しにエレベーターに。
エレベーターって地震で止まるんですね。
それからその子にとっては地獄でした。同僚の女子は心配そう。
もちろん俺も心配を装う。可愛い顔を歪める彼女。
細身の身体が緊張しているのが伝わってくる。
いつ動くとも分からないエレベーター。でもその子の崩壊の方が早く来ました。
くぐもった音とともにしゃがみ込む彼女。隠す様に同僚の女子が、
俺との間にいます。何か俺悪者?(悪者だけど)
しゃがみ込んだ後も派手な音を奏でながら泣き顔に。
狭い個室なので匂いが充満。可愛いだけに興奮しました。
同僚女子は邪魔でした。いなければ床に少し落ちたうんちもらってたのに。
週明けの彼女が楽しみ。
火曜から出社しました。彼女のいない月曜日、噂を耳にした男が寄って来て
男には人気者。だが女連中は少し冷たい雰囲気。一応部署内ではその話は
彼女の前ではしないと言う形に。火曜出社した彼女、一度だけ目は合ったけど、
言葉のやり取りは無し。元々あまり話す仲じゃなかったけどすれ違った時も
無表情。確かに自分の排泄の一部終始を見られたって気持ちは
あるんだろうけど...。同僚の女子も俺とは話さなかった。
今日は前みたいに挨拶くらいはしてくれるかと思ったけど。なんか避けられてる。
すました顔してるけど、便意に身悶える姿、出してる時の顔、息づかいも
焼き付いている。彼女の顔やお尻を見ると、どんな風にひり出すのか
そればっかり浮かぶようになった。土曜日は少しかわいそうかと思ったけど、
俺を避けるんならまた下剤、なんとかして飲ませたい。
偶然、隣の部屋は漏れのあこがれの女の子だった。
ホテルというのは2ルーム1ペアで左右対称になっていることが多い。水道管を無駄なく張り巡らすためだ。
で、漏れの様式トイレの壁の向こう側は彼女のトイレというわけだ。
早朝、耳を澄ましていると、彼女が浴室兼トイレに入る気配があった。
急いで漏れはトイレの壁に耳をあてた。
洋式トイレの蓋を開ける音。
しばらくすると、ブブブブッーーーという強烈な音がはっきり聞こえた。そして、トイレットペーパーをたぐる音が数回。
次の日の早朝、また同じ体験をした。今度は「ポチョーン・・ポチョーン」という落下音が二度聞こえた。
いずれの二回も、その後、朝食で漏れは彼女と会っている。二度目の落下音は恐らく一度目の後の朝食の分だったろう。入りと出を両方観測したことになる。
同じお姉様でも食べたもの、体調で臭いはすごく変わります。
太さ硬さ(柔らかさ)は結構個人差で決まるみたいです。
(いつも便秘の方、便秘と下痢を繰り返す方、快便の方で変わりますが)
味は、他に類例のない体験したことのない味です。
客観的には美味しくないです。変態の脳が「美味しい♪」と変換するわけです。
うまく変換出来るひとは変態合格で吉。
俺は、ガキよりお姉様のほうが未消化物や繊維が多く楽しめます、食感もいいです。
トイレのあとでもらって食べました。1時間くらいしてゲップが
でたとき口まで一部あがってきましたがはき出さずにまた
飲み込みました。2−3回そのあともげっぷになってあがって
きましたが耐えて飲み込みました。その後は少し下痢したけど
何ともありませんでした。その若い女性が食べたものと同じもの
やその女性の一部のものをいただけるという一体感と、その女性が
もっともみたくない汚物を口から食べた被虐感なんかで最高でした。
その食事がお姉様の体内を通り、胃や腸で栄養分は
吸収されつくして、お姉様にとっては汚くてみたくもないもの
それが私にとってはこの世でもっとも尊い神聖な食べ物です。
ちなみに私はお姉様たちの履き古したミュールやパンプスを
いただいて靴底にほおずりするのも好きです。これも同じく
お姉様の身体の中でもっとも汚れた靴底が、私の顔よりも
尊いのです。
おなじ嗜好で若い女性の大便を食べられてる方いますか?
初めてお尻の穴に指を入れてその指を嗅いだときツーンと脳天に突き刺さったウンコの臭い。
頭が真っ白になるくらい興奮した。
それが何度も嗅いでいるとそのうちにそれは悪臭に変わる。
もういいやって気持ちになってくる。
そして次なるターゲットへ
俺はその女と結婚した。
ウンコをするときあんなに恥ずかしがっていた女房も
いまじゃブリブリ音立ててするようになった。
あれじゃ覗いてやろうなんて気も起こらない。
そのきっかけは学生の時です。入ってはいけない職員トイレに入ると後から先生が入ってきました。
先生は怒らずに個室に入り、私もその後ろに入りました。
先生が個室ごしに「音出していいかな?」って聞いてきたので「はい」と言ったと同時に「プシューっつ」とオシッコの出るすごい音。
この時、私は濡れ、あそこをいじっていました。
ぴちゃぴちゃという音が聞こえないように水を流しっぱなしにしてオナニーしましたが、先生は「音消し」と思ったようです。
あ、あなたは流しててもいいのよ。今大きいほうするからちょうどよかった。」と言いました。
このせりふで私は頭がおかしくなりそうでした。ちょっと水流すのをやめるとかすかに「メリメリメリ」と音がしたので先生がうんこを出したようでした。
とたんに私の個室にも臭いが充満しました。私はまた水を流してあそこをグリグリし、思わず声が出そうでした。
先生はトイレットペーパーをたぐりながら「ごめんね。くさいでしょ。もう少しで終わるからね。」と言いました。
先生は個室を出てドア越しに「あなたってお水流しっぱなしにするのね。便秘?」と言って手を洗って去りました。
先生は若くてスポーツ万能の体育の先生。私はその後いってしまいました。
でも入ってくる先生は音消しをする人ばかりでなかなか会えませんでした。体育の先生は授業中にトイレに行ってしまうようです。
でもついにチャンスが来ました。ある日の昼休み先生が職員トイレに入るのを見ました。後を追って先生の後ろの個室に入りました。
前と違って今度は「シャー」という音。そして先生が「ハー」とため息をつく音。そのうち「うっ」と力む声。そして前と同じくらい臭い先生のウ○コの臭い。
たまらず私はあそこをいじくり回しました。例によって水を流しながら。でもあまりに興奮して声を出してしまいました。
「後ろにいるのは○○さん?」と先生が気づきました。どうしようか迷いましたが水を流すのをやめて「はい。」と答えました。
「そう、水の流し方でそうじゃないかって思ってたんだ。私もね。高校のとき便秘になると職員トイレに行ってたんだよ。」とまさか私がオナニーをしているとは思っていない口調。
先生は「カラカラカラ」と紙を巻き取りながら「気にしなくていいんだよ。」とやさしく言いました。
そして先生は「うっ」といきむ声「あ出ない。ねえ好きな人いの?」「あっ出そう。あ〜ら引っ込んじゃった」「うっ出るよ。」といきみながらずっと話しかけてくるのです。
私も出ない振りして答えていました。しばらくすると「先生今度こそ出るよ。」と言ったとたん、独特のウ○コが出る音。
嬉しいことにすごい臭いが立ち込めると同時に待望の「パシャー」「チー」というオシッコの音。今日の先生はウ○コが先、オシッコが後でした。
「○○さん、出ないんだったら音消ししてもいいのよ。恥ずかしいから出ないのよきっと。」と先生が言うので音消しのふりにして水を流しながらオナニーしました。
∠ヾヾヾヾヾヾjj┴彡ニヽ
/ , -ー‐'"´´´ ヾ.三ヽ
,' / ヾ三ヽ
j | / }ミ i
| | / /ミ !
} | r、 l ゙iミ __」
|]ムヽ、_ __∠二、__,ィ|/ ィ }
|  ̄`ミl==r'´ / |lぅ lj うんこぶりぶりぶぅ〜りぶりぃ〜♪
「!ヽ、_____j ヽ、_ -' レ'r'/ うんこぶりぶりぶぅ〜りぶりぃ〜♪
`! j ヽ j_ノ
', ヽァ_ '┘ ,i
ヽ ___'...__ i ハ__
ヽ ゙二二 ` ,' // 八
ヽ /'´ / ヽ
洗面所で個室のドアの下の通風孔から斜め後ろ姿が見れるのは知っていたが今まで
いい獲物が引っ掛からず、常に無駄足を踏んでいたが本日ものすごい美人が彼氏と
入ってきて(ロングヘアーでピンクのトレンチコートにベージュのロングスカート、白いヒール)
目の前の席に着席、こんな人の排泄姿が拝めたらなぁ…とドキドキ様子を伺っていた。
彼女は何かケーキと紅茶を口にしながら足を組み、正に優雅に彼氏と談笑していたが、
1時間ぐらいして女性が
「ちょっとトイレ行ってくるね」
バタンという音を確認後、2秒くらいしてまぁしゃがんだかな?と言う頃合を見計らって
落ち着いて自分も後を追った。(すぐに逃げれるよう上着を羽織って)
洗面所に入ったら個室で「カツカツ(恐らく少し前に出た音)…ジョロロ…」と音がしたので
終わってしまうか?と個室に近付いた瞬間、中の彼女は排尿を止め施錠の確認。
おっとしゃがんだ瞬間だったので「バレた?」かと思ったがとりあえずノックしてみて
お茶を濁し、またそーっと覗いてみると…うわーあの香りつくような美人が無様な下半身を
晒してる。ロングスカートをたくし上げて下半身丸出しでしゃがむ姿はなんだかカエルみたいだった。
当然肛門も開いていたので凝視していると、排尿後健康なうんこをヌーっとひり出した。
何故か音消しもしないで「ボチャン」とうんこが落ちる音を響かせた。
その後も、短めのうんこを何回もひり出して、排便後拭き始めたので
一目散に退散。洗面所から出てきて彼氏が怪訝に見るが関係無しにレジへ向かう。
あぁ街行く信じられない美人もうんこするんだなぁと本日実証されてしまいました。
4,5歳の女の子と一緒に出てきた。どうやらその女の子がウンコをしたらしくて
しきりに「うんち臭い、うんち臭い」と繰り返していた。
あまりにしつこいので、その美人ママが「そりゃうんちは臭いわよ」とたしなめると
すかさずその子は「ママも臭い?」と俺が質問したい事柄を代弁(うまい!)してくれた。
するとその美人ママは諭すように「うんちはみんな臭いのよ」
誰か俺の勃起を止めてくれ〜〜〜〜〜〜〜
それでもオイラはサボリ学生なので、いつもどおり西階段近くの
女子トイレの一番奥の個室でボイコット・・・・・
この場所は殆ど人が来ることは無いので、安心してボイコットできるのです。
勉強なんて馬鹿らしい馬鹿らしい。そう悠久に浸ってたら激しい足音が聞こえてきました。
そんで、この個室の二個手前に入ったようなので、オイラはその個室の一個奥に移動しました。
覗き始めた頃には、ムッチリしてて白くて丸いお尻が便器の真上に跨っていました。
目を凝らして良く見てみると、靴の踵あたりに「工藤」と書いてありました。
たぶん、同じクラスの工藤さんだ。と即座に直感しました。
工藤さんは、顔は結構いいほう。体系は、スリムというよりムッチリしてて
大きいお尻や、胸がセクシーな女の子です。性格は真面目で、オイラとは天地の差ほどありました。
まぁ、好きってほどじゃなけど結構いい女だったのでラッキーとか思いながら覗きを決行しました。
その子のウンコすんごい臭かったらしい。
彼女の女友達もその臭さを知っているのでみんな言ってた。
「可愛い子のウンコって臭いんだよね」って、真剣な顔して。
女子高だったので「ウンコしてくる」とか「下痢だよ」とか平気で言うらしい。
実際その子がトイレでウンコをしているときに、友達が「でたぁ〜?」とか言ってドアを叩くと
中から彼女が「やめろよ、今出そうなんだよ、オー出てきた、すっげーのが出た。うわクッセー」
などと実況して周囲を笑わすような子だったらしい。
しばらくするとプ〜ンとすごい臭いが漂ってきて、キャーキャー大騒ぎになったんだって。
でもその子はあっけらかんとした顔で出てきて、「あ〜臭くて死ぬかと思った」と一言。
俺も実際会ったことあるし、一時期は雑誌にも載ったりしていたけど確かにびっくりするほど可愛い。
印象とあまりに違うその実態を知ってからというもの、妙な親近感が生まれたのは確かだ。
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(. ){. | } .) <誰か拭いてくださる?
. ( .)゙'ヽ_,ノー'
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く へ, V、_,/
(⌒ヽ\ノ,〉 >'、\/⌒j
{ ヽ、 テ彡⌒ ⌒} ノ |
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ミ;;;;;;;;、;:..,,.,,,,,
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(. ){. | } .) <ありがと
. ( .)゙'ヽ_,ノー'
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く へ, V、_,/
(⌒ヽ\ノ,〉 >'、\/⌒j
{ ヽ、 テ彡⌒ ⌒} ノ |
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⊆ニゝ `、:_i' < `( ゚Д゚) くーーせぇーーーーー
\ y⊂ ) ケツくせーーーー超くせえええぇぇぇえ
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∪ ̄ ̄ ̄\)
「すごい下痢でさぁ〜 お尻が痛いよぉ〜」
「キャハハハ だいじょーぶ?」
この後飛び起きて2階から窓の外を見ると、みんなかなり可愛い女子高生だった。
「あんな子でも臭い下痢するのか・・・」
朝だち+興奮だちでミニタオルでも干そうかと思ったくらいだ。
彼女の家のトイレは汲み取り式で壁に汲み取り口が付いてる。
汲み取り口の近くで待機してその子がトイレに入ったのを確認後、壁に付いた汲み取り口のふたを開けて待ち伏せ。
放尿が終わり「ブッ」というオナラの音・・・今だ!!すかさずウンコが落下する場所へ両手を伸ばした!!
落ちてきたのは・・・軟らかめのウンコだーーーーーしかも、かなり太い。
ウンコにはまだ美人OLの温もりが残ってた。
ここここれがあの美人OLのウンコなんだドキドキ
いかにもお嬢様って感じしながらこんなぶっといウンコひり出したもんだから即勃起。
とりあえず、半分をビニールに包み、半分を揉みほぐしつつオナヌー
さすがに、一瞬で果てた・・・
玲子はクラスで頭がよいほうで、小6の時、児童会副会長もやっています。
ドアを閉めたとき、正座したら、逆さ山形のお尻が見えました。
まずはオシッコをしました。これで終わりかと思っていたら、今度はなんとお尻から
黒こげみたいなものが4個ぐらい出てきました。なんと、ウンコ!!です!!!
とても興奮してしまい、排泄シーンをを4回ぐらい見てしまいました。
このトイレは萩丘小学校C棟の女子トイレで、個室が2つありました。
玲子は、2つある個室のうちの奥のほうに入りました。
そのとき、手前の個室は、使用していなくて、ドアが開いていました。
手前の個室のドアが開いていないとき、女子トイレの入り口の近くで正座をすると、
すき間からお尻が見えて、排泄シーンが覗けるわけです。
玲子は、人が覗かれているにもかかわらず、ウンチをしていました。
俺もかわいい子を縛って500cc位浣腸してみたい。
縛り方はマングリ返し。これなら顔もひくつくアナルもばっちり。
我慢しないと自分にかかるという状態なら極限まで耐え、
かわいい子の苦悶の表情も長時間堪能。
限界が訪れ自分を汚していく光景はそれだけでヌケルはず。
これを実名つきファイルでnyに流して流布させたのちに
ダウンロード板に立った専用スレの内容を本人にみせる。
これぞ究極の羞恥責め
普通に柔らかめの便を排出し終って、残便感があるのか10秒ほどふんばり続けていた。
すると、肛門からプリッと液体が飛び出した。
その液体は肛門から出しきれずぶら下がったままだった。
液体は透明で少し白濁しておりゼリー状のもののようだった。
この液体は何ですかね?凄く気になります
体重の1割くらいはウンコの重量だそうだ。
別に太っていないのにダイエットしたいという女の子は多いけれど、
無理な運動をしたり薬に頼ったりしなくても、便秘を解消するだけでも、
体重が目に見えて減るそうだ。
女の子どうしで○○ちゃんうんこしてたと話してたのが耳に入って、家に帰ってから
自転車で戻って探したらあったんだよ、おおきなうんこが拭いた紙も一緒に残ってて
興奮したなあ。
男より大きく腸が腹の中でゆったりしてるからその為きっと
立派な一本糞ができるのだと思う。
ボンキュッボン!とした体型で特にお尻がボン!とした女は
どデカイ一本糞!レースクィーンなどがそう
それに女はやはりよく喰うよ。男と同じ位の量の食事などペロッと
たいらげる。若い女は男の前ではしおらしく小食ぶってるけど
騙されちゃ駄目だよ。飯喰っても間食で菓子はボリボリとプリン
ヨーグルトなども好物でよく喰うしそりゃ立派な一本糞が出てくるわ
トイレへ入っていった。そのとき自分はスカートをはいていた。
まず、スカートを捲り上げてパンツを擦りおろし、様式便器にすわるとともに
スカートを下ろし排便を開始。一本糞が終わると思いきやぜんぜん切れず、
自分もウンウンぱなしだった。ようやく一本糞が出たあとに軟便がモリモリモリ・・・
最後に小便を出して終わった後見たらその一本糞が2m強!便秘は本当に怖いと思った。
ちなみに30歳の男。
身動きもとれないほどの人混みになった。
俺の目の前に高校生くらいの女の子数人がいて その内の一人が他の女の子とはテンションが
ちがって 花火あがっても見上げるでもなく うつむいたりしてた。
俺はお腹でも痛いのかなっておもって 大丈夫って声かけたら 脂汗垂らしながら
苦しそうな顔で俺を見た。
なんかやばそうだったので 一緒にきてた俺の連れと彼女の連れに声かけて 彼女をすいてる
方へ連れていった。
ちょうど小屋の前を通り過ぎようとしたときに 彼女が小屋の裏の方へ小走りで向かい
俺は何だ?とおもってのぞいたら みないでぇーって言いながらジーパンだけおろして
パンツの中に漏らしてた。
パンツからあふれ出したうんこが彼女のジーパンにまでたれて そのままじゃ町中あるけない状態になって
しまった。
どうしようと思ったが 俺の車に洗車や整備の時に来てたつなぎが積んであったのを思い出して とりあえず
その子に小屋の中で待ってるように言い ダッシュで車まで戻りつなぎとウェットティッシュをもって小屋まで戻った。
小屋に入ると 彼女が立ったまま泣いていて ジーパンははいていたがうんこだらけのパンツは足下にあり
はいてるジーパンもお尻のあたりに茶色いシミが付いてた。
とりあえず彼女のジーパンを脱がし ウェットティッシュで汚れてるところふいてやって
つなぎを渡そうとおもったが 油まみれで汚かったので
俺がそのときはいていたジーパンを脱いで彼女に渡し
俺はつなぎを来て 何とか出歩ける格好にはなった。
彼女はぶかぶかのジーパンをはいて 裾を何度も折り返し 俺たちは小屋を後にして
元の場所に戻ろうと思った。
彼女を家まで送ることにした。
連れに電話で事情を話し (彼女が漏らしたって事は言わず 具合が悪いことにした。
彼女の友達にも変わってもらって事情を伝えた)
車に乗せて走り出したが 道路は花火のせいで混んでて 全然前に進まない。
車の助手席でうつむいてる彼女が
「お願い 誰にも言わないで・・・」
と泣き出し もちろん誰にも言うつもりもなかったので 安心させようと
誰にもいわないって約束した。
渋滞を抜けて 教えてもらった彼女の家に近づいてきたら
この格好じゃ親にばれるから困るって言われて
しょうがないので俺のアパートにつれていって 彼女のジーパンを洗い
トイレとシャワー貸してやった。
思った時に シャワーから彼女が出てきたので 俺のボクサーブリーフ(未着用)
を渡して その後ジーパンを乾かすために コインランドリーに向かった。
コインランドリーで乾燥させてる間 彼女が申し訳ないとおもったのか
こんな事しかできないっていいながら つなぎから履き替えた俺のズボンのチャックを
おろし チンポをつかみ出すとしゃぶりだした。
大人しそうな女の子だったので びっくりして彼女の頭を見ながら 口の中に出してしまった。
出した瞬間ごほぇっっぐぇみたいな感じでむせて 精液をはき出して お互いなんか顔を見るのが
恥ずかしくてしばらく無言で乾燥終わるのまってた。
とりあえず以上
途中の駅で織りてトイレで脱いで捨ててきてしまったんです。
ストッキングは駅の売店で必ず売っているので買えば良かったのですけど、足には自身があるのでそのままストッキングを履かずに電車に乗ってしまいました。
どうせ会社のロッカーに替えのストッキングがあるし、駅の売店で買っても高いだけで馬鹿らしかったからです。
スカートの下にショーツだけだといつもよりも風通しが良くてなんだか恥ずかしい感じです。
いつもよりも意識してしまってお尻に何か触れるたびに痴漢ではないかと疑ってしまいました。
(いけない、いけない・・・)
だいたい、最近は痴漢なんてそれほど頻繁に遭遇することはないんです。
満員電車なんだからお尻に何かが触れない方がおかしいんです。
奈緒はなるべく気にしないように心がけました。
でも朝はのろのろと走ったり止まってしまったりしてなかなか次の駅に着かないことが多くあります。
その日もなぜか電車はのろのろと走っていました。
途中下車をして奥に入れずドアの側にいた奈緒は、電車が途中駅に着くと人の流れに流されておろされてしまいました。
(めんどくさいなぁ・・・・)
菜緒は一度ホームに降りて、ドアの側に並びました。
急行電車はいつも凄く込んでいます。
菜緒が電車に乗り込むのもやっとなくらい込んでいるのに、後ろからはさらに何人もの人が押し込むようにして乗ってきます。
(いやだぁっ・・・痛い・・・)
奈緒は背中を思い切り押され、のけぞるようにして押されました。
後ろから押してくる人は何か大きな荷物でも持っているようで、菜緒のお尻になにかがぐいぐいと押しつけられてきました。
電車のドアが閉まりかけて背中とお尻をさらに強く押されたときでした。
荷物を押し付けられていたと思っていた菜緒のお尻から股間にかけて、ふっと涼しいような感じがしました。
(あっ!!!やだっ!!・・・ショーツになんか引っかかってる!!!)
あまりにも押し付けられたのでスカートが上がってしまってバッグの金具か何かが引っかかったのだと思いました。
一瞬のことでした。
菜緒は思わず声を上げました。
お尻の穴に突き刺さるような痛みが走ったのです。
そしてすぐにお尻の奥の方に何かが広がっていくような変な感触を感じました。
最後にヌルっという引き抜かれる感触を感じて、菜緒は始めてお尻の穴に何か入れられたと気が付きました。
引っ張られていたショーツはすぐに元に戻りました。
(痴漢!??)
菜緒は振り向こうとしましたが、背が低い菜緒は顔まで挟まれてしまって振り向くことも出来なくなっていました。
全く意識していなかったお尻の穴に突然何かを入れられたので、菜緒のお尻の穴はびりびりとした痛みを感じていました。
それから菜緒のお尻を触るものはなく、痴漢ではなさそうな感じでした。
そんなおかしな事があるはずはありません。
菜緒は窮屈な体制で必死に両手を回してお尻を守ろうとしました。
(あっ・・・いやだ・・・・)
お尻の穴に感じるびりびりとした痛みがだんだんと奥の方に伝っていくような感じで、お尻の奥の方がじわじわと熱くなっていきました。
(やだぁ・・・怪我しちゃった?・・・・)
電車の中でお尻の穴を・・・なんて、情けなくて病院にもいけません。
しかし、それは怪我ではなく、じわじわと熱い痛みと思っていたものはすぐに熱い便意に変わっていきました。
それはどんどん強くなっていき、こらえようが無い強烈な便意になっていきました。
そんな事、思いついてもすぐには信じられませんでした。
電車の中でお尻や恥ずかしい場所を触る痴漢はいくらでも入ると思いますが、電車の中で浣腸を入れられるなんて・・・
でも、菜緒のお尻の中の熱い便意は収まるどころか、力いっぱい我慢していないとこのまま電車の中で漏らしてしまうほどになっていました。
(いやっ!!!なんでっ?!!!ああぁ!!!痛い!!!お腹が痛い!!!!!)
足がガクガクと震えてきました。
電車は発車したばかりで、さらにゆっくりと走っています。
(だめぇぇ!!!!お願い!!!!早くぅ!!!!!)
強烈な便意に力いっぱい抵抗する菜緒のお尻の穴はぶるぶると震えて、いまにもショーツの中に漏らしてしまいそうでした。
そういえば、昨日も今日もお通じがありませんでした。
菜緒のおなかのなかには少なくとも2日分のうんちが溜まっているはずです。
(どうしてっ?!!なんで?!!ああぁっ!!!!痛いっ!!!!いやっ!!!!!)
さっきまで後ろに立っていたと思われる人が菜緒の真横に立って、菜緒の顔を見下ろしていました。
30歳前後の背の高い男の人でした。
菜緒は派お食いしばって強烈な便意に耐えながら男の顔を恨めしそうににらみつけました。
(どうして!!!)
すると、菜緒の目には男の顔がほんの少しだけにやっと笑ったように見えました。
理由は全く分かりませんでしたが、菜緒はこの男が菜緒のお尻に浣腸を入れたのだと確信しました。
そして、わざわざ顔が見える所まで移動してきて、必死でこらえる奈緒の顔をじっと見ているのです。
(もおっ!!!出るっ!!!でちゃうっ!!!!!ああぁぁ!!!!!)
本当にほんの少しでも油断したら漏らしてしまいます。
「・・・・ぅ・・・・・ふ・・・・・・」
歯を食いしばってぎゅっと口をつぶっていても、鼻からの息が荒く音を立てるほどになってしまっています。
電車はまだ半分も走っていません。
こんな大勢の人が乗る満員電車の中でお漏らしをしてしまったら、しかもおしっこではなくうんちのおもらしなんて。
考える気もおこらないほど恐ろしく、信じられないことです。
もう既に我慢できなくなって漏らしてしまってもおかしくないような状態で、奈緒は必死に我慢しました。
急に電車が大きくゆれ、ぶるぶると震える菜緒の片足の膝がガクリと曲がりました。
(いやぁぁ!!!!いやっ!!!!だめっ!!!!!!)
反射的に体制を立て直そうとする菜緒のお尻の穴の力がほんの一瞬だけ緩んでしまい、それまでせっかく必死で我慢していたものを漏らしてしまったのです。
「んんっ!!!!!!!」
奈緒はお尻の穴の力を振り絞りました。
幸いほんの少しだけ漏らしてしまっただけですみましたが、お尻の穴に力を入れて両側の肉がぴったりと付くと、ヌルっとしたとても気持ちの悪い感触を感じました。
(どうしよう!!・・・あぁあっ!!!!!いやぁぁ!!!!いたいぃ!!!!!)
強烈な便意と腹痛は全く収まることはなく奈緒を苦しめてきました。
奈緒のお尻の力はもう限界を通り超えていて、まだ我慢できているのが不思議なくらいです。
さっきの大きなゆれの後、電車が早く走りはじめました。
(もうちょっとっ!!!!もうちょっとだけっ!!!!!お願いっ!!!!!おねがいっ!!!!)
何とか次の駅のトイレまで我慢しようと必死でした。
「んうぅぅ・・・・・・・」
(いやぁぁっ!!!!!!痛いっ!!!!!いやっ!!!!!!いやぁぁぁ!!!!!!)
菜緒の両手はさっきお尻を守ろう押して少し後ろにあって、とっさにバッグを押し戻そうとしたときにはもう菜緒のお腹にしっかりと大きなバッグが押し付けられてしまっていました。
電車が少しでもゆれると男はわざと強く奈緒のお腹にバッグを押し付けてきました。
(いやぁぁ!!!痛いっ!!!!どうして!!!!あぁぁ!!!!だめぇ!!!!!)
どんなにお尻の穴に力を込めて我慢していても、お腹を強く押されるたびにお腹の中のうんちが一気にお尻の穴に押し寄せてくるように強烈な便意に襲われてしまいます。
「あっ!!!あぁ!!!!」
奈緒は思わず大きな声を出してしまいました。
.
そして、せっかく我慢していた菜緒のお尻の穴からショーツの中に重くのしかかるように、奈緒はうんちを漏らしてしまったのです。
(いやぁぁぁぁぁ!!!!!!!いやよぁぁぁ!!!!!!!!)
奈緒がお尻の穴の力をゆるめてしまったのはほんの一瞬でした。
すぐにまた、同じように力を込めました。
どっさりと重くショーツに乗っかったうんちは、電車がゆれるたびにゆらゆらといまにも下に落ちてしまいそうにショーツを下に引っ張ってゆれています。
(あぁっ!!!1いやぁ!!!!!)
お尻が後ろから押され、そのうんちが奈緒のお尻にべとっと押し付けられていきます。
スカートの内側にも付いてしまったでしょう。
回りの人たちが気が付いたかどうかは分かりませんでしたが、少しずつうんちの匂いが漂い始めてきました。
(もうだめっ!!!!死んでしまいたいっ!!!!)
奈緒の目から自然と涙が流れてきてしまいました。
男が菜緒のその顔を満足そうな顔で見下ろしています。
(もうおしまいっ・・・・・もおっ・・・・もおっ・・・・いやっ・・・・・・)
何もかもがすべて終わってしまった。
そんな気がしていました。
そして電車は駅に着き、ドアが開きました。
それでも、とにかくトイレに行こうと考える菜緒のお腹を、男が人の波に紛れてまた思い切り、今後はこぶしで押してきました。
「あっ!!!あっ!!!あぁぁ!!!!!」
ショーツの中にたくさんのうんちを漏らしてしまった菜緒の便意と腹痛はまだ残っていまして。
それを全く油断してしまったときに思い切りこぶしを押し込まれてしまい、人の波に流されてよろよろと足を進めたまま、菜緒はショーツに乗ったうんちの上にさらにたっぷりとうんちを漏らしてしまいました。
ショーツからはみ出してぶら下がっていたうんちが股の内側を転がるように落ちていくのが分かりました。
階段を上っている途中で菜緒の横を追い越していった男の人が変な顔をして菜緒の顔をちらっと見ていきました。
階段の下からスカートの中が見えたのか、それともショーツからはみ出したうんちが落ちてしまったのか。
菜緒の頭の中は何も考えられない状態でした。
トイレでショーツをおろそうとすると、ショーツに乗っかっていたうんちがトイレの床にどさっと落ちてしまいました。
菜緒はショーツとトイレットペーパーでそれを拾い上げて汚物入れに捨て、お尻や内股や大事な部分にまでこびりついてしまったうんちをトイレットペーパーで丁寧に拭き取って、逃げるようにしてトイレを出ました。
そして、その駅で改札を出てコンビニエンスストアーでショーツとストッキングを買って履き、会社へは行かずに反対の電車に乗って家に帰りました。
しばらくの間、菜緒はいつもよりも2時間も早く電車に乗って通勤するようになり、2ヶ月後に他の電車の沿線に引っ越しました。
どんなにお腹が張って苦しくなっていても、自力で出すことが出来なくなってしまったのです。
早朝体操やヨガ、食生活の改善などいろいろやってみましたが効果がありません。
仕方なく飲み薬を使ってみても、お腹が痛くなるだけで終わってしまいます。
ただ、あの忌まわしい浣腸を使ったときだけ、ため込んでしまった汚いものを出すことができました。
決心して病院にも行き、女の先生にあの体験を含め全てを打ち明け相談すると、いろいろ検査された後でこう言われました。
「器質的には全く問題がありません。おそらく心理的な影響が大きいと思います。腸に便がたまったとき起きる便意を、脳が受け取ることを拒否しているのです。そして、浣腸されたときだけ排泄したくなるという回路が脳の中でできあがってしまっているのではないでしょうか」
要はあの時の衝撃があまりに強く心に刻まれ、その時と同じ状況でしか出せないと言うのです。
これを聞かされたとき菜緒は呆然として、どう部屋まで帰ってきたのかも覚えてませんでした。
そのうち、自宅でどんなのあの恥ずかしい浣腸をしてもトイレではお薬しか出せなくなってしまったのです。
生きていくためには食べなくてはならないというのに、入るばかりで出る方はゼロですから苦しくて泣きたいほどです。
菜緒はとうとうまた病院に行く羽目になってしまいました。
「これは酷いですね。摘便して、その後高圧浣腸をしましょう」
前と同じ女医さんでしたが、そう言われたときは恥ずかしくて死にそうでした。
スカートとストッキング、下着を脱いで診察台の上に四つん這いになり、できるだけ脚を開いて肛門を広げさせられます。
同性とはいえ、菜緒のそんな場所を先生や看護婦さんに覗かれる恥ずかしさはたとえようもありません。
先生はラテックスの手袋にヌルヌルしたものを塗り、2本の指を菜緒のお尻の穴に入れてきます。
何度目かに先生が指を入れてきたとき、菜緒のお腹は不意に絞られるように痛みました。
「ああっ?!」
菜緒は思わず叫び、お尻にぎゅっと力を入れます。
でもダメでした。あっという間に菜緒は、お腹の中にあったたっぷりのうんちを先生たちの目の前でお漏らししてしまったのです。
「益田さん、膿盆!」
先生は看護婦さんにそう言ったのですが、急いでお尻に当ててくれた器が何の役にも立たないほど、菜緒はすごい量のうんちをしてしまったのでした。
菜緒の脚の間には汚物が重なりきつい臭いをまき散らしています。
泣いてしまった菜緒を先生は慰めてくれましたが、電車でお漏らししたとき以来の恥辱に、菜緒は泣くことしかできませんでした。
でも、相手の女性も僕もはじめてだったのと
ホテルがどこも満室だった為うまくいきませんでした
一応したけどドタバタで楽しむどころではなかった・・
また、ここで一から勉強しなおしますw
メチャかわいかったので、すごく期待してたのに
会ったら紀子様似の30くらいの主婦だった・・
年齢とか聞くと嫌がられるかなと思って聞かずに
声で判断したんだけど、こっちも一から勉強しなきゃw
最初は恥ずかしかったけれど、なんとかokしてくれた。やっぱりこらえられず、
昔の家にありがちな小の奥に大の便器があるトイレにソッコー駆け込むことになって、行ったはいいけど
後が大変だった。余程我慢できなかったのかな。出すとこそっちじゃねーよ。でも見た時は恐ろしいくらい興奮した。
どこで出したのかすごく気になるのは、もしかしておれだけ?
704さんの理解された通り。おれが先にトイレに行って、大の方の扉を開けようとしたら、後に居
た彼女が小声「もうだめ、出そう・・」と呟いて、スカートを捲り上げ、尻を小便器に向けて屈む
と、ブリブリッ、ビチビチッ、ブゥッて音を立てて噴出した。白い小便器と、目皿の上の黄色い芳
香ボールが一気に彼女の汚物で茶色に染まった。汲み取り式のため水を流すことはできないので
最後に目皿を外して2人でバケツに入れた水を少しずつ流し込んでいった。
すると、便器の下に付いてるパイプに吸い込まれるように流れていった。
しかも自分のうちなんでしょ?
扉一枚開ければそこで出来るのに、わざわざやりづらい小便器でする意味がわからない。
それともしそんなところで排泄すれば、周囲にかなり飛び散るだろ?
家族に勘付かれるリスクを考えたら、普通ドア開けて駆け込むでしょ・・
以前から浣腸に興味があったらしく、「最近便秘気味なの」などと言ってきました。今までも指入れくらいはしてました。
で、43になるのですが、いちぢくを入れた後、400cc微温湯を入れました。
エネマシリンジは入る前に買いました。バスルームに入ってやったんですが、微温湯を入れた後すぐに「出そう」と言ったので、栓代わりに指を2本入れました。
しばらくは大丈夫だったのですが、指を入れてるだけじゃ面白くないので当然動かしますよね?
やりました。格好はバスタブに手をついた状態でした。
指を動かしながらおなかを押すと「もうだめ」となり指を抜く間もなくまずお湯が出てきました。
指を抜いたら少量の固形物混じりのお湯が出、その後本体が来ました。
アナルも軟らかくなり3本指が入るくらいだったので、残りをほじりました。
流すのが大変でした。洗面器に出させて、トイレに流す方がいいと思います。
ホテル○○の掃除のおばちゃん、ごめんね。枕の下に稲造さん一人置いて来たのわかったかな?
小用の便器の中に汚物が飛散っていて、その便器下のパイプのもとにイチジクと生理用のナプキン
が落ちていたってことがあった。浣腸プレイの現場を見た訳ではないので何とも言えないが、「き
っとどこかの女が浣腸されて、小便器に座らされてブリブリしちゃったんだなあ」とか勝手に想像
して興奮した。2〜3日後、どうなったか見たさにわざわざそのトイレを見に行ったらブツはなく
なっており、そのかわりに「ここは男子小用です。大の方は個室ですること。特に女性は大小問わ
ず個室ですること。」って張り紙があった。遺留品から犯人は女って分かったからかな。
もうすぐに出そうな感じでアナルがヒクヒク…漏らすなよといってあそこにまずチンポ挿入しかし、すこし経つと我慢できなくなり、穴から汁がこぼれ出す、チンポをゴシゴシとアソコに
入れていると突つかれる度に穴から汁がちょろちょろと噴出。出そうになったので引き抜きいきなりアナルへ挿入、中で出しながら、その隙間をあたたかいウンコが流れ出ていきます。
お腹が綺麗になったところで今度はカルシウムタップリ牛乳を注入あっというまに500ml入っちゃいました。がまんさせているとお腹さすりながら入念フェラ、マムコにはバイブ突き刺して
グルングルン中で回ってます。そこでゆで卵でいたずら。ムリにアナルに挿入させると咥えたまま「いぐぅいぐぅ」と絶叫。その瞬間プシャーとアナルから牛乳が噴出。
フェラじゃ逝けないのですぐにアナル挿入、バイブ突き刺さったままアナル犯されてひーひーと何回も絶頂。最後はアナル中だし、そしてしゃがんで精液掻き出しさせました
バケツを用意してそこでさせました。妻は俺がこんな趣味が在るなんて知らなかったので
本気で「お願いトイレでさせて、お腹痛い」俺が「駄目だ、此処でしろ」と言うと
「絶対嫌してる所見られるなんて」「ああっもう駄目、出る見ないで」その後は
物凄いおならと肛門が大噴火でした。未だに口をきいてもらえません。
直ぐに、縄で縛って肛門を見えるようにして、浣腸を妻は今日も浣腸するの?
あれ、お腹痛くなるしウンチしてる所見せたくないし嫌だと言いましたが、俺はそれが見たい
だよと却下。2本入れて5分待つようにしました。体からは汗が沢山出て来て、もう出そう
アナル栓をして時計見ながらタバコ吸って待ちました。そして、風呂場で縁に座らせ
させました。音、臭さ、量、全て完璧でした。肛門が盛り上がって来るのも凄い良かった
です。当たり前ですが、こんな清ましていて、凄いウンチするんだのと思い又興奮しました。妻34歳子供3人香坂みゆき似です。俺は42歳です。
昨日もお尻出してごらん、浣腸してあげると言うと、困ったような、嫌そうな
顔するのが、たまりません。浣腸液が入って行く時も、あ〜お腹変な感じ
浣腸を入れ終わると同時に、トイレに行きたがるが、風呂場に連れて行き
その場で脱糞させる。何時もはしゃきっと、仕事もバリバリこなす妻だが
脱糞してる時の涙が出て来て困った顔は俺しか知らない、妻の顔。
旧校舎の横にある汲み取り式のトイレに女の子が落ちました。
警察とか消防に連絡することなく先生達が救出したのですけど、
そのときには野次馬で一杯でした。
ウンコにまみれた姿と匂いでかなりの生徒は逃げていきましたが、
20〜30人は残っていたと思います。
落ちた子は別のクラスの6年の女の子でしたが、
かなり可愛くていいなーって思っていた子だけに私は心配で残っていました。
すぐに先生達がホースを引っ張ってきて水を掛け始めたのですけど、
なかなか綺麗になりませんでした。
その子もショック状態だったのか素直に言うことを聞いて、
野外でほかの生徒が大勢いる前に関わらず全裸になって水を掛けられていました。
その子の胸は十分発達していて、アソコの毛も薄っすら生えていました。
更に先生達にHな意図があったとは思いませんけど、
座って足を広げるように指示してアソコに水を掛けていました。
私は先生のすぐ後ろにいたので、バッチリ見てしまいました。
10分くらい水で流した後、バスタオルを持った先生が来て、
その子は保健室に連れて行かれました。
いってみるとタンクに入る水が止まって、流せなくなっていて個室の便器にはなんとウンコの山が。
トイレットペーパーで覆っていたけど出した量の凄さは隠せなかった。そして臭いも凄かった。
俺は始末するからといってそこにいた生徒を出させ、止まっていた水道のコックをひねって水を通した。
でもせっかくだから流す前に紙をどけてウンコを観察した。
滅多に見れない女子中学生のブツだ。結構太めのメインが2本と切れた小さめのが数個あった。
全部流してトイレを出ると、俺にいいにきた女子生徒が「実はアレY美のなんだよ」といった。
Y美は結構ぽっちゃり系で可愛い感じのお嬢様だったのでちょっと意外だった。
その夜から数日はウンコとY美を思い出しつつハァハァした。
ゼミの入っている5階建ての校舎なんですが、4階から上は使っいない
様子で、建物も古く、女子トイレは各階に1つ。背中合わせの個室があ
るだけでした。人数に対してトイレの数が少ないことから4階のトイレ
に隠って3階のトイレにあぶれた人を待つことに。トイレのドアが開い
て女の子が入ってくる時に水を流して お先に一人いますよ〜 っと、
カモフラージュ。女の子は隣の個室に。下からじっくりと鑑賞して、
女の子のオシッコが終わって立ち上がると、僕も個室を出て、洗面所で
手を洗うフリをして、先に外に出て3階の階段で女の子の顔を鑑賞して
ました。そしてまた誰もいなくなったトイレに隠る。これを繰り返して
いました。
通って4階に向かう女の子が。耳をすまして4階トイレのドアの音を確
認してから、急いで女子トイレに。中に入ると個室が一つ使用中。当然
開いている個室に入りました。 まだ彼女はオシッコをしていない様子。
焦ってはイケナイ。 こちらもトイレをするところです、とガサゴソと
ズボンを降ろすような音を立て、水を流してから覗くと、ちょうど彼女
もカモフラージュの水を流したところ。頼りない感じのオシッコが、お
尻を伝って流れていました。
肛門が1,2,1,2といった感じで動き出しました。こりゃウンコだ
な、と思って覗いていましたが、一向にウンコ出る様子がない。下腹部
を手で押すような?感じで頑張っている様子。あまり長居をしてると怪
しまれそうでしたが、水を流したり、トイレットペーパーをカラカラと
音をさせて、ギリギリまで粘ることにしました。というか、ここでやめ
られません。が、一向に変化がない。
ゴソと始めて、僕もそろそろ出ないとヤバイかな? と思った瞬間!
彼女の肛門に彼女の指が近づき、ブスブスと指を入れはじめました!
彼女の指には薄い半透明の指サックのような物がはめてありました。微
かに ン・・・ ン・・・ とため息のような声。 そして彼女が指を抜くと
肛門から モリモリモリ〜 っとウンコが!
しないのですが、僕はチンポを出してしごきはじめました。また指が肛
門に差し込まれていく。そしてグリグリとほじると、指と一緒にバリバ
リとウンコが出てくる。そんな光景が4回繰り返されました。僕は4回
目に発射(笑) 精子を手に受けて個室の外に出ると、彼女の個室上か
ら精子を投げ入れて外に出ました。
経ってから、彼女が4階からおりてきました。精子が直撃したかは彼女
の様子からは分かりませんでした。こんな光景にお目にかかれると最初
から判っていれば、トイレの水を止めておいて、水の流れないトイレに
大量ウンコを放置した女の顔と、その大量ウンコを見られたのに。とり
あえず汚物入れから、ウンコ穿りの指サックはゲットしました。精子は、
個室のドアの内側に少し、床に少し飛び散っていましたので、一部は直
撃したと思います。
一泊してくるという行事がありました。
確か、なんとか青年の家というところに行ったと思います。
その時に数人のグループ単位で地図を見ながらウォークラリーみたいなのをやったのですが、
何とか近道してインチキできないものかと、道をちょっとはずれてみました。
その時、木のかげに巨大なうんこを見つけたのです。
そんなのが、2本もあったのです。
おそらく先に出たと思われる方のうんこは、先端部分は岩の塊のようで、硬そうでした。
先端から遠ざかるにつれて、徐々に柔らかそうになっていくのが見事でした。
2本目に出たと思われるうんこは、全体的に柔らかそうでした。
そして、そのすぐ横にはどろどろのうんこが山になっていました。
これまたかなりの量で、フライパン一杯分くらいはありそうでした。
話を聞きました。
その女の子と一緒のグループだった人の話では、こっそり隠れて野糞したとのこと。
たぶん本人は気にしてるだろうから、あまり深く詮索しなかったのですが、
どうやら私が見たのはその女の子のうんこのようでした。
あんなうんこをするとは、彼女は何日も便秘して溜め込んでいたのでしょうか?
それとも、実はものすごい大食いだったり・・・
へたに水洗トイレでしてしまうと、詰まってしまう可能性がないこともなさそう
だったので、そうなるよりは野糞でよかったのかな?と思います。
わたしは、ぎょう虫検査の回収の係をしていました。
クラスの全員のセロファンを回収して保健室に持っていく
役目です。たしか、4年生でした。
クラスの女の子のうち、可愛い子のお尻に興味ありましたから、
保健室にもっていく途中で、トイレの個室に行き、こっそり広げて見てみたのです。
陽子と令子をマークしていました。
ふたりとも清潔な感じの女の子でしたが、びっくりしたことにふたりとも
セロファンのしわの中央部が茶色ぽくなっていました。
においを嗅ぐと独特のツーンとしたにおいがしました。
わたしはうれしくなりました。
それ以来、どんなかわいい女の子でもお尻の穴は汚れていて、臭いという
イメージが強くなりました。
彼女の弟になりたい!と思ったのは少なくないだろう。
超美人というわけではないが思わず甘えたくなるような母性の匂いが彼女は強い気がする。
あんなお姉さんと同居してたら毎日・・・部屋に忍び込んで下着の匂いかいだり
風呂覗いたりトイレ中、聞き耳立てたり(笑)、あぁ・・想像しただけで・・・。
真紀のうんこってどんな匂いなのかなぁ臭いにきまってるか(笑)
品のいいケツの穴からひり出される真紀ネエのうんこ・・・赤く染まった使用済みタンポン・・
真紀ネエの履き古しのパンティ−をペニスにまいてオナニ−・・・
思わずそのまま襲いかかって近親相姦!!
「ね・・姉さ−んっ!!が・我慢できないっ・・・」身体中まさぐりお姉さんの
甘い体臭を堪能したあと、そのまま禁断の挿入!
ね・・ねえさんのオマンコ・・・あたたかい・・それにきもちい・・・
「ねえさんっ!!出そうだ・・ねえさんの中にだすよっ!」
「だっ・・だめぇっ!!あかちゃんできちゃうぅっ!?」
あああぁ・・い・・いや・・あぁ・っ・・・
あと、真紀の形のいい唇・・・いいなぁ・・あの口でくわえてもらったら・・・
口中精液で汚してぇ・・あのきれいな髪にション便かける・・
トイレ覗きの目的のみで俺は潜入しました。
当時私は大学生だった俺はそれほど違和感なく入れました。
マイナーな学校だったので、体育館などちょっと校舎から離れた
ところにあるトイレはそこの生徒ぐらしか利用しません。
俺が狙ったトイレには個室が2つしかなく俺は予め水が流れないように
個室の一つのレバー近くの栓を細工しておいた。
さらに汚物入れから使用済みを全部取り出し袋につめ、
新たな利用者が確認できれば新鮮なものがGET出きる準備を整えた。
そして、俺はトイレの入り口が見える位置に立って気づかれないように
様子をうかがっていた。
一人でトイレに近づいてきた。
少し小走りで微妙に前かがみな歩き方から、もしかして大きいほう?
と期待に胸膨らませ女の子の後についてトイレに向かった。
ちょっとポッチャリ系の子で後ろからスカート越しのお尻が可愛い子でした。
気づいてない様子。その子がトイレ入った瞬間、俺は静かにしかも
素早く近づき、女子トイレの前まではすぐに近づいた。
その子がトイレ内から個室に収まるまでそこで数秒待ち、「ガチャン」と
ドアを閉め鍵を掛け終わる前に俺はすでに個室の前にしゃがんでいた。
俺の感が的中。その子はしゃがむや否やいきなり大量の下痢便。
続いて散らばるおしっこ。下半身は丸見えで汚れまくり。
和式の後ろからの覗きで、色、音、匂い、すべて堪能。
焦る様子が手に取るように分かります。
おしっこも全部でないうちに急いで拭きだしたので、俺はまた外で様子を伺った。
自分のウンコ(それも下痢便)を同級生に見られるのは絶えられない
恥ずかしさなのでしょう。
俺は、入れ替わりでその子の入った個室に入り、鍵を締め、
便器の底に溜まっているトロトロの下痢便を見て、可愛いと思いました。
苦い味が口に広がり、暖かい半固体を舌で感じました。
さっきの制服女子高生を思い浮かべながら、便器の縁も舐めましたが、
飲み込むことはどうしても出来ませんでした。
行動で触らずして射精寸前の瞬間、誰かがトイレに入ってきました。
心臓バクバクで石のようになっていると、また別の生徒らしく、
隣の個室に直行しました。
スカートを捲り上げパンティーをおろすとごそごそとしだし、
排泄はせず、ナプキン交換だけで出て行きました。
ホカホカナプキンはもちろん頂き、経血とオリモノを口で吸い出し
女子高生の下痢便を乗せ、両手で口に押し込んだとたん射精しました。
(やっぱりもとの個室の中内で)長居は禁物なので急いで
ビニール袋に便を詰め、その女子トイレを後にしました。
さっきの生徒を見つけたらビニール袋の下痢便を見せてやりたかった
けど、学校中探したけど見つかりませんでした。
準備をしている時、一者に来ていた女の1人がみんなに黙って一人林の方に入って行った。
それに気づいた俺はそっと後をつける。と、ソイツはしばらく入ったところで茂みの陰にしゃがみ込んだ。
背後に回り込んで茂みの向こうを覗くと、思った通りクソをしようとしていた。
女は驚いて振り向いたが、しゃがみ込んでいるので身動きがとれないらしい。
「こっち見ないで!」とか叫んでいたが、持っていた「写るんです」でケツを出して
振り向いている彼女と地面に出されているクソの写真を撮りまくった。
女は両手で写されるのを防ごうとしていたが、構わずに何枚か写していると
ついには顔を伏せて泣き出してしまった。
泣きながらも「カメラをこっちに寄こして」とか云っている。相変わらずケツは出したままだ。
「それ、どうするともりなの」と叫ぶ。
「みんなに見せてやるんだ」と云うと、「そんなこと止めて」という。
「止めてもイイが、かわりにおまえのケツを拭かせろ」というと、「こんな事できる分けないでしょ」
とか「警察に言いつけてやる」とか叫んでいる。どうやら自分の立場が全く分かっていないらしい。
しばらくグズグズ泣いていたが、すこし泣きやんだところで、
「それで本当にカメラを私に返してくれるんでしょうね」といってきた。
「ああ返してやるよ、さっさとケツ突きだして『お願いします、拭いてください』ていってみな」
といって彼女からティッシュを取り上げた。
「何をお願いしているんだ」とじらすと、「お願いします、お尻を拭いて下さい」といった。
「じゃあ、拭いてやる。もっとケツを突き出せよ」といってやると中腰になって
木に両手をつきケツだけ突きだしてきた、いい眺めだ。おれは「写るんです」で無様なその格好を撮る。
「撮らないって約束でしょ」と叫ぶが無視。
もう一度彼女にお願いの言葉を吐かせるとティッシュでワザと尻タブの周りだけを拭く。
どうやら本当に観念したらしく「お願いします、お尻のウンコを拭いて下い」と云って
思いっきりケツを突きだしてきた。後ろから突き出されたケツを見ると肛門からマンコまで丸見えだ、いい眺めだ。
赤みを帯びたマンコから肛門まではスジに沿って十数本の毛がイヤらしく並んで生えている。
パンツを下ろしたままなのでその場でモタモタしている。俺はサッサと自分のカバンのところに戻ると
未使用の「写るんです」を取り出して適当に10枚くらいカラ写ししてコマを進める。
彼女が戻ってきて俺の手から「写るんです」を引ったくっていった。
でもヤツに現像して中身を確認する事はできないだろう。
トイレで覗きをするのだけが人生の楽しみです。昨年の夏そこのトイレで
覗きをしていたらある有名美少女のウンチシーンを覗いてしまいました。
○菜○という今超売れっ子のグラビアアイドルです。
用具入れにある大きめの段ボールの中に隠れていました。時刻はまだ
朝6時〜7時くらいだったでしょうか。観光地とはいえ普段ならまだ誰も
来ない時間なのにその日は2〜3人の女性がドヤドヤと入ってきたのです。
どうかを見回っていました。私が隠れている用具室も開けられてしまいました。
私は段ボールの中で必死に息を殺して小さくなっていました、本気でもうダメか
と思いました。用具室を開けた女性はラッキーなことに私が隠れている
段ボール箱には注目せずに扉を閉めてくれました。
ホッと一息ついていると外で1人女性の声がしました。
「このあとスグに撮影だからね、先生待っているんだから・・」
続いて他の人が
「じゃあ、お○なさん、ごゆっくり・・・」
鼓動が高まりました。女子トイレは4つの個室があるのですが、私のいる
用具入れの隣以外は予め滅茶苦茶汚くしておいたので用具入れの隣の個室に
入ってくる可能性が大です。その子は初めは他の個室に入っていきましたが
やはり汚くて耐えられなかったようで結局私の隣の個室に入ってきました。
用具室からだと隣の個室はお尻の方から覗けます。でも彼女はなかなかしゃがみ
込みません。どうやらスカートを脱いでいるようです。スカートを脱いだ後、
さらにパンティーも脱いだようでした。やっと便器にまたがったのですが、
今度はお尻が落ちてきません。どうなっているのか判らずに顔を思いっきり隙間に
近づけると遙か上の方にお尻らしきモノが見えました。
しゃがまずに用を足す人のようでした。とっさに私は段ボール箱のふたを開け、
近くにあったブロックに足をかけると上の隙間から隣を覗き込もうとしました。
音を立てないようにかなり気を使って、でも早くしないと大事な場面が
終わってしまうと思い必死でした。無事上から覗き込むと向こう側では
若手アイドルが決して今まで誰にも見せたことのないだろう信じられないような
ポーズをとっていました。
いました。和式トイレなのにお尻はさほど落としていません。足をガニ股に
して大きく開いていて両手をお尻にまわして尻タブを両側に開き、肛門付近を
丸出しになるようにしていました。世間を騒がせているグラビアアイドルとは
とても思えない格好です。突然「ぶびっ、ぶびびび」と大きな音がしたかと
思うと茶色いウンチがそこら中に飛散しました。
3分の1くらいは便器に入らず、その飛沫は床はおろか後ろの壁にも飛んで
いってました。続いてスグに凄まじい勢いでオシッコが出始めました。
中腰の体勢なのにオシッコは見事に一本筋で便器の中に入っていきます、
手慣れたモノだと感心しました。
見ていたかったのですが、お尻を拭くときに見つかるのが怖かったためここら辺の
ところは覗くのを諦め、段ボールの中に潜んで彼女が個室から出ていくのを
待っていました。彼女はパンティーそしてスカートを履き直すと扉を開けて
表の女性に声をかけました。
「え、また!、服は汚さなかったでしょうね?」と外の女性
「全部脱いでしていたから大丈夫!」
「じゃあ急いで、みんな待っているんだから、そんな汚いトイレは放っておいてイイから」
誰もいなくなった事を確認すると私はスグに隣の個室に移動しました。さっきまで
○菜がお尻を出していた空間です。壁や床には彼女のウンチが飛び散ったままに
なっていました。その一つを指ですくうとそっと口に入れました。不思議と
汚いという気持ちは起きませんでした、ウンチが彼女のお尻から出されるところを
見ていたからだと思います。
ほろ苦かった・・。
集めました。箱いっぱいに集めるとその日の覗きは中止して一目散に家に帰りました。
そして集めたウンチの臭いを嗅ぎながら一日中オナニーをしまくりました。
今でも大事に持っています。その時以来、私は○菜○の大ファンです。○菜○の
新しいグラビアが出る度に買ってきては夜のオカズにしています。今でもあの時の
記念ウンチを見つめ、彼女のウンチポーズを思い出してはオナニーしています。
紙が無くなってしまうと「お客さん」は極端に少なくなってしまいます。
そんな紙の切れた状態の個室に<彼女>はやって来ました。
どう見ても中〜高校生くらいの年齢のカワイコちゃん。引き締まったウエスト、
肩の辺リの肉の付きの良さ、短髪を後ろで無造作に結っただけの頭髪、そして何よりも
speedの競泳水着(背中の丸く開いたタイプ)とその水着の通りに浮き出た日焼け痕
などから、どうやら水泳部に所属する女子校生のようでした。
でもなかなか立ち上がらない。「まさか大きい方を....」と思って見てたら、
どうやらその通りだったようです。
彼女は途中でペーパーのところに手をやり、紙がないことに気がついた様子でしたが
そのまま続行。数分後に立ち上がった時、彼女の足下の便器内には山もりの(軟)便が
積み上げられていました。
見つめていましたが、何かを決心したようにいきなり左手をお尻にまわすと
割れ目に沿って前から後ろへと2度・3度、指を使ってなぞり始めたのです。
やはり、どんなにかわいい女の子でも使える紙が何もなければこうするしかないのですね。
彼女はワンピースの競泳水着を脚まで降ろし、ヘアーもオッパイも丸出しの格好で、
私が個室上から覗いているコトなぞ夢にも知らずにこの「痴態」を演じてくれたのでした。
無事拭き終わったら、何を思ったのか彼女、拭いた左指のにおいを嗅ぎ、
あわてて手を振ってました(そりゃ臭いだろうに)・・。
会場裏手にスタッフ用の簡易トイレを発見しました。
トイレは女子、男子と別れていて各個室が1つのボックスに
なっているので覗きはちょっと無理そう。それでも周りを一周して
貪欲な私は排泄物GETの可能性を見出しました。
メンテナンス用にか少し隙間があります。その隙間からビニール袋にバイパス
してやれば採取可能な構造を確認し胸踊り速効でビニール袋を買ってきました。
そこら辺には人気はあまり無く、会場ではいろいろな会社が
出展してるので誰がスタッフか分かり難いという事を良いことに
私は少し離れたところから獲物を待ちました。
根気良く待ち続けて20分、最初の子は紺のキュロットと白いTシャツの
小柄な女の子。20代前半。Tシャツには白いブラジャーもかわいく透けています。
出展メーカーの社員でした。
小さなうめき声の中、おしっこより先に軟便が、さっきセットしたビニール袋に
落ちてきてます。水を流されたら採取したものの濃度が一気に薄まるので、
何枚も素早く付け替えます。この努力の結果おしっことウンコの分別採取が
出来ました。ウンコは温かい内に舐め、新鮮おしっこは全部その場で飲みました。
会場に出るとさっきの子は笑顔で商品紹介。
俺は、その子の垂れた下痢便の味が口に残ってる状態で見つめました。
ブースでもなんかげっそりしています。
しかも最後の方は具なしの水下痢。
すごくお腹をこわしてました。排泄中もため息とうめき声がかわいそう。
肛門拭くのも痛いだろうから舐めてきれいにして上げたかったです。
「おなかこわしてるね。おむつ当てた方が仕事に集中できますよ」と
ビニール袋の一つにメッセージを添えて、女子トイレの便器の横に並べてみました。
その子は6回目の利用後、辺りを見回しながら個室から素早く出ると自社ブースに
戻りましたが、もう全く笑顔は消えていました。
俺は商品の質問をしたり写真をとりながらその子のオドオドした様子を観察&堪能。
その子は2度とさっきのトイレには入らず、別の大きなトイレを利用してました。
当時、僕は父の仕事の関係で台湾に住んでいました。
台北市の中心街、わりと裕福な環境で暮らしていました。
汗ばむ陽気の4月下旬、町外れのブティックに母へのプレゼントを買いに
行ったのですが、そこは雑居ビルで、3階が治療院、4階がブティックでした。
僕が買い物を終えて、エレベーターで下りたとき、治療の帰りと思われる
可愛い中1くらいの娘が入ってきました。髪はロングで絹のように輝き、
強いて言うならゴクミの少女時代の面影がありました。
花が飛び、真っ暗になりました。エレベーターが止まったのです。
「ツェンモバン」(どうしよう)と、彼女は北京語で不安そうにつぶやきました。
しかし、僕が理解できたのはこの言葉だけで、向こうも僕が現地の
人間ではないことを理解したようです。
慌ててインターホンで連絡をとってみても応答無し。人の気配はするので
すが、一向に助けようとしてくれません。多分反日感情からでしょう。
一時間立っても回復しません。室内は、熱気で蒸風呂状態。
彼女の汗臭い体臭が充満して興奮します。
してるのかすぐに分かりました。こともあろうか、便意をもよおしたのです。
彼女は僕に向かって何か頻りにゼスチャーをしました。「目を閉じて」と懇願
しているのです。顔を見ると玉の汗をダラダラ流しています。
そのときです。
ちらに向けて、何度も「見ないで」と言っていたのだと思います。それはそ
うでしょう、これくらいの年齢の娘は羞恥心の塊なのですから。
慌てて小さなパンツを下げると、まず「びりびり」という大きな音を立て
て、放屁しました。続いて「しゃーっ」と軽快な放尿。飛沫が上がります。
僕はこれで終わりかと思ったんです。
「何!ウンチもするのか?」僕はそう思った途端、何を考えたのか、顔を彼女のケツに
思いっきり近付けて、まさに肛門に目玉をくっつけるようにしてその瞬間を待ちました。
「メリメリッ」そう確かに音がしました。小さな肛門がヒクついて、盛り上がり、
ふっといウンチがひねり出されました。
長い便が僕の鼻のすぐ前を通り過ぎて落ちていきます。強烈な便意を深呼吸しながら、
僕ははちきれんばかりに勃起しているペニスに気が付き、本当に驚きました。
こんなことに興奮するのは初めてでした。
皺の一本一本にこびりついたウンチも丁寧に。
彼女はとても恥ずかしがり最初は抵抗したのですが、最後は観念して、
というよりむしろこの行為を親切と思ったのか、或いは日本人の風習だと勘
違いしたのか素直になりました。
アミ族のトイレは日本のように仕切りや個室が無く、横一列に並んだ穴にお尻を向けて
女同士なら平気で排便を見せ合うということです。
彼女がパンツを上げようとしたとき、1本も発毛してない肌色の丘も目に留まりました。
大陰唇からは花びらも突出していなく、
肛門までまっすぐな美しい筋が通っているだけでした。
それからは二人とも親密になり、激しい便臭の中、寄り添いながら助けを
待っていました。約2時間後、解放されたとき、少しだけ名残惜しかった
のを覚えています。
そこの教室はどうやら生徒たちにトイレを使わせてくれないらしく、子供たちは用を足したくなると、
よく外に出て草むらとかで用を足していました。(田舎ですから)もう5,6年前の事です。
自転車を押しながら駅から家までの家路をゆっくり歩いていました。
ちょうどその教室の前を通ったときです。
小学校4年生くらいの女の子が深刻な表情をして教室から出てきました。
そして、前の空き地に止まっていた車の裏に歩いていきました。
最初は全く気にしなかったのですが、車の陰に隠れたまんま出てくる気配がなかったので、
何をしているのか気になって首を伸ばして見てみました。
するとどうでしょう、僕の目に映ったのは、真っ白なお尻をさらけ出し、
そのお尻を恥ずかしそうに上下に動かしながらしゃがんでるその子の姿でした。
しかも車の裏といっても周りは空き地なので角度によってはほとんど丸見え状態。
こんな子がこんなところで...。驚きと興奮を感じた僕は、
もっと見てやろうと思ったのですが、運悪く車が来てしまったので
(丸見えということは僕が見ているのも車から丸見え)
泣く泣くその場を離れ家に帰ったのです。
再びその場所へ行ってみました。そこで僕が目にしたのは、
とても小学生の女の子がしたとは思えないくらいの大量のゆるゆるウンチでした。
たしかにさっき女の子がしゃがんでた場所です。
ちなみにティッシュはなかったです。
よっぽど我慢してたんだな..限界だったんだな..。
もしかして、間に合わずにちょっと漏らしてたのかもしれないな..。
お尻を拭いてないから、パンツがゆるゆるウンチで汚れちゃってるだろうな..。
ウンチできなかったら..我慢しきれず授業中漏らしちゃってたろうな..。
もしそうなったら、このウンチの量だからすごいことになっただろうな..
パンツからウンチがぼとぼとってはみ出して..
強烈な臭いが立ちこめて..苦しさと恥ずかしさで泣いちゃって..周りの男の子たちに
「○○がクソ漏らしたー」「汚ねー」「信じられねー」
なんて言われて..
先生に連れてかれるんだけど、あまりのウンチの多さに立ち上がると太股をウンチが伝わって..
もう下半身ウンチだらけで..」なんて、その後、妄想にふけっていました。
ほのかに酸味を帯びた臭いを放ち、やや臭い程度であるが、1日活
動をし、風呂に入る前の女の肛門は、肛門内分泌腺からの分泌液や
ら、尿やら、汗やら混じった複雑に香ばしい臭さがする。そして、
糞を直腸に沢山貯めた肛門の臭い。これはウンコの香りそのものだ
。ウンコが降りてくる瞬間に、女の肛門は、豹変して悪臭、かつ芳
香を漂わせだす。女の排便鑑賞の醍醐味よ。
パンチィーに付いた香りの場合
1. 湯飲みに50℃のお湯を7割り入れます。
2. じっくり糞の付いたパンティーを鑑賞しましょう。
ただし、衝動に駆られて頬張ったりしてはいけません!
3. 厳かに湯飲みにパンティーの局部をかぶせます。
4. 大きく深呼吸した後、左手で鼻を覆い、右手で香りを鼻に運びます。
しばし厳かな香りをお楽しみください。
5. 香りが薄くなりましたら、後は本能のおもむくままシャブルなり、
匂うなりしてお楽しみください。
きて口でも屁が臭いのが分かり興奮しました。ウンコは多量で窒息しそうになりましたが
。その日は自分も下痢をしたのでいかに健康便でもウンコは体に悪いかも。他に経験者が
いたら体験談を教えて下さい。
肛門をじっくり検査し、綿棒でほじほじしたいなぁ・・・・・・
どんな匂いがするのかな・・・うひうひうひ・・・・
医者ほど面白みのある仕事はないだろう!!!
さて、君たちに患者別の「楽しみ方」を伝授しよう。
○20代後半の有名女子大卒高級OLの患者が来院
入室して頂くと、高級香水の香りがほのかに香る・・・(この匂いを打ち消すのが数十分後の自分だということを知らないで・・・・ひひひ)
簡単な問診の結果、1週間ほど便秘していることが判明!(うひひひひっ)
※この際、女性は「お通じ」という言葉を使いたがるが、こちらは大便やうんち、おならという言葉で徹底的に辱める。
次に、お尻を診ます。スカートのみとっていただき、診察台に四つん這い二なるように指示。
そこから、腰を沈めるよう指示をし、下着をおろしてゆく・・・陰部が半分見え隠れする程度で一旦とめ、肛門の検査へ。
このあたりで、既に泣き出しそうだが、許さない・・・うひひひっうひうひゃ。
この間に、あらかじめ室内便器を用意しておく。
「便が出そうになったらおトイレ用意しますからね」
数分後、すさまじい音をたてて、便が便器を満たす・・・・・・・・・・・
ここから、「便器外へ飛び散らせたこと」「匂いが臭いこと」
「白衣にまで臭い便が付いたこと」「量が多いこと」について
徹底的に責めて、泣かせます。
女の校門の臭いを嗅げないときは自分の校門に指をこすりつけて
臭いを嗅ぎ女の校門を想像する。
裏風俗でシャワーのないところだと、校門やマンコの臭いがきつくて大満足である。
指に校門の臭いをつけて店をでたあとも臭いを楽しむのである。
たりすると変態扱いされてしまう。バックの時に尻を思いきり開いてやると萬
個に神経を集中しているので肛門を鑑賞されているということに気付いていな
いようだ。風呂に入っていない時なんか、肛門の臭いが結構匂ってくるよ。肛
門と俺の鼻とは結構距離があるけどねw
自分の肛門に予め指を捻じ込んどいて、
その指を女の肛門に擦り付けろ。
そうすれば、臭い女の肛門を楽しめるぞ。
通過してくるウンコの臭いを嗅いで愉しんでいる。でも、出てくるウンコには
興奮しない。俺って真のスカトロマニアではないのかなあ。
あの日も放課後の女子トイレでマゾってしまいました。
ついにその日は女子トイレの個室に入り鍵をかけると一気にマゾの本性が呼び戻され、
思わず着ているものをすべて脱ぎ、素っ裸で便器の前に跪いてしまいました。
ブルブル。思わず便器に舌がのびます。うれしいことに今日の掃除でも便器は磨かれておらず、
女生徒達のご聖水の香が残っています。夢中で便器を舌で掃除していました。
菜摘ちゃんは目の大きいとっても美人な子で、少々とっつきにくいとこもありますが、逆にそこがかわいい教え子で、秘かに女王様が似合うと思っていました。
怜美ちゃんは…やめときます。
私は便器を舐める舌の動きはそのままに、菜摘ちゃんと怜美ちゃんからほとばしるご聖水の音に聞き耳を立てていました。
隣の個室では先生が素っ裸の四つん這いで便器を舐め廻しているのです。こんな姿がばれたらどうしよう、
でも本心はばれてしまいたい。そして陶器の便器などではなくこのマゾ教師の口を便器として使っていただきたい、菜摘様のご聖水なら喜んで拝受いたします。
こんなことを心の中で叫んでいたのです。
彼女たちがトイレを出た後、菜摘様のいた右の個室に突進し、ご聖水の跡の残る麗しの便器も丹念に舌で清めさせていただいたのは言うまでもありません。
そもそも、この学校に転任してきたときから、私はこの子に心惹かれていました。
朝一番で出勤し、誰も居ない下駄箱で菜摘ちゃんの上履きを嗅ぐのが、私の日課です。
ああ、菜摘様! そのお可愛らしいおみ足で、卑しいマゾ教師めの顔を踏みねじって下さい!
ほら、遠慮はご無用です、あの男児にしていたように…
心の中で絶叫しながら、菜摘ちゃんの上履きの匂いをむさぼり、黒く変色した踵部分に舌を伸ばします。
菜摘ちゃんのいる五年生クラスがプールの授業の時、私は自分の受け持ちクラスには自習を命じて、五年生の教室に向かいました。
1学年1学級しかない地方の小学校のことですから、教室に施錠などしません。数分後、私は易々と、お目当ての物を手にしていました。
客観的にはただションベン臭い布切れなのでしょうが、私にとっては何物にも換えがたい至宝なのです。
菜摘様! 尊いオマタの匂いを嗅がせて頂き、有難うございます! …
…上辺は厳格な教師、実態は卑しいロリマゾ野郎、これが私です。
この卑しい変態ロリマゾ教師が、4月から6年生のクラス担任となり、菜摘ちゃんを直接受け持つこととなった時の悦びは、皆様にもご理解頂けると思います。
教室の集中している3階ではない場所にあるこのトイレは、人目につかず、また清掃も行き届いてないので、まさに穴場といったところでしょう。
それよりも何よりも重要なのは、よく下校前の菜摘ちゃんが怜美ちゃんとツレションにくることなのです
来た! もう声を聞くまでもなく、足音で見当がつきます。二人が左右の個室に入ったのを確認した私は、すばやく個室を出て、清掃用具入れ奥の水道栓を閉めて、また元居た中央の個室に戻りました。
チャー、という聞きなれた可愛らしい音に続いて、なんと、ぷすっっという破裂音。
ああ、なんと言う僥倖! 有難うございます、菜摘様!
菜摘様の去った右の個室で私が、尊い頂き物を一片残らず胃の腑に収めた事は、いうまでもないでしょう。
あの不幸な事件… 菜摘ちゃんと引き離された私は今、精神病院に入院中です。
意外に思われるかもしれませんが、病院は通信機器の持込を許可してくれてます。
こうして、皆様に告白を聞いて頂くことが、一番の治療らしいのです。
連れ立って行ってるときの会話しか聞いたことない。
「実はうんこしたいんだけどー」
「え?私もー」
でも外から遠目で見てたら個室は一つ空けて入ってた。
中ではあの女とあの女が「…むりむりっぶりぶりっ!」ってしてたんだろうなあ。
キャンプ場のトイレって男女兼用のボットン便所多いから
友達の女の子の出た直後に入って 下に落ちてる湯気の立ってる
うんこ拾ってました。若い頃だけど。
うんこの上にちゃんと紙をかぶせてあるところがまたそそる。
前日に尋常じゃ無い量の肉と繊維系の野菜で翌朝拝見と思ったらその夜から健康便。
女性陣は全員中より上の顔だったので全員見ました。
一人でトイレに入ってうんこすると音消ししないのでぶちちっぴちっとかむりりっとかいう音が聞こえてサイコーでした。
後をつけてトイレの入口の扉を半開きにして音を聞いてみた。
そしたらしばらくして、「チィーー・・・ジョボジョボジョ
ボ」とかなり大きな音が聞こえた。
「ぶうぅぅぅーー」
という大きなおならの音が・・・。
んっ!(=踏ん張る声)
ニチニチニチ・・・(ウ○コが出る音)
ハァッ!(=息遣いの声)
というような音が繰り返し聞こえて、興奮した。
「こんな美女もでっかいおならやウ○コするんだー」
と思うと思います。
別れてからキャンプみんなで行ったら朝早かったせいか公衆便所でひっそりぷりぷり。
ヤッテルときよりも美しく見えた。
出て来てからうんこしてたの?って聞いたら朝だからねって恥ずかしげも無く言ってた。
今の彼女もうんこ見た。
うんこ見たいなら朝早く女を連れ出せばいい。
本部のかわいい子が、一人で女子トイレに入ったとき、
周りにだれもいなかったので、つい潜入して、入ったと思われる個室の隣に入って、
下を見ると、数センチの隙間があったので、ついつい見てみたら、
お尻からうんちがでてきていた。
ナイスアングルで見せていただきました。
自分がトイレで小をすまして出た後すぐにかわいい友人の彼女がトイレに入った。
すれ違い様に「私もトイレトイレ」と言われた。
嬉しくなって僕もまたドアの前まで入った。
水を流し始めた。水が流れ終わるとタンクに水がたまるまで流せないようだった。
一回目の水が流れ終わる最後の方から
「ピチャ…ボトッ…ボトトトッ…ブッチチチプゥ〜」
とうんこの音が!超びんびんになった。
その後は水を一回流して紙を巻き始めた。出て来た時は超かわいく見えた。
直後にトイレに入ったら残り香&便器にさっきは無かったうんこがちょびっとついてる!
近付いて臭いを嗅いだ時生きてて良かったと思った。
朝のラッシュ時は学生やOLのウンコが多い。
ラッシュ時をすぎるとウンコは少なくなる。オシッコ少数といったところか。
夕方のラッシュ時もOLなどが利用しそうだがせいぜいオシッコ止まりか。
深夜(特に週末)になるとオシッコに加えてゲロの洗礼が…
ウンコをゲットするなら朝に限る!
汲み取り口から女子トイレの便層に侵入しては
何回か家にOLのウンコをもってかえって
カツカツとヒールの音立てながらトイレに入ってくるとこや
排便中のぬーとでてくるところを思いだしウンチの
強烈なニオイを嗅いだあと一気に食べた。
女子トイレにそこそこかわいい後輩が周りを見ながらこそこそ入っていった。
個室を閉めたのを確認後、後からついていってしたから覗いたらゆっくりうんこし始めた。
一本グソがスーッと出てすぐ次のうんこ。
たくさん出たので長時間堪能できた。プップおならを音がしないように我慢しながらしてた。
出てきたときに自分がトイレの入口の前に座ってたので驚いてた。
彼女は割と勝気なので内緒でうんこをしているなんて悟られたくなかったのであろう。
トイレに行きたいっつーんで大きい公園のトイレで止まってあげた。
個室が3つあって2つ並んで和式洋式と向かいに和式一つ。
和式はドアを背にするタイプで彼女は並んでる方の和式、友達はもう一つの和式に入った。
彼女は長いスカートなのでパンツをおろしてしゃがんですぐ水流しながら健康うんこをぬるーっと。
友達は黒のズボンだったのでそれより少し遅れて排尿の後、肛門が膨らんでうんこぬるーっと。
彼女は何回も水を流してはうんこしていた。でも彼女の排便は見たことあるので今回は友達メインにみた。
彼女に負けず劣らず長いメイン1本、中くらいの2本の排便をした。おならはあまり聞こえなかった。でも彼女より臭かった。
出てきたときに「2人で大?」って聞いたら友達が「え、そうなの?」と彼女に聞いた。
彼女は「え?違うよ。」だとか言った。2人とも見られてるとも知らず…。
コンビニのトイレって完全個室でプライベート空間を感じすぎるんでしょうか
仲良しのかわいい友達が「ブショー…ブッブブ…ブチリッ!ボトボトパシャン」
で後で入ったら屁の臭いがした。
うんこが最高。
なければ見えるトイレがある。
余り長居すると(部屋にいない時間多いと)まずいので5〜6人
見たらやめてる。
女の運古で気がついたこと・・意外と丁寧に拭かない。
あれじゃまだパンツにスジ運古付いちゃうよ!ってのが殆ど。
でも注意するわけには逝かない。
注意したらその時点で警察逝きだなw
便器にたっぷりうんこが落ちてた。
あ、すいませんって彼女に謝られた。
閉めて便所の前で出てくるまで待った。
出て来たらスラーッとした美人の女性で、 大手企業の秘書って感じかな。
会釈してその場をすたこら去って行った。
たいていが下痢だったけど、中には凄く太いのしてる人もいたし、
覗けなくなるくらい臭いのしてた人もいたけど、
一番面白いのが便秘の人で肛門の躍動と踏ん張るとオシッコ出てきて
ウンコの先からオシッコが滴ってるのが好きだったよ。
\ヽ_( ) ←>>837
\_ ノ
∩_ _/ /
L_ `ー/ / /
ヽ | |__/ |
| ̄ ̄ ̄\ ノ
| | ̄「~| ̄( 、 A , )
| | | | ∨ ̄∨
し' し' . 人
. (_.)
. (__)
\ヽ_( ) ←>>839
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し' し' . 人
. (_.)
. (__)
(家自体が古い作りで基本的に木で出来ている家でした。)
で、当時21歳の背の高い常盤貴子風の従姉と一瞬住んでたのですが、
彼女のトイレ姿を見たくて古い木製のトイレの扉に穴を開けました。
結構扉から便座まで離れていて、小さな穴なら気付かれないと思い、
何箇所か穴を開けておきました。
早速覗いてみました。
どの穴でもばっちり全身見えます。
ちょっと斜め前のポジションが見える穴がお尻も見えてベストポジションでした。
中は洋式便所なので見えませんが、腹を押したりひざの上で手のひらを握り締めたりしてました。
ぷっ、ぷっ、ぷぷぅ〜…ブッ!ニチニチニチ…トプン、トプン
「んっ…フゥー」
おならとうんこの落ちる音や力む小声は聞こえるしそれなりに楽しめました。
この位の歳の女の排便が一番美しく思えます。
紙を手に取ると急に下にかがんだので、ばれた!と思いそそくさ去りました。
出た後「トイレの前にいた?」とか聞かれました。
「いないよ」と答えましたが、気配に気付いていたようで疑っていました。
そこでも3本くらいうんこしたあとマターリしてたときに急に後ろを気にしだして
「誰かいる?」
とか叫ばれたので逃げました。
勘の鋭い女です。
/三 ミミ、ソノノ、ヾ、}
,':,' __ `´ __ `Y:}
}::! { : :`、 ,´: : j !:!
{:| `・、 i ! ,・;' |:}
r( / しヘ、 )j < うんこ食わすわよ。
g ! ` !-=‐!´ ,ノg
\._ヽ _´_ノ ソ
__,/ ヽー ,/\___
|.:::::.《 ヽー/ 》.::.〈
//.:::.`\ /'.:::.ヽ\
「ヤダ!」とか「やめてよ」とか言いつつ、オナラしながら
きばってた。俺が「太いのが顔出してる」とか言ってやったら、
「もう!」ってヤケクソ気味で大笑いしながら出してくれた。
ケツも俺が拭いてやろうとしたら「もう信じられない〜」って言われたけどしてあげた。
ノリのいい子だったら強引にやっても大丈夫だよ。
本当に上のやりとりを見てポン太さんがかわいそうに思えて、
私にできる事ならなんとかします。
私は21才で、今スチュワーデスになるために勉強しています、
家は大阪ですが、こちらからは来れません(大学の時間の都合で)が、
よろしければ返事下さい、返事が有り次第メルアドをお教えします。
ベッチャベチャの下痢便がしてあった。
ドアあけると猛烈なニオイ!!
確かにあそこはトイレみたいになってるしな。
きっとガマンできなかったんだね。
必死さだけは伝わった。
∩
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( ´Д`)// < それ、ぼくの。今日電車の連結部分でうんこしました。きもちよかったです。
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下痢になりがちなんです。
とくに、夏場の電車。外の暑さから冷房のとても効いた
車内へ入ると「ゴロゴロ」。
実は、間に合わなかったことが一度あります。
下着を下げている最中に。。。
涙が出るくらいつらかったです。汚れた下着をティッシュ
でつつみ、ゴミ箱へ捨ててノーパンで帰りました。
それ以来、電車はトイレ付きにしています。
しかし紙がない・・・。
さてどうしようと悩んでいたが、後方に新聞紙の紙切れみたいなのを
発見した。捨てる紙あれば拾う紙ありとはこのことだ!と思い
その紙をとったら、何やら黄金色した怪しい物体が貼り付いていた。
その後、どうしたかは覚えていない・・
リクルートスーツに身を包み、職くれーっと大阪の
街を駆け回っていたある日。ようやく面接にこぎつ
けたT社に向かう途中、「あっ卒業見込み忘れた。」
こんでいると突然のお腹イタが私を襲いました。
うわっ!間に合わないかも!頑張って走ってみました。
しまいました。パンツの中に、しかもドロドロ。
どうしようもないのでストッキングごとすてました。
当たり前ですがスペアなんて用意してません。
り頭にありません。で時計をみると、、「あっパンツ
買ってる時間なんかあらへん。」仕方なく「えいやっ!」
とノーパンでT社に向かいました。
゙l | :: ゙) 7
| ヽ`l :: /ノ )
.| ヾミ,l _;;-==ェ;、 ,,,,,,,,,,,,,,,_ ヒ-彡|
〉"l,_l "-ー:ェェヮ;::) f';;_-ェェ-ニ ゙レr-{ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| ヽ"::::''  ̄´.::;i, i `'' ̄ r';' } |久々に泡ウンコ漏らし
. ゙N l ::. ....:;イ;:' l 、 ,l,フ ノ |元々、固形ウンコ漏らしだったのが昔の俺なんだよな
. |_i"ヽ;:...:::/ ゙'''=-='''´`ヽ. /i l" < 今の俺はゲリウンコ漏らしなのが困る
.| ::゙l ::´~===' '===''` ,il" .|'". |
.{ ::| 、 :: `::=====::" , il | \________
/ト、 :|. ゙l;: ,i' ,l' ノト、
/ .| \ゝ、゙l;: ,,/;;,ノ;r'" :| \
'" | `''-、`'ー--─'";;-'''" ,| \_
/ミミミヾヾヽ、_
∠ヾヾヾヾヾヾjj┴彡ニヽ
/ , -ー‐'"´´´ ヾ.三ヽ
,' / ヾ三ヽ
j | / }ミ i
| | / /ミ !
} | r、 l ゙iミ __」
|]ムヽ、_ __∠二、__,ィ|/ ィ }
|  ̄`ミl==r'´ / |lぅ lj うんこぶりぶりぶぅ〜りぶりぃ〜♪
「!ヽ、_____j ヽ、_ -' レ'r'/ うんこぶりぶりぶぅ〜りぶりぃ〜♪
`! j ヽ j_ノ
', ヽァ_ '┘ ,i
ヽ ___'...__ i ハ__
ヽ ゙二二 ` ,' // 八
ヽ /'´ / ヽ
|ヽ、__, '´ / / \
急にトイレに行きたいって言い出したんでその辺でしたらっていったら
出来ないっていうから、ウンコか?って聞いたらションベンだけど出来ないっていいやがる
こいつ、はずかしがってウンコって言えないんだって思ったけど
俺ン家が近かったから家ですればって言ってあげた。しかし彼は限界に達していたらしく
俺の家の50m手前でブリっ・・・出してしまった・・・
あまりの臭さとやつの泣きそうな顔に俺は時が止まってしまった
そのまま置いて帰るわけにも行かず、俺の家に連れて行き、風呂に入れてやった。
汚れパンツはビニール袋に入れてやった。制服にもついていたが
風呂場で洗ったみたい。ノーパンで帰るのも気持ち悪いだろうと思って俺のパンツを
貸してやった。 風呂からでてちょっと落ち着いた彼はいきなり土下座して
みんなに黙っててとマジ泣きな感じでお願いしてきた。
普段、威張ってるくせになんかかわいかった。もちろん俺は誰にも言ってないが
やつは俺の前でぺこぺこするようになった。
俺はヘンな優越感が出ちゃって、ヤツにフェラまでさせていたこともある
恥ずかしくて彼女をウチに呼べなかったのだ。汚いし臭いし何と思われるか。
でも、ある日彼女の家に行ったら、なんと便所がボットンだったのだ。
それ以来、安心して彼女をうちに呼べるようになった。
その後、うちの便所は水洗になったが、彼女にはふられてしまった。
水道代、下水使用料金の面から見れば汲み取り量考えても汲み取りトイレが安い!!
環境面でも浄水生成や下水浄化で電気や土地を要しない!!地球温暖化を食い止めろ!!
バキュウームカーもし尿からのメタン燃料に化石燃料いらず!!
そして最高なのは上水、下水網の麻痺と無縁!!新潟地震で大活躍した実績あり!!
臭い、ウジなどの虫は潟nマネツや潟Zキスイの「無臭トイレ」で解決も容易!!
洋式、暖房便座、ウォシュレットがいい人はTOTO U-169(洋式汲み取り便器)でOK!!
21世紀の汲み取りは臭わず環境にも良く、なんと2楷や3階にも設置ができます
是非否水洗地域の浄化槽や簡易水洗を汲み取りに改造しましょう。
そして、都市部の公衆便所も経費節約&災害時のニーズのために改築推奨中!!
彼女の家に行くたびに便所を拝借しては、便器の中に溜まった糞尿を見て
彼女の排便姿を想像しながらヲナニーした。
でも、ある日、彼女の家に行った時にまた便所に行ったが、
便所からでた時、アソコが膨れあがってたのを彼女に見られた。
「トイレで何考えてたのよ。変態!」
それ以来、彼女の家に行くどころか会う機会もなくなった。
ふだんは真っ暗で見えない便槽の中が明るくなってうんこがいっぱい見えるから。
紙がたくさん見えたし、蛆がたくさんはっているのが見えて、おもしろかったなあ。
だからバキュームカーが来ると、急いで便所に行って穴の中を見てたものだ。
・クリーンうんこ 出たと思って下を見ると、確かに出ている。でも紙はよごれないうんこ。
・ウェットうんこ 50回ふいても、まだ付いている気がするうんこ。万一のことを考えて、パンツにトイレットペーパーをあてがってトイレを出ることも。
・ヘビーうんこ 食べ過ぎ飲み過ぎの翌日のうんこ。重くて流れにくい。
・ロケットうんこ すごい速度で出てくるので、パンツをすばやくおろさなくてはならない、そんなうんこ。
・リキッドうんこ 液状で、一般に痛みと音がすさまじいうんこ。3日たっても肛門が痛いことがある。
・ショッキングうんこ においが強烈なため、便後1時間は誰もそのトイレに入れない、そんなうんこ。
・スネークうんこ Dr・スランプなどにでてくるうんこと形が同じうんこ。できたら思わず感動してしまう。
・ボイスうんこ あまりにも固くて切れないので、出すのにかけ声が必要なうんこ。
・エアーうんこ 出そうな気はするのに、何回やっても屁しか出てこない仮そめのうんこ。
・ノーエアーうんこ 屁だと思って軽く力を入れたら、出てきてしまったうんこ。多くの場合、取り返しのつかないことになる。
・アウェイうんこ 慌てて便器の外にしてしまったうんこ。小学校や駅でよく見かける。
・ビーンズうんこ 硬くて黒く4個から10個でてくるうんこ。あまり臭くないのが特徴。
・バック・トゥ・ネイチャーうんこ 森の中や田舎のあぜ道、時にはビルの地下などにナチュラルにしてあるうんこ。
・インポッシブルうんこ 絶対にトイレに行けない状況のときにもよおすうんこ。すべてをあきらめるか、バック・トゥ・ネイチャーうんこしかない。
↓
http://www.bonotto.jp/hitokoto/img/hitokotooqKyrc.jpg
_____
| ウンコー!..|
人| ウンコー!..|
(___|_ウンコー!_|
二二(__) || ̄
≡≡(,,・∀・)⊃
三三 (, /
| ) )
∪
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
ムリムリイッッああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ
┌v ''''i''''v┐
(. ){. | } .) <誰か拭いてくださる?
. ( .)゙'ヽ_,ノー'
. `ー' ,、.┴┴ 、
ノ >-─|<`ヽ、
く へ, V、_,/
(⌒ヽ\ノ,〉 >'、\/⌒j
{ ヽ、 テ彡⌒ ⌒} ノ |
| } 丶 . .,,___ノ、ノ/{ i
|. { } |
⊆ニゝ ● ヽニ⊇
)
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゙ミ;;;;;,_ (
ミ;;;;;;;;、;:..,,.,,,,,
i;i;i;i; '',',;^′..ヽ
゙ゞy、、;:..、) }
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/;:;":;.:;";i; '',',;;;_~;;;′.ヽ
゙{y、、;:...:,:.:.、;:..:,:.:. ._ 、}
".¨ー=v ''‐ .:v、,,、_,r_,ノ′
/;i;i; '',',;;;_~⌒¨;;;;;;;;ヾ.ミ゙´゙^′..ヽ
゙{y、、;:...:,:.:.、;、;:.:,:.:. ._ .、) 、}
".¨ー=v ''‐ .:v、冫_._ .、,_,,、_,,r_,ノ′
/i;i; '',',;;;_~υ⌒¨;;;;;;;;ヾ.ミ゙´゙^′.ソ.ヽ
゙{y、、;:..ゞ.:,:.:.、;:.ミ.:,:.:. ._υ゚o,,'.、) 、}
ヾ,,..;::;;;::,;,::;):;:;:; .:v、冫_._ .、,_,,、_,,r_,ノ′
┌v ''''i''''v┐
(. ){. | } .) <ありがと
. ( .)゙'ヽ_,ノー'
. `ー' ,、.┴┴ 、
ノ >-─|<`ヽ、
く へ, V、_,/
(⌒ヽ\ノ,〉 >'、\/⌒j
{ ヽ、 テ彡⌒ ⌒} ノ |
| } 丶 . .,,___ノ、ノ/{ i
|. { i'"':(\ ∧ ∧
⊆ニゝ `、:_i' < `( ゚Д゚) くーーせぇーーーーー
\ y⊂ ) ケツくせーーーー超くせえええぇぇぇえ
/ \
∪ ̄ ̄ ̄\)
「スッチー」の「スッ」を「ウン」に変えてみればよいかと思われ
そうだったんだー!
ネタないかなー
髪の毛を染めてたり、ピアスしてたりダボダボの学ランを着て近寄りがたい感じだった。
パンツ膝まで引き下ろされてあそこの毛を引っぱったり、うしろからすごい勢いで
指を出し入れしたりされたOLさんは半泣き状態。そのうちの一人が浣腸を出して
OLさんの肛門に注入。その時OLさんが「あっ!」と声を出した。
OLさんはトイレに行きたくなり電車から降りようとするも工房達に囲まれ
降りるにも降りれなかった。
そして、「ビーーーーッ」と下痢の音がすると同時に車内に悪臭がたち込んだ。
工房達は「くせーーーっ」と言いながら鼻をつまんだり、ケータイのデジカメで写真撮ってるヤシもいた。
工房達は自分達が降りる駅までさんざんOLさんの体を嬲り物にして去って行った。
27歳でOLをしています。
私は性器とか肛門という言葉にすごく敏感なんです…おまんことかアヌスと言うのより、ずっといやらしい響きがあると思います。
婦人科にあるような器具に縛りつけられて、恥ずかしい治療や検査をされてみたいんです。
小学生のころ、近所の男の子たちとお医者さんごっこをしたときの記憶が今も消えません。女の子は私だけで、患者の役ばかりやっていました。
でもそれが内心、嫌じゃなくて、注射とか言いながら鉛筆を性器にチクチクと押しつけられたり、胸に触られたり、ずっとされるままになっていた気がします。
でも、いけないことをしているという意識だけはあって、大人たちの目をいつも気にしていました。
浣腸液を肛門からお腹にたっぷり注ぎ込まれて、大勢の人たちの前で無理やり排泄させられたい。
どうしようもないほど恥ずかしいのに、身動きできないように縛られて、抵抗できない状況でいたずらして欲しいんです。
もうこんな想像をするだけで、私の性器はいやらしいよだれをいっぱい流しています。どうにかなりそうです。
何でも言うこと聞きますから、わたしを辱めてください。
なつみ
はじめまして、「なつみ」といいます。
今日、初めてこのHPを見て、とてもショックを受けました。
その反面、安心もしました。
私のような人もいっぱいいるんだなって。
でも、SMっていうものにとっても興味があるんです。
(レディースコミックとかで見ているので・・・)
普通のセックスに興味がないわけではないんです。
(オナニーも1日1回はしています)
女の人が縛られたり、ムチで叩かれたり、浣腸されたりしている時の苦しそうな表情を見ていると、とてもたまらないっていうか、感じてしまうっていうか、そんな気持ちになるんです。
毎日、私はこんな変態な事を考えながら普通の生活をしているっていう事に耐えられなくなります。
私がいつもオナニーをする時に想像するのは、学校の制服を着たままで、
両手と両足を身動きのできないように縛られて、
物凄く恥ずかしい言葉で命令されたりとか、そのままの格好でご主人様にお浣腸されて、
その後、私がウ○チを出すのを見られている、そんな事を想像しています。
いっぱい、いっぱいされて、息もできないぐらいの私を”ブタ”って、ののしって欲しいんです。
どうか、こんな私をメールで調教してください。
香織(27・OL)の尻に浣腸ぶち込みたい…
(;´Д`)ハァハァ…
都内の大学に通ってた大学生の頃は、ほぼ毎日のように痴漢に遭ってました。そのせいか朝の満員電車でいつもよりも意識してしまってお尻に何か触れるたびに痴漢ではないかと疑ってしまいました。
(いけない、いけない・・・)
だいたい、最近は痴漢なんてそれほど頻繁に遭遇することはないんです。
満員電車なんだからお尻に何かが触れない方がおかしいんです。
香織はなるべく気にしないように心がけました。
でも朝はのろのろと走ったり止まってしまったりしてなかなか次の駅に着かないことが多くあります。
その日もなぜか電車はのろのろと走っていました。
(めんどくさいなぁ・・・・)
香織は一度ホームに降りて、ドアの側に並びました。
急行電車はいつも凄く込んでいます。
香織が電車に乗り込むのもやっとなくらい込んでいるのに、後ろからはさらに何人もの人が押し込むようにして乗ってきます。
(いやだぁっ・・・痛い・・・)
香織は背中を思い切り押され、のけぞるようにして押されました。
電車のドアが閉まりかけて背中とお尻をさらに強く押されたときでした。
荷物を押し付けられていたと思っていた香織のお尻から股間にかけて、ふっと涼しいような感じがしました。
(あっ!!!やだっ!!・・・ショーツになんか引っかかってる!!!)
あまりにも押し付けられたのでスカートが上がってしまってバッグの金具か何かが引っかかったのだと思いました。
ショーツの中に手が入っている感触がしました。手の動きはオマ○コやアナルを弄ってました。
一瞬のことでした。
香織は思わず声を上げました。
お尻の穴に突き刺さるような痛みが走ったのです。
そしてすぐにお尻の奥の方に何かが広がっていくような変な感触を感じました。
最後にヌルっという引き抜かれる感触を感じて、香織は始めてお尻の穴に何か入れられたと気が付きました。
全く意識していなかったお尻の穴に突然何かを入れられたので、香織のお尻の穴はびりびりとした痛みを感じていました。
それから香織のお尻を触るものはなく、痴漢ではなさそうな感じでした。
でも、電車の中でそんなお尻の穴に何かが・・・
そんなおかしな事があるはずはありません。
香織は窮屈な体制で必死に両手を回してお尻を守ろうとしました。
お尻の穴に感じるびりびりとした痛みがだんだんと奥の方に伝っていくような感じで、お尻の奥の方がじわじわと熱くなっていきました。
(やだぁ・・・怪我しちゃった?・・・・)
電車の中でお尻の穴を・・・なんて、情けなくて病院にもいけません。
それはどんどん強くなっていき、こらえようが無い強烈な便意になっていきました。
(!?!!・・・浣腸?・・・・・)
そんな事、思いついてもすぐには信じられませんでした。
電車の中でお尻や恥ずかしい場所を触る痴漢はいくらでも入ると思いますが、電車の中で浣腸を入れられるなんて・・・
(いやっ!!!なんでっ?!!!ああぁ!!!痛い!!!お腹が痛い!!!!!)
足がガクガクと震えてきました。
電車は発車したばかりで、さらにゆっくりと走っています。
いくつも駅を止まらずに走るので、次の駅に着くまでまだたくさん時間がかかりそうでした。
強烈な便意に力いっぱい抵抗する香織のお尻の穴はぶるぶると震えて、いまにもショーツの中に漏らしてしまいそうでした。
そういえば、昨日も今日もお通じがありませんでした。
香織のおなかのなかには少なくとも2日分のうんちが溜まっているはずです。
(どうしてっ?!!なんで?!!ああぁっ!!!!痛いっ!!!!いやっ!!!!!)
さっきまで後ろに立っていたと思われる人が香織の真横に立って、香織の顔を見下ろしていました。
25歳前後の背の高い男の人でした。
香織は派お食いしばって強烈な便意に耐えながら男の顔を恨めしそうににらみつけました。
(どうして!!!)
理由は全く分かりませんでしたが、香織はこの男が香織のお尻に浣腸を入れたのだと確信しました。
そして、わざわざ顔が見える所まで移動してきて、必死でこらえる香織の顔をじっと見ているのです。
(もおっ!!!出るっ!!!でちゃうっ!!!!!ああぁぁ!!!!!)
本当にほんの少しでも油断したら漏らしてしまいます。
歯を食いしばってぎゅっと口をつぶっていても、鼻からの息が荒く音を立てるほどになってしまっています。
電車はまだ半分の走っていません。
こんな大勢の人が乗る満員電車の中でお漏らしをしてしまったら、しかもおしっこではなくうんちのおもらしなんて。
考える気もおこらないほど恐ろしく、信じられないことです。
もう既に我慢できなくなって漏らしてしまってもおかしくないような状態で、香織は必死に我慢しました。
急に電車が大きくゆれ、ぶるぶると震える香織の片足の膝がガクリと曲がりました。
(いやぁぁ!!!!いやっ!!!!だめっ!!!!!!)
反射的に体制を立て直そうとする香織のお尻の穴の力がほんの一瞬だけ緩んでしまい、それまでせっかく必死で我慢していたものを漏らしてしまったのです。
香織はお尻の穴の力を振り絞りました。
幸いほんの少しだけ漏らしてしまっただけですみましたが、お尻の穴に力を入れて両側の肉がぴったりと付くと、ヌルっとしたとても気持ちの悪い感触を感じました。
(どうしよう!!・・・ああっ!!!!!いやぁぁ!!!!いたいぃ!!!!!)
強烈な便意と腹痛は全く収まることはなく香織を苦しめてきました。
香織のお尻の力はもう限界を通り超えていて、まだ我慢できているのが不思議なくらいです。
さっきの大きなゆれの後、電車が早く走りはじめました。
(もうちょっとっ!!!!もうちょっとだけっ!!!!!お願いっ!!!!!おねがいっ!!!!)
何とか次の駅のトイレまで我慢しようと必死でした。
「んうぅぅ・・・・・・・」
(いやぁぁっ!!!!!!痛いっ!!!!!いやっ!!!!!!いやぁぁぁ!!!!!!)
香織の両手はさっきお尻を守ろう押して少し後ろにあって、とっさにバッグを押し戻そうとしたときにはもう香織のお腹にしっかりと大きなバッグが押し付けられてしまっていました。
電車が少しでもゆれると男はわざと強く香織のお腹にバッグを押し付けてきました。
どんなにお尻の穴に力を込めて我慢していても、お腹を強く押されるたびにお腹の中のうんちが一気にお尻の穴に押し寄せてくるように強烈な便意に襲われてしまいます。
そして、電車が駅に止まる為に速度をゆるめて大きくゆれたとき、ぶるぶると震えて立っているだけでも精一杯の香織の膝が額っと曲がり、それと同時に男が香織のお腹に押し付けているバッグを力いっぱい押してきました。
香織は思わず大きな声を出してしまいました。
その時!!
.
そして、せっかく我慢していた香織のお尻の穴からショーツの中に重くのしかかるように、香織はうんちを漏らしてしまったのです。
(いやぁぁぁぁぁ!!!!!!!)
香織がお尻の穴の力をゆるめてしまったのはほんの一瞬でした。
すぐにまた、同じように力を込めました。
どっさりと重くショーツに乗っかったうんちは、電車がゆれるたびにゆらゆらといまにも下に落ちてしまいそうにショーツを下に引っ張ってゆれています。
(あぁっ!!!いやぁ!!!!!)
お尻が後ろから押され、そのうんちが香織のお尻にべとっと押し付けられていきます。
スカートの内側にも付いてしまったでしょう。
押し出されてショーツからはみ出してしまったようで、かろうじてぶら下がったようなうんちの感触を股の内側に感じました。
(もうだめっ!!!!死んでしまいたいっ!!!!)
香織の目から自然と涙が流れてきてしまいました。
男が香織のその顔を満足そうな顔で見下ろしています。
(もうおしまいっ・・・・・もおっ・・・・もおっ・・・・いやっ・・・・・・)
何もかもがすべて終わってしまった。
そんな気がしていました。
そして電車は駅に着き、ドアが開きました。
それでも、とにかくトイレに行こうと考える香織のお腹を、男が人の波に紛れてまた思い切り、今後はこぶしで押してきました。
ショーツの中にたくさんのうんちを漏らしてしまった香織の便意と腹痛はまだ残っていました。
それを全く油断してしまったときに思い切りこぶしを押し込まれてしまい、人の波に流されてよろよろと足を進めたまま、香織はショーツに乗ったうんちの上にさらにたっぷりとうんちを漏らしてしまいました。
ショーツからはみ出してぶら下がっていたうんちが股の内側を転がるように落ちていくのが分かりました。
階段を上っている途中で香織の横を追い越していった男の人が変な顔をして香織の顔をちらっと見ていきました。
階段の下からスカートの中が見えたのか、それともショーツからはみ出したうんちが落ちてしまったのか。
香織の頭の中は何も考えられない状態でした。
香織はショーツとトイレットペーパーでそれを拾い上げて汚物入れに捨て、お尻や内股や大事な部分にまでこびりついてしまったうんちをトイレットペーパーで丁寧に拭き取って、逃げるようにしてトイレを出ました。
しばらくの間、香織はいつもよりも2時間も早く電車に乗って通勤するようになり、2ヶ月後に他の電車の沿線に引っ越しました。
(;゚∀゚)=3ハァハァ
(*´д`*)ハァハァ
(;´Д`)ハァハァ
(*´Д`)ハァハァ
http://www.age.ne.jp/x/mmanager/syousetu/nao.html
ここでもガイシュツだよね
. . :;;;;;:.:;;,, ..:.;;;;.:
:;;''' .:';;; . . .:.:;;;;;':. . . .,,,,;,,...,,
.:;;;' : .:;;;;; .: ,,,;;;,,, , .:;;;';;''' ''';;;;,,
. :.;;;;' . .: ;;;;;;;;'''' ';;;:.:.. ,;: . . ''''''"
';;:;' ''''; .:.';;;;,,;;.
''' ,.:.:';;;;,,,,
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-、_ (_二ニ=っ,、;;;:.:;.:;...:.:...'''''''''''
`‐-、_ ( ´∀)f、 `''、:..:.:. .:
`-,ノ つ; /
(〇 〈-`'"
(_,ゝ ) `‐-、_
(__) `'‐-、,_..
`‐-、._
田中一郎(19)――。東京の多摩地区を舞台に、昨年3月以降、分か
っているだけでも15人もの女性の部屋に押し入り、次々と暴行。おまけ
に金品まで奪っていたという悪党であるが、なぜかこの男に強姦の容疑
は掛けられていない。それには理由があった。
「田中の手口は大方、決まっていました。まず、窓に鍵のかかっていな
い部屋を見つけて侵入。ガムテープで後ろ手に縛り、ハサミで服を切り
裂き全裸にする。そこで浣腸器を取り出し、むりやり排泄させた後、
肛門を犯していたんです。その後は口封じのため使い捨てカメラで
女性のあられもない姿を撮影して脅していた。強姦罪は女性器を犯
した時に適用される法律だから、強制猥褻になったんです」(同)
「田中はコンドームを着けて証拠となる自分の体液が残らないようにしていた。
もちろん使用済のモノやティッシュなども持ち帰っていたし、後で洗い流すために
乱暴する場所も大体、風呂場と決めていた。趣味なのか女性が排泄したものまで袋
に入れて持ち帰っていたんです」(同)
全て持ち去る手口に、物証は殆どなく、しかも、浣腸器を処分して警察に現れた
田中をなぜ逮捕出来たのか。
「実は昨年の3月の事件で、被害者の女性の胸を舐めた際に残った唾液が採取され
ていて、DNA鑑定で田中のものと一致したんです。この事件、その酷さゆえに、
誰にも言えないまま泣き寝入りしている被害者はまだ大勢いるはず」(同)
稀代の暴行魔の捜査はまだ始まったばかりである。
縛ったあとは風呂場に移動、そこで撮影装置を組み立てる。
浣腸はケツを高く突き出させてぶすっとさす方式。そこもバッチリ撮影する。
そのあと前向けにして両足をあげて赤ちゃんのオムツ換えポーズで排泄。
顔もちゃんと入れながら汚物が出る瞬間をバッチリ捉える。
そのあと出した汚物接近撮影、顔の表情と交互に撮る。
その場でさっそくパソコンに転送、動画作成。
そのコの部屋にあるネットからnyを立ち上げ顔つき丸出し動画を流す。
‥ハァハァ
そしてブリブリと排泄する瞬間をビデオに録って
美女のひり出した糞の香りと触感と味を楽しみながら
撮ったビデオでハァハァしたい〜
ツンとすました顔を歪めてブリブリ排泄する姿がさらされると美女のプライドはずたずただろう
たとえば、芸能人でいったら、どんな美女?
おれだったら、伊東美咲だな。美咲のシミ一つない
真っ白なお尻を押し広げて、セピア色のアヌスに
浣腸液をぶち込み、美咲が美しい顔を歪めて
「ブリッ!ブリブリブリブリ!」と排泄する姿を
想像するだけで、1日に何回もオナニーできる。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ (´´
∧∧ ) (´⌒(´
⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡≡≡(´⌒;;;≡≡≡
 ̄ ̄ (´⌒(´⌒;;
ズザーーーーーッ
おれだったらぁゃゃかな。
ぁゃゃのシミ一つない真っ白なお尻を高くつきださせ尻たぶ押し広げて、
セピア色のアヌスに大きい浣腸器つきたてて浣腸液をゆっくりぶち込み、
そのあと仰向けにして足をあげてオシメかえポーズとらせる。
美しい顔を歪めながら大きなオッパイ揺さぶって悶え苦しんだあとに
「ブリッ!ブリブリブリブリ!」と排泄するその姿をビデオに撮影。
そのあと「どれどれどんなモノも出したのかな?」って言葉嬲り。
これ最高。
おれだったら松たか子、高樹千佳子、矢田亜希子、酒井美紀、広末涼子……
ええい、いちいち名前あげるのめんどっちいや。
25歳〜30歳ぐらいの有名人だ。
おれだったら井上和香かな。
和香のシミ一つない真っ白なお尻を高くつきださせ尻たぶ押し広げて、
セピア色のアヌスに大きい浣腸器つきたてて浣腸液をゆっくりぶち込み、
そのあと仰向けにして足をあげてオシメかえポーズとらせる。
美しい顔を歪めながら大きなオッパイ揺さぶって悶え苦しんだあとに
「ブリッ!ブリブリブリブリ!」と排泄するその姿をビデオに撮影。
そのあと「どれどれどんなモノも出したのかな?」って言葉嬲り。
これ最高。
\ 井上和香はブサイクだからヤメレ! /
\ /
V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ブォァァァァァァッァァッァァァ从从"、; 从
_ー ̄_ ̄从从’, 从"((; 从从")) 从))
∧ --_- ― = ̄  ̄从从.∴((;".从从.%; )))人
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/ _-―  ̄=_从,,)`ノ 从ク'''从从)) ;; ) ))
/ ノ  ̄ ̄=_ ` (:: ::人:::人从::::((:: ::人人)) )
/ , イ )  ̄=(("((; 从从")) ー' /´ヾ_ノ
/ _, \ (:: ::人:::/, ノ
| / \ `、 / / /
j / ヽ | / / ,'
/ ノ { | / /| |
/ / | (_ !、_/ / 〉
`、_〉 ー‐‐` |_/
おれだったら和田アキ子かな。
アキ子の男勝りのごつい尻を高くつきださせ尻たぶ押し広げて、
黒色のアヌスに大きい浣腸器つきたてて浣腸液をゆっくりぶち込み、
そのあと仰向けにして足をあげてオシメかえポーズとらせる。
男勝りの顔を歪めながら大きなオッパイ揺さぶって悶え苦しんだあとに
「ブリッ!ブリブリブリブリ!」と排泄するその姿をビデオに撮影。
そのあと「どれどれどんなモノも出したのかな?」って言葉嬲り。
これ最高。
_ー ̄_ ̄从从’, 从"((; 从从")) 从))
∧ --_- ― = ̄  ̄从从.∴((;".从从.%; )))人
, -'' ̄ = __――=',((;".从从;.%;"))>从从))←>>935、937
/ _-―  ̄=_从,,)`ノ 从ク'''从从)) ;; ) ))
/ ノ  ̄ ̄=_ ` (:: ::人:::人从::::((:: ::人人)) )
/ , イ )  ̄=(("((; 从从")) ー' /´ヾ_ノ
/ _, \ (:: ::人:::/, ノ
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j / ヽ | / / ,'
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| ヽ_「\ | |、 | ゙゙゙゙!!!!llllliiiiiiiiiilllll!!!!゙゙゙゙ .|
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>>938
間違えた、ゴメソ
少しは懲りろ! ./ \ \ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
∧_∧/  ̄ < また貴様か!
(;´Д`) i i i \______
/ ヽ _ i i i--、
./| | | |  ̄ ̄ ̄ |:::::|.
/ \ヽ/| | ノ__ノ..
/ \\| |
/ /⌒\ し(メ .i i i . .
/ / > ) \ ノノノ
/ / / / .\_ ザックザック
し' (_つ /:::::/::... /ヽ
; "ノ・ ./∴: / )i iヽ-、_へ ,ヘ
'',, : :―― / / i i i iヽ . ̄ ゙― ノ /
n_ _/; i .ノ / /ノ-' ̄ ゙ ― 、__ノ
_ノ 二二二、_( _Д_ ;)-ヽ_ノ-'>>937
゙ー ''~ ∨ ̄∨
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4月中頃の早朝、高校通学中の私はいつものように田舎の私鉄駅に向かって自転車をこい
でいました。
その道は細いながらもバス通りで、おそらく朝一番の路線バスが私を追い越していきまし
た。
そんな時間、私の実家あたりでは駅に向かう人も少なく、途中のバス停で乗り込む客もほ
とんどなく、ましてや降りる人など当然あるはずもありません。
しかし、その朝私を追い越していったバスは、前方にぽつんと看板が置いてあるだけの停
留場でブレーキを掛けました。バスを待っている人はありませんでした。
留まったバスの扉が開くと、その女性が降りてきました。いかにも社会人になりたての初
々しさを真新しいスーツにたたえた、遠目にも美形であることを感じさせる人だったのを
覚えています。肩が隠れるくらいのストレートの黒髪が、薄いピンクのジャケット、膝上
のタイトスカートと鮮やかなコントラストを見せています。
に左右を見渡しました。その様子に少し落ち着きないしぐさを感じ、(もしかして)とピ
ンと来た私は、自転車の速度を緩め、彼女の側をいったん通り過ぎました。
清楚な印象のその彼女は、なにか考え事でもするように、しかし特に異常を感じさせるこ
ともなく、道のほうを見つめて立っていました。私はしかし、側を通り過ぎると、駅の方
向ではなく、すぐ次の民家の角を左に曲がって細い路地に入り、彼女の死角になったとこ
ろで静かに自転車を留めると、すぐに塀の陰からそっと彼女の様子を窺いました。
その道の方側には普通の民家が並んでおり、向かいにはお寺があって、背丈くらいある石
垣にどっしりした門が構えられています。その時間、周りの家の人もまだ起き出してもい
ないようで、バスが行ってしまったあとは人の気配も全く感じられません。
らかに違った様子を見せていました。左手の内側に着けた腕時計に目を遣っていた彼女の
右手は、持っている白いセカンドバッグごと、おへそのあたりを押さえる位置に置かれて
おり、こころもち背筋を前屈み、膝を曲げるような姿勢をとっています。
私の視線に気付くはずもなく、自分一人と信じ切っているはずの彼女は、次の瞬間、左の
手のひらを下腹部に押し付け、ぐーっと前傾を深めました。表情は陰になって見えません
が、視線は斜め前方のあらぬ方向を向いているよう。目を凝らすと、左の頬の向こうに唇
が半開きになっているのが分かります。
丸めた背中がとても辛そうです。彼女が排泄の欲求を覚えていることはいまやあきらかで
す。それも激しい腹痛をともなった便意、おそらく下痢の症状が痛烈に襲ってきているの
であろうという確信に、私の心臓はそれまでの人生でかつてないほどに激しく打っていま
した。
ころを何度も触っています。腰のところでスカートを少し廻すと、後ろに位置していた部
分を覗き込んでいます。バスを途中下車せざるを得ないほどの激しい便意の大きな波に、
彼女は辛うじて崩壊を堪えたのでしょう。しぐさから察するに、しかしいくらかの熱い水
様便がショーツを濡らしてしまったのに違いありません。
め前方のお寺の門のほうに早足で歩いていきました。半公共的な場所である寺院などには、
一般の来訪者用の公衆トイレが用意されていることがよくあります。
窮地に陥って、そういった発想からだったのでしょう、開いたままになっている大きな門
をくぐっていきました。私は迷いましたが、動転のあまり冷静な判断力もなく、その影を
追うべく潜んでいた路地を出ました。
という間に再び出てきたのです。突然のことに思わず目を合わせてしまいました。驚いた
のは向こうも同じ、いや、状況を考えるとその予想しない事態により困惑したのは彼女の
ほうだったはずです。
私もとっさには事情を飲み込めませんでしたが、結局そこの境内には彼女が期待した施設
は見当たらなかったわけです。それであわてて出てきたところに思いもしなかった他者の
存在、その驚きようが目を見開いた表情にありありと窺えました。
気付き、自分に不審感を抱くのではないかという危険を真っ先に考え、どう取り繕おうか
と、一瞬ドギマギしました。
私の右斜め至近で小さく「あっ」という声が口から漏れるのと、重なるように、‘ぶじゅ
っ’という鋭い音が、密かに、しかしはっきりと、2人のあいだに響いてしまったのです。
彼女は息を詰め、全身をこわばらせています。次の瞬間、その喉の奥から「くーん」とい
う、限界と絶望とをない交ぜにしたような、嘆息とも動物の本能から出た呻きとも感じら
れる音声が絞り出されました。苦痛によって惨めに歪んだ美貌を、私は不思議と静謐に見
つめていました。
きます。判断力のかけらもなくなった私は、その場で彼女の方を振り返り、合理的な理由
は何もないにもかかわらず、引っ張られるように同じ方向について行きました。
どはおさまった便意の波が、より激しさを増して再び襲ってきてしまったのでしょう。ど
うにもならない窮地に狼狽し、私の数メートル前方を必死に逃げるように歩く可哀そうな
彼女の頭の中には、いかなる打開策があったのでしょうか。後ろの私を気にする余裕もな
く、小さな歩幅でしか動けない様子でお寺の石垣添いに進むと、その切れ目と隣家の塀と
の間の薄暗い小径に吸い込まれるように入って行ったのです。
小径は、先はすぐ行き止まりでした。一拍後れて入り口に私がさしかかったとき、薄暗い
なかに鮮やかに浮かんだ、思った以上に近くにあったピンクのシルエットが印象的でした。
その後ろ姿は、少し右肩を引いて、右の頬がかろうじて後方の私からうかがえる位置にあ
り、これまでとは違って両足が肩幅ほどに開かれた状態で立っていました。
れて、タイトスカートの左右の裾をたくし上げると、肌色のストッキングに包まれたショ
ーツが顕わにされました。薄いブルーのショーツの股布のあたりにはやはりはっきりとし
た濃褐色の染みが、かなり広範囲に見てとれます。無様にお尻を突き出す形で中腰になっ
て、腰のところから下着とストッキングを一緒に下ろした、それが限界でした。
白な臀部が露出するかしないかの瞬間、それとは対象的な薄褐色の水流が、双球のあいだ
から奔り出ました。汚流は地面にぶつかってしぶきをあげ、靴に、ストッキングの足首に
斑点を刻んでいます。彼女はしゃがむこともできず、両肘を太股にあてる格好で、ただた
だ動物的に排泄行為を続けています。いまだ腹痛に苛まれているようで、ときおり上体を
捻って苦しそうです。その視線は、両足のあいだに拡がる恥辱の水たまりを見ているので
しょうか。
き出しにしてしゃがんでいるいう、トイレの個室の中以外では絶対に許されない不格好な
姿です。こんな奇麗な女の子が、恥ずかしい便意を堪えきれずに、けっして人には見せら
れない、見せることのあるはずのない行為を私の目の前で現実に行っている、その事実に
私はその場に倒れてもおかしくないくらい興奮していました。
もういちど、いきんでいるのが分かります。‘ニュル’っといった感じで顔を出した茶色
のウンチが、下痢便でできた水たまりのなかに横たわりました。身動きもとれずにその光
景を見守っていた後ろの私に、彼女は気付いていたのでしょう。しゃがんだ格好のまま、
右肩越しに「行って‥」と泣き声まじりでつぶやくように力なく言った、その時にわずか
に見せた表情は、汗と涙に前髪が額に張り付いて、疲れきったものだったのを憶えていま
す。
その後、彼女とは行き会うことはありませんでした。
当時従姉は高校生で、芸能人でいうと宮沢りえに似てかなりの美人だった。
小学生のときは何とも思わなかった従姉の存在だったが俺が中学になった頃から従姉に対する見方が変わった。
恋愛感情を持つようになり、それは日増しに強く思うようになっていった。俺の初恋の相手が従姉だった。
もちろん、中学になると精通が始まるわけだが、俺は従姉のスカートを捲り、パンティーを脱がした夢を見て夢精した。
俺にとって従姉はそれだけ特別な存在だった。
その従姉はというと、離れにプレハブを建ててそこを勉強部屋にしていた。
部屋の中は女の子特有のいい香りに包まれ、綺麗に片付けられていた。
その日は従姉が使っていた学習用品をもらいに行って、そのまま部屋に入れてもらったんだ。
俺にとっては、女の子の部屋に入った初体験だった。しかも年上の女子高生…
お姉ちゃんがお菓子を取ってくると母屋に行ったあと、俺はふと便所が気になった。
その便所は工事現場などでよく使われている仮設便所でもちろん汲み取り式。
ここはお姉ちゃんしか入らないって、おばさんもおじさんも入れたことが無いって言ってたな。
俺はドキドキしながらそっと便所に入った。白い陶器の便器の中を覗く。
ひり出したばかりのウンチなんだろう。その周りにはオシッコの水分でグジャグジャになったウンチとトイレットペーパーが見えた。
きらきら輝いているようなまぶしさは、鼻腔を刺激するアンモニアのせいだったのかも知れない。
ほんのり香る臭い、さっきまでいた部屋の芳香とはまた違った臭いだ。
小用を足そうとする俺のペニスはギンギンに固まっていた。この和式にしゃがむ従姉の様子を想像して俺は自慰をした。
便器の下に溜まってるお姉ちゃんのウンチ…ペーパーに付いた茶色のすじ。
あれは紛れもなくお姉ちゃんがお尻の穴を拭いた物だ。その瞬間、俺は絶頂に達し射精した。
溢れ出る精液を落とし紙が吸いきれず、手にべったりついてしまった。
心地よいめまいに襲われながら、手についた精液を拭い取る。そして便器の中に捨てる。
お姉ちゃんのウンチの横に、俺の精液をたっぷり吸い込んだ落とし紙が居座る。
その光景をすごくドキドキしながら、それでいて冷静に俺は見つめていた。
「どうしたの?大丈夫?」優しく心配するお姉ちゃん…
「お姉ちゃん、ゴメンね、俺は姉ちゃんの秘密を見ちゃったよ」
心の中でそう叫びながら、俺はこのお姉ちゃんを手中に収めたような錯覚に酔いしれていた。
従姉は高校でも評判の美人と男子生徒からモテてたみたいで24歳という若さで結婚し、今では2児の母となっている。
そして、あの勉強部屋は物置となり、仮設便所は家族が使うようになった。
僕みたいな男にはつりあわなかったけれど年上ということもあってとてもやさしく接してくれた。
でもその美人の彼女はおなかが弱かったのでよく下痢をしてトイレに入っていた。
おなかをおさえながら「おなかが痛いのぉ〜」、「トイレに行ってくるからコレを持って待ってて。」、「なんか水っぽいのが止まらない。」
などといいうんちネタが大好きな僕を喜ばせてくれました(まあ、このことは口に出来ませんでしたが…)、彼女にしてみればそんなつもりじゃないんだろうけど・・・。
しばらくしてトイレから出てくるとなんだか僕も目がさめて、小の方がしたくなったのでトイレに向かいました。
そして1つ気が付いたんだがおなかが痛いといってあれだけ長くトイレにいたのに1回も流した音がしなかった。
これだけ長く入っていれば下痢のうんちの量もかなりだし、それともうんちが出なくてがんばっていたのか?とも思ったが・・・
便座の裏には勢いよく出たビチビチうんちがはねかえった跡、便器にもちゃんと流れずこびりついたうんちが・・・。
ああ、あんなに美人なのになんてうんちは臭いんだ、このトイレの状態は・・・と思ったが逆にあの美人の彼女の誰も知らない姿を自分だけが知ったこと、そしてうんちの臭いまで嗅げたことを思うと凄く興奮をしてしまいました。
そして彼女はまだ全部ビチビチのうんちを出し切ってなかったようでもう2・3回トイレに行きました。
バレないようにドアのそばにいると「ブリュリュリュリュ、ブリブリブリィー」とうんちをひり出す音が聞こえました、あの顔からは想像できない・・・。
いきなり彼女がお腹を押さえだすと、「いやだぁ〜、またお腹痛くなっちゃったぁ」と言い出してきました。
次第に彼女は苦しい表情へと変わり、僕は密かに彼女のお漏らしを期待しながら腹痛の彼女を気づかってあげました。
そんな中、海水浴場の公衆トイレがありました。汲み取り式でしたが彼女は迷わず女子トイレの個室に入りました。
その時でした。個室の中から「ビビビーーーッ」っと明らかに排便を伴う下痢状のオナラの音が響くと「やだぁ〜、どうしよぅ」と彼女の力の抜けた声がした。
そしてドアを見ると鍵をかけていないのでいきなり開けて日頃いじめられている仕返しをしてやろうと思ったけれど、いきなりじゃあ嫌がると思い段階を踏んでからなんて思っていたらフラレてしまいました。
こんなことだったらあん時臭いビチビチうんちをひり出し、汚れている肛門を見ながらからかってやりゃあよかったなあ・・・。
そういえば1回洗濯機の中に途中で漏らしちゃったのかビチビチのうんちがついたストッキングが入っていたっけ、それでも失敬してくりゃあよかったと今になって後悔しています。
本人曰くおなかが弱いということでよく下痢をしてトイレに長く入っていました。そしてある日お漏らしをしてしまったようです、下痢うんちの・・・。
洗濯物を入れようと洗濯機のフタを開けるとストッキングが1枚、なのげに目をやるとなんとうんちがビチャリと・・・。パンツは残念ながらありませんでしたがストッキングがあれじゃあパンツはもっと凄いことだったんでしょうね、それで捨ててしまったのかな。
そしてトイレの便座とそのまわりをみると飛び散ったうんちが。とっても美人なんだけど下痢してトイレに駈け込んだあとはいつもこんなでした。そんな時一緒にいるとおならもしちゃうんですがその臭いも強烈でした。
当時、隣りの家には美人の姉妹が住んでて、俺の好みのタイプだった。昼間にはピアノの音が聞こえてきたりした。節穴からトイレが覗ける事を発見したのは中1の春だった。
ちょうどその頃は俺がトイレ覗きに興味を持ち出すようになった。部屋の外の草取りをしていて偶然に節穴を見つけ覗いてみると、ちょうど小窓の真横だった。
お尻の主は母親でチィ〜という音も汲み取りだったので良く聞えた。板塀からトイレまでは1メートルもなかった。家族構成は40歳前後の両親と高1と中3の可愛い姉妹だった(どっちも俺より年上じゃん)。
それから毎日数え切れない排尿排便を覗いた。覗いてるうちにターゲットは美人姉妹だけになっていき、姉妹は毎朝快便だった。姉はお腹の調子が悪い日が多くビビッビーと下痢ばっかりひり出してた。
妹の方は時々小柄の割りには、びっくりする極太のウンコをしてた。姉妹には友達が多く、良く遊びに来ていてもちろん覗いた。
夏休みのある日、隣りの家にバキュームカーが来てその日の深夜に俺は隣りの家のトイレに潜った。汲み取り口は裏庭にあり背後には俺の家との境界になる板塀があり誰もきずかれずにしのびこめた。
トイレの中に俺がいることを知らない姉がトイレに入ってきた。その姉はというと、俺が高校に進むと同時に音大に進んだ。
マンコから勢いよくオシッコが放ちながら「ブリュッ、ビッ、ビビビビー」とカレーのような下痢をひり出した。姉は腹の調子が悪いのか時々「うーん…」という声を発してた。俺にとっては色っぽく聞こえた。
音大生となった姉の放尿脱糞を便器の下から覗いて大興奮した。
それから妹は生理中で脱糞が終わるとマンコから垂れ下がったひもを引き出し、タンポンを便器の中に捨て、新しいタンポンをマンコの中に挿入してた。
「やだぁ〜、今日せっかくのデートなのにぃ〜」姉のその言葉になぜか興奮した。
それ以来、便器の中から覗くようになり、もちろん姉妹のひり出した放尿脱糞を口にしたりもした。
先月久しぶりに高校のときまでいた町に行き、当時住んでいた家を見に行ったが新築され、板塀からブロックに変わり隣の家ももちろん新築されてた。
そして、隣りの家のおばさんと話をする機械があったので姉妹のことについて話してみると姉妹ともすでに嫁いで姉の方は2歳になる子供がいるとか。
その姉妹は俺の好みのタイプだっただけにマジでショックを受けた。
先日携帯電話の料金をショップに払いにいったんですが、接客してくれたお姉さんがかわいくて(25歳くらい?)、私の中のいけない虫が騒ぎ出しました。
そのショップは、とある雑居ビルの1階に入居しておりまして、誰でもビル内に潜入できるしくみになっています。
いちおう、管理人はいるのですが、ぜんぜん役にたっていません。
私は、すぐにトイレの場所を探し様子をみていました。
そのトイレは、入り口にドアがなく入居者の出入りもほとんどなく、忍耐強く待っていれば1時間程で誰かトイレに入ってきます。
ヒールのおとを『カツンカツン』いわせて、女性用トイレに入りました。
個室の閉める音、鍵を掛ける音、水を流す音を確認した後トイレに侵入しました。
ちょうど可愛いお尻が「プリン」と見えて(横からですが)、キレイな放物線をえがいているところでした。
ややしばらくして、しゃがむ体勢をたてなおして一発『プ〜』っとおならをしました。
その後茶色がかったうんちを大量にだしていました。臭いまでこちらに伝わってきます。
お尻をふきだしたのでマズイと思ったのでそそくさとトイレを後にしました。
すっきりとした顔でトイレから出てきた彼女を思い出しながらオナニーをした事はいうまでもありません。
3年ほど前、携帯を持つためにド○モショップに行きました
接客してくれたお姉さんがとても綺麗かつ可愛かったです
彼女から説明を受けているうちにアソコがびんびんになってきました
契約手続きが終わると、尿意を催してトイレに行きました
事を終えて出ようとするとバタバタと誰かが入ってきました
始めは間違って入ってきたのかと思いましたが
そういえばここには一つしかトイレがないことに気付きました
このトイレには個室が2つしかなく
最初はその女性も警戒しなかなか入りませんでしたが
我慢できなくなったのか入ってきました
ここのトイレは人目につかないところにあったのでお姉さんと2人っきりでした
勢いよくお尻を突き出してくれました
白く綺麗な尻でしたがそれに見とれる暇もなく
そんな尻から茶色い液体が流れてきました
どうやら彼女も下痢気味らしくかなりの量が吹き出ていました
同時におしっこも出てきました
そして、強烈な臭いまでも伝わってきました
彼女の容姿とのギャップに興奮しました
私は一目惚れした女性の排泄姿にすかさずオナニーしました
私好みの子だったのでもう一度顔を見ようとトイレから少し離れて待ち伏せしました
美人の彼女の容姿をしっかりと目に焼き付けました
その日の夜はこのことで頭がいっぱいになり、なかなか寝付けずにオナニーばっかりしていたことを今でも思い出します
すると何やら聞きなれた女性たちのお喋りの声が近づいてきた。
入るときは気にしなかったがどうやらここは男女共同便所のようだった。
そして俺が入ってる個室の隣に入ってきたのは3年先輩で経理部所属の美香のようだった。他の人はどうやら便所の外で待ってるようだった。
息を殺して覗くと、美香の白い尻から突然「ブビーッ、ブリブリブリブリー、ビチュッッ!!」とものすごい音を出して下痢気味ウンチを出してた。バキュームカーのような激臭が下の隙間から伝わってきた。
そして2,3呼吸激しい息遣いをしたあと、今度は小便を「ジョジョジョジョ―ッ!」と
激しく滝のように出した。しばらくすると、「プスッ、プッ、プーッ」とオナラが出て「ニチニチッ」と音を立てながら柔らかめのウンチを次から次へと出した。
あのちょっと気品があって愛想のとてもいい美香先輩のこんな姿を見ることができるなんて!
俺はその時とても興奮してそこで1回、家に帰って2回もオナニーをした。
今こうして思い出しながらキーをたたいているときもあそこがギンギンになる。
同僚っぽいサラリーマンに支えられるようにしていたけど、ようやく立ちあがって階段に向かう彼女のスカートから、ジャ〜ッと茶色いしずくが落ちるのがよく見えた。
漏れはもう勃起してて、ツレを誘って猛ダッシュで向かい側のホームに走った。
向かい側ホームの階段を駆け登ろうとしたら、ちょうど階段の踊り場のところで男に背広で隠してもらいながらパンツ脱いでた。
良く見えなかったけど、パンツには下痢便が溜まってた。
そのまま知らん顔してホームまで上がると、彼女の足跡には点々とウンコのお汁が落ちていて、彼女がうずくまっていたところには少量の軟便もあった。
逝きそうになった。
急に後ろから「お願いがあるんですぅ」と女の声が。
振り向くと顔面蒼白の20代OL風の女がたっていました。
ちょっと驚きつつ「な、なんですか?」と聞くと、
その女はか細い声で「トイレ貸して下さい」と言います。
その表情から緊急事態を察知した漏れは「いいですよ」というと
すぐにドアを開け彼女を部屋に上げてやりました
彼女は「有り難うございます」というなり速攻でトイレへ。
経験上、この場合の爆音は相当なものと予想されるので、
漏れは彼女に気を使って外で再びバイクいじりを続けていました。
トイレのドア越しに「大丈夫ですか?」と声を掛けたら
中から「ごめんなさい、トイレ汚しちゃったので掃除してます」との返事。
しばらく外にいたのだが、それでも出てこない。
で、「そんなに一生懸命にしなくてもいいですよ」と言うと、
かすかに「ごめんなさい、出れないんです」と彼女。
アウト?アウトだったんだね、おねーさん!(T^T)
バスタオルを巻いた彼女はうつむいていた。
「タクシー呼んで下さい」と彼女。漏れは電話でタクシーを呼んだ。
漏れの「10分くらいでくるそうです」の一言を最後に部屋は沈黙に包まれました。
沈黙に耐えかねた漏れは「俺も経験あるからさ(嘘だけど)」といった途端
彼女は漏れの肩に頭を付けてわんわん泣き出すじゃありませんか。
かすかに香るウンコの匂いと彼女の香水の香り。やがてタクシーが来ると
彼女は「ありがとうございました。この御礼は必ずします」と言って帰っていきました。
この後、彼女から連絡が来る事はなかったが、やっぱり死ぬほど恥ずかしかったんでしょう。
彼女、元気で頑張っているかな。
アパートに住んでてその娘んちで小パーティやったとき腹壊して入ったトイレ
が共同の汲み取りだった(今考えるとすごい・・)2階だったので便層まで相
当の落下距離あってそれも広い!最初マジびびった(落っこちからやばいなっ
て)。下痢便の用足し後部屋に戻ったら、自分の下痢のブリブリ音聞こえたみ
たいでその娘は別にどうってことなかったけど別に好きな娘も来てたので、、
「おなかだいじょうぶ?」って聞かれた時は、超???恥ずかしかった。(俺
も花も恥じらうハタチだったなぁ)でも今考えるとその便層、夕方の外光で
けっこう内容物見えて、こんもり大便の山や赤い経血や生理用品などえぐいの
がいっぱい見えた。
女性の放尿の音をかき消すヤツを紹介してた。
これは女性の放尿の音を消すために小川のせせらぎが聞こえるらしいのだが
若いお姉ちゃんがトイレに入ってこれを使ってみた。
個室に入り、いざスイッチオンすると「ブリュッ、ブチブチッ、ブビビビビビーッ」っと
下痢をひり出す音が聞こえた。
これに思わず彼女が下痢をひり出したのを想像してオナニーしまくった記憶があった。
スレ違いだったらスマソ
,,、,、,,, / \〇ノゝ∩ < 1000取り合戦、いくぞゴルァ!! ,,、,、,,,
/三√ ゚Д゚) / \____________ ,,、,、,,,
/三/| ゚U゚|\ ,,、,、,,, ,,、,、,,,
,,、,、,,, U (:::::::::::) ,,、,、,,, \オーーーーーーーッ!!/
//三/|三|\ ∧_∧∧_∧ ∧_∧∧_∧∧_∧∧_∧
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明日電車の中でウンコ漏らす